前回からの続き
温泉旅行から一月後、私の家にエリがやってきた。
エリ 「今日からよろしくお願いします!家のことも頑張るからね」
そう言うと、キャリーバッグ1つで私の家に転がり込んできた。
私 「ほかに荷物は?」
エリ 「勇気くんの家にお世話になるのに、古い服とか悪いし、捨ててきちゃった!お買い物付き合ってね!」
と言うと、カバンから何かを取り出すと私に渡してきた。
エリ 「あの、これ私の全財産とキャッシュカードです。仕事見つけるまで、生活費の代わりにしてください。」
エリの真面目なところにだんだん惹かれた私は、受け取らずに抱きしめる。
エリ 「1か月待たせてごめんなさい…。ねぇ、エッチしたい…。
エリは正座をすると私のチンチンを加える。
「じゅるっるっ、じゅっぽっ、じゅっぽっじゅる」
エリ 「ねぇ、ピルはじめたからエリのおまんこ自由に使ってぇ。これから絶対中にちょうだぁい」
そう言うと、お尻を高く突き上げ挿入をおねだりしている。
私 「遠慮なく、挿れるぞ。」
エリ 「あっつん。ゆっくりぃじゃないとヤバイ。いっちゃぁゔ」
「ガクガクガク、ぶっしゃぁ」
私 「逝くのはえぇよ。なに勝手に逝ってんだよ。お仕置きだ。」
「ばちん、ばちん、パッン、パッン」
エリ 「いたぁい、勝手に逝ってごめんなさぃ。もっとぉ、もっと叩いて。お仕置きしてえ」
あまりのエロさに、逝きかけた私は、チンチンを引き抜こうとする。
エリ 「抜いちゃダメぇ。」
そう言うと、わたしの手を握り腰を小刻みに振ると、チンチンを締め付け始める。
私 「あっわ。やめろよ出ちゃうだろ。」
エリ 「だしてぇ、エリに種付けしてえ。もう、中出し大スギィ」
私 「おいだすぞっ。」
「ドピュっ、ドピュっ。ぶしゃっー」
いやらしい音がなると、いつものエロい光景が広がっていた。
次の日から、エリは仕事探し、私は仕事だった。朝起きると、朝ごはんにお弁当が用意されている。朝ごはんを食べて仕事に行こうとする。
エリ 「早く帰ってきてね!職場まで送るね」
というと、車で送ってくれた。
仕事の忙しかった私は、深夜12時を過ぎるまで仕事だったが、文句ひとつ言わずに迎えにくるとご飯を温めてくれる。
エリ 「遅いけど、エッチだめかなぁ?」
私 「今週、ずっと忙しいから土曜日な」
そう言うと、エリは少しムッとし寝てしまった。
もちろん、忙しいのはそうだがわたしは土曜日に向けて、ある調教の準備がしたかったのだ。
土曜日、平日の埋め合わせにショッピングモールに連れて行くと、エリにワンピースと面接用のスーツを買い機嫌をとる。
その日の夜、いつものようにエッチの準備をするとエリの前に立ち頭を掴むと満面の笑みで言い放つ。
私 「今日は、徹底的に調教するから覚悟しろよ」
エリ 「えっ? 何するの?」
その言葉も聞く前に、エリの口にボールギャグをつけると、手と足を拘束具で留めてマンぐり返しての格好にする。
エリ 「ふぐぅ、ぅっゔー」
その格好のまま、手マンを繰り返すとなんだかよくわからない喘ぎ声とともに、よだれがダラダラと垂れる。
私 「エロいねぇ。お口の外してあげようか?」
エリ 「うっっ、ばゃく」
と言いながら首を振るので、ボールギャグを外す。
エリ 「何これぇ、やばい、エロいぃー。けどもっと虐めてぇ」
「ブィーん、ブィーん。ブッブッブッブッ。」
電マでクリを刺激する。
エリ 「あっん。これだめ。これだめ。おかしくなってるぅ、いぐっ。」
「ブッシャァ」
私 「挿入するぞ、感謝しろ!」
