1991年5年間のアメリカ生活終えて日本に帰ろうとしていた。
アパートの近くの牛丼の吉野家、週に2回は行ってた。
ある日、新人さんが入ってた。
小柄な黒人の可愛い女の子。
アフリカ系ではなく色の薄い西洋系の黒人でしぐさも可愛い。
「週に2回くらい来てるけど君が入ってから毎日来ちゃうよ」
と言うと アハハと自分の好きな七味の小袋を10パック位入れてくれる。
ある日「もうすぐ日本に帰るんだ、君に会えなくなると思うと寂しいよ」
と言うと「あらじゃあ何で私を誘わないの」?ときた。
誘ってもいいの? 「もちろん」とビックスマイル やられた。
LAでかなり有名な寿司屋に連れて行った。
えらく感動してくれてこちらもうれしかった。
唐揚げとあおさの味噌汁は相当気に入ったようだ((笑))
正直服がダサい、セクシー系ボロみたいな、靴汚いし。
ビバリーセンターに行って品のいい洋服と靴を買いまくる。
と言っても1000ドル位。
私はお姫様の様と涙を流して大喜び。
こちらも感無量です。
帰りの車の中で「あなたの家に連れて行って」はい!キターーーーーー
シャワーを浴びて草で決める。
黒人は初めてだ。
キスをすると衝撃! なんだこの唇は!
体験したことがない感覚、本マグロのトロorバフンウニ
日本人の唇とは全く違ったもの。
彼女はミッシェル20歳 洋服屋で気づいていたが
半端ないスタイルの持ち主。巨乳 初代ひかり号が胸に2両。
スーパーモデルを小さくまとめた感じ、152cmくらい。
極上の唇で始まるフェラ 全身の血液がサオに集まる。
脳がどろ~と溶けていく感じ。
そして極美乳ひかり号2両編成のパイズリ発動。
実はパイズリ初体験、魂が抜かれるがのごとく15秒で発射。
ちんこでイクのではなく脳(後頭部)でイク。
その射精の量、尋常じゃない ミッシェルも喜ぶ((笑))
69からいよいよ挿入へ 指を入れた時点で明らかに何かが違う
のがわかる、指が感じて連動したちんぽがガン立するのだ。
そこそこの経験人数があるがこの瞬間は金庫に入れたい。
ぐわ~~~~~~~~~~~~~~
全然違う領域、膣のヒダが1枚づつ絡んで竿を包んでくる。
SEXはイこうして腰を振るのが多いが、
いかまいとして頑張ることはあまりない。
異次元の膣に飛び込んだのだ。
まもなくイクであろう情況で溺れる、溺死。
MAPピルがあると言うので全開で中田氏
こんな感じで彼女とは日本に帰る寸前までやってやって
やりまくった。それからはこんなの体験出来てません。