前回からの続き
前回から半年後、私はエリと入籍した。もう少し先に結婚式と一緒に入籍しようと思ったが、早く一緒になりたいとエリに頼まれると断れなかったからだ。
そんな、エリは近くの少し有名なファッション店で平日アルバイトとして働き始めた。
黒髪にロングヘアで、着飾ったエリは清楚で真面目な女性のそのものだが、私の前では順々など変態女に仕上がっていた。
いつものように、エリがおねだりしてくる。
エリ 「ねぇ、縛ってぇ。」
最近は縛られるのが好きなようで、四つん這いにすると手首と足首を拘束具で縛り目隠しをする。
エリ 「あっっん、何も見えなぁいし、動けなぁいよぉ」
そんなエリに、素股で、チンチンを擦り付けながら乳首を刺激する。
エリ 「ぎもぢぃ、いつ入ってくるかわかぁんないよぉ。エッチぃ。」
私 「まだまだ、入れねぇからな」
エリ 「入れてもいいよぉ。私、縛られてエッチするの大好きぃ、」
そう言うので、不意打ちでチンチンを深く挿入する。
エリ 「あっん、さっき入れないっていったのにぃ。」
そんなことを言いながらも、すぐに絶頂すると腰をくねらせながら、精子を吸い取っていくのだか、正直このエッチには飽き飽きとしていた私は、エリの過去のエッチで調教することを思いついた。
私 「おい、いままで、何人と付き合ったんだ。教えろよ?」
エリ 「えっとぉ、あのぉ2人ですぅ」
私 「だれか、説明しろ」
エリ 「あっん、ゆ勇気くんと、元彼ですぅ」
私 「初体験は元カレにさせたのか?あっん?詳しく言えよ。」
エリ 「20歳の時のとき専門学校の先輩とヤリましたぁ。」
私 「それで、終わりか?」
そう言うと、チンチンを抜こうとする。
エリ 「あっん。だめぇ、全部いぅからぁまってぇ」
エリ 「あっ、あっ、専門のとき金髪のチャラい先輩がいたんだけど、何もわかんない時に声かけられて、一緒にデートしたりして、付き合ってるって思って、初めてエッチしたのぉ。」
私 「おう、チャラいやつと何回やったんだよ?」
エリ 「わかんないけどぉ、彼が専門卒業するまでぇ、私の家きて月2、3回エッチしてましたぁ。」
私 「生でやってたんだろ?」
エリ 「ううん。ご、ゴム買うのは私で、いつ呼ばれるかわかんないから毎日持ち歩いてた…。学校のトイレとかでヤラれたりしたけど、勇気くんにみたいに上手くないから、全然気持ち良くなかったよぉ。」
私 「終わりか?もっとエロいこと言わないと終わってもいいぞ?」
エリ 「ほ、ほかぁわ、彼が似合うって言うから、茶髪にしたくらいてすすぅ。」
そう言ったエリは、勝手にチンチンを締め付け爪を立ててくる。
エリ 「あっん、思い出したらだんだん興奮してきたぁ。やばぁいかもぉ」
私 「何思い出したか言ってみろよ?」
エリ 「あ、あっん。イギそぅ。う、ご、ごめんなさい元カレと生でやっでましたぁ。初めての時からずっと生でやっててたまに中出しされの。でも、友達でできちゃった子がいたからゴム買ってお願いしてつけてエッチしたけど、すぐ生でできない女はいらないって、振られましたぁ…。それからぁっ、男の人か信じらなくなって勇気くんと出会うまでずっと、中出しされた時のこと思い出してオナニーしてましたぁっ、ほんとにごめんなさぁい。」
そのあと、エリはマジ逝きするとお漏らししながら気を失いその場で動かなくなった。
私はいままで清楚だと信じてきたエリが元カレと生でやりまくっていたショックを受け、射精することもできなかった。
とは言え、その場で痙攣しているエリを叩き起こすと、リビングのソファで1人複雑な気持ちで眠りにつくのであった。
翌朝、エリは必至に謝ってきた。
自分が巻いた種なので、仕方なくエリを許すとエリはお詫びにフェラをしてくれた。
「じゅるっるっ。」
30分以上エロいフェラを続けても、そのあとエリのコスプレ姿を見ても私のチンチンんは全く勃たない。それだけでなく、エリの顔をまっすぐ見れなくなってしまった。
エリの過去を知らない方が良かったと心から後悔したのであった。