私がまだ東京に出て大学生活を送っていた頃、夏休みで帰省している時に凄い光景を目の当たりにしたことがあります。
私の父は婿養子なので、私は母の実家で生まれ育ち、母方の祖父母と同居していました。
あれは大学3年の夏休みで、ラブラブの彼女と暫しのお別れを偲んでいっぱいエッチしてから帰省したときのことです。
帰省したら帰省したで、同じく大学から帰省していた高校時代の元カノと、お代わりエッチしていました。
お互い、今はどんな人と付き合ってどんなエッチしてるか言い合いながら、エッチしていました。
彼女とエッチした後、盛り上がって朝まで飲んで、始発で朝帰りした時でした。
裏木戸からそうっと入って、台所のお勝手から入ろうとしたら、祖父母のいる離れの少し開いた窓から何やら物音と声が聞こえました。
なんだろうと思って近づくと・・・
「ああ・・・ああ・・・あんた・・・」
クチュクチュ・・・ブチュ・・・早朝の静けさの中、明らかに男女の営みの声が漏れていました。
網戸の反射を抑えるように目の周りを手で覆って、窓からそっと覗くと、70代前半の祖父母が全裸でセックスの真っ最中でした。
マジか・・・フリーズする私・・・祖父の黒々とした陰茎が勃起して、祖母の膣に出し入れされていました。
祖父の陰茎はフル勃起ではありませんが、かと言って半起ちよりはかなり勃起していて、70代前半の性欲に驚かされました。
私は北側から覗き込んだので、祖父母の表情は見えませんでしたが、結合部は丸見えでした。
祖母の真っ黒い陰唇が、祖父の陰茎に引きずられてベロベロしてるのまで見えていました。
身体の緩み切った70代男女のセックスは、見るものに衝撃を与えました。
祖母の乳房は垂れていて、祖父の腰使いに揺れることもありませんでしたが、その交わりには二人の深い愛情が垣間見えて、全く卑猥じゃないのです。
まるで残りの人生をかけて、燃え尽きるような交わりなのです。
このままあの世まで連れ添おうとする夫婦の情念のこもったセックスに見えました。
祖父が祖母の膣内に射精して、陰茎が抜かれると、真っ黒な祖母の陰唇の間からドロドロと精液が流れ落ちました。
祖父は、予め祖母のお尻の下に縦に敷いてあった手拭を、まるでおしめのように祖母のお腹の方へ陰部を覆うように被せて、精液でシーツが汚れることを防いでいました。
私は、音を立てないように慎重に離れから立ち去り、お勝手から家に入ってシャワーを浴びました。
思わず祖父母の超熟セックスを思い出して、
「婆ちゃん・・・」
なんて、祖母をオカズにお風呂でオナッてしまいました。
射精した後、賢者タイムでかなり凹んだし、気が付けばたくさん蚊に刺されていました。
祖父母の早朝セックスの覗き見なんか、するもんじゃありませんね。