これはだいぶ以前の話になります。
これまでの体験談よりもさらに前に会った子です。
私が出会った女の子の中でも1番感度の良かった女の子です。
例の如く、SNSで知り合いました。
お互いに被害が一致、写メ交換も済ませて早速待ち合わせです。
写メは結構顔が隠されており、イマイチ顔は分かりませんでしたが、体型は少なくとも普通そう。
ちょっとギャルっぽい感じでした。
待ち合わせ場所に行って会うまでが一番緊張するかもしれませんw
現地に着くと、まだお相手は来ていない様子。
暫くすると、茶髪でいかにもド○キに居そうなヤンキー風の女の子が声を掛けてきました。
少しドキッとしましたが、どうやらこの子が約束していた子みたいですw
マスクをしており、まだご尊顔は拝めません。
とりあえずホテルへ。
すると女の子は周りを気にしながら早足で進んでいきます。
どうやらガチの地元だったらしく、知り合いが普通に歩いてるかもとのこと。
地元で募集とは、すごい度胸ですw
ホテルに入ると、改めてマスクを外して対面。
結構可愛い感じです。
茶髪のロングで化粧は意外にも薄め。
当時はデビューもしていなかったと思いますが、黒いグラドルの橋本梨菜さんに結構似ています。
彼女よりは白いですが、お肌は茶色肌。
焼いているというより健康的に焼けてる感じですかね。
今回は梨菜ちゃんと呼ぶことにしますw
ノリが軽く、話しやすい感じです。
一応最初は敬語も使ってくれていて、結構良い子だなって印象でした。
「梨菜ちゃんはこういうことよくやってるの?」
「あんまかな〜。お兄さんで3、4人目くらい?」
「そうなんだね〜。お風呂どうする?」
「家で浴びてきたから別に良いや。お兄さんなら入らないでこのまま始めても良いよ」
不潔とは思われていないみたいです。
身なりは最低限整えていて良かったですw
このままでも良いと言われることは中々無く、それだけで少し興奮しちゃいましたw
まだソファでしたが、早速服も着たままの莉菜ちゃんに手を回します。
後ろから手を回して腰を抱くと、顔を近付けてキス。
軽いキスから舌を絡めます。
梨菜ちゃんもノリノリで絡めてきました。
彼女の服装はダメージジーンズに少し大きめのパーカーでしたかね。
細かくは覚えていませんwすいませんw
初夏の頃で、まだ長袖だったと思います。
腰に回した手を太ももに乗せ、撫で回します。
我ながらキモいと思いますが、梨菜ちゃんは嫌がらずに受け入れてくれました。
長いキスを終えると、梨菜ちゃんの上を脱がしに掛かります。
上を脱がすと派手めのブラが見えました。
色は黒でしたが、刺繍がされていて、ギャルっぽいブラです。
見た目もさることながら、下着も派手なギャルJKということでギャル好きな私はかなり興奮しましたねw
おっぱいはそこまで大きくは無かったです。
Cカップくらいでしょうか。
ムッチリしていますが、デブという感じでは全く無かったです。
ブラの隙間に指を滑らせ、乳首にタッチ。
この時点で梨菜ちゃんは結構息が荒くなっています。
すぐにビンビンに大きくなった乳首を拝むため、ブラを外しました。
乳首はそこそこ大きく、色は薄茶色、乳輪は普通サイズです。
乳首はイジってくれと主張するようにカチカチになっていました。
乳首にむしゃぶりつき、片方は指で転がします。
「あん、あ、あ、はん、」
喘ぎ声が漏れ出しました。
暫くおっぱいを堪能すると下に移行します。
ジーパンを脱がせると、上下セットと思われる黒のフルバックのパンティ。
横は紐になっており、かなりエロいw
早速パンティの上からあそこを撫でるとかなり濡れてますw
黒いので分かりづらかったのですが、よく見るとかなり大きな染みが出来ていましたw
下着の上から撫で続けるとさらに濡れてきます。
少し強く愛液染み出してくるほどでしたw
「まだ直接触ってないのにびしょびしょだよw」
「やだ…結構やばいかも…」
「感じやすいの?」
「感じやすいってよく言われるけど、こんなに濡れたのは初めてかも…」
私は凄いテクニックを持ってたりはしないんですが、丁寧に時間を掛けて前戯をするよう心掛けています。
それだけで大抵の女の子から好評を頂けますw
梨菜ちゃんも普段は前戯もほどほどにすぐ挿入をすることが多いみたいで、大したことはしていないのですが凄く感じてくれていました。
元々の感度もすごく良いみたいです。
「こんなに感じやすいんじゃ、俺のも耐えられないかも」
そう言って今度は私が裸になります。
