今朝、バイト先に自転車で向かう途中で、一人のかわいい自転車女子高◯生を見かけました。
長くてキレイな黒髪に、半袖の白の制服と黒のスカートでした。最近のAKBみたいな雰囲気のカワイイ顔立ちで、スカートが短くて、膝より上の脚を結構さらけだしてました。
しかもキレイな肌色の脚で、清楚な白の短めのソックスも眩しかったです。
バイト先に向かうとき、しばらくの間俺は女子高◯生の真後ろを追走し、女子高◯生の後ろ姿を楽しみました。
マジでかわいくて、超好みの理想の女の子でした。童貞の俺は、女子高◯生の後ろ姿だけでもう、勃起しそうでした。
そんな俺に、ちょっとした奇跡がありました。
バイトは午前中までに終わり、一度家に帰りました。そのあと夕方、自転車で近くまで出かけていたときでした。
手前から、自転車乗りの女子高◯生が近づいてきました。どこかで見たことのあるカワイイ女の子。
俺との距離が近づいてきたら、誰なのかわかりました。
なんと今朝見かけた、あのカワイイは女子高◯生です。
マジか、てか、俺の家の近所を通学してる子か!
嬉しいな~と思いながら女子高◯生を見ました。
すると。
女子高◯生の黒の制服ミニスカが、ヒラヒラしていました。
スカートの両横側がパタパタしてて、これはすれ違い様に太ももはもちろん、パンツも見えそう!
ワクワクドキドキしていると、女子高◯生との距離が近くなりました。
前から来る女子高◯生の下半身を見ました。
スカートの横がピラっピラっとめくれていて、女子高◯生のムッチムチな太ももが全部露出して、丸見えになってました。
もう女子高◯生にバレてもいいから、思い切り女子高◯生の太ももをガチ見しました。
パンツ見えるかな…パンツ。
まばたきもしないようにして、女子高◯生の太ももをガチ見。
近づいてくる柔らかくて弾力ありそうな太ももが、俺のちんぽをズキュンズキュンと刺激しました。
あ~エロイ、こんなカワイイ女子高◯生の、スカートの中の太ももをこんな見れるなんて。
そしてすれ違う瞬間、より激しく女子高◯生の太ももの奥を凝視。
太もものさらに奥、もはやお尻が見えそうな勢い。
カワイイ、エロイ。ちんぽが刺激される~。
チラリっ。
ついに見えました。
すれ違った瞬間、俺の真横に来た女子高◯生の太ももに目線を落とすと、横からチラリと黒のブルマかパンツか、一瞬少し見えました。
散々太ももを見せびらかして俺を興奮させ、ついには黒パンまでも…。
これが白とかピンクの、いかにもな生パンツならもっと良かったな~とか贅沢を思いつつも、それでも俺はご満悦でした。
近づいてるときからすれ違うまで、あれだけ露骨にじーっとスカートの中を覗き込んだから、女子高◯生だって俺の視線には気づいてるだろう。
だけど、全然スカートを押さえて隠そうとしなかった女子高◯生。
なんてありがたい。
こんなカワイくて俺好みで、しかもガードがユルユルな女子高◯生が近所を通学してるなんて…。
明日以降の生きる楽しみが増えました。
ちなみにおまけで、今日はもう一件ちょいエロがありました。
バイトの帰りにコンビニに寄って、コンビニから出たときに、別の自転車女子高◯生がコンビニの駐輪場に入ってきました。薄い青の、膝が完全に隠れる長い制服スカートの女子高◯生でした。
その子が自転車から降りたとき、スカートが一瞬サドルに引っかかり、スカートが一瞬引っ張られました。
わずかな時間でしたが、長い制服スカートが引っ張られ、スカートの中の膝よりも上の生足が、一瞬チラリと見えました。結構上まで見えて、パンツももう少しで見えたんじゃないかという感じでした。
このときも、少女のスカートの中のキレイな生足を、じっと見てあげました。
地味目な女子高◯生が一瞬はずかしい格好になってしまったのが、余計に興奮しました。
引っ張られたあと、スカートはすぐにサドルから外れ、パサッと落ちてきて、女子高◯生の足を隠しました。その、パサッと落ちる瞬間も、なんかエッチでした。
コンビニに入る女子高◯生の顔をじっと見ると、一瞬少女は俺を見ました。俺が覗き見したのに、気づいたのかな?
いやー。やっぱ、女子高◯生は最高すぎます。
童貞を興奮させる、制服スカート姿の年頃の少女たちは、歩くズリネタです。俺のオナニーの最高の餌であり、人生の最大の楽しみです。
少女たちは、まさか自分がこんなキモい童貞男の性欲処理に使われているなんて、知るよしも無いだろうなあ。。。
童貞男の頭の中で、パンツやスカートや太ももを精液まみれにされているなんて知ったら、ショックで泣くかな…?