超タイプだった同僚のセフレを買った話

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これは俺と同僚が24の時の話。

同僚は俺の同期で高身長でイケメン。

対して俺は身長168、顔はふつめんと思いたい。

で、俺の職場に可愛い子がいた。

俺の2個下の事務の女の子。

その子が入った時から気になっていた。

同僚とそんな話をした事があった?

「そうか?まあ可愛いけど、そこまで凄い可愛いって訳じゃなくない?」

確かに好みが別れそうな子ではあった。

俺は超タイプだった。

「前に飲み会の時の私服が痛くね?」

と、同僚に言われた。

確かにピンクをベースにしていたのでちょっと年齢に合ってない気もしたが、ミニスカートで俺は興奮した。

会社で仕事上の話をした事はあったが、それ以上の関係にはなかなかなれなかった。

まあ、俺にその勇気がなかったのが一番の理由だが。

ある日、同僚が俺を飲みに誘ったそこで俺は言われた。

「実はあの子から手紙もらったんだ」

その手紙を見せてもらった。

ピンクの小さな袋にアニメの可愛い感じのメモが入っていた。

「これちょっと痛いよな」

確かに年齢にはそぐわなかった。

手紙にはこう書いてあった。

「突然ごめんなさい。前々から○○さんの事が気になってました。もう少し○○さんの事が知りたいなって思ってました。よかったら連絡下さい」

こんな感じだったと思う。

メアドと携帯番号が添えられていた。

「俺連絡取るから。一応お前には言っとこうと思って」

以前は痛いだのそんなでもないだの言ってたのに。正直ショックもあったが羨ましさも半分あった。

でも同時に何故か手紙を見て興奮したのも事実。

何か彼女の裏側を覗いてる気がして。

その晩は想像でオナニーをした。

賢者モードの虚しさは凄まじかった。

それから、数日後、同僚に言われた。

「こないだ彼女とデートしてそのままヤっちゃたよ」

1回目のデートで即Hだったらしい。

ショックも羨望もあったが、興奮もあった

「で、付き合ったの?」

「いや、俺は付き合う気はないかな。そんなタイプじゃないし」

前々から同僚とは色んな話をしたが、女遊びは激しい奴なのは知っていた。

まあ、男の俺が見てもモテるだろうなとは思った。

身長180は魅力的だった。

その後の同僚と彼女の話を要約するその後、2、3回デートを重ね、会う度にHをする。

Hの様子を同僚は俺に教えてくれた。

俺を羨ましがらせるのが半分、親切心が半分だったと思う。

まあどっちもゲスだが、同僚はそういう奴だった。

そして、その後、同僚は彼女に別れを告げた。

別れというか、やっぱり付き合えないとか何とか言ったらしい。

彼女からは毎日メールが来てたらしく、それも結構うざったく思っていたみたいだった。

メールを見せてもらった事があったが、確かになかなかだった。

「今日もずっと○○さんの事考えていました」

「もうどんどん○○さんの事好きになっていきます」

「今日すれちがった時挨拶してくれて嬉しかったです」

まあ、よく言えば乙女チックな女の子なんだと思う。

そして、同僚が別れを告げた彼女の反応もなかなかだった。

「私は○○さんの傍にいたい。都合のいい女でもいいから○○さんの傍にいさせて」

こんな感じの事を言ったらしい。

都合のいい女でいいなんて自分から言っちゃうなんて俺には信じられなかったが、同僚からしたら別に何ともない様子だった。

同僚にとっては、たまにある話らしい。

このカースト制度に俺は死にたくなった。

そう言われて同僚はそれならとオッケーした。

俺の気になっていた女の子は同僚の都合のいい性欲処理女となってしまった。

それからの同僚から聞く話は格段にエグくなった。

彼女にピルを内服するようにさせた。

これで避妊の必要がなくなった。

同僚が電話をかければ、夜中でも同僚の家に来てHをしてそのまま帰すなんて事もあったらしい。

彼女は同僚の命令に素直に従っていた。

俺は同僚に逐一色んな事を聞いた。

同僚も自慢気に俺に語った。

この時期に同僚には他にも女が何人かいたらしい。

「あいつは3番目か4番目かな」

平然としかも俺の前で同僚は言った。

「今後はどうするの?」

俺は同僚に聞いた事があった。

「ん?向こうから勝手に離れて行くって」

人間的にはゲスなんだろうが俺には羨ましくて仕方なかった。

彼女が同僚の都合のいい女になって3ヶ月ぐらい経った頃。

同僚が俺を飲みに誘った。

常に一緒に飲んでるみたいに書いているが2人で飲むのは滅多にない。

この時も久しぶりに2人で飲んだ。

忘れもしない24才、夏の金曜日。

「あいつ完全に俺の言いなりだよ」

「そうか・・」

俺は既に彼女の事は諦めていた。

「お前にヤラせてやろうか?」

「はい?」

「3万でいいよ」

「え?」

「俺に3万くれたら、彼女ヤラせてやるよ」

「マジで言ってんの」

「ああ」

「ってか、彼女にそんな事させてんの?」