私の息子を見た梨菜ちゃんは目を丸くして、
「ヤバ…」
と一言呟いてましたw
ナイスリアクションですw
興味津々の梨菜ちゃんに息子を近付けると、自ら手を伸ばして軽く扱き始めました。
「めっちゃ固い、確かに大きいねw」
「これくらいの経験ある?」
「無いよ…外人とでもしないと経験しなくない?w」
もちろん私は生粋の日本人ですw
少しおバカっぽいところも可愛いですねw
梨菜ちゃんは手を止めると、今度は自ら口を近付けてフェラしてくれましたw
「おおふぃよw、ぷは、入らないw」
大きすぎて口に入れるのも大変みたいでしたが、なんとか先っぽを咥えてくれました。
決して上手なわけではありませんが、ギャルJKがパンイチでフェラしてくれてると考えるだけで興奮しますw
さらに大きくなった気がしましたw
私は手を梨菜ちゃんのお尻の方に持っていき、撫で回します。
染みさお尻の方にまで広がっていました。
パンティの隙間からあそこに指を滑り込ませて挿入します。
「んん、はん、ん〜!」
息子を口に含んだまま喘いでいます。
そのまま指を出し入れさせると、フェラは止まり、喘ぎ声をあげています。
「ぷは、ふぇ、ら、続け、られ、ない、あ、あ、」
指を抜くと、パンティを脱がせます。
そのまま顔をあそこに近付けて、クンニしました。
梨菜ちゃんのあそこは綺麗なピンク色です。
ビラビラはそこそこ大きかったですが、クリトリスもかなり勃起しており、顔を出しています。
これは結構オナニーしてるんじゃないでしょうかw
舌であそこを舐めると、クリトリスを舌で責めます。
「あ〜、う、う、あ、あぁ」
クリトリスを舌で責めながら手マンしました。
すると物凄い喘ぎ声をあげていますw
「あ、ダメダメダメダメ!きもちぃぃ、あぁあ!」
段々指を激しく動かすと、そのまま顔に温かいものがw
潮吹きしていましたw
手を離すと、梨菜ちゃんは肩で息をしながらぐったりしています。
同時にイッたようでした。
「大丈夫?」
「うん、気持ちよかった」
「ありがとうwそれじゃあ、ベッド行こ?」
梨菜ちゃんを支えながら立たせると、すぐ横のベッドに座らせます。
片足をベッドに上げさせ、片方だけM字開脚させると、再びあそこに手を滑り込ませて手マンします。
「あ、あ、あ、あ、あ!それヤバいってぇぇ!」
簡単に潮吹きしましたw
手を離すとあそこからはお漏らしのようにちょろちょろとまだ汁が漏れています。
「ベッド早速汚しちゃったね」
「そっちのせいだからねw」
押し倒して、息子をあそこに近付けます。
私も興奮しまくっていて、限界に来ていました。
まだゴムを着けていませんが、梨菜ちゃんも何も言いません。
私はもうどうとでもなれと、そのまま挿入しました。
「あああああ!ヤバ、ああ!」
挿れた瞬間激しくのけぞって、ピクピクしています。
なんと挿れただけイッたようでした。
「イッちゃった?」
「はあはあ、だって、大きいんだもん」
この発言にこっちも調子づいてしまいますw
ピストンを開始しました。
10回程度ピストン運動していると、
「待って待って待って!あ!」
再びピクピクしています。
なんとまたイッたみたいでしたw
「イキ過ぎじゃない?w」
「気持ち、良すぎて」
「次からはイクときにはイクって言ってね?」
「え〜」
「え〜じゃ無いでしょ!」
そう言って腰を何回か打ちつけると、
「あ!あ!分かり、ました!」
ドMですねw
そのまま再びピストン運動を開始しますが、10回も腰を振ると梨菜ちゃんから早速申告がw
「イク!イク!イッちゃう!」
彼女の発言に合わせて一層深く突き入れると、体を大きくのけぞらせてビクンビクンしていました。
体から力が抜けるとすぐにピストン開始。
「ヤバ、まだ、ダメ!またイク!イクイク!」
今度は無視してピストンし続けます。
イクイクずっと言ってますw
めちゃくちゃエロかったですね。
彼女を横向きにさせて片足を持ち上げます。
もう片方の足を私の股に潜らせて、俗に言う松葉崩しの体制に。
そのままピストンすると、より深くまで届くのか、もう獣のような声が出いましたw
「ああぁぁあああ!う〜、あんあんあん!あ、あ、あ、」
ピストンしていると時折股間に温かいものを感じます。
イキながら潮吹きしてるみたいでしたw
私もそろそろ限界寸前です。
「ああ、俺もイキそう!」
梨菜ちゃんは何も言いません。
正常位に体位を戻し、より激しくピストンします。
すると莉菜ちゃんは足を腰に回してきました。
これは中出しOKのサインか?
