1年ほど前の話です、友人と一緒にコンビニでバイトすることに。
俺、ユウタ21才学生、背も低くブ男、
友人、ケント21才学生、高身長で超イケメン、俺と一緒にいると余計にそのイケメンが強調されます。本当は一緒にいるのは嫌なのですが、ケント家は金持ち、いっぱい小遣いもらっていてよくおごってくれるから一緒につるんでます。
ケンとがバイトするのも金目的ではなく、そこで女を見つける場所ということです。
コンビニのバイトを始て少しして、2人の歓迎会をしてくれました。
店長夫妻と女の子2人、女の子2人と言っても俺らからしたら年上のお姉さん、
ミユキさん、28才、スリムでモデルばりの美人
フミさん、愛嬌のあるぽっちゃりタイプで爆乳
最初店長夫妻がいたので和気あいあいとした雰囲気でしたが、夫妻が帰ってからは、女性共はケントばかりに話しかけます。まあ今に始まったことではないのですが、今回は俺が話しかけると、「あんたは黙ってて」感がモロに伝わってきます。ちょっとムカつきましたがどうすることもできません。
結局2軒目の店を出た時に俺から「明日用事あるから俺帰るわ」と言って別れました、用事なんてないんだけど…
「あっそうか」と言ってケントはミユキさんとフミさんを撮れて次に向かっていきました。
どっちを選んだのかなケントは、顔のタイプだとミユキさん、でも巨乳好きだからフミさんか、どうでもいいことを考えていました。
その2日後、ケントがいきなり
「俺辞めるわコンビニのバイト」
と突然、
「なんで?」
「まあ俺にはここの環境合ってないし」
と言います。
「そんなこともなさそうだけど」
「まあ辞めるから」
と言ってケントが辞めました。
その日昼から夜までバイトに入りました、その日はフミさんと一緒、するとフミさん、
「ユウタ君この後いい?」
「えっいいけど」
バイトをあがるとフミさんとご飯を、
そこでケントが辞めた話題に、
「フミさん何か知らない?」
と聞くと、
「あれかな」と
「何か知ってるの?」
「いやこの前の歓迎会の時・・・」
話しを聞いてびっくり、あの日結局ケントのやつミユキさんとフミさんと3人でホテルへ行きHしたみたい。
まあケントはいつものとおり上手く誘ったんどと思うけど女性の方が2人とも着いて行くか、と思いました。
「そこで何が?」
「いや、ケント君思ったほど大したことなくて」
「と言うと?」
「ケンと君セックスの方はダメみたいで」
「ふーんそうなんだ」
ケントにも弱点があったか、と思いました、
「で?」
「うん、あそこ小さいし、すぐ逝っちゃうし、入れる前にフェラで逝っちゃうし、無理やり勃たせてけどまた逝っちゃうし、その後はもう無理で・・・」
「そうなんだ」
「ミユキが、こんなんだったらまだユウタ君の方がましだったかも、とか言い出して、そしたらケント君キレて、だったらユウタとしたらいいだろ、前に言ってたぞユウタ、俺はケントみたいにイケメンじゃないけど、風俗嬢もびっくりするほどチンポでかいんだ、って酔ってたからほんとかどうかわかんないけど、て」
「えっ、ケントそんなこと言ってたの?」
「うん」
「全然覚えてない」
「そうなんだ、でもほんと?」
「何が」
「大きいってこと、ミユキはそれはそれで、ユウタ君もでたらめよ、とか言ってたけど、酔っ払って言うことの方が案外正しかったりするから」
この時フミさんは結構な好き者だと確信しました。
「気になる?」
「うん」
「じゃあ見る?」
「うん」
「でもここじゃあ見せれないから」
と店を出てホテルへ、何の警戒心もなく一緒に来たフミさん。
まあフミさんも俺が自信ありげに話しているので、信じたんだと思います。
部屋に入っても、
「ねえ見せてよ」
もうエロモードに入ってます。
「じゃあ」
と言って一気に脱ぎました。
「うわっ、でかっ、ほんとだったんだ」
「どう、でかい?」
「うん、凄くでかい、まだ勃起していないのに、今まで勃起してもこんなに大きい人いなかったし」
「じゃあ大きくして」
「うん」
さっそくチンポを掴みフェラするフミさん、
「デカすぎ、お口入んない」
しごきながら裏筋を舐めてきます、勃起すると、
「凄すぎ、こんなの入んないかも」
「じゃあやめとく」
「いや欲しい」
ベッドへ行くと今度は俺がフミさんを脱がせます。出ましたこっちもめっちゃ大きい、爆乳です。聞くとIカップと言ってました。
爆乳に顔を埋め、乳首も舐めます。おまんこはムダ毛を処理しており、土手に少し残ってる程度、ビラビラも目立たず、すじマンに近いです。クリも皮に覆われて隠れています。ただもうすでにまん汁がお尻の穴の方まで垂れて濡れ濡れ状態、それを舌ですくってクリの皮を剥き舐めます。
「あっ、気持ちいい」
すぐに反応し、またマン汁が溢れてきます。
クリを舐めながら指をおまんこへ、きついです、指1本でもキツキツです。指をグリグリしながらクリを舐め上げていると、
「あ~、もう逝っちゃう」
「いいよ逝って下さい」
「ほんと、逝っちゃうよ、逝く、逝く、逝くっ」
簡単に逝ってしまったフミさん、
「もう入れて」
正常位で挿入を、
「あ~、入った、すっごい、大きい、太くて、おまんこパンパン」
フミさんのおまんこも凄い締付具合、ゆっくりと動かします。
「あ~凄い、気持ちいい、大きくて、気持ちいい」
しかしフミさんのおまんこきつくて、気持ち良過ぎて、もう逝きそうになりました。
「逝っちゃいそうだよ」
「いいよ、外に出してね」
「逝くっ」
フミさんのお腹に射精、
「出たね、凄く多いね」
俺は拭き取るとすぐに挿入、今度はフミさんを逝かせねばと思いました。
「えっ、さっき逝ったのに、凄い」
さっきより激しく動きます、
「あ~凄い、凄い、これ、これ凄い、あ~、逝く、逝く~~~」
その後も俺がもう一度射精するまで、何回か逝ってしまうフミさん、感度は凄くいいです。
騎乗位で、下から爆乳が揺れるのを見ながら、俺は射精。バックはフミさんのデカ尻を見ながら射精。
本当にフミさんの身体は超エロいです。
フミさんも俺の巨根にも驚いていましたが、何回も射精する、その絶倫ぶりにも驚いていました。
バイトでフミさんと同じ時間帯になる時は、いつも帰りにセックスしていました。