超潔癖夫が理由で自慢の極上妻があんな奴に 芽生え

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自分「はぁ、はぁ、、ごめん、すぐだったよね、、。」

里香「んーもうちょっとしたかったけど、、顔赤くしてて興奮した顔だったよ!さっきのは大丈夫だったってことだよね?わたしはそれだけで十分!」

それからセックスの時だけ里香の尻に敷かれるようになりました。

セックス以外の時はは自信満々のわたしです。

この半年後親に挨拶をして会社に報告してその半年後結婚式を挙げました。

里香には家庭に入ってもらいました。

結婚の報告を会社にすると同期、上司、部下、役員からも羨ましがられました。

一軒家には魅力を感じずとりあえずマンションにしようということで新居は駅から5分くらいの7000万のマンションにしました。

引越しの前に冷蔵庫とか洗濯機とかのサイズを把握するために新居にきました。ついでに隣の部屋に挨拶回りをしようとしているとまさか、いわおにマンション内の廊下でばったり遭遇しました。

いわお「あれ?補佐役と泉主任新居ここですか??」

里香「そうなの〜。いわおさん、、も、、?」

いわおは独身のはず、、住むには少し無理がある私も里香もそう思いました。

いわお「いや、普通ならこんなとこ私には住めないんですけど親がここのオーナーで、部屋空いてるんで借りてるんです。」

なるほど、家賃が浮いた分毎週風俗とか通えるんだな、、そう思いました。

いわお「引越しいつですか?

良かったら手伝いますよ!」

里香「本当?ありがとう!来週の土曜日にいろんな荷物が届くの〜迷惑じゃないなら〜」

いわお「迷惑なんてとんでもないです〜泉主任にはお世話になりっぱなしで、、」

結婚前の半年、里香のチームにいわおは所属していました。いわおがドジをを踏みすぎて困る、このままでは営業を外れてもらうと言う話が出たときに里香自ら補佐の私を飛び越えて課長に提案しました。

里香「私はいわおさんからクライアントの経営状況分析を学びました!いわおさんはコミュニケーションができるようになればとても良い営業成績を残すと思います!私に任せてください!」

初耳でした。里香は私から全てを吸収して仕事を学んだと思っていました。

後から聞くといわおさんから引き継いだ顧客の顧客分析データを見て学んだので直接学んだわけではないみたいでした。

いわお「そんなことないですよ〜」

里香「現に私が補佐しなくても今では利益結構あげてるんでしょ?課長補佐!」

自分「ん、あぁ、まぁな、最近頑張ってるな!」

いわお「新人王夫婦に褒められると誇らしいです〜。来週土曜日頑張ります!あ、部屋は何号室ですか??」

自分「501」

いわお「超防音の角部屋ですね!やっぱすごいなぁ!じゃあまた来週!」

なぜかいわおが引っ越しを手伝うことに、里香は気にしてないようですが私は新婚気分を台無しにされたような気分でした。

いわお「お疲れ様です。、補佐役。明日何時に荷物届くんですか?」

私が退社する直前、入れ替わりで帰社してきたいわおが声をかけてきた。

自分「お疲れさま。お互いの家からの荷出しが9時から始まるからそっちの受け取りは12時くらいかな」

いわお「じゃあそのくらいに行きますね!」

社歴で言うと10年以上差があるのに仕事でも恋愛でも追い抜かれてしまった若造の引越しまで手伝わされるこの中年のおじさんはどんな気分なんだろう。そう思い出すと少し不便に思えました。入社した頃は私の方が敬語を使ってましたが今では敬語を使われるのにも慣れてしまいました。

自分「明日引っ越し終わったら飯でも!」

いわお「いいですねぇ!是非!引っ越しすぐだとあれなんで私の部屋にいらっしゃってくださいよ!お酒も用意しときますんで!」

そういうといわおは荷物を一番端っこの自分のデスクに置き、パソコンを起動させて黙々と事務処理を始めた。

自分「わかったよ!じゃあお疲れ様!」

翌日作業は順調に進み、夕方には最低限の荷物を荷ほどきし生活にいるものの買い出しも大体完了しました。

里香「ふぅ〜〜お疲れ様!いわおさんありがとう!」

自分「ありがとう本当に!」

いわお「いえいえとんでもないです!良かったですねぇ他なんかやることないですか?」

自分「んーほぼほぼないよ!ありがとう!」

里香「今日暑かったね。汗かいたー。」

自分「うん。早くシャワー浴びたい、、。」

里香「あ、、!うちまだガス来てないよ!!今日の夕方!」

自分「うそぉ、、。マジか、、。

このままはきつい、、。」

いわお「うちのシャワー使います??」

嫌だ、、。そう思いました。私は人の家の翌日が嫌いです、、。

自分「近くにお風呂屋あったよね。

歩いて行けるしそこ行こうよ。」

里香「えー。もったいなくない?」

里香は結構倹約家です。しかしわたしが潔癖症なことを理解していればこの提案はわかってくれると思ったのと、ガスの申し込みをしていなかったこともあり少し口論になりました。