どちらにしてもこれでは抜けないので、聞きました。
「ヤバい、イキそう、このまま中出しして良い?」
「あんあん、だめ、だめ、あぁぁ」
「じゃあ足離して?もう抜くから」
「あ、あ、抜か、ないで、もっと〜」
完全に淫乱ですw
梨菜ちゃんは足を離しません。
本当に中出ししそうです。
「それじゃ中出ししちゃうよ」
「え、え、どう、しよ」
もう一押しでいけそうと思い、耳元に顔を近づけると、梨菜ちゃんに囁きました。
「生気持ちいいでしょ?このまま中出ししたらもっと気持ちいいよ」
それから梨菜ちゃんは何も言いません。
喘ぎ続けるだけです。
「イクよ!出すよ!」
「ヤバいヤバい、梨菜もイク!」
そのまま思いっきり中に射精。
これまでの経験の中でもトップクラスの気持ち良さでしたw
梨菜ちゃんは射精されて感じているのか、のけぞってピクピクしています。
暫く挿れたままにしていましたが、息子をあそこから抜くと、膣から精液が溢れてきました。
この光景もかなりエロかったですねw
お互いのあそこをティッシュで拭いて綺麗にしましたが、その間も梨菜ちゃんはずっと黙ったままでした。
「大丈夫?」
「うん」
「…気持ちよかった?」
「…うん。ヤバかった」
一先ず怒ってはいないようで安心しました。
それから少し休憩しつつ話ていると、寝そべった梨菜ちゃんのお尻に再びあそこが大きくなってきました。
梨菜ちゃんのお尻は結構大きめで、綺麗な丸型です。
JKらしく肌艶は良く、よく見るとうっすら日焼け後がパンティラインに沿って残っています。
夏のビキニの名残でしょうか。
これには再び元気になっても仕方ないでしょうw
「もう一回していい?」
「良いよ」
そう言ってお尻をこっちに向けてきましたw
あそこも丸見えてかなりいやらしい景色が目の前に広がりましたw
梨菜ちゃんのあそこもぬるぬるで、テカッています。
梨菜ちゃんもその気のようでしたw
私は前戯も無しにそのままバックから挿入。
直ぐに激しくピストンを開始しました。
梨菜ちゃんはすぐに激しく喘ぎ始め、あそこは一段と私の息子を締め上げてきます。
バックが好きみたいですw
後ろから覆い被さりおっぱいに手を伸ばします。
揉んだり、乳首を転がしたりして楽しみました。
「イク時はなんで言うの?」
耳元で囁くと、
「イク!イクイク!ずっとイッちゃう〜!!」
と梨菜ちゃんが叫びます。
いい子だねと言いながらお尻を叩くと、その度にあそこが強く息子を締め付けてきました。
やっぱりドMですw
そのままお尻を叩きながらピストンしていると、梨菜ちゃんが背中をのけぞらせて動きを止めました。
本イキの時はイクという余裕も無いみたいですw
あそこからはまたお漏らししているようで、股間が温かかったですw
暫く待って、再びピストン開始。
梨菜ちゃんは暫くははあはあ言っているだけでしたが、すぐに喘ぎ始めました。
「もうダメェ、きも、ちいい、イッちゃう〜」
あそこの締まりはバックにしてから一段と良いです。
元々なかなかの締まり具合でしたが、今は名器と言って差し支えない締まり具合でした。
私も彼女の痴態に興奮が止まりません。
早くも射精したくなってきました。
バックのまま顔だけこちらを向かせてキスをします。
激しく舌を絡めながら、ピストンも止めません。
梨菜ちゃんは片手で私の頭を掴んできます。
キスした顔を離すまいとするようでした。
もう我慢出来ません。
激しくディープキスしたまま思いっきり腰を打ちつけると、再び思いっきり中出ししました。
梨菜ちゃんは私を掴む手に力入ります。
体を震わせて、イッているようでした。
そのまま二人してベッドに倒れ込みました。
息子が小さくなり、自然と抜けます。
あそこも拭かず、暫くは二人とも肩で息をしていました。
息も整って起き上がると、二人でシャワーを浴びて解散。
梨菜ちゃんは機嫌良く、中出しは特に問題無かったみたいですw
梨菜ちゃんとの話はこれで終わりになります。
この子は本当に敏感で、貞操観念もちょっと緩めでしたw
この後梨菜ちゃんとはもう一度会う約束をしましたが、私が仕事でドタキャンする形になって以降は結局会うことがありませんでした。
凍結などもあり、連絡先も分からなくなっています。
SNSだけでなく、連絡先も交換しないとダメですね泣
私はこの後何回か同じ失敗をしてやっと学びましたw
最後まで読んで頂きありがとうございました。
反響があれば他の体験談も投稿したいと思います。