超ミニスカの激カワ店員は、かなり変態だった件。自分の排尿姿を見せつけ興奮し、肉便器にしてと懇願。

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その3日後、彼女から電話がかかってきた。

ただし、深夜3時に。

スマホが鳴る音で目が覚めた。けっこう深く眠っていた。

ぼやける頭と目でスマホを見ると「H子」の文字。

得意先の、ミニスカ激カワ美少女が、深夜3時に俺に電話?

「もしもし?」

『あ、俺クン?ごめんね、寝てたよね?』

「うん、寝てた」

『ごめんね』

何か様子がおかしい。酔ってるわけでもなさそうだ。

『実はさ、ちょっと困ってて。助けてくれないかな?』

「助ける?面倒ごとはお断りだよ?」

『そんなんじゃないの。彼氏に、置いていかれて。いま〇〇駅前のファミレスにいるんだけど、迎えにきてくれないかな?』

「タクシーでも拾えば?」

『クルマから、突き落とされて。カバンも財布も持ってないの。靴も、脱がされて。いま裸足なの』

「な、なに、その状況?!」

「だからゴメン。俺クンしか頼む人、いなくて。お礼は必ずするから、来てくれないかな」

俺は確かに、営業に行くと彼女とはよく喋る。しかし飲みに行ったこともないし、電話で喋ったのもこれが初めてだ。

確かに3日前、ストックで互いにオナニーをし合った仲ではあるが。

『変な話だけど本当なの、来てくれたらすごく助かる。すごく感謝する』

彼女の声は切迫していて、とても嘘を言ってる風には聞こえなかった。

ミニスカ美少女からの、深夜3時のSOS。

下心がゼロだったといえば嘘になるが。

ファミレスに怖いお兄さんが待ち構えてるってこともなかろう。

「わかったよ、今から行く」

彼女の声が急に明るくなった。

『ありがとう!!超うれしい!!お礼、いっぱいするから!!そうそう、靴、取られたの。だからなんでもいいから、履くものも持って来て』

きっちり20分後、俺は〇〇駅前のファミレスにクルマを停めた。

中に入ると、客はまばらだ。すぐに彼女がわかった。

満面の笑顔で俺に手を振っている。

深夜に電話して来て、のんきに笑顔なんか浮かべるなよ、とも思ったが。

彼女のテーブルに着くと、彼女は笑いながら泣いていた。

「ありがとね、来てくれて」

テーブルの下を見る。いつものマイクロミニをはいているが、足は裸足だ。

俺は夏場の散歩用の、ビーチサンダルを彼女に渡した。

「これしかなくて」

「ありがとう!!」

彼女は嬉しそうにビーサンをはいた。

「靴も、カバンも、財布も。全部取られて、クルマから突き落とされて。スマホも取られそうだったけど、これだけは必死に守ったの」

俺が来る前に注文していたタピオカミルクティーをずるずると飲んだ。

「このタピオカのお金…。貸して欲しいの」

「いいよ」

「あとさ…。お腹、空いたんだけど、何か頼んでいいかな?」

「いいよ」

彼女はたらこスパと唐揚げを頼んだ。よほど腹が減ってるようだった。

注文が来る間、そして注文が来て、それを食ってる間に、俺は大体のことを聞いた。

ガソリンスタンドをやめて、ぶらぶらしている彼氏が、彼女に風俗で働くように、強く推しているらしい。

彼女は超をつけてもいい美少女だし、性的に変態な部分もある。風俗で働けばナンバーワンになれるのは間違いない。

そうなると収入は今の倍じゃ効かない、桁が違って来る。

彼氏くらい、じゅうぶん養える稼ぎができる。

しかも彼氏は、自分の彼女が他の男とセックスをしていると想像しただけで射精してしまうタイプの変態なんだそうだ。

しかし彼女は風俗で働く気などさらさらなかった。何度、彼から勧められても断っていた。

そして今日。デートだと言われてクルマに乗ったらいきなり、

「今から〇〇ってソープに行って、店長に面接してもらうから」

と騙された。

彼女は抵抗し、彼氏の腕に噛み付くと、激怒した彼氏から顔を何発も何発も平手で殴られ。

