起きたらマネージャーがいました。

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「んっ・・ん〜〜えっ!・・誰!?・・」

「あっ!・・これは・・」

僕の中学の時の話です。

僕はスポーツのために寮制の学校に通い2年、2人部屋の下の段で寝ていました。

一回寝てしまえば、タイマーが鳴るまで起きない僕と上の同居人ですが、その日は夏なのに異常に寒さを感じて、陽が窓から差し込む時間に起きました。

どうやらTシャツが胸あたりまで上がり、腹を出して寝ていたらしい。自分の寝相に恐怖を覚える。

それからそんなことが度々続いた。

腹が出ていて、夏なのに軽くくしゃみをする。部活の監督には体調管理をしっかりしろと怒られる始末た。なんとかしようと腹巻きを巻いて寝た。

これで大丈夫だと思い、安心からか寝付くのが早かった気がしたが・・まだ陽が差し込まない時間に目が開いてしまった。

(どうしちゃったのかな俺)

ため息でもつきたかったが、また寒気を感じる。折角腹巻きもしたのに意味がなかったのか。俺は目を開き目線を下に落とした。

「んっ・・ん〜〜えっ!・・誰!?・・」

俺は驚いた。横に誰かいる。しかも俺のTシャツに手を伸ばしている。俺は反射的に起き上がり、身を引きながら中々のボリュームで叫んだ。

「あっ!・・これは・・」

そいつからは聞き覚えのある女性の声がした。目がまだ暗さに慣れていなかったが、雰囲気と声でわかった。

「なつみ?」

うちの部活のマネージャーだった。

なつみは一個下のマネージャーで、マネージャーは自分の自宅から通うが裏から寮には入れる。

とりあえず知った人物だったことから安心はするが今の自分の格好に驚いた。

上はTシャツから腹巻きまで上に捲られ、下に限っては短パンとパンツが下ろされフルチン状態

「すみません。先輩!」

なつみはベット下の床で正座する。

一応一個下のマネージャーなので動揺を抑え、上の同居人が起きないように小声で事情聴取を行った。

ある程度は予想通りの返答が返ってくる。

「何回か忍び込んでました・・」

「先輩の悩みの寝相は私が原因です・・」

「先輩の筋肉が好きで・・」

ここまでは・・

「どうして下も脱がされてるの俺は?」

「それは今回だけ!でして・・」

「興味本位といいますか・・すみません変態で・・」

なるほど彼女も異性に興味を持つ思春期なんだと。そう思うと一つの好奇心が芽生えてくる。

「俺だけ見られて恥ずいからなつみも見せてや!」

「えっ!?・・・分かりました」

なつみはしぶしぶ脱ぎ始めた。上を脱いで下を脱ぐ。残ったのは下着だけ。ちと幼児体型だが気にしない。

「じゃあ・・」

スポブラ?と思われる下着を上にずらして、おっぱいを露出する。

「もう・・・いいですか・・恥ずかしい・」

小ぶりなおっぱいだが初めて女の子の乳首を見た。男とは違う惹きつけられるものを感じる。

「近い・・んっ!」

思わず近づき、舌でいきなり舐めてみた。すごいものだ。一向に止めれない。

手で声を抑え込むなつみを下から覗き、下腹部が反応する。180度立ち上がるのに時間はかからなかった。

「なつみ挿れたい」

「でもここだと・・上にいますし・他にも色々と」

俺は服を全部脱ぎ、なつみにも全裸になるように促す。

なつみの手をとり、部屋から出て寮からも出た。

「なんで裸で移動するんですか?」

「外だと服汚れるだろ!」

寮の裏の森林に入る。

「私、初めてでして・・」

「俺もそうに決まってるじゃん!」

木に手をつけさせ、お尻を付け出してもらう。俺はしゃがんで生尻とついに陰部とご対面。

「流石に・・恥ずかしいので見ないで・」

手で隠してきたが力づくで退かす。

「すごいな・・」

初めて女の子のマンコを見た。すごい綺麗な体をしているのにここだけはグロテスク。そんなグロテスクとアナルを覆うように陰毛が生えそろっている。

決して見栄えの良いものではないが先程から下腹部からここにちんこを挿れろ!!と猛烈な信号を受けている。

「よし!挿れるぞ!」

「えっ!・・早くないですか?なんか・・前戯とかした方が良いとか」

「なんとかなる!」

なつみの疑問を一掃し、お尻を突き出すなつみの背後にポジション取る。もちろんゴムなんて持ち合わせてないので生だ。

「先輩は私のこと好きですか?」

「えっ?」

「だから私のこと・・」

「まぁこういう関係になったから好きだし付き合うよね」

「はい♡じゃあきてください!」

なつみにも覚悟が決まったのかお尻を再度こちらに向け、俺を受け止めるようだ。

俺はマンコに亀頭をあて、穴を探る。一向に見つからず焦ったが引っかかる場所があり、そこに腰を入れた。

「んっっっ!」

正解だった。亀頭の半分が入っただけでお互い悶えるように痛がったが生殖本能が早くいけ!いけ!!と訴えてきて奥に奥にと押し込んいく。

そしてかなりの時間を要して全てを中に収めた。

「んっ!・・」

もちろん動かすのが不可能なほど中はギッチリでパンパンだが、強引に動かす。

9割痛いが、それが8割まで落ちると馴染んだように腰を振った。

「んっっ!はぁ、はぁ・・」

なつみは終始苦しそうだったが、一度も痛いや苦しいとは言わなかった。正直、なつみを好きかと問われるとノーと答えるが本音だがその受け止める姿を見て、愛情を覚えだしていた。

終わりを突然にきて、急に込み上がってきたものを感じてギリギリで抜き、背中に向かって発射した。背中に着地させるつもりが通り越してなつみの首あたりまで飛んだ。

賢者モードがくる。地面にしゃがんでぼーとしようとするとなつみはまだ立ちバック姿勢で荒い呼吸をしていた。

俺は立ち上がり、なつみの前に回ってハグをする。

「ありがとう・・みんなが見てないところならいつでも筋肉触っていいから」

「はぁ・・はぁ・・じゃあずっとハグしてくれると嬉しいです先輩♡」

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