超がつくほどの童顔美人ちゃんをナンパしゲット

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年甲斐もなくナンパしている40代男だ。

ナンパと言っても1人ではなく少し前に居酒屋で知り合い、意気投合した20代のイケメンと2人でしている。

ナンパと聞くと難しいと思ったりどうせあまり可愛くない子とか想像する人も多いと思うがそれは違う。

まず第一、自分はデブブスのくせに相当な面食いで相手には厳しいし可愛い子としかやらない。

そしてナンパは意外にコツさえ掴めば相手が高嶺の花だろうがそこらへんのブスだろうが難易度は変わらないということだ。

可愛い子はモテているためイケメンには困ってないのだろうし。

普段どんな子をナンパしているのか想像してもらう分かり易い例えとしては人通りの多い都会に立ち

「おっ!あの子可愛いな〜あんなこと好き勝手してる男がいるんだろうな」

なんて想像させられ嫉妬とかで嫌な気持ちにさせられる可愛い子がたまに通るだろう。

私も昔はそうだったのでよく分かる。

そんな子限定で私達は根気よく声かけを続けているのだ。

そしてわざわざこんな体験談を書こうと思った出来事がついこの間あった。

その日は東京のとある駅でいつものように2人で可愛い子探しをしていた。

今の時代、マスク美人というものが存在するため食事まで持ち込めたのにそこでマスクを取られこちらからお断りすることも珍しくなく声かけ基準は難しくはなっている。

しかし、こちらも学習する。

ある程度マスク美人か本物美人かどうかを見分けられるようにはなってきたのだ。

この日は長い時間待ちぼうけだった。

しかしようやく可愛らしい二人組が通った。

威圧感を与えないように2人の足を止める。

片方は茶髪ロング、もう1人は黒髪ポニーテールで後ろ髪は編み込みのような感じのおしゃれな髪型、しかも童顔でどう見ても大学生には見えない。

重要なのは童顔ちゃんの方なので詳しく書くが服装は大きめのボタン3個を全部止めるタイプのポロシャツにデカいベルト、それにジーパン。

しかし、何故可愛い子は可愛い友達ばかりなのだろう、2人とも声も良し、顔も良し久々の大物だった。

特に童顔ちゃんの方は過去一レベル。

話した段階でいつものテクニックを使えば行けそうなのかだめそうなのかが判断でき今回は話した段階で諦めるような対応をされたのだが、しつこいくらい粘りまくった。

すると茶髪の子が夜ご飯だけならみたいな感じで折れてきたところを狙い、童顔の子は親がかなり厳しいらしく渋っていたのだが、茶髪の子も味方になりなんとか。

場所はいつもの高級ホテルラウンジ。

ナンパした女の子は正装を着てないがフラットな服でも全然浮かない良いラウンジ。

カッコつけて高級ホテルラウンジと書いたが私は高年収男でもないためかなりの出費だ。

しかもイケメンの方は一銭も出さない。

俺らのナンパはイケメンがいないと成り立たないことをお互いが理解しているため私が全負担させられざる負えないのだ。

イケメンの方は俺以外と組んでも上手くいくだろうが私はそうはいかない。

ブラック企業とかでよく言われてそうなお前の代わりはいくらでもいるというやつだ。

「好きなの飲みな」

といいまずはカウンター席へ。

ここで初めてマスクを取ってのご対面。

予想通り2人とも超がつくほどの美人。

心の中でガッツポーズした。

少し酒が入ると2人ともフランクに。

2人はちょうど20歳、予想通り大学の友達同士。

しかし、童顔ちゃんの方がどう見てもJKに見える、この歳でナンパしているくせに、今の時代未成年とこんなことをしてはいけない社会人としての最低限のマナーはあるため学生証を確認させてもらった。

やはり2人は嘘はついておらず20歳、しかも某有名私立大学だった。

童顔ちゃんがちょくちょく親とラインしてるのが気にはなったが徐々に恋愛の話へ。

茶髪ちゃんは彼氏持ちで童顔ちゃんはフリーどころか彼氏すら高校時代の一瞬だけだという。

茶髪ちゃんに

「この子両親というか父親がすごい厳しくて男とデートするのも無理なんですよ、学科の中だと1番モテてるのにもったいないですよね」

と言われ揶揄われていた。

何度もLINEのやりとりをしたり大学生になってまでも友人関係にまで口を出すあたり本当に過保護、いやそれを超えて毒親とまで言えるのかもしれない。

さりげなくお酒を飲ましていき茶髪の子はいい感じに、イケメンにボディータッチされても許している。

茶髪の子もめちゃくちゃ可愛いし文句はない。しかし、進展がない可能性が高いとわかっても童顔ちゃんは捨てがたかった。

ここで2人揃ってトイレへ。

女の子が1人だったり3人以上のグループだったりとかの時は違うのだが二人組をラウンジに連れて行く時はイケメンが狙った方を言ってその余った方を私が持ち帰るのが通例となっていた。

