超早漏だけど超絶倫巨根の夫を持つ妻

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超早漏だけど超絶倫巨根の夫を持つ妻 あい です。

今まで私達夫婦と私の母を交えたお話しをしてきましたが

今回は私達夫婦が先日初めてスワッピングしたお話を

します。

タイトルにあるように私の夫は

超早漏、その日のHでも、10分程度で最初の2、3発の射精

してしまいます。

しかし超巨根。

長さ、太さ、共に23㎝

そして1日に2桁射精する、超絶倫。

私は、夫の絶倫巨根に耐えられるおまんこを持っている

Hが超好きなちょいポチャ妻です。

今回は先日温泉旅行の際、知り合った年上ご夫婦との

初スワッピングのお話です。

温泉旅館に着いてからも夫はもう張り切って

部屋に入ると直ぐ立バックから1発射精。

温泉近くの散歩コースを歩いていても。

「あ~たまんねー、またしたくなっちゃった」

と言いコースから少し入った雑木林に

私もムラムラしていたので、言葉では

「だめっ」

と言っていましたが、おまんこは既に濡れ濡れ

直ぐにパンツから巨根を取り出しフェラ

「無理だ逝っちゃいそうだ、入れるよ」

「入れて」

私は立ったまま前かがみで、近くにあった木につかまります。

夫は後ろから、スカートをまくり上げ、パンツをずらすと挿入。

私も大洪水状態、夫の巨根もすんなりと入りました。

「あ~気持ちいい、逝くよ」

「逝って」

「逝く~」

相変わらず早い夫。

しかし夫はこれから、

おまんこの中のチンポは全く萎えていません。

そのまま再開

勢いよく突かれ

今度は私が逝きそうに

「あ~いい、今度は私が逝っちゃうよ」

「いいよ逝って、何回でも逝って」

「あ~逝く、逝く、逝く~」

逝っちゃいました。青姦での絶頂は、また違った快感でした。

ただ屋外なので、いろんな体位はできません、結局そのまま

の体位で、もう一回夫は射精。

私も数回逝かされました。

それから旅館に戻り、温泉につかりました。

温泉、本当に気持ちがいいものです。

そこに一人の女性が

私よりは少し年上かな、メリハリのあるナイスバディ

超美人。

湯船に入ってきました。

「こんばんは」

「こんばんは」

「昼間は凄かったわね、林の中で、私興奮しちゃった」

「えっ・・・」

「いいね若いって」

しばらく、いろいろな話を少ししました。

女性はSさんと言い、本当に美人、38才でした。

すると

「食事終わったら、私たちの部屋に来て、もっとお話しがしたいわ」

「わかりました」

あとで、Sさん夫婦の部屋へ行くことになりました。

部屋に戻り、Sさんとの事を夫に話しました。

「まさか、見られていたなんて」

食事もおわり、私たちは、Sさんを部屋へ。

「いらっしゃい、あら旦那さん、若くて素適」

「さあ、入って」

Y(Sさんの夫39才)「あーいらっしゃい」

それからいろいろお話をしましたが、お酒を頂いていたので

徐々にHな話に、

「あいちゃんたち青姦よ、思い出したら濡れてきちゃった」

「どれどれ」

Yさん、私たちの前で、Sさんの浴衣の下から、おまたに手を

「あなたももう勃起してるんじゃない」

とこれまた浴衣の上からYさんの股間を

「いいじゃない、楽しみましょうよ」

「夫婦交換してみる」

「・・・」

「・・・」

「じゃあ来て」

Sさん夫の手を引き隣の部屋へ

「じゃあ私たちも楽しみましょうか」

Yさんにいきなり抱き着かれ、キスされました。

私は抵抗できないまま、キスされます。

Yさん夫とは全然違うキスの仕方

上手です。

しばらくキス。

「隣見て見ましょうか」

そっとふすまを開け見ます。

夫がSさんにフェラされています。

ジュポジュポいやらしい音

(うわ―Sさんじょうず、これは直ぐ逝かされるな)

「いやーご主人凄い巨根ですなー、あんなの入るんだ、あいさん」

「うちの夫、超早漏なんで、直ぐ逝かされちゃいますよ」

「たしかに、Sのフェラは凄く気持ちがいいからな」

「あ~逝っちゃいます」

「いいよ、たくさん出して」

「逝く」

精子が飛ぶのが見えました。

「随分勢いがいいな」

「2回目でも多いね精子」

「もう2発目か」

「2回目じゃないか、昼の青姦があったもんね」

「凄いな」

「じゃあ私たちも続きを」

再びキス、そして脱がされます。

「いいなこの肉質」

「嫌だ。太いから」

「いやいや、これくらいがいい、たまんないね」

Yさんの愛撫、夫とは経験のさ?

