私が、小◯生の夏休みに、潮干狩りに行きました、
母は、39歳で、父が、50歳でした、
母は、花柄のミニのワンピースを着て、父と3人で潮干狩りへ行きました。
昭和、40年代の話です、千葉の海に潮干狩りに行きました。
電車に乗り、駅の階段を上がったり、降りたり、して乗り換えていました。
母が、駅の階段を上がって行くと、階段の下からとか、階段の脇から、見上げる男たちが、母のミニスカートの中を見ようと、覗く男たちがたくさんいました。
今の駅の階段の脇は、敷居が貼ってあるので、見えませんが、昔は、貼ってないので、上を見上げている男たちがいました。
そして、電車に乗って、椅子に座っていると母の向かいに座り、母のミニスカートの中を見ようと、太ももをジーと見ている、男たち、
でも、母は、隠すことなく開いたり閉じたりしていました。
下は、黒色のパンティーとノーブラでした。
ミニスカートの中が見えたと喜んでいる男たちがいました。
「あー黒色のパンティーかな?」と喜ぶ男たち、
そこで、母は、家には、水着を買うお金もなく、父の白のワイシャツを着て、ブラジャーもありませんので、ノーブラで、下は、黒のパンティーのままでした。
暑い夏、潮干狩りをしていると、茶色い乳首が透けて見えて、回りの男達が、母のオッパイを見ていました。
母が、しゃがんで、あさりや、しじみを採っていると、黒のパンティーを見ている男達
母の足は、細くて、白肌でしたので、すごくセクシーに見えたのか、母に近寄ってくる
おじさんがいました。
「奥さん、きれいな足をしているね」母は、「はぁー」と驚く
そして、おじさんは、わざと、母の黒のパンティーのおまんこのところに砂をくっ付けて
「あー奥さん、ごめんなさい」と言い、タオルで母のパンティーの上からおまんこを拭くように、指で触っている、
母は、「何をするんですか」と怒る
父は、他でビールを飲んで、酔っ払っており、
おじさんは、「奥さんいいじゃありませんか」と言うと、
母は、平手打ちをして、逃げるが、追いかけてくるおじさん、そして、父のところに行き
ビールを飲んで、酔っている、「あなた、変なおじさんが追いかけてくる」と言うと、
おじさんの足が止まり、一度は、諦めかけたが、母を遠くで見ていました。
そして、母は、い岩場の陰で、白のワイシャツを脱ぎ、オッパイを出して、黒のパンティーを脱ぎ、ミニスカートに着替え、母が、酔っている父を支えながら、駅に向かい、海風が強く母のミニスカートがめくり上がり、片手で押さえる母、後ろにおじさんが、いまして、「お尻の割れ目が見えた」と喜んでいました。
駅に着くと、ベンチに座り、父もベンチに座らせて電車を待っていました、
母は、大股開きして「疲れた」と一言、ベンチに座り、ミニスカートの中が見えており、電車を待ちながら、覗きこむおじさん、電車が来て、立ち上がると、ミニスカートが風でめくり上がり、あそこの毛が見えて、お尻も丸見えでした。
「おー」と喜ぶおじさん、母は、慌ててミニスカートを両手で押さえて電車に乗ると、満員でした。
父は、酔いも覚めて、ギューギュー詰めで乗り込み、手すりにつかまり、汗だくの電車の中、そばにいた、おじさんの手が母のミニスカートの中に入れて、触っている、お尻の感触に喜ぶおじさん、そして、お尻の割れ目を指でなぞる男、おじさんは、母は、気づくことなく、電車に乗っていました。
乗り換えで、電車を降りて、階段を上がると、男たちの視線は、母のミニスカートの中でした。
丁度をお尻の割れ目の下の方が見えて、「おーノーパンだ」と下から見上げる男たち、
そして、次の電車に乗り、今度の電車は、空いており、座席に座る母、しばらくして、居眠りをしてしまい、大股開きをしていると、
男たちが、向かいに座り、母のミニスカートの中を見ている、「わーノーパンだ」と喜ぶ男たち、そして、家の近くの駅に着くと、目を開けて、電車から降りて駅の階段を昇り、階段横の手すりの下から覗く男たち、ニャニャ笑いながら、覗いていました。
おじさんは、いつの間にかいなくなっていました。