前回からの続き
私は、悪友の拓馬に連絡し久しぶりにスワッピングを持ちかけた。
拓馬は同い年で、今年の春に結婚したばかりだ。ルックスはフツメンだが、私より少し長さは短い17センチくらいで、代わりにカリの部分が大きく張り出している。
私 「お疲れ!今週の土日、スワップとかどう?」
拓馬 「いいセフレでも見つけたか?」
私 「一応、本命って事で。」
拓馬 「おいおい、お前が本命とかやばいな。本命なら俺も嫁を説得して連れてくわ。一応、うちの嫁もスワップ初めてだからほどほどに頼むわ。」
私 「わかった、わかった。」
月曜日、スワップの予定が決まったことをエリに伝えると、珍しく暗い表情だ。
エリ 「うん…。絶対1回だけだからね。あと、金曜日はお迎え行けないけど、早く帰ってきてね!お願い」
私 「わかった定時であがるわ。」
金曜日、言われたとおり定時で上がり、家に帰るといつものお出迎えがないのでリビングに向かうと、裸エプロン姿で正座したエリが待っていた。
私が驚いていると、そのままズボンを脱がしフェラを始めてくる。
「じゅるっるっ、じゅっぽっじゅっぽっ」
エリ 「他の女にとられないように、私が全部もらうからぁ。私も逝かない用に今日練習するからね」
そんなエリにバックから挿入してやる。
私 「こういうの期待してたんだわ。じゃあ、拓馬に中出し許したら、茶髪でショートカットな」
エリ 「ゴムするし、絶対中出しなんてないからぁ。中出しされなかったら、ピルやめていい? はっぁん、逝きそう…」
私 「その賭けのったわ。逝くなよ?ガマンしろ」
エリ 「勇気くんだから逝ってもいいのぉ。いぐぅ、いぐぅ、いきましたぁ」
そういうといつもより早く、お漏らしすると結局、ご飯も食べさせてもらえず深夜3時までエリに搾り取られ続けたのであった。
土曜日の朝、珍しくエリはジーンズのパンツに、ポロシャツというラフな格好だ。
準備を整えると、2人で待ち合わせのペンションに向かう。
ペンションに着くと拓馬とその妻の歩美ちゃんが待っていた。
歩美ちゃんは、26歳で小さな会社の事務員をしているらしい。身長は150センチと小柄で髪は茶髪のロングヘア。服の上からでも巨乳とわかるほどでスタイルは抜群だ。
とりあえず、自己紹介を済ました私たちは、エリと歩美のためにテニスをすることにした。
全員テニス経験者だったこともあり、あっという間に打ち解け、夕方バーベキューをする頃には緊張も解けエリと歩美はすっかり仲良しになっていた。
バーベキューが終わるといよいよ、お待ちかねの時間が訪れた。
拓馬 「エリちゃん、お風呂行こっか?」
エリ 「お風呂は嫌です。勇気くんと入ります」
そういうと私の腕を掴みお風呂に向かった。
エリ 「お風呂は好きな人としか入らないからね!」
そい言うといつものように、フェラをしエッチおねだりしてくるが、適当に手マンすると風呂から上がる。
続けて、拓馬と歩美もシャワーを浴び出てくるとお互い別々の寝室に向かう。
私 「じゃあ、明日の昼にリビングな!」
拓馬 「一応、ゴム付きでって聞いてるけど、エリちゃんがオッケーしたら中出しいいよな?」
エリ 「イヤ、絶対、させないから。」
私 「エリがオッケーしたら思いっきりやっていいぞ!」
そう言うと、お互い別々の部屋に分かれていった。
もちろん、私は歩美ちゃんと何回中出ししたかわからないくらいヤリまくり、昼を少し過ぎてリビングに降りるとエリが目を真っ赤に晴らし謝ってきた。
エリ 「ご、ごめんなさい…。や、やくそく」
全てを言う前にぎゅっと抱きしめると、拓馬と全てを写したメモリカードをこっそり交換し、歩美ちゃんにお別れすると家に帰宅した。
家に帰るとすぐに風呂に入り、エリのあそこをチェックする。
私 「全部隠し撮りしてあるけど、言い訳聞いてやろうか?」
エリ 「ご、ごめんなさぁい生でエッチしました…でも中出しはされてません…」