この日のイケメンはやはり童顔ちゃん。

茶髪を選べば確実だがやはり童顔ちゃんは捨てがたかったようだ。

しかし私も初めてここで抵抗した。

トイレで少し話し合った結果初めて女の子を譲って貰えたのだ。

トイレから戻るとイケメンは茶髪ちゃんに

「あっちのソファーの2人席行かない?」

茶髪ちゃんは

「えっ?けどこの2人が?」

といった反応をしていたが

「大丈夫!大丈夫!こいつが駅までは送ってくから」

というイケメンのフォローによりこの女子2人はここで解散という雰囲気を出してくれた。

茶髪ちゃんは抱かれてもいいかなみたいな感じになっていてもう何をしてもゴールへ、って感じ。

ここでやっと2人きりになった。

「じゃあ私そろそろ帰らないと」

時刻はまだ19時くらいだった。

「飲み物しか飲んでないからお腹減ったでしょ?」

となんとかごまかしナンパ中1人になったときに行く個室店へ。

この個室店は通路に面していてドアなどはないため完全個室ではなく警戒されない。

「凄いですね〜!なんか行くお店全部が大人のお店って感じです」

建前だろうが童顔ちゃんが褒めてくれた。

この男がいつもは牛丼、ラーメン生活をしてるなど思うまい。

またここでも料理とは別にお酒を注文する。

ご飯中は普通の可愛らしい女の子だったのだから食後になると酔いが回ってきたのか性の話もオープンに。

もしかしたら処女かもという期待はハズレで高校時代に一度したことがあるようだった。

本当に残念だ。

しかもここでさらなる悪い流れに。

雰囲気もよくここまでくると私の肥満や顔のブスさ年齢も関係なくホテルに持ち込めるモードになるのだがなんと童顔ちゃんは

「ごめんなさい、そろそろ門限が…お酒飲んでくるとも言ってなかったので一刻も早く帰らないと」

話を聞く限り、母親は出張の多い職業で父親だけが厳しいらしい。

逆にいうと上2人の兄には甘すぎて真ん中の兄はぐれた時期もあるのだとか。

不満はかなりあるようだった。

途中からは親の愚痴大会みたいになりまぁ詳しくは書かないがかなりアレな親。笑

顔は関係ないにしても、そんな親からよくこんな子が育ったと思う。

それでも引き止める術はなく外へ。

「じゃあここで私は」

と言われたので

「駅まで送るよ」

と何か方法はないかと少しでも長く入れる方を選択。

普通ならここまでくればホテルに連れ込める。

藁にもすがる思いで、童顔ちゃんの腰に手を回した。

「きゃっ!」

とちょっとびっくりした反応だったが案外受け入れ態勢。

やっぱり予想通りだ。

それに周りの目が気持ちいい。

こんな可愛い子とデブのおっさんが歩いてるのだから男共の嫉妬の目も確実に感じる。

ここまできたら一か八かだった。

こっちの方が近いと嘘をつき裏路地へ。

ここの裏路地はカップルの溜まり場みたいになっている。

「酒も入ってるし暑いでしょ?」

と言い歩きながらポロシャツのボタン二つを外させる。

「やめてくださいよ〜」

ポロシャツのボタンを外したのに嫌がらない。

チャンスだと思い童顔ちゃんのおそらく人生2回目の唇を奪った。

「んっ〜」

アルコールも入って気持ちいいのだろう。

童顔ちゃんの唇は私のカサカサの唇のは打って変わりプルップル。

ナンパ術のおかげで私に対する不潔感は拭われており受け入れてくれた。

キスしたまま道の端に移動し胸に手を動かす。

想像よりは大きかった。

Cくらいかな。(次会ったとき聞いてみよう)

