正直前回の体験談を投稿し、これからの童顔ちゃんとのことは書くつもりはなかった。
しかし、大したことはないのかもしれないが、自分の中では想像以上の評価で、また書かせていただく。
童顔ちゃんをナンパした次の日から私は連絡をし続けた。
童顔ちゃんが冷静になり、切られることも考えたがそれはなかった。
童顔ちゃんに取っては初の快楽。
中にはあまりセックスというものが好きではないという女性もいるかもしれないが童顔ちゃんはその真逆。
すっかりセックスの快感の虜になっているようだった。
すぐにでも会いたかったが童顔ちゃんも大学生でいろいろあるらしいし、夜仕事が入ることのある私もなかなか時間が取れなかったし、おな電とかもしたかったが、無理だった。
そこで、私は童顔ちゃんに次に会うまでに1日1回以上は乳首を触るように頼んだ。
童顔ちゃん自身は乳首肥大化させられるとは思っておらず感度を上げるためと嘘をついた。
そこからちょっとしてやっと会えることに。
その日の童顔ちゃんは午前だけらしく車で大学まで迎えに行くことに。
童顔ちゃんの大学は都会のおしゃれな場所で待っている間、ついつい前までしていたナンパ病なのか可愛い子を探してしまう。
あの子はマスクとっても可愛い。
おー、巨乳、神スタイルだな。
なんて考えながら校門の見える位置で待機。
すると数名の男女集団の中に童顔ちゃんの姿が見えた。
先程まで見ていたおしゃれな街にいる女性よりもさらにワンランク上。
多分あのままナンパを続けていても童顔ちゃん以上の子は会えなかっただろう。
現に前までのナンパ仲間、イケメンも童顔ちゃんをゲットしたからナンパをやめると告げたらまさか私が成功するとは思わなかったようで嫉妬の内容が毎日のように届く。
最後の別れとして一度だけ童顔ちゃんを抱かせてと言われそこからは無視したが。
この日も、黒髪ポニーテール、後ろ髪は編み込みのおしゃれな髪型。
前の茶髪の子は見当たらなかったため違うグループなのだろうが完全に勝ち組グループ。
男も今どきのイケメンくんばかりで少し不安になった。
前日に
「明日は車で迎えに行くね」
と車の写真と一緒に送っていたため、私の車に気づいた童顔ちゃんがそのグループに手を振って私の元へ歩いてくるのが見える。
反対側に止めたので横断歩道を歩く童顔ちゃんを目で追い続ける私。
すると、男からナンパされ断る童顔ちゃんが。
いい気味だった。
男を振り切りやっと私の元へ。
車内には一気に童顔ちゃんのいい匂いが。
「ごめんなさい!待った?」
「全然!ナンパされてたでしょ?」
「ばれた?笑、なんか芸能事務所入ってるとか言って自慢してきてキモかった」
愚痴を言う童顔ちゃん。
ナンパに人生を捧げていた身からすると自慢から入るのは論外だ。
この日の童顔ちゃんはぴっちり目のTシャツにチェック柄のミニスカート。
ミニスカートといっても制服のスカート見たいなではなく、スカートが捲れ上がらないタイプ。
しかもTシャツはタイトなので胸が強調されてるし、前より大きく見える。
多分ブラか何かで盛っているのだろう。
本人には聞かなかったが私によく思われたかったのかな、なんて思い嬉しく、エロい気持ちになった。
同期生も今まで普通の服装の可愛いマドンナが急にスタイルわかる服着てきたら興奮するだろうななんて考えながら。
目的地に着くまでに信号で止まるたびに手を握ったりする
「外から見えるから恥ずかしい」
「これがいいってそのうちわかるよ、俺に言われた通りちゃんと乳首いじってた?」
「うん…笑、乳首の感度上がっちゃったよ笑」
「気のせいだよ」
なんて会話をしてた。
楽しい時間はあっというまですぐに終わる。
私は何度かきたことがあるアダルトショップの駐車場に入った。
「えっ!ここ入るの!?笑」
少し驚きつつももう興奮している童顔ちゃん。
ここのアダルトショップはカップルも多いが、そのカップル目当ての客もいる。
エロ目的できた客が、童顔ちゃんを放っておくわけがなく楽しみだった。
一応買い物の目的もあり、童顔ちゃんの乳首調教に使う玩具も。
今の綺麗なピンク色の乳首から茶色く、乳輪を肥大化させるためには必要不可欠だ。
車から降り
「腕組もう」
というと抵抗なく私の腕を掴んでくれる童顔ちゃん。
しかもちょっと胸があたり一瞬でフル勃起。
顔と私の体型さえ見なければどう見てもカップル。
店に入ると多分カップル狙いのおじさんと目が合い私たちの後ろをつけてくるのに気づいた。
おじさんは確実に私より年上でスーツを着ていた。
外回り中にサボって性欲でも発散してるのだろうか?
