超美人な人妻とダブル不倫したらめちゃくちゃエロくてヤバかったたお話2

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前回からの続き

初めて過ちを犯した私は流石に反省し、良き夫、良きパパとして家事をしたり、妻を抱いたりして自分の中で過ちをなんとかしようとしていた。そんな時、さやかからLINEが届いていた。

さやか 「こんどの金曜日夜ごはんどうですか?」

この連絡に答えたい気持ちでいっぱいだったが、これ以上、ダラダラ引っ張るのは良くないと思い冷たくあしらっていた。

「ごめん、都合が悪いから無理だわ。」

さやか 「そっか…。ごめんね。」

こんなLINEが毎週のように続いたある日、いつもと違う連絡がやってきた。

さやか 「もう、連絡してもダメかな??私も諦めるから最後に5分だけお話できますか…?」

根負けし、スーパーの駐車場で待ち合わせをすると、さやかの大型ワンボックス車が現れたので後部座席にそっと乗り込む。

さやか 「今日は、ごめんなさい…。どうしても伝えたいことがあります。」

「ひょっとして、できた?」

さやか 「ううん、一昨日、生理きたよ。あのね、私は健介さんの奥さんにかなわない…。でも、都合のいい女にならせてください。お願いします。」

てっきり、この前のエッチで妊娠させたかとビクビクしていた私はホッと一息ついた。

「都合のいい女?」

さやか 「私からは、わがままやエッチしたいって言わないので、健介はんの都合のいい時に抱いてください…。あと、健介さんの好みの女になります。」

「エッチしたいの?」

さやか 「健介さんのことほんとに好きなの…。でも健介さんには奥さんがいるから、私の方が後からだから…。」

さやかが、本気で惚れていることがひしひしと伝わり、断わることができない。

「わ、わかった…。」

さやか 「ほんとに、ありがとう、大好きっ!」

さやかを抱きしめると頭をなでなですると、上目遣いで私を見てくるが生理中でどうせできないのでキスまでせず車から降りようとした。

さやか 「待って!これ持ってて。」

貰った袋を開けると、スマホが入っていた。

「これなに?」

さやか 「健介くんの奥さんにバレたらマズイでしょ?私も同じの買ったから、いつでも連絡して!」

なんだか、断れないことを見透かされていたようで不安を感じたが、美人なセフレができた喜びが優っていた。

数日後、生理が終わった頃を見計らって、連絡する。

「今週の、水曜時間できたわ」

さやか 「連絡、ありがとう!絶対行きます!」

「俺は合わなくてもいいんだけどな?」

さやか 「ごめんなさい…。水曜日、抱いてくださいお願いします…。いつものところで待ってます。」

「じゃぁ、頼むわ」

そう言うと、水曜日を心待ちにした。

水曜日、隣町の駅で待ち合わせをすると、近くのドラッグストアに立ち寄り、私が愛用するXLのゴムを教えると男性店員のレジにゴムとローションだけを持たせるとさやかを先にレジに並ばせると、顔を真っ赤にしていた。