全然違います。

乳首舐めだけで逝かされそう。

おまんこに指が触れられると

私直ぐ逝っちゃいました。

ピクピクしていると

「あいさんも早漏だね、いいですよ何回も逝ってくださいね」

その後クンニ、これがまた脳がとろけるような舐め。

数回逝かされました。

「今度は私も気持ちよくして下さい」

Yが脱ぎます。

「私もかなり大きい方だけどな、ご主人には負ける」

確かに凄い大きい方です。夫ほどは大きくありませんが

今までに夫に次いで2番目の大きさです。

私もフェラします。

「あ~気持ちいい」

しばらくフェラを続けます。

Yさん口では「気持ちいい」と言ってますが、なんだか余裕

夫な直ぐ射精するのに、と思いました。

今度は69の状態で

やぱり上手、舐め方が違う

私、直ぐに逝かされました。

その後、手マンで逝かされ、潮も吹いてしまいました。

「いいね、いっぱい出ちゃったね」

と言って何回も潮を吹かされました。

そして挿入

ゆっくりバックからYさんの巨根が

「わーこれはいい、名器だ」

「これは凄い、こんな締め付け、絡みついてくるまんこは初めてだ」

と言っても夫みたいに直ぐには逝きません。

絶妙の腰使いで私の方が何回も逝かされます。

そしてYさんも

「あ~逝くよ、逝くっ」

最後は正常位から胸へ射精されました。

その後Yさんはもう1回計2回射精しました。

隣が気になりまた2人で覗きます。

Sさんが上で、夫が下

「あ~いい気持ちいい、Kさんの大きい」

「Sさんのまんこも気持ちいい」

何だSさんの腰使い、凄いリズミカルに動かしています。

これで夫は何回逝かされているんだろ、と思いました。

すると

「あ~また逝っちゃいます」

「いいよ逝って」

チンポを抜きしごきます。

「逝くっ」

夫射精、いったい何発目かな?

「また逝っちゃった、でも凄いねこんなに逝っても硬いまま」

「そうなの」

「いつも、数回射精しますし、多い時は2桁」

「えーまじで」

「覗いてないで、こっちに来て一緒に」

「ばれてたか」

「見られていたから余計に感じちゃった」

「でも見てこの巨根」

「あー凄いな」

「あなたもでかいけど、こんなでかいのは初めて」

「私も逝かされちゃった、この大きいので、また入れちゃお」

上からSさんがまた挿入します。

「気持ちいいSさんおまんこ」

「うん気持ちいい」

「でもあいさんのは名器だよ、凄いまんこだ。俺ももう2回逝かされてるよ」

「へー遅漏のあなたが、もう2回も、あいちゃん凄い」

「また勃起してきた、入れちゃうよ、あいさん」

Yが入ってきます。そしてまた凄い動きに直ぐに追い込まれます。

逝きそうになってきていると

「あっ逝きます」

夫射精。

「私も逝きます」

私も逝っちゃいました

「あいさんも早漏なんだ」

今度は夫が正常位でSさんに挿入

私は上から挿入

今度は私もYさんを逝かせようと腰を動かします。

「おーおーあいさん気持ちいよこれ」

私は続けます、しばらくして

「これはいい、逝っちゃうよ、逝く~」

私は抜いてしごきます。

Yさん本日3回目の射精。

「凄いね、3回目。私ではこんなに逝くことないのに、あいさん凄い」

すると

「あ~逝っちゃいますよ、逝く~」

夫今日何発目?また射精してます。

「何回逝ってるの」

「何回かな」

しばらく休憩して

今度は夫と交わります。

やはり夫のは大きい

この大きさがたまんない。

他のテクではYさんにかないませんが

チンポの大きさはやはり夫のが

私達はYさんSさん夫婦の前でお互い

何回も逝きました。

ご夫妻「凄いな君たち、何回目?」

とあきれながらも

Sさん、Yさんご夫妻も隣で逝きまくっていました。

また会う約束をしました。

今度うのが楽しみです。

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