前回からの続き
急いで作業したので、妻が帰る3日前に部屋の片付けが終わったので、珍しく2人で東京デートをする。結婚する前を思い出すようでイチャイチャしながら買い物してご飯を食べて部屋に戻った。うちの嫁は普段はお小遣いを厳しく管理する鬼嫁だが、エッチの時は私に従順な女になる。
妻 「2人しかいないからHしてください」
私 「めんどくせぇわ。」
妻 「おねがぁい。」
そう言うと、おちんちんを引っ張り出すと躾したとおり、上目遣いで音を立てながら必死にフェラを始めると、部屋中にいやらしい音が響き渡る。
私 「準備できたわ。おまんこ開け。」
妻 「はぁい!」
妻は、全裸になると両手で足を持ちM字開脚しおちんちんを待っているので、前戯もせずに挿入する。
私 「相変わらず、濡れてんな」
妻 「こんな体にしたの、健介くんでしょぉっ…。」
こんな会話をしながら適当に腰を振ってやるのがいつものやり方だ。
妻 「今回は、私のこと捨てないで戻ってきてよぉ…。」
私 「あん?」
妻 「前付き合ってた時みたいに捨てないでぇ…。帰ってきたら2人目作ろ!」
私 「じゃあ、髪を染めて、2年間伸ばしたら2人目作ってやるよ。あと、2年間は他の女とやっても文句言うなよ。」
妻 「や、ひどいよぉ…。浮気だめぇ…。」
私 「じゃあ、浮気もしないけど、お前とエッチしねぇぞ。」
そう言いながら久々に妻のまんこの中をゆっくりと奥深くに向けて擦り付ける。
妻 「ひゃあっん…。これ久しぶりすぎるうっ!きもぢぃぃ。」
小刻みに震えながら、おちんちん強く挟み込む妻を無視し、挿入を深くしたり浅くしたりを繰り返しながら悪魔の一言を囁く
私 「最後のエッチだから、楽しめよ」
妻 「わかったぁ、もうギブだからあっ、帰ってきてくれだら文句言わないからね。私のことだいてえくださぁい…。」
私 「あれっ?髪はどうする?」
そい言いながら、おちんちんを浅いところで止める。
妻 「染めてみるから、中にだしてぇもう、私だめぇ…。健介くんとエッチできないなんて耐えれないよぉ…。」
私 「俺の言うこと聞けたら、2カ月に1回は抱いてやるよ。守れない時は、だかねぇからな」
そう言うと、ピストンを強め、妻の大好きな対面座位で、おまんこの壁におちんちんを強く押し付けフィニッシュの準備をする。
私 「そろそろいくわ。口開けろ」
妻 「中でおねがぁい!!」
腰に強く手を回すと、大好きホールドするので、そのまま妻の奥深くに射精してやった。
妻 「いやぁっ、久しぶりの生ヤバイぃ…。すぐ、気持ちくなるぅ。」
私 「結局、俺のHにはまっただけだろ笑」
妻 「そりゃ、そうだよぉ、こんなおっきなおちんちん知ったら、 他のおちんちんなんて、感じるわけないでしょぉ…。」
翌日、約束通り妻は美容室に行き、髪を明るい茶色に染めてきた。最初はかなり抵抗があったようだが適当に褒めちぎりラブホで抱いてやると機嫌を取り戻し翌日の飛行機で帰っていった。
妻も帰ったので、さやかに連絡するが簡単には来れないというので、元カノの奈々に連絡する。
奈々 「久しぶりだね!」
私 「おう、こんどメシでもどう?」
奈々 「えっ!超嬉しい!絶対行くから」
そう言うと、居酒屋チェーン店で待ち合わせをしたが、約束の時間になっても奈々が現れないので電話をかけようとすると、向こうから黒髪をポニーテールにしOLの制服をきた可愛らしい女性がやってきた。
奈々 「ごめん、おまたせ!」
奈々は、大学生の時のギャルを卒業し、すっかり大人に女性に変わっていた。その姿には流石に興奮させられた。
私 「全然変わったね。似合ってんじゃん。」
奈々 「あれから、年もとったしね!それに私なんて大学留年して派遣だし…。」
私 「まだ、結婚してないんだ」
奈々 「うん、でも、彼氏いるから手は出さないでよね。健介は彼女いるの?」
私 「彼女はいないわー。」
なんとか、嘘のようで、ほんとの答えを教えると、セフレが欲しいので寝とってやることな決定。とりあえず、たっぷりお酒を飲ませ奈々の家まで送って行くと、玄関の前で強引にキスをする。
奈々 「やだ、彼氏いるっていったじゃん。」
私 「彼で満足してんのか?俺のおちんちんて満足させてやろうか笑」
奈々 「そう言う問題じゃないの!」
そう言いつつも、私の家に向かう終電は終わっていたので、タクシーで帰ろうかと白々しく伝えると真面目な奈々は家に泊めてくれることになった。
お風呂を借りて出てくる時、わざと腰にタオルを巻き、おちんちんをチラッと見えるようにすると奈々の目線はおちんちんに釘付けだったので、奈々のうなじにキスしながらみぎのおっぱいをお触りする。
