これはコロナが始まる少し前の話になります。
当時自分は大学生でした。
自分で言うのもなんですが家はかなり裕福でした。
なのでしつけには超うるさく、それが嫌で離れた大学に行き一人暮らしすることに。
自分は別に安いとこで良かったのですが、家賃は出すからと大学近くのオートロックのマンションに、さらにバイトすると言うと仕送り送るから勉強に専念しろといわれ毎月そこそこもらってました。
なので相当好き放題やり、まわりからはうらやましがられてました。
そんな好き放題やって1年ほど経過したある日、オートロックではなく部屋のインターホンがなりました。
オートロックとはいってますが、実は裏口の壁を乗り越えれば簡単に入ることはできました
初めはびっくりしましたが友達が自分を驚かそうと、何度かやってたのでまたかと思い、モニターを見ると、白石麻衣に似た美人がたってました(以降麻衣)。
なにかの勧誘かと思ったのですが、美人なので話だけでも聞くかと思いでました。
自分「はい。」
麻衣「突然すいません。今度隣に引っ越してきた白石です。ご挨拶にお伺いしました。」
自分「はーい。」
玄関に行きドアをあける
麻衣「はじめまして。白石といいます。」
自分「○○といいます。」
麻衣「これつまらないものですか。」
自分「すいません。わざわざありがとうございます。」
実際に見るとめちゃくちゃ可愛いらしく、なによりもとてつもなくいい匂いでした(笑)
麻衣「学生さんですか?」
自分「ええ。近くの○○大学にかよってます。」
麻衣「そうなんですか!私も4月からあそこに通うんです。分からないことがあったら色々教えてくださいね先輩。」
自分「そうなんですね。何か困ったことがあったらなんでも聞いてください。」
麻衣「ありがとうございます。」
これはラッキー、もしかしたらと思ったのですが、イケメンでもなんでもないのし、実際はたまにマンション内で会いたわいもない会話をするぐらいしか(笑)
なにもなく3ヶ月ほど経過した6月ごろ。
下着でもほしてないかなとベランダをのぞいたりしたのですが下着類は一度も外にほしていませんでした(笑)
やはり彼女はかなり美人で大学でもすぐに有名になりました。
そんなある日のこと土曜日で休みだったので昼まで寝て起き、暇だからパチンコでもいくかと思い外に。
マンションのすぐ近くに小さな公園がありそこには建物がありました。
その一面はガラス張りになっており、その前で5人組がダンスの練習をしてました。
見るとその中に麻衣ちゃんがいました。
あとでわかったのですが、うちの大学にはダンスサークルが2つあり1つは名前だけの出会い目的でほぼ飲み会だけのチャラいやつと大会などを目指す本格的なやつがあり、麻衣ちゃんは後者に所属してるみたいでした。
その時は麻衣ちゃんダンスするんだと思いそのままパチンコへ。
夕方暗くなりはじめた頃戻ると麻衣ちゃん達もちょうど帰るみたいで公園出たところでバッタリ。
麻衣ち「あっ○○さん。こんばんは。」
自分「こんばんは。」
美人1「知り合い?」
麻衣「○○さん。お隣さんで同じ大学の先輩だよ。」
自分「○○といいます。」
美人1「あのといいます。」
ダウタウンの番組にでてたあのちゃんに似たショートヘアーの美人でした。(以降あの)
美人2「橋本といいます。」
こちらも橋本環奈ちゃんに似た美人。(以降環奈)
美人3「玉城といいます。」
こちらはクオーターらしく玉城ティナに似た美人。(以降ティナ)
美人4「加藤といいます。」
この子は乃木坂の加藤志帆に似た可愛らしい子でした。(以降志帆)この子が1番タイプでした(笑)
やはりダンスするだけあって全員美人揃いでした。
自分「みんなすごい美人だね(笑)」
麻衣「そんなことないですよ(笑)」
自分「ダンスの練習?」
麻衣「はい。8月に大会があるのでそれにむけて。」
自分「へーそうなんだ。大会にでるってすごいね。」
麻衣「そんなことないですよ(笑)」