エリ 「チンチンさいこぉ!これがいいのぉ。勇気くん、種付けしてえ!また、お漏らししちゃう」
私 「そろそろ、エッチもマンネリだな。黒髪も飽きてきたわ」
エリ 「えっ?やっと、黒染めしたところなくなったとこだよぉ。ちょっと、かんがえさせて。」
私 「じゃあ、暗めの色でいいわ。とりあえず、出してやるわ。」
「ぱちん、ぱちん、パンパン、ドピュ、ドピュっドピュっ。」
そう言うとだらしなく、おまんこから精子を垂らしたエリの拘束を解くととろんとした表情で眠ってしまった。
日曜日は朝から、挿入こそしないもののイチャイチャし、昼まで過ごしていたが、いよいよ調教の続きを始めることにした。
昨日のとおり、拘束具で手足を固定してマンぐり返しの状態にすると、おまんこにバイブを入れるとスイッチを入れる。
「ブッブッブッブッブッブッ」
エリ 「あっあっ、ダメ。いっちゃう。」
すかさずスイッチをオンオフを繰り返す。
エリ 「おチンチンちょうだい」
「ブッブッブッブッブッブッブッブッ」
エリ 「ダメダメダメだめぇ。」
私 「あのさ、今度スワッピングしない? オッケーくれたら挿れてやるよ」
エリ 「やだぁ、勇気くんが他の女にとられぅっ」」
「ブッブッブッブッブッブッブッブッブッブッブッブッブッブッ」
私 「早く、屈したほうが気持ちいいかもな」
「ブッブッブッブッブッブッブッブッ」
エリ 「あっっっっ、スイッチ切ってぇ。おもちゃでいきたくなぁい。わかったぁ、考えとくから。このままいっちゃうよ、、、」
なかなかしぶといエリの拘束具をとるとチンチンを打ち込む。
エリ 「きもぢぃぃ、いっちゃう」
私 「エリもエッチん時、タバコ吸えよ。」
エリ 「絶対嫌。タバコ以外ならなんでもするからぁ。」
その言葉を待っていた私はチンチンを引き抜き次なる調教に向かう。
エリ 「あっ、ごめんなさい、ごめんなさい。でもね。タバコは本当に嫌なのぉ。二度と勇気くんのタバコに文句言わないから許して…」
私 「じゃあ、スワッピング決定な。」
エリ 「考えとくからぁ」
私 「あっ?つまんねぇな。やっぱマンネリだわ。」
再びチンチンを引き抜くとエリから離れようとする。
エリ 「待って、お願い。どうすれば満足してくれるぅ?」
私 「もう、中出しとかコスプレやハメ撮りまで当たり前にしてっから、タバコエッチかスワッピングかどっちかだな」
エリ 「わ、わかった…。スワッピングするよ…。でも、1回だけだよ。あと、絶対避妊してよ。」
私 「じゃあ、スマホに向かっておねだりだろ?」
エリ 「いゃあ。エッチがマンネリしてきててごめんなさぁい。スワッピングするからぁ、勇気くん、アツアツの気持ちを取り戻してくださいぁい。お願いしますう」
私 「やりゃ、スワップの良さがわかるって。あと、スワップご褒美に髪の色はこのままでいいかんな。楽しみにしとけよ」
そう言うとエリの大好きな正常位で乳首を舐めながら優しくピストンする。
エリ 「こ、これだけは聞いて。私勇気くんのこと、一目惚れだったのぉ。他の人にエッチさせられても、多分逝かないけど怒んないでよぉ。やばぁい、おおっぱいきもぢぃぃでふぅ中にちょうだぁい!!」
エリは足を持ち上げると私の腰に手を回しいわゆる「だいしゅきホールド」すると受精のしようとする。
私 「エリもエロくなったなぁ。スワッピング楽しみにしてんぞ。おい、いくぞ!!」エリに精子を注入するといつものように、おまんこから垂れる精子を見ながら、私は次なるスワッピングに思いを馳せとてもよい気分になっていた。