よくわからないが、ぱっと見、話が通じないような感じの人ではなかった。
童顔ちゃんみたいな子がアダルトショップに来ること自体珍しく狙われるのは無理もない。
私たちは2階に上がり乳首用の玩具のところへ。
おじさんも2階に着いてきて、ほかのものを見てるふりをしながら私たちの様子を伺っているのが分かった。
童顔ちゃんは気づいてない様子で私の腕に抱きつき、商品を見ている。
おじさんは気になるものの、童顔ちゃんとの会話を優先。
「すごい…笑、乳首だけに絞ってもこんなたくさんの玩具がある。これ乳首吸引って書いてあるけど、牛の乳搾りじゃん!笑」
「すごいよ、どれも魅力的だし。これ使えば乳首の感度上がってもっとセックスが気持ち良くなる」
もちろん大きくしたい願望は言わない。
元は童顔ちゃんがほかの男に取られない対策だったが、こんな可愛らしい子がデカ黒乳首になると考えただけで興奮してきた。
しかもここはアダルトショップ。
手を少し動かして童顔ちゃんの尻あたりへ。
童顔ちゃんはおじさんに気づいておらず周りから見られてないと思って嫌がらない。
おじさんに見せつけるようにゆっくりお尻の全体を撫でる。
童顔ちゃんと私は恋人よりセフレ。
童顔ちゃんは私に会うというより身体の関係を持つためだけにきたのだからすぐにその気に。
腰の方から手を入れ中へ。
パンティ越しに触るとすでに濡れていた。
そのまま前回把握した童顔ちゃんが感じやすい触り方。
「ンッ」
と高い声で一瞬声が漏れおじさんにも聞こえていたと思う。
チラッとおじさんの方を見ると、先ほどまでは商品を見るフリをしながらだったのに、凝視されていた。
そのまま逆の手で胸へ。
ぴっちりTシャツの上から柔らかい胸を触る。
「1人で乳首弄ってたの?」
頷くだけ。
イキやすい童顔ちゃんはもういつイッてもおかしくない。
私はTシャツの中にも手を入れ、ブラのホックを外し、服の外へ。
敢えておじさんに見えるようにしながら回収。
予想通り胸のサイズ盛れる青色ブラだった。
ブラを取ると胸は先ほどよりスケールダウン。
しかし、ぴっちりTシャツなので胸が押されるような形になりノーブラでも巨乳に見える。
しかも、ポチッという点が2個。
ちなみに前回胸のサイズがCくらいと推定したが実際はDだった。
このくらいのサイズの子だとここの境目はすごい気にすると思う、ごめん童顔ちゃん!