いわお「あー、、。まぁまぁ、じゃあ里香さんはうちのシャワー使ってください!自分さんはお小遣いでわたしとお風呂屋さんいきましょう!たまには大きいお風呂入りたいですよね!わたしの部屋は607なので準備できたら里香さん来てください。あ、でも少し部屋の掃除するんで終わったら電話します!」

里香がいわおの家の浴室に入るのは最悪でしたがいわおの提案のおかげで丸くおさまりました。

里香「うん!ありがとういわおさん!」

十分ほどしていわおから電話がありました。

お風呂セット?を持ってわたしと里香はいわおの部屋に。

いわお「お待たせしました。これ一応合鍵です。じゃあ自分さん行きましょうか。」

里香「ありがとう。、、ここ、が翌日ね?間取りほぼほぼ一緒ね笑」

自分「じゃあ行ってきまーす。」

風呂屋について服を脱いだいわおの股間を見て驚きました。体はまぁ想像通りたるんだお腹がみ素晴らしいの一言ですが、ペニスに関しては完璧な包茎でした。大きさはまぁわたしと同じくらい、、通常時だからというのもありますが皮が2センチくらい余っています、、。潔癖症のわたしからしたら吐き気がします、、。

いわお「いいお湯ですよ、補佐役。つからないんですか?」

自分「んー、、俺シャワーだけでいいかな、、。先上がってる」

私が風呂から上がって十分もするといわおも上がってきました。

いわお「お待たせしました。」

自分「ごめんごめん。急かしたみたいで、、。」

いわお「いえいえ。じゃあ戻りましょうか。」

里香「いわおさん!!『ワン○ース』持ってたの?!しかも全巻ある〜!」

ちょうどガス屋がきて電話が来たのでいわおとは私の部屋に戻り、いわおの部屋に再び戻りました。

部屋着の里香はお構いなしにいわおの部屋の漫画を読んでいました。

風呂上りでノーブラ、Tシャツで。

いわお「あ、あぁはい!漫画とかゲームとか好きで、、。こ、こっちの部屋にも色々ありますよ!」

いわおは童謡を隠せない感じです。

無理もないです。いわおが接してきた女性の中でとびきりの美人でスタイルなのは間違いない里香が風呂上りの色っぽい姿、しかもいつもの部屋着の格好で自分の部屋にいるんですから。

里香「すごいすごーい!!ネットカフェみたい〜!ねぇ!すごいよ〜!」

自分「ほんと、すごいなぁ、、。」

いわお「ええ、まぁ、、。好きな漫画は新しい単行本が出たら届くようにしてるので。」

いわおはデカい本棚がいくつもある部屋ではしゃいでいる里香の体を下から上へ、上から下へ、舐めるように見ています。その目は普段の温厚ないわおとは違う、男の部分が滲み出た姿でした。

