超美人な人妻とダブル不倫したらめちゃくちゃエロくてヤバかったたお話 番外編 〜妻との出会い編〜

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前回からの続き

東京に単身赴任が決まった私は、単身赴任先で妻と2人荷物の整理をしている。

妻 陽子は28歳で看護師をしている。性格は明るく運動好きで高校までバスケットをしていた、活発なタイプだ。身長は170センチ、Eカップの巨乳で子供を産んだ今でも太ることなくスタイルは抜群だが、髪は黒髪で常にショートカット、スカートは大嫌いらしい。

そんな妻との出会いは、私が高◯生3年生の時に遡る。当時の私は顔は中の上で、成績優秀だが、スポーツは全くできなかったので、体育会系の部活に入れず、生徒会で役員を務めていた。

その時、当時高校1年の陽子はクラスでなり手がおらず、無理やりやらされたようで最初は文句がありそうだったが、活動が始まると、何事もしっかりこなす頑張り屋だった。

10月頃、何かにつけて陽子は私のそばに来ると笑顔でバスケの話をしてくるのだが、スポーツのできない私は、適当に聞き流していたある日、陽子が出ると私のところに来るといつもと違いぼそっと話しかけてきた。

陽子 「今度の試合レギュラーで出れそうだから、見に来て欲しいです…。」

女の子にそんなこと言われたことない童貞の私は緊張してしまったがなんとか答える。

「お、おう!」

陽子 「あ、ありがとう…」

試合は惜しくも負けてしまったが、なかなかいい試合でつい、興奮して応援してしまった。試合の後、涙を流しながら陽子がやってくる。

陽子 「せっかく来てもらったのに、負けちゃった…。」

「いやいや、すごい活躍してたじゃん、よく頑張ったな!」

陽子 「あ、あの、好きです…。こんな私でよかったら付き合ってください。」

その一言から、2人は付き合うことになった。

はじめてエッチはクリスマスだった。何も知らなかった私は、普通サイズのゴムを準備すると私の部屋で初体験を迎えた。

「入れるよ。」

陽子 「うん…。」

そう言うと、ゴムをつけて恐る恐る、あそこに差し込む。

陽子 「痛い、痛い、痛い…。ゆっくりぃっ。」

そう言われても、ゆっくりなんてできるわけなく、そのまま挿入すると、タオルが赤く染まり必至に歯を食いしばり痛みに耐える陽子がそこにいるだけだった、

陽子 「痛たぁい!今日はやめよ。もう無理ですぅ。」

初めての日は、残念な初体験だったが少しずつエッチを繰り返す内に2陽子を感じさせられるようになっていた。

陽子 「はぁっん、あっっっあ、あっっっなんか、おかしくなってきたぁ」

私は正常位で出し入れする事で精一杯だったが陽子は性の悦びにはまり始めていた。

陽子 「はぁっ、ダメェェっ」

そう言うと、小刻みに身体を震えさせながらおちんちんを締め付けすぎるので、ゴム越しに射精するとようやく2人は結ばれ幸せを感じていた。

それから、猿のようにヤリまくり陽子はエッチ大好きな女になってしまったが、私が東京の大学に進学し遠距離恋愛になるとエッチが、できなくなって性欲が溜まっていた。

そんな矢先、先輩の誘いで合コンに行くと、茶髪で可愛い格好をした女子大生の1人鈴木奈々に似ていたので奈々と呼ぶに誘われるとやりたい気持ちに負けラブホに入ってしまった。

奈々にパンツを脱がされると、おちんちんが露出する。

奈々 「おっ、大っきい…。こんなの入んないよ…」

「いやいや、普通だから大丈夫。」

そう言うと、いつもどおりいきなり正常位で挿入すると腰を振り始める。

奈々 「ひえっ…。これヤバイ…ってか、もう少し愛撫してから挿れてよね。」

「愛撫…?」

奈々 「えっ、したことないの?じゃあ、私と付き合ってくれたら全部教えてあげるよぉ」

その甘い言葉に屈した私は陽子ごいるにもかかわらず、東京で、奈々という彼女を作り毎日の様にヤリまくった。

奈々は私のおちんちんに夢中で、陽子から会いたいのメールも無視してゴールデンウィークはヤリまくりクンニやバック、騎乗位、対面座位、駅弁までマスターした。

大学が夏休みになり、地元に帰ると陽子は嬉しそうにデートしたり、遊んだりして夜は当然の様にエッチをしていたが、東京に帰る日までは今までどおり、正常位だけで我慢していたが、帰る前日になってやり方を変えてやった。