巨乳とまではいかないがこの顔とスタイルを考えたら大きい方だろう。
服の上から指先で乳首をコリコリ触る。
心なしかすでに大きくなってるように感じた。
いい感じだが、私はここでもう一つ買いたい玩具がある事を思い出した。
アナル用だ。
だが、アナル用はまだ童顔ちゃんには早いだろう。
買いたいといっても嫌がられたり、最悪気分を害してもうあなたとは良い!なんてこともあり得る。
私は一階のトイレへ行くふりをして、さりげなくアナル用の玩具を買う作戦にでた。
まぁ今回このアナルグッズは部屋に行くとき、車に忘れて使わなかったので意味のないことだったが。
私がトイレに行くと言うとアダルトショップで1人にされるのを嫌がったが、なんとか待っててもらうことに。
アナル用品を選び、レジをしたところでおじさんの存在を思い出す。
危害を加える人には見えなかったけど、危険性に気づきすぐ二階へ。
するとそこには今、まさにおじさんに話しかけられてる状況が。
ナンパ慣れしてる童顔ちゃん、普段は無視して逃げたりしてるが今回ばかりは逃げようがなし。
明らかにノーブラでTシャツ越しに浮き出る乳首を見ながら話してるおじさん。
さっきの私にされてたこと見てたよ的なことを言っている。
ドラマとかでよくあるこんな状況で助ければ好感度上がってセフレから恋人へ昇格できるかもとかも考えた。
ナンパ経験はたくさんあり、身体の関係だけの経験は多いのだが、恋愛経験の少ない私。
これが実際に思った通りに行くかは分からないが助けるヒーローを気取ることにするため少し様子を伺った。
あの中年のデブとこんな店来てるなら私みたいのもいいだろ的なことを言っていてすごいムカついた。
ここで身の危険を感じ、少し距離を取ろうとする童顔ちゃんの肩を掴み距離を詰めようとしたところでカッコよく登場するつもりだったがビビって
「あれ?誰?知り合い?」
と少し声が震えてしまい強く出れなかった。
私が予想より早く戻ってきたことに驚いたのかおじさんはそのまま店の外に行ってしまった。
おじさんは寝取らせプレーのようなことをしているカップルと勘違いしたのかもしれない。
「ごめんね。大丈夫だった?〇〇ちゃんみたいな子をこんなところ連れてきたらそうなるよね、気づいかい足りなかった…」
もちろんもっと早く助けられたことは言わず良い人ぶる。
その後は普通にお買い物。
今後童顔ちゃんと愛を育むために使いそうなものや童顔ちゃんが1人、家で乳首を育てるようの玩具などをたくさん買いまぁまぁいいホテルに一泊できるくらいの金額を払い店を後にした。
車に戻るがまだ予約した旅館のチェックインの時間までは時間があった。
言い忘れたが父の束縛がなくなった童顔ちゃんは泊まりなども自由に行けるようになり、童顔ちゃんから少しでもセフレより恋人と思われたい一心でラブホではなく旅館を選んだのだ。
時間が余ったため近くのデートスポットへ。
童顔ちゃんはノーブラのままだ。
平日というのに人が多い。
私達は近くのカフェで飲み物を買い、カップルがたくさん座っている場所へ。
「やっぱり、カップル多いね、俺らもここにいるとカップルに見えるのかな?」
と切り出した。
「えー!見られるかな?親子だと思われそう!笑」
親子と言われショックだった。
「親子は確かにありそう笑、じゃあ周りの人は俺らがこの後パコパコしまくるなんて思わないか。こんな感じで乳首触りながら」
と言いながらTシャツの上からコリコリするが
「ここは恥ずかしいからやぁ!」
と止められてしまった。
「けどほかのカップルもしてるでしょ?」
「してないよ〜!それにしてたとしても私たちは浮いちゃうって!笑」
「えー、なんでよー!じゃあイケメンだったら触らせてた?」
「確かにイケメンなら浮きはしなかったかも笑、なんてね!」
「なんてねって!けど俺らも付き合ってるんだからほかのカップルみたくイチャイチャしようよ〜!」
他のカップルを見ても童顔ちゃんが一番可愛いしかし、他のカップルの男は全員私より若くてイケメン。
やはり私みたいなものは童顔ちゃんに釣り合わないと自覚し焦りもあって思いきったが。