さっき見たあの仮性包茎を里香に舐めさせるところでも想像しているのでしょうか。想像するだけで気持ち悪い、、。

自分「おい、なんでちゃんとした格好してないんだよ。」

里香「え?いつもの格好でしょ?」

自分「いや、いわおもいるのになんでノーブラなんだよ、、」

里香「だって部屋に忘れてきたし。

さっきまでつけてたやつつけたら嫌なんでしょ?」

自分「そりゃそうだけど、、」

いわおが飲み物の用意をしている間に注意しました。

里香「なに?やきもち焼いてるの?笑やだ〜ん♡嬉しい!帰ったらいっぱい気持ちよくしてあげるからね!♡チュッ♡」

注意したつもりが何故か里香に耳元でそう言われるとなんだかどうでも良くなりました。

帰ったら里香と、、そう思うと早く帰りたくなり、いわおと食事をしたあとはそそくさと帰りました。

里香「チュッ♡フッあ〜ん♡あんっおっぱいきもちぃ!ん〜♡」

自分「ふっ、うん、、。」

里香「ん〜ーあれ?ちんちんもう固くなってる?」

自分「あ、うん、そうだね。笑」

里香「いつも私が攻めるまで固くなってないのに、、んふっ♡どうしたの?笑」

里香が攻める番です。

綺麗な里香の顔、唇が私の目の前に現れます。

里香「ちゅっン♡フッあ〜♡すごーいいつもよりちんちん硬いよ〜?ちゅっ♡

ん〜」

付き合い始めて一年近くで完全にセックスの主導権は里香が握っていました。今では痴女?的なことを私の耳元でいって私を辱めるのです。

里香「ちゅっん♡、んふっぢゅっん〜すっごい♡おちんちん、ちゅっ♡、熱いよ。もうでちゃうの?ちゅっ♡」

自分「ちょっと、ちょっと止めて、、。」

里香「ちゅっ、ん、ちゅっちゅ〜♡ンフッダメ〜!笑我慢して!!ちゅっ♡」

自分「あ、あ!出る!あ!」

勢いよく射精しました、、まぁ新居なのでベッドは汚れないように床にビニールをあらかじめ敷いていたのでそこで出しました。

里香「あはっ気持ちよさそうな顔可愛い〜ちゅっっ♡ん〜出ちゃったの〜?

ちゅっん〜もう♡まだって言ったのに〜ちゅっ」

自分「ご、ごめん、」

里香「ンフッちゅっ♡精子出しちゃったちんちんふにゃふにゃで可愛い♡」

硬さを失ったペニスを指先でグチュグチュしながら掌では金玉をもみあげます。ふと目線を上げて里香は私の目をじっと見つめます。

里香「まだエッチできてないよ?ちゅっわたしのココにおちんちん欲しい♡よ〜んっちゅっ♡」

里香は私の興奮するポイントを完全に攻略しています。

里香「あ〜ちんちんまた固くなってきた笑入れたい?ねぇ入れたい?」

自分「うん、入れたい」

里香「あたしも入れたい!入れるね?」

いつもの体位です。

里香「あーん、やっぱいつもよりかた〜いンフッ」

里香が綺麗な指でペニスをあそこに誘導します。がすぐには腰を下ろしませんでした。

里香「ねぇ〜?♡今日いわおさんすっごくあたしのこと見てたよね〜?」

言われた瞬間ドキッとしました。

自分「あーうん、、なんで今言うの?」

里香「ねぇ、いわおさんがあたしのおっぱいとか、おしりとか、見てるところ見てた?」

自分「うん」

里香「どんなふうに見てたの??」

里香が自分のクリトリスを私のペニスで擦るように腰を振ります。

自分「なんかすごいギラギラした目つきだった、、。」

里香「そうなんだ〜。何想像してたんだろうね〜?どう思った〜?」

自分「何言ってんだよ!早くして、、」

里香「正直に答えて!正直に入れないとおちんちんここに入れれないよ?」

自分「、、里香、がいわおのを、舐めさせられたり、、。」

里香「そんなこと考えてたの〜?いわおさんみたいな人とあたしそんなことしたくない〜笑」

自分「ま、まぁそりゃそうだよな、、笑」

里香「それ想像してどう思ったの?」

自分「、、」

里香「ねぇ〜んちゅっ♡」

里香が私の耳元でささやきます。

里香「焼きもち焼いてくれたの?」

自分「うん、、」

その瞬間里香は腰をゆっくり下に下ろし始めました。

里香「あ〜〜んっあっ♡」

里香「嬉しい!あ〜ん大好きだよ!ちゅっ♡」

里香「あ〜んあたしのこと好き?ねぇ、好き?♡」

自分「好きだよ。」

上下運動が激しくなります。

里香「あ〜んいつもより、いつもより硬い〜♡あ〜んっあ、」

自分「あ、あー、」

里香「あ、感じてる顔、可愛い、んっちゅっん、ちゅっ、ちゅっイキそう?イちゃう?♡あん、あ、」

自分「あ、いく、いく!」

勢いよくゴム内に射精しました。

里香「あ〜ん、はぁ、は、ぁ、あ!すごい!いっぱい出てるよ!精子!」

そういう時私のペニスから引き抜いたゴムを嬉しそうに眺めて私に見せました。

里香「あは!すごーい!最高記録だね!笑」

彼女の言葉の通り、私にとってもこの日のセックスがその日までで1番興奮したものになってしまいました。

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