「いや、もちろんお前だけだって」

「彼女いいって言ってんの」

「俺が言えば大丈夫だって」

俺は戸惑いながらも、呼吸が早くなっていた。

確実に興奮していた。

「本気で言ってんの?」

「ああ、お前だって彼女とヤリたいだろ?」

「・・・」

「今から呼べば来るよ」

心臓が激しくバクバク言っているのが分かった。

「で、どうする?」

「・・・・・・・・・お願いします」

俺は答えた。

お金はこの時に渡した。

持ち合わせが足らなかったからコンビニのネット銀行でお金を下ろした。

一応正社員だったが、決して給料がいいとは言えない俺にとって3万円は大金だった。

でも、俺は払ってしまった。

「じゃあ、呼ぶわ」

同僚はコンビニの前で彼女に電話をかけた。

「あ、もしもし。俺だけど。今から○○来て。あ、うん。なるべく早くね」

来れる?ではなく、来てと命令したのが印象深かった。

そしてコンビニで彼女を待った。

しばらくして彼女がやってきた。

「あっ」

俺が一緒にいるのを見て彼女は少し驚いたみたいだった。

職場では彼女と同僚が付き合ってる(セフレ?)事は内緒になっているはずだったから。

「おお、とりあえず出よう」

同僚に促されるようにコンビニを出た。

俺の街の歓楽街は南へ行くとホテル街へ出る。

俺たちは真っ直ぐ南へ向かって歩いた。

「ねえ、どこ行くの?」

彼女が聞いていた。

職場では彼女が敬語を話す姿しか見た事なかったので何かとても新鮮だった。

それにしても・・・彼女の服装だった。

相変わらずのピンクのミニスカート。

生足を出していた。

彼女の足は決して細い方ではなかった。

むしろムッチリしていた。

俺はそっちの方が好みだけど。

俺は既に興奮して勃起していた。

ホテル街が近づいて来たなと思ったその時、

「お前、これから○○(俺の名前)とホテル行け」

歩きながら同僚がさらっと言った。

その瞬間、ドキッと心臓がして胸が痛くなった。

「はっ?」

彼女が高い声を上げた。

そしてちらっとだけ俺の顔を見てそれから同僚の方を見上げて言った。

「何言ってるの?」

「いいから行ってこい」

「嫌に決まってるでしょ」

いやとはっきり言われて何かショックだった。

「お前、俺の言う事何でも聞くって約束だろ?いいから行ってくればいいんだよ」

同僚はかなりゲスイ事を言ってるのは分かっていた。

周りに聞こえてないか正直ヒヤヒヤした。

同僚は一切お構いなしだった。

「○○(俺の名前)にお前一晩貸す約束したんだから」

急に彼女の足取りが重くなったのが分かった。

「早く来いって」

同僚は彼女に冷たい。

いつもこんな感じなのか。

彼女を少し不憫に感じた。

でも勃起は持続していた。

「○○(俺の名前)は全部知ってるから。俺とお前の事」

おい、それを言うなって思ったが何も俺は言わなかった。

ちらっとだけ彼女が俺の方を見た。

「お前、俺の言う事何でもするって約束で付き合ってるんだから、ちゃんと約束守れよ」

ホテル街へ入った。

やはり金曜日だからか満室の看板も結構目についた。

俺は空室のランプがついているのを見て何故か興奮した。

「あそこでいいじゃん」

同僚が目の前のホテルを指さして言った。

「じゃあ、行ってこいな」

「本気なの?」

「ああ、まじだよ」

「○○(俺の名前)さんも?」

彼女が俺に聞いた。

彼女がこっちを見ていた。

一瞬躊躇ったが、ここは勇気出せ!と自分に言い聞かせて言った。

「うん。まじだよ」

彼女は俯いて何も言わなくなった。

ホテルの前まで来た。

「じゃあな」

同僚はくるっとUターンして戻っていった。

え?もう行っちゃうの?と思った。

慌てて俺は彼女の手を掴んでホテルへ向かった。

彼女の足取りが止まっていたのがわかったが、ぐっと引っ張った。

ホテルの自動扉が開いて俺達は中に入った。

部屋は確か2つか3つしか空いていなかったと思う。

とにかく忙しいで部屋を選んで忙いで部屋へ入った。

終始手を握ったまま彼女を引っ張って彼女を部屋へと連れ込んだ。

部屋へ彼女を連れ込み、部屋の中へ入ると同時に俺は彼女に抱きついた。

正面から抱きしめるような格好になった。

我慢の限界だった。

「やっ、ちょっと」

彼女が身体を少しバタつかせたが、俺は彼女の良い匂いに感動していた。

彼女の髪が俺の顔にかかっていた。

「やっ、いやっ、やっぱりヤダ」

彼女は身体をくねらせて拒否反応を示した。

ここまで来て、勘弁してくれと思った。

構わず手を後ろに回してお尻に両手を当てた。

彼女のお尻を撫でるように触った。

「やっ、やめて、やめて下さい」

彼女が俺から離れた。

そして2mぐらいの距離を取った。

「はあ、はあ」

彼女は息を切らしていた。

俺は興奮して息が苦しかった。

「何でさ」

「嫌です」

「○○(同僚の名前)に言われたでしょ」

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