そのまま服の上からブラを下げさせ乳首をいじる。

感度が良いのか乳首が弱いのかすぐにいきそうになってしまったので一旦手を止めた。

「乳首弱いの?」

と聞くと顔を赤らめながら恥ずかしいそうに頷く。

ブラはお腹辺りまで下がっているため実質ノーブラ状態にボタンは二つとも開いたまま。

「そろそろ帰ろっか」

と話し私達はまた歩き出した。

しかし駅とは逆方面に。

歩いてる最中に

「ブラ直したい」

「服にすれていきそうになるから?笑」

「それもあるけど」

「じゃあ抑えててあげる!」

なんて言いながら童顔ちゃんの胸を触り、ポロシャツと胸が擦らないように密着させる。

ポロシャツの素材でも乳首の位置はわかるものでコリコリ弄るとすぐにいきそうに。

もうホテルに持ち込むのは童顔ちゃんがこっちって駅の方向じゃないでしょと気付いて言ってくるのを待つだけ。

少し触っているて私も興奮し、我慢できず少し強めに服の上から乳首をつねると

「んっ」

といってしまったのだ。

幸い周りに人はいなかったものの足がガクッと力が入らなくなり私に体を預ける体制へ。

もう我慢の限界で

「もうこっち駅じゃないって気づいてるよね?行こう」

というと肯定も否定もされずそのままホテルに連れ込むことに成功した。

取り敢えず疲れ気味の童顔ちゃんをベットの上に寝かせスマホを見るとイケメンからの通知が

どうやら茶髪ちゃん持ち帰りに成功したようで楽しげなご様子。

私には無理だったでしょ?というライン。

失敗して欲しい願望も含め進展が気になるようだったのであえて既読スルー。

その時、童顔ちゃんのスマホのロック画面に親からすごい通知が来てるのに気づき開かせると

「遅いよ?」

「早く帰ってきてください、明日から当分学校以外での外出禁止です」

「裏切られた気持ちです」

みたいな感じの連絡がズラッと。

正直引いてしまった。

童顔ちゃんもめんどくさかったようで

「今日は友達の家に泊まることになった」

と一言のみ送信。

私の作戦は完全に成功したのだ。

一緒にお風呂に誘うも恥ずかしいと言われ童顔ちゃんだけ入り私はめんどくさくなり汗臭いちんこのまま童顔ちゃんをこの匂いで染めてやろうと。

童顔ちゃんの体は色白くて綺麗だった。

顔がすごい可愛いのもあるがそれを差しいても体も十分特上レベル。

風呂から出てきた瞬間にかぶりついた。

相性が良いのか童顔ちゃんの感度が良いのかはわからないがすごいイキ狂う。

まずは乳首から入り下の方へ舌を舐めるだけで

「アッ!ダメっ!イクッ!」

と甲高い声で叫びだす。

スベスベの肌を触りたいだけで胸とお腹を撫でるだけでも

「んっ!ダメだって!おかしくなる」

全身性感帯みたいな感じで下の口に入れたらどうなるんだろうと期待を膨らませ先っぽを愛液で濡らしながら挿れていく。

奥まで入るっとビクッと腰を浮かせすぐにいってしまった。

何度かピストンするもすぐにいきそうになる童顔ちゃん。

私は意地悪したくなりいく寸前でやめてはまたいく寸前まで持っていきやめる動作を繰り返す。

「んっ〜〜」

と口を塞ぎ目も閉じていこうとしたところでまた抜く。

これが案外、行為の主導権を握る上では大事なことだ。

あんまり長くやってると体を触ったり乳首周りに手を近づけるだけでもいきそうになるように。

「お願いもういかせて!」

涙目でそう懇願されてから数十秒後タイミングよく童顔ちゃんの電話が鳴った。

父だった。

一回は無視するも

「どうせなら出て一回しつこいってガツンと言ってみれば?1人の時より誰かいた時の方が言いやすいでしょ」

「一回いかせてくれたら」

そう言われて私は思いっきりぶっ込んだ。

「アッキャッ〜」

という悲鳴に近い喘ぎ声と心配になるほどの痙攣。

相性というよりはかなりいきやすいセックスのために生まれてきたような体質なのかもしれない。

すぐいくもんで私はまた出せずじまい。

快感からかテンションもハイになってるのか童顔ちゃんは父へ折り返しの電話を自分からかけ始めた。

「友達の家、たまにくらいいいじゃん!」

みたいなことを強めの口調で言っている。

少しして喧嘩別れみたいな感じで電話は終わった。

普通なら萎えてもう終わりみたいなこともあるかもしれないがこんな可愛い子の前で立たないことなんてないし、向こうもほぼ初体験に加え相当なセックス向き体質。

何事もなかったかのように再開。

すぐにイキそうになる童顔ちゃんを焦らす私。

ここで少し考えた。

今のこのエロ狂う童顔ちゃんの様子を見せたら父が望む子供の頃の童顔ちゃんの幻想を打ち破ることはできるのではないかと。

子供は成長する現実を見せることは必要だったと思った私は

「今この状況で電話していい?」

と真面目なトーンで伝えると

「ダメっ!絶対?何考えてるの!」と言われてしまった

まぁ当然だ。

「じゃあ絶対いかせてあげない」