このファミレスのある〇〇駅よりずっと先の、林の中でレイプされたあと、靴もカバンも財布も取り上げられ、クルマから降ろされたのだそうだ。

彼女は裸足で2駅ぶん歩いて来て、やっと終夜営業のファミレスを見つけ、入ったということだった。

「随分ひどい目にあったね、警察とか病院とか行くか?」

彼女は首を振った。

「似たような目には何度もあってるよ。でも風俗だけはイヤだから。もうあいつとは別れる」

彼女が食事を終え、俺たちは店を出た。彼女は恋人同士のように俺の腕に乳房を押し付けて、楽しそうにしていた。

「で、どこに行くの?H子ちゃんの家でいいの?」

「えっ、それだめ。あいつが来るかも」

「じゃあどこ?ご両親の家?」

「えっ。泊めてくれないの?」

彼女はすっかりその気だった。

「泊めてくれたら、お礼、いっぱいできるし…」

彼女はミニをめくってパンツを見せた。

「こないだオマンコする約束したじゃん」

ということで一路、俺のアパートへ向かった。

途中でコンビニにより、彼女はパンツを買っていた。

「だって彼氏の精液がついたパンツだと、俺クン、イヤでしょ」

俺はもうビンビンに勃起している。運転してる俺のチンポを、ズボンの上から触りながら、

「今、ヌく?」

と彼女が聞いた。

「い、今はいいって。運転中だから」

アパートに着いた。部屋に入るなり、彼女は俺に抱きついて、ディープキスをぶち込んで来る。

「ありがとね、ありがとね。来てくれて嬉しかった」

「うん、最初はびっくりしたけどね」

「今日は、金たまがカラッカラになるまで、精液、搾り取ってあげる」

「う、嬉しいな」

「その前に。シャワーしていい?さっきレイプされたから、オマンコに彼氏の精液残ってるし。おっぱいとか舐められたの、綺麗にしたいの」

「うん、いいよ」

俺は新品のバスタオルを彼女に与え、

彼女がバスルームに入った。

長い時間、彼女はシャワーを浴び、ドライヤーで髪を乾かしていた。

出て来た彼女は、さっきと同じ服装ながら、

「パンツ、はきかえたよ?」

と言ってスカートをめくり、コンビニで買ったパンツを見せた。

「俺クンも。シャワー浴びて来たら?」

俺もバカじゃない。

ここで俺がバスルームに入りシャワーを浴び、出て来ると、

彼女はいない

俺の財布も消えている

クルマのキーも

スマホも

当然、クルマも消えている

なんてことはありそうな話だ。

でも俺は、彼女が店で働いている様子を知っている。

子供売り場を任され、子供相手に屈託のない笑顔で接している彼女を。

ウソをつける子じゃない、悪いことをする子じゃない。

俺は自分の直感を信じることにした。

「わかったよ」

俺はシャワーを浴びた。

もし彼女がトンズラする気なら、余裕を持ってトンズラできるように、

わざとゆっくりシャワーを浴びた。

そして体を拭き。

ブリーフ1枚で出て来ると、

彼女はちゃんと座って待っていた。

「随分長かったね。待ちくたびれちゃった」

「ごめん」

じっと俺の目を見ている。

「私が、財布持って逃げるって思ってた?」

「その可能性はあるって思ってた」

「じゃあなんで財布もスマホも持って入らなかったの?」

「信じたんだよ」

「何を?」

「キミの話を」

彼女は俺に抱きついて、舌を入れて来た。

「オシッコしたいの、オシッコしたい」

「ええ?じゃあ早くトイレに行っといで」

「違うの、ガマンしてたの。俺クンが出て来るまで、ガマンしてたの」

「どういう意味?」

「見たいでしょ?私がオシッコするとこ。男はみんな見たがるよ、私のオシッコ」

彼女は俺の手を引き、湯気が立ち込めているバスルームに入り、

「俺クン、パンツ、おろして?」

俺は彼女のパンツを下ろした。薄いマン毛に覆われたオマンコが見えた。

彼女はバスタブの壁に尻をもたれるようにして、指でオマンコを広げた。

「飲むでしょ?」

「な、何を?」

「私のオシッコ」

「そ、それはさすがに…」

「みんな飲むよ?」

みんなって誰なんだ。

「今日は遠慮しとく」

「そう?変な人」