自分「見てみたいな。」
麻衣「みますか?ツイッターにあげてるので(笑)そういうとアカウントを教えてくれました。」
自分「ありがとう。帰ったらみてみるよ。」
麻衣「少し恥ずかしいかも(笑)。あっ帰ろうか。」
自分たち2人で話していたので他の子達が暇そうにしてたのを感じたみたいでした(笑)
その後歩きながらマンションへ。
なんと全員ついてきました。
あれなんでといった表情を感じたのか
麻衣「このあと私の家で動画を確認しながらミーティングです。明日も朝からやるので泊まりで。うるさかったらごめんなさい・・・」
自分「そうなんだ。熱心だね。この後自分も友達のとこいくからうるさくしても大丈夫だよ(笑)」
麻衣ちゃんの部屋は角部屋で自分はそのとなりでした。
麻衣「ありがとうございます。」
話しながらエレベーターに乗るとやばいことに(笑)
密閉した空間ダンスで汗をかいた女子大生5人と自分(笑)
匂いだけで行けそうでした(笑)
麻衣ちゃんが操作盤のところにたったのですが自分たちの階ともうひとつ上の階のボタンを押しました。
自分「うん?」
麻衣「ああ。あのちゃん同じマンションの上の階に住んでるんです。ちようど○○さんの真上です。」
自分「そうなんだ。」
自分達の階につく。
あのちゃん「じゃあ私達シャワーあびたらそっちいくね。」
麻衣「わかったー。また後で。」
あのちゃんとティナちゃんは上の階に。
部屋の前につくと
麻衣「ではまた。」
自分「またね。動画見てみるよ。」
部屋についてさっそくみてみるとすごくうまいので驚きました(笑)
その後なにか聞こえないかなと思いいないことになっていたので黙って聞き耳をたてていたのですが、ダンスの音楽と時折聞こえる笑い声ぐらいしかありませんでした(笑)
そして次の日曜日。
この日も昼に起きパチンコでもいくかと思い、公園の前を通ると今日もダンスの練習をしてるみたいでした。
しかし5人で動画を確認しながらそのままどこかに歩いて行きました。
どこにいくんだろうとみてるとその建物の裏に。
裏には入り口があり4.5段の階段と階段までの屋根がありました。
そこに彼女たちは荷物をおいてたみたいでした。
そこは入り口といっても回りは木だけで建物自体も使われてないので人も来ないようなところでした。
そこでふとおもいました。
お泊りしたならあの鞄の中に下着が入ってるんじゃない?
バレないように誰がどの鞄かチェック(笑)
10分ぐらいすると彼女達も元の場所に戻り踊りはじめました。
バレないように彼女達の荷物のもとに。
周りには誰もいない(笑)
まずは麻衣ちゃんの鞄から。
中にはタオルとペットボトルとモバイルチャージャーが。
当然家からなので変えの下着はないのはわかってましたが(笑)
タオルの匂いをかくど汗の匂いと麻衣ちゃんのいい匂いが(笑)
そしてペットボトルの飲み口をペロペロ(笑)
自分「麻衣ちゃんと間接キス(笑)」
もどして次の鞄に行こうとした時にあるものに気づきました。
自分「家の鍵?」
これがあれば麻衣ちゃんの部屋に・・・
作成変更全員の鞄をみると全員鍵がありました(笑)
おそらく踊る時にジャラジャラなるからポケットに入れず鞄に入れたのでしょう(笑)
それらを持つと急いでホームセンターへ
確認すると志帆ちゃんとティナちゃんは家の鍵ぽいのが2つありました。
しかしこのまま持っていくと流石に怪しまれるしかし外してつけ間違えたりしたらえらいことに・・・
そこでまずホームセンターで色違いのキーホルダーとボールペンを購入。
そこにそれぞれ外した鍵をつけ1から5書いてつける。
我ながら名案(笑)
そして受付へ
自分「すいません合鍵つくってほしいのですが。」
店員「はい。どれでしようか。」
自分「少し多いのですがこれ1本ずつ・・・」
店員「わかりました。1時間ほどかかりますがよろしいですか?」
自分「はい。大丈夫です。終わったら電話ください。」
公園にもどると彼女達はまだおどっていました。