「カップル!?笑、私たち付き合ってはないでしょ!!笑」
当然と言えば当然の答えだったがそれでも悲しかった。
「付き合ってないならじゃあ俺たちって?」
「えー!難しいな笑、でもカレカノの関係でないことは確かだよ!」
もきっぱり否定されてしまった。
少し虚しくなり恥ずかしがる童顔ちゃんを引き寄せキスをした。
落ち込みはしたが、チェックインの時間になり旅館へ。
この日使えそうな先程購入したアダルトグッツをもって部屋に。
部屋は和室で部屋の中と外両方に風呂がついている。
案内してくれた中居さんが部屋から出ると同時に童顔ちゃんを押し倒すようにキスをした。
スカートを脱がせるとすでにビショビショ。
「すごい濡れてる。アダルトショップから?」
「うん…笑、前回初めて抱かれた後からずっと興奮してた」
「最高!顔に似合わないど変態じゃん笑」
パンティは脱がさず布を横にずらしそのまま挿れる。
私も興奮していて童顔ちゃんの服を脱がせる余裕はなかった。
畳の上で童顔ちゃんを寝かせたままその上に体全てを密着させ正常位。
童顔ちゃんの唇を私の唇で噛むようにしながら腰を振った。
数振りで童顔ちゃんが1回目の軽イキ。
童顔ちゃんは私と床に挟まれるような感じになっていてその僅かな隙間でビクビクっと痙攣していた。
童顔ちゃんがイキやすいのは分かっていたから一発目は童顔ちゃんよりも自分がイクことを優先した。
「イッ!カイッ!ヤメッ!テッ!」
叫んでいたがお構いなし。
顔を赤くし見つめてくる童顔ちゃんにさらに興奮し、畳と童顔ちゃんの間に手を入れくっついちゃうじゃないかってくらいの力で抱きしめながら腰を振り続けた。
童顔ちゃんの胸が潰れてるのが分かった。
5分後、フィニッシュを迎え、童顔ちゃんと離れた。
童顔ちゃんは私に固定されて小刻み痙攣だったのだが離した途端にこの顔からは想像できないくらいのイキ方。
痙攣、潮吹き、そして喘ぎ声。
前回からの我慢もあり相当きもちよかったのだろう。
数分収まらなかった。
部屋は節電のためか冷房は付いているのだが普通に暑くてお互い汗でビジョビジョ。
童顔ちゃんのTシャツはプールに入ったくらい濡れて乳首も透けていた。
ここで前回断られた風呂に2人で。
2人で入るには狭い湯船で童顔ちゃんを膝の上に乗せ2人でイチャラブモード。
童顔ちゃんの胸を水をチャプチャプさせてもみながら
「気持ちよかった?」
「やばかった笑、途中抱きしめられた時意識なかったもん!笑」
「疲れたしご飯来るまで休んでそのあとまた気持ちよくなろっか」
と会話しご飯が部屋に運ばれるまではリラックスモード。
旅館の浴衣に着替えた童顔ちゃんとソファーでテレビを見ながらキスしたり、胸を揉んだり逆に私の息子を触ってもらったりと。
恋人のような空気感だった。
部屋で待機してると時間通りに料理が運ばれてくる。
最初は机越しに対面で食べる感じだったが、並んで食べるように変えてもらった。
本当は中居さんが酒を注いでくれるのだが童顔ちゃんとの2人の時間をとりたくて酒を置いて出て行ってもらった。
高級旅館なだけあって料理は美味しい。
「この刺身美味しいよほら」
と言いながら自分の箸で童顔ちゃんの口元に持っていくと口付けを気にせず食べてくれた。
セックスしてる関係だし、間接キス以上の体液を交わあせているくせにと思われるかもしれないがこういう何気ないことのほうが興奮するのだ。
普通に考えて童顔ちゃんとはナンパで出会いそのおかげで現状セフレの関係まで持ち込めたがもしナンパというきっかけがなければこんな中年男の間接キスなんてね絶対嫌だろう。
しかもそれが童顔ちゃんのようなマドンナで清楚感のある子なら尚更。
しかしナンパしたことにより童顔ちゃんは
「俺にもなんかあーんして」
とかいうと向こうも自分の箸を使って私の口の中に躊躇わず入れてくれる。
いい雰囲気でご飯を食べ終えたあと私は日本酒を口一杯に含み童顔ちゃんの口に唾液交換するように酒を流し込んだ。
何度かお互い飲ませ合いいい感じになったとこで今日買ってきたアダルトグッズへ。
まずは電動の吸引機。
「なんか変な感じ笑」
