引っ越しや婚姻手続を済ませ、自宅である旅館に帰ってきた俺と麻衣(仮名)
帰宅するや突然、麻衣が俺に抱きついてくる。
麻衣「嬉しい…私、貴方の妻になれたんだよね」
俺は麻衣を抱きしめて
俺「俺は麻衣の旦那だよ」
と言い、麻衣にキスをした。
麻衣「ん…うっ、ふぅ〜」
麻衣のエッチスイッチが入る。
麻衣は俺の首に腕を回して抱きつき、舌を濃厚に絡めてくる。
俺は麻衣とディープキスしながら、買ってきたあるモノの紙袋を取り、麻衣をお姫様抱っこして、俺が泊まっていた部屋に移動すると、麻衣を布団に寝かせた。
麻衣「お願い、夫婦の契りを…」
俺「ん?」
麻衣「抱いて欲しい…」
麻衣は恥じらいながら俯く。
俺は紙袋からハンディカムのビデオカメラを取り出し、電源を入れ、麻衣に向ける。
俺「麻衣、脱いでごらん」
麻衣「恥ずかしい…絶対に他の人に見せちゃ駄目よ…」
俺「俺だけに、名一杯恥ずかしいところ見せてごらん」
麻衣はもじもじしながらも服を脱ぎ、下着姿になった。
俺「凄い…艶っぽいな…」
麻衣「いやん、恥ずかしい…これ以上脱げない…」
俺は麻衣のブラジャーのホックを外し、ブラジャーを奪う。
麻衣「やん…」
麻衣は腕で胸を隠し、恥じらう。
俺は麻衣の胸を見ようと、腕をどけようとするが、麻衣は力を入れて拒む。
俺は麻衣の耳を咥え、舌を這わせる。
麻衣「あ…はぁん…」
麻衣の息遣いが変わる。
俺はそのまま首筋、うなじを舐める。
麻衣「あ…あ…あ…はぁん…」
麻衣は喘ぎ始める。
俺は首筋を舐めながらパンツの上から麻衣のオマンコを触る。
麻衣「あ…はぁん…ダメ…イっちゃう…」
俺は麻衣のクリトリスをパンツの上から刺激すると、麻衣はビクンっと身体を痙攣させてイく。
麻衣の腕には力が無くなっていたので、腕を解き、麻衣の豊満な乳房を撮影。
麻衣「いやん…恥ずかしい…撮るだけじゃなくて、触って…」
俺「触るだけでいいの?」
麻衣「意地悪…揉んで…乳首摘んで…舐めて…」
俺は麻衣の乳房を責める。
麻衣は喘ぎまくり、イきまくる。
麻衣の股を開かせ、パンツの上からオマンコを撮ると、愛液で湿ったパンツでオマンコが透けて見える。
麻衣ねパンツを脱がせて、股を開かせ、オマンコをアップで撮影。
麻衣「あぁん…恥ずかしい…いやん…」
俺「綺麗だ…麻衣のオマンコとても綺麗だ…」
麻衣「貴方専用のオマンコですぅ…あぁ…恥ずかしい…お願い…舐めて…」
俺はピチャピチャと音を立てながら、麻衣のオマンコを味わって舐める。
麻衣「はぁん…いやらしい音…恥ずかしい…気持ちいいの…」
麻衣は喘ぎまくり、イきまくる。
俺は麻衣のオマンコを指で開き、アップで撮影する。
麻衣は身体を痙攣させて絶頂へ。
俺は麻衣のオマンコにイチモツを挿れる。
麻衣が喘ぎまくり、イきまくる様子を、たっぷり撮影しました。