「しゃぶって!」

陽子 「えっ?」

そう言う陽子の口におちんちんを突っ込むと頭を前後に揺すると陽子は咳き込みながら必死に我慢していた。その姿に興奮すると、パンツを脱がし、クンニを始める。

陽子 「汚いから、ねぇ? なんか、おかしいよこんなこと今までしなかったじゃん…」

「やりたかったけど、我慢してただけだって」

陽子 「ダメェェ、おかしくなるぅっ」

痙攣する陽子を押し倒すと、正常位でゆっくりと円を描きながら挿入する。

陽子 「あっっっ…。気持ちぃっダメェ…またおかしくなるっ」

「おかしくなるじゃなくて、逝くの間違いだって笑」

陽子 「ねぇ、東京で浮気してるでしょ…?」

「してないって」

そう言って対面座位にするとキスしてやる。

陽子 「おかしいよ、こんな格好したことなかったじゃん…。あっっっ、逝きそう…」

「逝っていいよ笑」

陽子 「あっっっっ、いぐぅ…」

私は陽子をひっくり返すと寝バックで挿入し直して、最悪な一言を告げる。

「ごめん、東京で彼女できたから終わったら別れることにするわ」

陽子 「そ、そんな、ひどいよ…。私が彼女だから別れない…」

「いやいや、もういいわ。」

そう言うと、やりたい放題腰を振りまくると始めて、陽子の中で射精するた1人でシャワーを浴びにいった。

部屋に帰ると陽子はあそこから精子を垂らし、真っ赤になった目で私を見つめていたが、もう一度別れを告げて部屋から追い出した。

それから、お互い何人かの相手と付き合ったが、私が地元の市役所に就職が決まり帰ってくると、偶然町で、陽子と再会した。

陽子 「久しぶり…、元気してた?」

「おう、そっちは?」

陽子 「元気だよ…。」

「あんな、別れかたしてほんとごめんな…。どうにかしてたわ」

陽子 「ほんと、酷かったよね?最後に中に出してくるし、妊娠したらどうするつもりだったの?」

「妊娠してたら、責任取るに決まってるじゃん。今度、焼肉奢るからなほんとごめんな。」

そう言ってメアドを交換して焼肉をご馳走すると、適当な理由をつけホテルに連れていった。

陽子 「あれから、何人かとHしたけど、全然気持ちくなかった…。」

「じゃあ、やるか?」

陽子 「やだ。浮気するもん。」

「帰るわ」

陽子 「ダメ。絶対浮気しないって約束して。それで、結婚前提で付き合ってよ。」

私は、そんな約束する気は無かったが、とりあえずやりたかったので、適当に答えると久しぶりに陽子とHを楽しんだ。

ペシン、ペシン。

お尻を叩きながら、当然、生のおちんちんをバックてハメると子宮をグリグリ刺激する。

陽子 「はあっん。これがいいぃっ。大っきいし、硬いのぉっ、すぐ逝くよぉっ」

「何が硬いの?」

陽子 「ちんぽが硬いでっす」

「あれれ、おちんちんって教えなかったかな?元彼に染まってんじゃない?」

陽子 「だって、大好きだったのに浮気したからじゃん…。あっっ、いぐぅっ」

「中でいいよなぁ?」

陽子 「できたら責任とってよぉ。やっぱり好きぃ!」

そういって激しく逝くと元サヤにおさまった。

それからは、陽子一筋で避妊もせずにやりまくっていたら、私が25歳の時妊娠が発覚し結婚。しあわせな家庭を築いていたはずだったのだが、私はついに不倫という罠に落ちていることをひた隠しに妻を抱き続けているのであった。

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