どっちが変な人だ。

「もう漏れちゃう。イッていい?イッていい?」

「う、うん」

俺は彼女のななめ横に立っている。正面ではないが、オマンコはバッチリ見える場所だ。

片手は彼女と手をつないでいる。

「イッちゃう。イク…」

オマンコから、弧を描くように尿が飛び出た。

とたんにアンモニア臭がバスルームに立ち込める。

しかしこの美少女のアンモニア臭かと思うと、それすら俺を勃起させた。

「飲まなくていいの?飲まなくていいの?」

彼女は俺の目を見つめながら放尿している。

飲尿はまだ俺はしたことがない。

でもこの子のだったら飲めるかな。

いや、でもな。

俺が躊躇してると、彼女がしびれを切らし。

俺とつないでいる方の手で、自分が出してる尿を触らせた。

手にビチャビチャと尿が跳ねる。

「温かいでしょ?オシッコ。みんな美味しいっていうのに。もうイキ終わっちゃう」

尿の勢いが弱まり。

オマンコからのしずく程度にまで弱まった。

彼女は放尿し終えたオマンコに、俺の手を擦り付け。

俺の目を見ながら、オシッコまみれの俺の手をベロベロと舐め回した、そのクチで、

俺に強烈なキスをかまして来た。

「私のオシッコの味よ。美味しいでしょ?」

「うん」

「チンポ、ギン勃ちじゃん」

ブリーフの上から俺のチンポを彼女が握る。

「飲んで欲しかったな。私のオシッコ」

「ごめん」

「俺クンの精液、今からいっぱい飲むから。私のも飲んで欲しかった」

その理屈はよくわからない。

俺はタオルで、彼女の股間を丁寧に拭くと、彼女をそのままベッドに連れて行った。

「普通に、セックスしよう」

俺は言って、彼女のオマンコにむしゃぶりついた。

「えっ、なに?」

彼女が少し驚いている。なにに驚いているのかはわからないが、俺はオマンコを舐め続けた。

「ふ、普通じゃないじゃん」

彼女をまんぐり返して、

可愛い肛門を舐め回す。

「く、クンニ?クンニしてくれてるの?」

答える必要もない。俺は肛門やオマンコを舐め続けた。

肛門にも舌を入れ、オマンコにも舌を入れ、

オマンコの汁を吸い取り、

オマンコに指を入れてかき回し、

「ヤバい、ヤバい。クンニされてる…。クンニヤバい、気持ちいい」

「クンニでイカされる」

タテ方向にオマンコをベロベロと舐め続け、クリトリスを責め。

最終的にはクリトリスだけを集中で責め。

舐め、吸い、甘く噛み、

クリトリスを粘着して責める。

「ああ、イク!!」

H子は腰をブルブル震わせ、クリイキした。

イキ顔で俺を見つめながら、

「男が出す前にイカされたの、初めてかもしんない」

「そうなの?」

「私に前戯をしてくれたの、俺くんが初めて」

どんな性生活を送って来たんだ。

彼女は全裸になった。初めて見るその乳房はけっこう大きく、目を引くのが乳輪のデカさだった。俺はデカい乳輪にメチャクチャ萌える。またチンポがギンギンになった。

俺のブリーフを脱がせた。

次の瞬間、チンポにむしゃぶりついていた。

「おっきい…。ずっとしゃぶりたかったの。あの日、このオチンポ手コキしてから」

手で玉を触り、サオをしごき、クチで亀頭を責める。

時折、強く吸引し、ヨダレだらけにして五本の指で撫で回す。

ヤバい、気持ちいい。

「まだ出しちゃダメ」

俺が出しそうな雰囲気を感じ取り、彼女はフェラを中断すると、

俺を仰向けに寝かせ、自分は俺の腰のあたりをまたいで。

俺のチンポを掴んで、亀頭を自分のオマンコにあてがい、

ゆっくりと腰を下ろした。

「俺クン、動かないでいいよ。全部私がやったげるから。これ、お礼だから。俺クン動かないで」

「乳輪、吸わせてくれ」

「え?」

「デカい乳輪、めちゃくちゃ好きなんだ」

「本当?」

「うん」

彼女は腰を動かしながら乳房を俺の口元に垂らし、乳輪を吸わせた。

「俺クンはおっぱい吸いながら、私が腰動かすからね。好きなおっぱい吸いながら射精したらいいからね」

彼女は上になって、あらゆる動きで俺のチンポと自分のオマンコを擦り合わせた。