と余裕を見せる童顔ちゃん。
しかしスイッチを押すと
「んっ!待って!笑これダメだ!」
と言って取ろうとする。
私は童顔ちゃんの手を後ろで組ませる様に固定し正座で動けない童顔ちゃんの胸を機械が好き放題。
すぐに
「アッ!」
と言って1回目のイキ。
しかし私は童顔ちゃんの両手をしっかり押さえる。
動けない童顔ちゃんはその後も一万円くらいの機械に歯が立たずイかされまくり。
本当に感度がバグってる。
童顔ちゃんの反応があまりにもエロく、10分くらいそのままの状態だった。
吸引機を外し乳首をチェック。
乳輪の外側に大きい円の紫色の跡。
乳首も一時的だろうが大きくなっていた。
次に手動の乳首用玩具で乳首を虐める。
「お願い!先に挿れて!」
と懇願されたが焦らせば焦らすほど挿れた時に童顔ちゃんは爆発するので我慢。
キスと私の息子を弄って貰いながら私も手動のもので乳首を。
途中
「痛い!痛い!取れる!」
みたいな反応もあって気持ち良いだけではないらしい。
しかし、痛みはチャンスでもある。
この痛みの時に快楽を与えれば痛みで感じるドM女の出来上がりだ。
しかもみんなの憧れるマドンナを従わせられる。
私は童顔ちゃんの体をくすぐったいくらいの肌に当たるか当たらないかの感じで全身触る。
もういつでもイける童顔ちゃんの乳首に手動のでさっきよりもきつめに回す。
「痛い!痛いって!乳首取れるから」
そう言われてから更に2巻き程。
痛さからか目にはうっすら涙が。
ここでやっとお待ちかねの挿入へ。
もちろん乳首には手動の玩具をつけたまま。
絞りすぎたせいかくっついて激しく動いても取れない。
まずはバックで思いっきり1突きするとその瞬間に崩れる様にイってしまった。
ここからは対位を変えながら。
先程まで痛がっていたのは別人の様に快楽にのみ溺れる童顔ちゃん。
ここまでエロく、感度の高い子が私と出会うまで、セックス経験一回とはさぞ辛かったろう。
その後、数時間休み休み体を交わったが。
あまりな夢中になり途中、乳首に玩具をつけているのはお互い忘れていたほどだった。
時刻はあっという間に深夜2時。
ひと段落し
「これ忘れてた!外していい?」
と童顔ちゃん。
私が、先ほどとは逆側に回して外す。
こんな数時間で、と思うほど乳首は大きくなっていた。
多分放っておけば治ってしまうので、継続が大事だが。
色も少し黒寄りのピンクに。
乳輪はあまり変わってない様な感じだが乳輪周りが今回の玩具の後がついていてよくわからなかった。
その後2人でお風呂に入り布団へ。
お湯に入る時、
「やばいっ!乳首周りしみて痛いっ!」
と言っていたので相当なダメージは与えられただろう。
この痛みより快楽が勝ってしまう童顔ちゃんの体質のおかげなのだが。
部屋には、1人用の布団が2個敷いてあったが、先にスマホをいじりながら休んでいた童顔ちゃんの布団へ。
「なんでよ!笑、二つあるじゃん!この布団小さいんだしあっちで寝てよ。」
「うるさい!明日起きれなくなるからもう寝るぞ」
とリモコンで電気を消し、布団の中で童顔ちゃんに抱きついた。
「暑苦しいよ!笑」
この童顔ちゃんの反応からわかる様にやはり、彼氏彼女の様な関係は求めてないらしい。
だが私も負けずに
「そっちも抱きついてきてよ。そしたら少ししたら布団から出るよ」
というとお互い抱き合う本物のカップルの様な寝相に。
目の前には童顔ちゃんの顔、胸には童顔ちゃんのおっぱいの感触、足にはすべすべのもも。
何もかもよかった。
「やっぱ俺らってカップルじゃない?笑」
そう聞くも寝たふり?をされ、その寝顔にキスをした。
その後は私も疲れから寝てしまった。
次の日童顔ちゃんが起き上がろうとする反動で私も起きた。
どうやらあのまま抱き合ったままの体勢で寝ていたらしい。
童顔ちゃんはロリ顔だから元から化粧が薄いというかほぼしてないらしく朝見てもめちゃくちゃ可愛いというか変わらない。
しかし、時刻は11時過ぎで朝とは呼べない。
前回と同じく、チェックアウト間近になってしまった。
急いで準備する。
前回と違って今回は童顔ちゃんも泊まりと分かっていたのでしっかり着替えも準備してある。