そのまま、ホテルに移動しジャグジー付きの1番いい部屋に入る。

さやか 「好き!」

そう言うと、2人は激しくキスをし、お互いの唾液を交換しながら抱きしめ合うとさやかは興奮しすぎているのか、自然と顔は雌の顔になり、腰をくねらせている。

「今日は一緒に風呂入るか?」

さやか 「うれしいいっ」

そう言って、脱衣所に行くと再びディープキスしながらさやかの服を剥ぎ取り下着姿にすると、黒のレースブラに、パンツと言うシンプルながら高級感が溢れている。

「何カップ?」

さやか 「Dカップ…。小さくてごめんね…。」

そう言うと、綺麗なおっぱいを披露すると身体も洗わずに、ジャグジーに浸かる。

さやかを私の上に座らせ、おっぱいを揉みしだく。

さやか 「あっっっん、ずっと待ってたよぉ!!気持ちいいですぅ。」

そう言うと頭をこっちに向けキスをしてくる。

そんなエロい姿に私のおちんちんはフル勃起し今すぐにでも、挿れてやりたくなったので、何も言わずにまんこにぶち込んでしまった。

さやか 「あっん、いきなり挿れたのぉ?やっぱり、おっきいぃ…。」

「わるい、生で挿れたわ」

さやか 「生がいいでふぅ…。硬いよぉ。」

「最初から生でしかやってねぇもんな、ベットいったらゴムエッチの良さも教えてやるよ」

さやかは、挿入してやっただけで、動いていないのにもう、顔がとろけ、よだれを垂れ流しながら快楽に浸っている。

さやか 「あっっあ、1回、逝っていいですかぁ…?」

さやかのお願いを無視するとおちんちんを引き抜いた。

さやか 「逝かしてぇよぉ…。お願いします…。前回からずっとガマンしてるの!もう、限界だよぉ!」

「これからが本番だろ?焦んなよ。」

さやか 「これから、めちゃくちゃにして!健介くんの女にしてぇ」

そう言うと、入り口にカバンを取りに行くと脱衣所に入っていった。

しばらくして出てくると、メイクを直し水色のベビードール姿で覆いかぶさってきた。

さやか 「あのね、今日で市役所やめました!それでね、ファミレスでパートすることにしました!健介くんとの時間いっぱいとれるよ、約束守ったから褒めてぇ」

「よく頑張ったな!こっちきな」

と言うと挿入こそしないが対面座位の格好で抱きしめると目を見つめながら優しく口づけする。

さやか 「大好きぃ!もっと、褒めてぇ…。」

「ベビドール似合ってんな!」

なんて言いながら、パンツをずらしておまんこを丸出しにすると、マン毛をいじる。

「もっと、ギリギリ見えないくらいにしたら可愛いのにな」

さやか 「わかったぁ。そろそろ続きしよ!もう、待てないよ…」

「けつ突き上げろ、バックで入れるぞ」

さやか 「バックやだぁ、健介くんの顔みたい…。」

仕方なく、対面座位でそのままぶち込む。

さやか 「っっっつあぁん…。もう、らめぇ…いぎますっ…」

早速、おまんこがギュウっと、締まるとよだれを垂らしながら胸にもたれかかる。

私は、髪を掴みベロチューするとおまんこの浅いところを攻める。

さやか 「あっっ、そこも変な感じする!やばいよぉ。やっぱり健介くんじゃないともう無理ぃ…。」

合わせて、おっぱいも乳首に触れないように優しく揉んでいく

さやか 「はっぁん、舐めてぇ…乳首舐めて奥までおちんちんください…。もう、おかしくなってるよぉ…。」

ガタガタと身体を痙攣させ、美人な顔は快楽に浸りよだれをダラダラと垂らしながら私の背中に爪を立てて快楽と戦っている。

そんなところに、最後のご褒美に奥まで挿入すると、力強くピストンしてフィニッシュに向かう。

さやか 「はっぁ、っっっっぁっ…いっていいですかぁっっっっ?」

「俺も行きそうだわ。」

さやか 「っっっっう、うん、いっしょにいごうぅ…。けんすけくん、こ、この前の足広げた格好で、孕ませてぇ…。」

「いくぞ、孕め」

そう言うと、足を大きくM字に開脚させた後、お腹にぶっかけた。を注ぎ込んでやった。

さやか 「はあっ、はあっ、気持ちよかったぁ!次は中で出してぇ…。」

と言うと、時間のない2人は急いでシャワーを浴びに行くと自然に身体を洗いあいながらキスをしてしまう。

さやか「ねぇ、ファミレスで働くのに髪の色少し暗くしてって言うから、今度ちょっとだけ、暗くしますごめんなさい…。」

「おう、だけど俺の女になったんだから、ばっさりショートにしてこい。」

さやか 「えっ? う、うん、わかった…。ショートなんて、高◯生ぶりだから恥ずかしい…」

そんなさやか、をぎゅっと抱きしめキスをすると時間切れになった私たちは服を着替えるとそれぞれの家に帰っていった。

さやかが、美容室に行く日、午後から有給をとった私は、少し離れた町のショッピングモールでさやかを待っていた。

さやか 「おまたせ!」

振り向くと、明るい茶色でロングだったさやかは、ダークブラウンのショートボブに変わっていた。元が美人なのもあり、とても似合っているし、何より私のいった通りに従わせた征服欲が心地よい。