もし鍵がないことがバレたらどうするかなー
と考えているとホームセンターから30分ぐらいで電話が。
まさか鍵を盗んだのがバレたのかとドキッとしましたが
自分「もしもし。」
店員「○○さんでしようか。少し早いですが完成したのでご連絡さしあげました。」
自分「わかりました。取りに行きます。」
店員「おまちしております。」
その後無事に全員分の合鍵をゲットしもとの公園へ。
ちょうど彼女達は休憩していましたが鍵がないことに気づいてない様子。
麻衣ちゃんは自分が舐め回したペットボトルを飲んでいる(笑)
その後は気付いた様子もなくまた踊りに(笑)
バレないように鍵を戻す。
そしていよいよメインに(笑)
まずは1番タイプの志帆ちゃんから。
実は鍵探すときにあけた時に着替えとポーチのようなものがはいってたのがみえました。
ポーチを開けるとビンゴ中には白いパンティーが(笑)
自分「うをーきた。ってTバック(笑)」
匂いをかくど1日踊っていたので当然強烈な匂い(笑)
自分「やっば志帆ちゃんくっさ(笑)」
その場で一瞬てま1発抜いてしまいました(笑)
ブラも探したのですが無く白のタンクトップみたいなのがあったのでそれをもらうことに(笑)
つぎはティナちゃん。
こちらも鍵を探す時にビニール袋があり黒いものが透けていました(笑)
中を開けるとビンゴこちらも黒の上下の下着(笑)
こちらも下はTバックでした(笑)
自分「ティナちゃんもTバック(笑)最高だな(笑)」
つぎは環奈ちゃん
こちらもポーチがあり中は白の上下でこちらもTバック(笑)
あとから教えてもらったのですがダンスする子はお尻を突き出したりするのでパンティーラインがすけないようにや普通のパンティーだと激しく動くと食い込んでくるので、それを気にしないようにダンスの時はTバックを履く子が多いみたいです。
鍵を戻し下着をゲットし全員のペットボトルを舐めまわしてからマンションへ(笑)
さらに都合の良いことに3人はこの鞄で大学に通ってるみたいで時間割表がはいってました(笑)
これで彼女達が家にいない時間もわかりました(笑)
自分の部屋に戻り下着を置いていざ麻衣ちゃんの部屋に(笑)
マンションから公園が見えるのでベランダから公園をみると5人はまだおどっていました。
自分「よしまだ大丈夫そうだな・・・」
部屋をでて麻衣ちゃんの部屋の前に。
鍵を回すとあいた。
自分「おじゃましまーす。」
ドアをあけるともういい匂い(笑)
部屋の作りは一緒なので中に入るとみんな泊まったからか少し散らかっていました(笑)
クロゼットをあけると中にカラーボックスが。
その中をあけるとお目当てのものが(笑)
イメージ通りというか白やピンク水色などが多かったです。
自分「麻衣ちゃんこんな下着はいてるんだね。」
1枚ずつ広げ匂いを嗅ぎ撮影(笑)
自分「いいにおい・・・」
ブラはBで少し小ぶりみたいです(笑)
そして綺麗に戻し横の小さいのををあけるとそこにもパンティーが。
そこは白とピンク水色のTバックが数枚はいってました(笑)
自分「麻衣ちゃんのもTバック履くのか・・・」
匂いを嗅ぐと普通のとは明らかに違う匂いが(笑)
自分「麻衣ちゃんのおしりこんな匂いなんだね(笑)」
こちらも綺麗に戻しました。
そして風呂場に行き洗濯機へ
なかには昨日踊っていたシャツとスパッツそしてその下に白の下着が。
パンティーを手に取るとTバック(笑)
匂いを嗅ぐ洗濯済みとはくらべものにならなり匂いが(笑)
自分「麻衣ちゃんくっさ(笑)マンコはこんな匂いなんだね(笑)」
さっき抜いたにもかかわらずこちらも秒殺(笑)
もってかえりたかったのですが流石にばれるので我慢(笑)
一通り楽しんだあとベランダら覗くと彼女達の姿がない。
ヤバっもどってくるかもと思い急いで片付け自分の部屋に
ベランダからみるとまた踊ってらたのでどうやら休憩してたみたいでした(笑)
そうなるとあのちゃんの部屋にもいってみたく(笑)