昨日の服は汗と、精子と潮でビチョビチョだったので危なかった。
2日目の童顔ちゃんの服装は下着みたいなキャミソールの上にカーデガンに下は涼そうな布のズボン。
めちゃくちゃエロかった。
「この格好で大学とかいってるの?」
「行ってない、ってかー最近買ったんだよ〜」
私との出会いによって趣味嗜好も変わっているようだった。
父の監視がなくなった影響だろうが。
この日は帰り道に少し買い物、童顔ちゃんにねだられ服を買うことに。
童顔ちゃんの服装は可愛い系のものが多いらしく、大人っぽく、エロさのある服を買ってあげた。
家に送る前に近くのファミレスで夜食を。
夜遅いし、軽く済ませたいからって感じ。
正直財布が底を尽きかけてたので助かった。
近くの席の髪色派手派手学生集団の
「あの親と来てる女の子まじ可愛くね?」
「完成度高すぎ、ナンパしてこようかな?」
「親の前でそれは草」
という会話が聞こえ恥ずかしがってる童顔ちゃんが可愛かった。
車に戻って
「すごい褒められてたね笑」
「あれ私じゃないでしょ!」
「あの時、顔赤くなってたし自分って自覚あったじゃん!笑」
なんて会話をしながら童顔ちゃんの家へ。
駅近なのに大きい一軒家で、家の前には高級車が止まっていた。
「ありがとう!楽しかった!奢りもありがとう」
「こっちも楽しかった。また行こうね!昨日買ってあげた玩具教えてあげたやり方でちゃんと毎日使ってね?」
「もー!しつこいなっ!わかったよ!笑」
最後に胸をひと揉み、キスをして別れた。
幸せな時間はあっという間、今後のことを考えながら車内1人、帰路につく。
童顔ちゃんは大学3年生で就活の準備の最中らしい。
まぁ童顔ちゃんの顔と大学を考えればどこでも受かると思うが。
私の知り合いに人事部がいたのだが結構顔は大事らしい。
綺麗な顔を持ってる時点で勝ち組ってわけだ。
童顔ちゃんは興味ないと言っていたがアナウンサーとかにも全然なれる経歴も容姿もある。
ってかアナウンサーになったら相当人気出ると思うからもったいない。
学校のミスコンで周りから推薦されても断ったくらいの子だし表に出る仕事はしたくないのだろうが。
ちなみにナンパした経験則だがめちゃくちゃ可愛い子ほどミスコンなどに出てない気がする。
そんなことは置いといて、私は気が気でなかった。
普通に考えて童顔ちゃんがどこかしらの会社に入るとそりゃ男からの争奪戦が始まる。
童顔ちゃんは働きはするが20代のうちに結婚し専業主婦になるのを考えてるくらい結婚願望が強いし、童顔ちゃんの就職する企業ならみんな高収入男ばかりで童顔ちゃんに相応しい男ばかりだろう。
あくまで私の憶測だが、今の童顔ちゃんは、父からの束縛がなくなっても、大学生のうちの恋愛は遊びとしか考えておらず、性欲が満たせ体の相性が良く、性の知識の豊富な私で満足して彼氏を積極的に作ろとしているようには思えない。
これは憶測でもしかしたら彼氏を作ってしまうかもしれないが。
しかし、社会人になったら結婚相手を探す恋愛をするだろう。
万が一将来を考えてお付き合いをなんて言われて大学のうちから付き合ってしまう可能性もあるし。
しかも働いたら今より一緒に会うのも厳しくなってくる。
正直、童顔ちゃんが就職したら私達の関係は終わりと考えもいいくらい深刻だった。
「卒業したら俺と結婚しないか?」
なんて言っても振られるだろう。
向こうはJDしかも、その貴重なJDの中でも最所級レベルで男は選り好みできる。
私より稼ぎが良く、カッコ良い、そして唯一の取り柄である性のテクニックをも上回る男を探すのは簡単だろう。
そう考えると私に残された時間は少なかった。
それには今よりもっと細かいペースで会う必要がある。
バイト、就活の準備、大学の授業などでなかなか会えない童顔ちゃんに会うため、童顔ちゃんのバイト先である某有名カフェに働いてる時間に遊びに行こうと決意した。
というかもう行ってきたのでまた書こうと思う。
この体験談には、時差があり今回のも半月ほど前の話だ。
現時点で更なる進展もあったので楽しみにしておいて欲しい。