奈々 「はぁぁぁあ、泊めてあげるだけでしょ??ちょとぉそれ、やめて。彼氏いるってぇ」
次は右の鎖骨下をチロチロ舐めながらお尻を刺激する。
奈々 「うっ、き、きもちよ、ぐなぁい…。あっん、やめよぉ」
私 「気持ちくないなら、続けてもいいよな?」
そう言いながら、両手でおっぱいを揉みながらうなじを舐め回す。
私 「Hするき満々だろ?」
奈々 「そんなことないってばねぇ、大人しく寝よぉ…」
ムカついた私は、奈々を床に押し倒すとベットに手をつかせると、パンツを剥ぎ取り素股をしながら直接乳首を揉む。
奈々 「きゃあっん…。はあっん、けんちやぁぁん」
昔付き合っていた時の名前を呼ぶと顔を真っ赤にしているので、昔からやる時の決まり文句を囁く。
私 「ゴムしてあげるね。」
奈々 「はぁい…。」
私は、用意していたゴムをつけると、ゆっくりと焦らすように挿入していき、最後まで入れるとクリを触りながら小刻みにおちんちんを動かす。
私 「これ好きだったろ?」
奈々 「う、うっん。でも、付き合ってる時、たまにしかしてくれなかっだじゃあん…。今になってせこいぃ…」
私 「お前、浮気は絶対許さないんじゃなかったっけ?いま、何してんの?」
奈々 「れ、レイプは浮気じゃないからぁ大丈夫でしょ…?」
調子に乗った発言をする奈々を正常位にすると乳首を舐めながら深くまでリズミカルに突き上げてる。
私 「レイプって言われたから、もうやめるわ。」
奈々 「うっう、ごめんなさいぁいやっぱ、けんちゃんのセックスにはかなわなぁいのぉっ。今日だけだからね?セックスしよ?」
そう言うと奈々は私のおちんちんに堕ち、タガが外れたかのようにエッチ楽しみ始めた。
奈々 「ぃいっ…。けんちやぁぁん、駅弁してえ!」
駅弁にすると、ポニーテールを振り回しながら、顔を見て真っ赤にしながらいきまくる。
奈々 「ねぇ、いぐいぐいぐぅっ…。あっはぁん、こんなにきもぢぃぃのなん年ぶりなのぉ…?次は、バックぅでやってぇ!」
格好は清楚になったが、中身は変わっておらず、私におねだりするので、お仕置きしてやる。
私 「彼氏とどっちがいいんだよ笑?」
奈々 「あっっ、けんちやぁぁんだよぉ…。こんなに、相性いいのけんちゃんだけだよぉ」
私 「お前、おれが他の女と浮気した時、相手の女に電話させたよな?」
奈々 「あ、あの時は、ご、ごめんなさぁい。」
私 「おい、彼氏に電話して別れるって言えよ。」
奈々 「そ、それだけは許してぇ。もう、5年付き合ってて、こんど彼の家に初めていく約束してるのぉ…。」
どんどん、興奮してきたわたしはマンぐり返しの格好にすると、真上から力を入れて刺しまくる。
私 「これでも、ガマンできるかな?」
奈々 「これ、ほんとダメェっ!また、いっちゃうっ…。」
その瞬間、動きを止め、奈々が逝きかけるたびに、何十回も繰り返す。何年も奈々を抱いた俺には、奈々をいじめることなんて楽勝だ。そして、もう一度問いただす。
私 「これが、最期だぞ、どうする?」
奈々 「わかったぁ、別れる、別れるからいかぜてぇ!!」
私 「俺にしたみたいに、電話しろよ」
そう言って、スマホを渡し、深夜2時にもかかわらず彼氏に電話をかけさせた。
彼氏 「こんな時間にどうした?」
奈々 「はあっん、あのねぇ、もう私と別れてあっっ」
彼氏 「と、どう言うこと?」
奈々 「これ以上、傷つけたくないから、聞かないで電話切ってえ…。」
彼氏 「そんなの、無理だろなんでだよ?」
奈々 「あ、あのねえぅ、ほかに好きな人ができて、浮気しちゃったのぉ。あっっ、やばいぃ」
彼氏 「嘘だろ?」
奈々 「きゃあっん、もう逝くからごめん、もう電話しないでねぇ?。バイバイ」
電話を切らせないように、奪い取りベッドに投げ捨てると、通話中のまま、ご褒美に徹底的に種付けプレスをしてやる。
奈々 「これえっ、これだよぉ!別れてから、ずっとこれして欲しかっだぁぁぁあ…。元彼だとちっちゃくて、届かないのぉ…。この大きさじゃないとダメェ。いぎまずうっ、けんちやぁぁんだいじゅキィ!!」
そう言うと、口からよだれを流し、おまんこから愛液を垂らしたらまま中逝きしたので、ゴムの中で果てると、ゴムを外し奈々のおっぱいに投げ、ベッドに横たわる。
奈々は、付き合っていた頃のようにゴムの中に溜まった精子を吸い取ると、ごっくんしてお口を見せてくる。
奈々 「ひじまくらしてえっ…。また、私と付き合ってくれるよね…?」
私 「考えといてやるよ」
そう言うと、奈々をキープした私はひじまくらをしてやると、不倫がバレないように東京来たことを喜びながら、眠りにつくのであった。