「めっちゃ、似合ってる、俺好みだわ!」

さやか 「うれしい。ねぇ、すぐホテル行く…?」

「買い物でもするか。」

そう言うと、不倫関係になってから初の買い物デートを楽しんだ。さやかは、私の好きな服装や下着を確認すると大量の服を買い込んでいた。

「そろそろ、ホテル行くぞ。」

さやか 「はぁい!」

いつものホテルに着き、押し倒そうとするとさやかは、トイレと言うとなんやら荷物を持ってトイレに向かった。すこしすると、ファミレスの制服姿に着替えていた。

制服は、胸元に大きなリボンがある緑色のワンピースだ。ひざ上15センチの長さで、黒のハイソックスのかなりセクシーな感じだ。

さやか 「健介くんに最初に見てもらおうと思って着てみたよ!」

私は、制服姿に性欲が抑えられなくなりベッドに押し倒すと、M字に足を開かせるとパンツを脱がせしゃぶりつく。

さやか 「ちょっと、汚いよぉ…。あっっっ…。やめでぇ、気持ちいい」

すぐに、愛液で濡れてきたおまんこに手を突っ込み手マンする。

さやか 「指やめでぇ、おちんちんが欲しい!おちんちん!おちんちん!」

「おい、フェラしろよ」

そう言うと、髪を掴みおちんちんの前に顔を持ってくる。

さやか 「私、はじめてだから、わかんない…」

容赦なく、口の中におちんちんを突っ込むとしゃぶらせる。

さやか 「おっえっ、げふおっげふぉっ、うっづっっ…ぷはっぁ…」

「これから、仕込んでやるから、毎回やれよ」

さやか 「はっ、はぁい…。」

息苦しそうに女の子座りをしているところをバックにすると、手マンをするふりをしてぶち込む。

さやか 「はぁっん、挿れてくれてありがとうぅ!こんなに興奮してくれるなら、毎回コスプレしようかぁ?」

「それがいいわ。これからコスプレエッチな」

さやか 「はぁい…。もう、ダメかも…1回目いきたい…。」

「おい、前の鏡見ろ。よだれ垂らしながら俺のおちんちんで喘いでるお前がホントのさやかなんだよ。」

さやか 「はいっ、そうですうん。健介くんの女になってこんなにエロくなりましたぁ…。もう、いぐぅ…」

そう言うと、ガチで逝きしだらしなくベッドに倒れこんでいた。

そんな無抵抗なさやかのショートカット目がけて射精して、顔を汚す姿を見るともうこの関係はやめられなかった。

それからは、3カ月以上、週一回は、いつものラブホで、やりまくっていた。

「おい、旦那と俺どっちがいいか言ってみろ」

さやか 「あっっう、健介くんですぅ…」

「旦那の悪口言ったら、いかしてやるよ」

さやか 「早漏でちっちゃいおちんちんの、奴となんか、エッチできないでずぅ。もう、あんな奴、旦那なんて思ってないよぅ」

「おら、もっとだろ」

そう言って、バックからガンガン突き上げる。

さやか 「うわぁぅ、逝けそうぅ…。ヤバイ、ヤバイ。もう、あんな奴別れたいぃ…。いつでも別れるよぉ…」

「よく、言えたな。ご褒美だ」

バックから素早く対面座位にすると、唾液を流し込みながら、グリグリと奥を刺激しながら乳首を摘み上げる。

さやか 「あっっっ!だしてぇ、おねがぁい」

「びくっ、びくっ、びくっ…」腰を激しく痙攣させるさやかの顔面に精子をかけると写真に収める。

さやか 「はあっ、はあっ、ほ、ほんとにあいつと離婚したい…。そしたらもっと都合いい女になれるのに…」

「旦那がかわいそうだろ笑 」

そう言うと、タイムアップの時間になった。

とは言え、こんな生活が続くわけもなく、妻に怪しがられはじめていることに気づいた私は、関係を終わらせることを決め、東京の官庁に出向を希望した。

「今度、4月から東京勤務になってしまった…。もう、別れよう…。」

さやか 「でも、私東京行った時だけ抱いて…。奥さんにもバレないでしょ…」

「まぁ、考えとくわ。」

そう言うと、私は東京に旅立った。

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