私 「嘘つくんじゃねえょ?どっちがお願いしたんだ?」
エリ 「ひっく、ひっく、エ、エリが生エッチおねだりしました…。でも中出しはしてないから。ほんとにごめんなさいゆるしてぇ…。」
私は無言でエリのあそこを綺麗にするとリビングに連れて行き、エリを正座させると動画を再生する。
動画が始まった、
拓馬 「エリちゃん可愛いね」
エリ 「やめてください。私は、勇気くん一筋だから。」
拓馬は、エリのパジャマを剥ぎ取り、うつ伏せにするとパンツ越しにクンニを始める。どうやらエリは、顔をまくらに押し付けて必死に声を我慢しているようだ。
エリ 「ぅっ、っぁん」
拓馬 「あれれ、ガマンしてるのかな?これからもっと気持ちくしてあげるね!」
そう言いながら乳首を刺激するが歯を食いしばり耐えている。
拓馬 「健気だねー。これでどうかな?」
そう言いながら、エリからパンツを剥ぎ取り直にクンニを始める。
エリ 「あっあっん…。はあっ、はあっ。やめて…」
拓馬 「濡れてきたかな?そろそろ入れるわ」
エリ 「ご、ゴム。ゴム持ってきてるから絶対つけて!」
そう言うと、エリは必死にゴムをつけている。ゴムをつけ終えても、拓馬は挿入せずに焦らしているようだ。
エリ 「うぁん、早く終わらせよ。今日は1回しかさせないからぁ。」
拓馬 「何いってんの?明日の昼まで俺の嫁なんだから、ヤリまくるに決まってるじゃん?とりあえず、1発入れてやるよ笑」
そう言うと、対面座位で挿入したようだ。
枕も布団もなくなったエリは声を我慢することができないようでだんだんといやらしい声をあげはじめた。
エリ 「あっ、あっん、早く出して終わらせてぇ」
拓馬は全く腰を振っておらずエリは乳首を吸われ感じ始めたようで、無意識にお尻を振り始めている。
拓馬 「エリちゃんのおまんこが締め付けてくるわ、1回出すわ」
そういうと腰を激しく振り始めた。
エリ 「あっ、あっん、ヤバイぃ。だめだめだめ。勇気くんとじゃないとイヤなの。やめてぇ。」
拓馬 「仕方ねえーな。やめてやんよ笑」
拓馬はピストンを止めた。
エリ 「はぁっ、はあっ。」
拓馬 「早くおねだりしろよ」
「ばちっん」奥深まで一気に貫く
エリ 「はあっん…。もうやめてぇ」
動画には1時間もこのやり取りが繰り返し写っていたが、ついに待望の時が訪れた。
エリ 「もうガマンできなぁい。行かせてくださいぃ…おねがぁい…」
そういうと拓馬は勝ち誇った表情で激しくピストンする。
エリ 「あっ、ぎもぢぃっ。いぐぅ、いぐぅ勇気くんごめんなさぁい」
そう言うと、いつものように激しく潮を吹きその場に倒れこんだ。
拓馬は、すかさずチンチンを引き抜くとゴムを外しエリの小さなおっぱいに精子をかけてると顔まで飛び散りいやらしく垂れていた。
拓馬 「ありがと、エリちゃん最高だったわ。部屋にシャワーあるから、流してきたら?」
エリは言われたとおりシャワーに行ったようで画面からエリがいなくなった。
私はもう一枚のメモリーカードに切り替えようとすると、正座させていたエリが立ち上がりメモリーカードを奪おうとする。
私 「中出しされたか?」
エリ 「されてないです…。」
私 「じゃあ見てもいいよな?」
そう言うと動画を確認する。
最初1人でシャワーを浴びるエリが写っていたが、すぐに拓馬が入ってきた。
エリ 「いやっ。でてって」
拓馬 「ここはカメラ写ってないから安心しろって笑。カメラ気にして俺もスッキリできなかったから、こっそり、エッチしよお願い。」
そう言いながらエリのおまんこに手を入れかき混ぜている。いったばかりのエリは腰をもぞもぞさせながらも手で振り払おうとするが拓馬は強引に浴槽に手をつかせると高速で手マンしエリを絶頂させた。
拓馬 「挿れるぞ!いいよな?」
エリ 「う、うん…。ご、ゴムは?」
拓馬 「あるわけないじゃん。カメラ写ってないから大丈夫だって、生の方が気持ちいいっしょ?」
エリ 「う、うん…。外に出してょ」