と言い童顔ちゃんの脇を掴むように揉みすごいゆっくり奥まで挿れないよう手前側を刺激するようにピストンをすると

「ねぇっ!ほんと無理!」

少しキレ気味だけどかなり気持ち良さそう。

「ここで電話したら逆に興奮すると思わない?」

「わかったから早く!」

私はとんでもない才能を発掘してしまったと思った。

私は嬉しくなり思いっきり腰を動かした。

数える間も無くイってしまった童顔ちゃんは気持ちよくなりイチャイチャタイムへ。

「気持ちよかった?」

と聞くとすごい可愛い笑顔で

「うん」

「じゃあ電話かけようか?」

と言い電話をかけさせた。

携帯は近くにおきスピーカーにはしないためなに何を言ってるのかはわからない状態。

私がバックから深めに挿れると

「あー!イクッ!いきますっ!」

「パパ、ごめんね、実は彼氏もいるし大人のすることももうしてたの」

彼氏と言ったのは今日ナンパしてきた中年男と正直に言って心配かけないためだろう。

「本当に気持ち良い!クセになりそう」

そこまで言わなくても良いのにと言うとこまで。

私も興奮して童顔ちゃんの口にキス。

卑猥な音を聞かせるために携帯を近づけるとなんか言ってはいたが聞き取れなかった。

その状況に興奮し彼女を正面に向かせ抱きつきピストン。

「アッ!ダメっ!一回止めて!」

みたいなことを叫んでいたが無視してイカせまくった。

最後は顔にそのままぶっかけ。

通話時間が15分くらいだったので15分はずっとしていたことになる。

父は携帯を切らず童顔ちゃんが

「顔にかけないでよニガッ!これ飲むの?」

と言うところでプツンと切った。

「切られちゃったね、これ家帰って大丈夫?」

「わかんない…笑、けど前よりかは監視緩くなりそうでよかった」

「そっか!おじさんとのセックスが役に立ったならよかったよ、あとそれは飲むのがマナーだからかき集めて飲んでね?笑」

多分初体験の時も高校生だしこの様子だと一回入れて出した程度なのだろう。

元カレくんは本当に勿体無いと思う。

ニガッと言いながら私の言いつけ通りしっかりごっくんした童顔ちゃんを窓の前に立たせ今度は立ちバック。

「下から見えるかもね?笑」

なんて言いながら突きまくる。

童顔ちゃんは大音量でで喘ぐ機械になっていた。

その後いろんな対位を教えながら何度も体を交わせる。

最後は正常位。

「中に出すよ?」

と言いそのまま中ではてた。

多分子供は大丈夫だと思う。

次の日優しく肩をトントンとされ目が覚めた。

どうやらあの勢いでかなり長い時間ヤっていたのだろう。

童顔ちゃんはすでに昨日のポロシャツにジーパンスタイルに戻っていた。

どうやらいつまでに出ればいいか把握しておらず念のため外に出れる準備をしたらしい。

確かに時間はギリギリだった。

出る準備をしてる最中父から

「確かに厳しくしすぎた。彼氏と仲良くな」

という趣旨の連絡が来たと感謝された。

ホテルを出てコンビニに用があった。

買い物が終わり外に出ると待っていた童顔ちゃんがナンパされていた。

もちろん断られてはいたが父の束縛が緩くなった今、いつ童顔ちゃんが大学のイケメン陽キャくんと付き合ってもおかしくはない。

もしかしたら私たちのように慣れたナンパ師に引っ掛かることもあるかもしれない。

普通はこんな逸材、男が放って置くわけないのだ。

でも私は決心した。

残りの性生活を童顔ちゃんに捧げようと。

私が童顔ちゃんにM調教し、他の男の入る隙もできないほどの関係になるのが先か、それともその前に若いイケメン君と付き合ってしまうのか、それはまだわからない。

父の監視という呪縛から解き放たれたことで股が緩くなるかもしれない。

このような不安はあったが俺はその日ナンパの相棒だったイケメンに童顔ちゃん一筋で行きたいからナンパはやめると連絡した。

俺らのナンパ術はイケメンあってこそで私の役割は金を出すだけで誰でもこなせる。

もし私が童顔ちゃんに振られて再びナンパを誘っても新たな相棒を作っているであろうイケメンには断られるだろう。

そしたら私は何も残らず家で1人自慰するだけの生活が待っているかもしれない。

それでも構わなかった。

今までナンパでしてきて、交換できた可愛い子の連絡先も全て消した。

童顔ちゃんの乳首を玩具などを使い開発したいと思う。

まずは肥大化させ、この可愛い童顔からは想像つかない乳首、乳輪に仕立て上げとても他人に体を見せれない体にしたい。

取り敢えずこの日以降も童顔ちゃんとは連絡を取り合えているし、むしろ向こうから会いたがってくれている。

今はまだ性の快楽を知りそれをしたいだけだろうがそれだけではセフレ止まりでいつかは別れてしまう。

頑張って付き合うまでに発展し、童顔ちゃんが大学を卒業するくらいには結婚できたら最高だ。

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