超ミニスカの母続編

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私が、まだ、小◯生の四年生の夏休みでした。

お盆でした。

母の実家は、農家で、茨城県へ、家族で、帰省しました。

父と私と母でした、

母は、30代後半で、花の超ミニスカを履いて、美脚を出して、電車に乗り、階段を上がると

母の後ろには、男がいつもついて来て、少し間をおいて、上を見上げる男、ニヤリと笑っていました。

その時は、母はピンクのパンティーを履いていました。

そして、実家に到着して、親戚の人たちが、帰省しており、いろんな男達がいました。

男達は、超ミニスカの母を見ていました。

母が、座布団に座ると、男達の視線が、母の股間で、座る瞬間のパンチラを見ていました。

母は、少し親戚の人たちと話をして、料理を出すのに、人手が足りなので、母もお手伝いを始めました。

ビールやおつまみをテーブルに運び、中腰になると、後ろから、超ミニスカからピンクのパンティーが少し見えて、男達は、覗き込むように、見ていました。

私は、親戚の子供たちと、トランプ遊びをしていました。

そして、料理や、飲み物が揃い、母は、再び、座布団に座り、男達は、母のパンチラを見ようと、テーブルの下を覗き込み、ピンクのパンチラを見ていました。

夜になり、お風呂に入る事に、私は、母と一緒に入るのですが、

母の実家のお風呂は、脱衣所がないので、部屋で、服を脱ぎ、バスタオルを巻いて、

お風呂に行きます。

母も、部屋で、全裸になり、バスタオルを巻いて、部屋を出ると、まだ、男達は、宴会をやっており、母は、そこを通るのですが、母のバスタオル姿を見て、男の視線がすごかった事を思いだします。

そして、お風呂を出ると、バスタオルを巻いた母を見て、酔っている男達、

「おっ奥さん、ちょっと座って一杯飲もうよ、」と言い、バスタオルを引っ張ると、オッパイがポロリと出て、茶色い乳首を見せていまい、男達は、「おー」という声を出していました。

母は、慌てて、バスタオルを巻いて、部屋と行きました。

そして、バスタオルを取り、全裸になって、白のスリップ姿になり、そのまま布団のl上で寝てしまいました。

私も、眠りについて、朝の四時ごろでした。

私は、おしっこが、したくなり、母を起こしました。

母の実家のトイレは、家の外にあり、真っ暗の中、トイレに行くので、母を起こして、

トイレに連れて行ってくれのですが、母は、白のスリップ一枚で、下は、ノーブラ、ノーパンでした。

部屋を出ると、男達が、その場で、雑魚寝をしており、その隙間を歩いて行き、

母の姿に気づいた男は、目を開いて、寝た振りをlして、下から覗いていましたが、

真っ暗な部屋、母のおまんこが見えたか、わかりせん

そして、外に出ると、薄暗く、夜明け前でした、

母は、「トイレに行かないで、そこの庭でおしっこしなさい」

と言われて、外でおしっこをして、母も、しゃがんで、スリップをめくり」上げて、

白肌のお尻を出して、おしっこをしていました。

すると、「きゃー」という母の声、母の昔の恋人が母のお尻を触っていたのです。

「おー久しぶり、ちょっと話があるから、こっち来い」と言われて、農具置き場に連れて行かれました。

しばらくして、私は、何をしているのか、隙間から覗くと、

母の昔の恋人が、おちんちんを出して、母のスリップをめくり上げて、白肌のお尻を触り、おまんこに指を入れて、キスをしていました。

しばらくして、朝の畑仕事に行くおじさんが、農具置き場を開けると、昔のl母の恋人が一人で、おちんちんを出しており、おじさんは、「おい、ここは、トイレじゃないぞ」

と怒っていました。

母は、その時、物音にびっくりして、農具置き場の隙間に落ちていました。

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