超かわいい幼馴染とした話

Hatch コメントはまだありません

中学生の頃、幼馴染(心)に回覧板を持っていくために家に行った。その時はただただめんどくさくて早く帰りたかったが、心の家には誰もいなかったようで、少し上がらせてもらうことにした。普段は制服なので久しぶりに見る心の私服に少し興奮した。

俺が心の家に入ってから、露骨に体を触るようになった。

中学生の俺は女子に触られてビンビンになっていた。

二人でソファに座っている間もビンビンだったが、俺は隠さなかった。

そしてついに心が「私としたい?」と聞いてくる。俺は強がって「は?なんで?」と言うが、心は「したくないならいいけど」絶対にしたいのがわかってるくせにこう言う。

俺も「お前がしたいならやってあげてもいいけど」と返す。

その後もそう言うやりとりが続き、ついにすることになった。

心が抱きついてきて、キスをした。俺はAVの知識しかなかったから、ズボンの中に手を入れてパンツの外から心のマン筋をなぞる。心は、ズボン越しに俺のちんぽに優しく触れる。俺はそっと心のズボンを脱がしてあげて、パンツの中に手を入れた。

するとマン汁が俺の手に伝わる。我慢できなくなって、「舐めたい、」と言うと「いいよ//」と返してくれた。

初めて見たまんこに超絶興奮したが、彼女はパイパンだった。クリトリスを重点的にせめていくと、「んーあっ//」と喘いだ。そしてすぐにイってしまった。

俺は幼馴染がいくのを見て超興奮してしまった。今度は心が俺のズボンとパンツを脱がせて、俺のビンビンになったちんぽをしごいてくれた。

手コキだけで行きそうになったが、我慢してフェラもしてくれた。フェラは全く耐えれず、10秒もしないうちに心の口の中に出してしまった。流石に飲むのはやめたが、そのあともずっとハグをしてくれた。

ハグをして気づいたのは、女の子はとてもいい匂いがすること。そこから今までと言うもの、完全にハグ魔になってしまった。

その後もこの関係は続き、学校のトイレで、放課後した時に挿入してお互いに卒業した。学校の授業中に二人で抜け出し、更衣室で体育着のままクンニをしたり、国語の授業中、一番後ろの席で隣だったので手コキをしてもらったり、手マンをしてあげたりもした。

その後、心が彼女の友達を連れてきた。その子もセックスがしてみたかったらしい。そしてその3人で、公園の公衆トイレで3Pをしたのはまた別のお話で〜。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です