次のシーンにはバックからひとつきされ、再び絶頂したエリが写っていた。
拓馬 「あーあ。いっちゃったね。ところでエリちゃん俺のチンチンで何本目なの?」
そう言いながらピストンを止める気配はない。
エリ 「さ、3人目…」
拓馬 「どれが一番気持ちよかった?」
エリ 「ゆ、勇気くんに決まってるでしょ」
拓馬 「あっそ。どうせ勇気とは生でやりまくってんだろ?あいつのことだから、毎回中出しか?」
エリ 「そ、そんなことどうでもいいでしょ。あっん、いぐぅ」
拓馬 「ってか、勇気が、エリちゃんみたいな清楚な女の子と付き合うの珍しいよな?だいたい、金髪でやらしい格好させて俺と乱行しまくってたからな笑。まぁセフレじゃなくて本命の女の子なんて5年ぶりくらいの奇跡だから頑張れよ!」
エリ 「えっ?勇気くん、金髪好きなのぉ?」
拓馬 「金髪好きってか、あいつの元カノもセフレも全員金髪にさせられてたわ。フェラしたら、もっと好み教えてやってもいいぞ」
「じゅるっるっ、じゅっぽっ。クチュクチュクチュ。」
拓馬 「気持ちいいわー。やっぱあいつに躾けられてんなぁ!」
エリ 「フェラしたから早く、勇気くんの好み教えてぇ…」
拓馬 「みんなタバコすわされてたわー。結構真面目な子も金髪にされて毎日タバコ吸わされてやめらんなくなって困ってたわ笑」
そう言いながら、エリの髪を引っ張りピストンのスピードを速めはじめていた。
拓馬 「それで?エリちゃんはこんなスワッピングさせるような勇気が好きなわけ?嫌ならいい男紹介してやろうか?」
エリ 「私は勇気くん一筋なのぉ。優しいし、イケメンだし全部大好きぃ。勇気くんが頼んでくるから今回もオッケーしただけぇ…。絶対わかれないからぁ…。」
拓馬 「あんなやつと結婚したら酷い目合うぞ。別れるなら今だぞ?」
エリ 「いいのぉ。私はヤリ捨てられても勇気くんがいぃの!結婚できなくても、勇気くんの子供うみたぁい」
そう言うとまた、足を痙攣させ浴槽に倒れこんだところに、拓馬が髪を掴みエリの口にチンチンを打ち込むと口の中で射精しシャワー室から出ていった。
エリはそのあと、洗面所で精子を吐き出すとふらふらとベッドに戻っていった。
そのあとは、拓馬が襲う形でエリとヤリまくり朝の5時までヤリづづけていたようだ。寝室の動画にはそのあとは昼前に服を着て身支度をして出て行くエリの姿が写っているだけだった。
少し気になった私はシャワールームのカメラに戻してみると昼前シャワーを浴びるエリとすぐあとに再びやってきた拓馬が写っていた。
案の定、拓馬は生でエリに挿入すると何やら伝えている。
拓馬 「逝きたかったら、中出しな。」
エリ 「いやぁ!じゃあやめるぅっ」
そう言いながらもエリは止める様子もなくバックで突かれまくっている。
拓馬 「急がないと時間になるけどどうする?どうせ耐えられないんだろ?」
エリ 「あっ、そこやめてぇ。おかしくなるからぁ…。だめぇいぐぅ」
急にピストンの音がやむ。
エリ 「おねがい、つづけてぇ…。中で出してもいいからぁ。」
拓馬 「勇気!中出しの許可でました!」
そう言うと全開でピストンしあと一歩で射精しようとしているところでエリはチンチンを抜き口にくわえると精子を吸い取り、風呂場に吐き捨てた。
エリ 「勇気くんしか中出しさせないから!」
そう言うと一人で部屋に戻っていく様子が写っていた。
動画を全て見終わった私はここまで頑張ったエリに完全に惚れてしまった。
そして、エリを呼び寄せるとぎゅっと抱きしめた。
私 「エリ、ほんと頑張ったね。エリが本気なのがよくわかったよ。今度、いい時にうちの実家行くからついてこい。」
エリ 「ほ、ほんとに私でいいの?」
私 「当たり前だろ。こんなに頑張ったんだから、それくらい当たり前だろ。あと、髪も黒髪でいいからな。エリは黒髪が似合ってるわ」
エリ 「う、うん!大好き!」
そいったあと、2人は抱き合ったまま深い眠りについた。