エレベーターには防犯カメラがあるので階段で上に
自分「たしか真上ていってたよな・・・」
一応インターフォンを押してみる。
反応なし。
鍵を差し込み回す。
あいた(笑)
自分「おじゃまします。」
麻衣ちゃんとは違ういい匂いが(笑)
部屋は綺麗というよりも必要最低限のものしかないという感じでした。
クロゼットをあけるとの中にカラーボックスが。
すぐにお目当てのものが(笑)
あのちゃんは普段からTバックを履いてるみたいでした(笑)
白、黒、赤、ピンクなど色々とりどりのTバックが(笑)
ブラはEカップでした。
自分「あのちゃん気づかなかったけど大きいんだね(笑)」
撮影して洗濯機へ。
あけると1番上にお宝が(笑)
白の上下(笑)
クロッチには白いカスが(笑)
吸い付く(笑)
自分「あのちゃんのマンコおいしいよ(笑)知り合って1日だけど下着全部撮影して未洗濯のげき臭Tバックまで堪能してるよ(笑)」
3回目にもかかわらず瞬殺(笑)
ほしい気持ちを抑えてこちらも綺麗にし戻る(笑)
疲れたので自宅にもどり少し仮眠。
起きて時計を見ると5時半。
なにも食べてないことに気づきコンビニいくことに。
このマンションコンビニが少し遠く大通りもこえるので歩いていくと10分ほどかかりました。
コンビニで、買い物を終えもどるとちょうど麻衣ちゃん達も帰るみたいでした。
麻衣「あっ○○さんこんばんは。また会いましたね。」
自分「こんばんは。今日も練習?」
麻衣「はい。」
ティナ「じゃあ私達帰るね。バイバイ。」
麻衣「またね。バイバイ。」
どうやら3人とも下着をとられたことにまだ気づいてないようす(笑)
あのちゃん、麻衣ちゃんとマンションへ
この2人も当然全ての下着を撮影され未洗濯の下着でイタズラされたなんてまったく気付いてないでしょう(笑)
自分「みんなこの辺にすんでるの?」
麻衣「はいみんな大体ここから10分ぐらいのところに・・・」
いいこときいた(笑)
その後たわいもない会話をしながらマンションへ。
そしてエレベーターで自分たちの階に
麻衣「じゃあまた明日学校でねあのちゃん。」
あの「はいよー」
麻衣「ふう、やっとついた。早くシャワー浴びたい(笑)」
ここであるやばい考えが
自分「この暑い中大変だね。」
麻衣「本当汗だくだくですよ(笑)」
自分「熱中症には気をつけないとね。」
麻衣「ありがとうございます。ではまた。」
自分「それじゃあ。」
部屋にもどりやばい考えを実行するため静かに待つ。
しばらくするとボッと湯沸かし機の音が。
そっと麻衣ちゃんの部屋へ。
入ってすぐ右手側にお風呂場が。
音を立てずに侵入し脱衣所に。
籠をみると今さっき麻衣ちゃんが来ていた服。
それをどけるとピンクのブラとパンティーが(笑)
それらを手に取ると湿ってほんのり暖かい。
麻衣ちゃんの部屋をでてすぐ自分の部屋に。
あしの震えが止まりません。
あの美人の麻衣ちゃんが1分前まで履いていて汗で湿ったTバックのパンティー(笑)
匂いを嗅ぐと強烈な汗の匂いと麻衣ちゃんのいい匂いが混ざり脳天がやられそうでした(笑)
そしてそれを口に入れおもっきり吸い尽くす(笑)
この日4回目にもかかわらず一瞬でした。
口に入れて余韻を楽しんでましたが、冷静になり戻すことに(笑)
バレないように麻衣ちゃんの部屋に入り綺麗に洗濯籠戻し後にしました(笑)
あのちゃんもお風呂かな・・・
そうおもうといてもたってもいられず上に(笑)
上につき湯沸かし機をみると動いていません。
もう上がったのかと諦めたその時ボッと(笑)
今からのようです(笑)
こちらもバレないように侵入。
こちらは洗濯籠の上に白の上下が(笑)
それをとりあのちゃんの部屋に(笑)
クロッチの部分はべったり白いものが・・・
こちらも吸い付く(笑)
5回目の射精(笑)
綺麗に戻し自分の部屋に(笑)
最高のオナネタをゲットした瞬間でした(笑)
他の話は続編希望が多ければ(笑)