しかし時間が経つにつれ、彼女の切なそうな顔色が濃厚になって来た。

今にも大便が漏れそうな、そんな切なげな顔。

「イッちゃう、イッちゃう」

俺たちは手のひらを合わせて、彼女が激しく腰を上下させている。

「あっ、ココ、いい!!イッちゃうイッちゃう!!」

ベッドが激しく軋む。

「ああ、イクッ!!」

彼女が倒れこみ、俺に抱きつき。

イキながら腰をビクンビクンと痙攣させている。

俺はそのまま彼女を下に返し、イッてる彼女にピストンをブチ込む。

大好きな巨大乳輪の乳を両手で掴むように揉み、

イッてる美少女に情け容赦なくブチ込むピストン。

美少女はイキの快感の中、止まらず襲いかかってくる男の欲望に犯され、

泣きながら、イキ悶えている。

「俺クン、気持ちいい!!気持ちいい!」

俺も射精が近い。

「外で出すから。顔にかけていいか?」

「中で出していいよ!」

「ええ?マジ?」

「肉便器だもん。あなたの」

「だ、大丈夫な日なの?」

「中で出したいでしょ?」

「そりゃそうだけど」

「私のオマンコ、肉便器に使って!!」

H子のオマンコはきつく締まって、めちゃくちゃ気持ちいい。射精しそうだ。

そんな俺の耳元でH子は、

「肉便器!!肉便器!!私はあなたの肉便器!!」

「孕んじゃう!!精子出されて孕んじゃう!!」

「孕みたいの!!孕むの大好き!!孕みたい、孕みたい!!」

「妊娠させて!!妊娠させて!!妊娠させて!!」

とエロワードを連発し、俺の射精を誘う。

「大丈夫よ、妊娠しても私、ややこしいこと言わないから!!安心して!!孕ませる気で出して!!」

「H子、もうイキそう」

「孕ませて!!」

「本当に、中出しいいの??」

「いいよ!!妊娠させて!!」

「ああっ、イク!!」

俺は大量に中で出した。

射精の間、ずっと彼女は腰を動かし続け、俺の射精を1秒でも長引かせるよう、刺激を与え続けた。

「気持ちいい。私の卵に、俺クンの精子、来てるよ。わかるもん」

「言葉がいちいち、エロいね」

「変態だもん」

「今日は安全日だったの?」

「知らない。気にしないで。私、後からややこしいこと言わないから」

彼女は俺に抱きつく。

「迎えに来てくれた。信じてくれた。クンニして、前戯してくれた。中イキもさせられた。大きい乳輪、好きって言ってくれた。俺クンの肉便器になりたいって思うの、当然じゃない?」

当然かどうかはわからない。

彼女はそのまま布団の中に潜って、俺にフェラチオをかませた。

俺は5分も持たず、彼女の口に出し、彼女はそれを飲み込んだ。

「私の卵が、俺クンの精子、もっと欲しいって」

このあと、バックから1回、正常位で1回、彼女に中出しをした。

その間に彼女は何回も中イキで絶頂に達していた。

気がつけば、外が明るくなり始めていた。

「俺クン。満足した?」

「うん、大満足」

「よかった、お礼できて」

「私さ、今の彼と別れる」彼女はじっと俺を見つめ、

「付き合う?彼女と別れたって言ってたね」

なんども言うが、彼女はアイドルにいてもおかしくない美少女だ。

「私と付き合ったら、いつでも中出しOKの肉便器になるよ」

「バカだなあ、お前と付き合うよ。その代わり、もう中出しはやめよう。安全日以外は。俺はお前を大事にするよ」

「嬉しい。でも私、ビッチだし、浮気するかも」

「浮気はナシ。お互い、浮気したら即終わり。それでいい?」

彼女はじっと俺を見つめ、

「それでいい」

と言った。

「でも、私の彼氏になってくれるなら、1つだけお願い聞いて欲しい」

彼女はベッドから立ち上がり、俺の手を取り。

バスルームに向かった。

そしてさっきと同じ体勢をとった。

「私のオシッコ飲んで欲しいの。もうイクから、尿道に口、つけて」

マジか…。こいつ、マジで変態だな。

でも俺も、また勃起している。

尿道に口をつけた。

「イク」

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