赴任先で出会った都合のいい女 エッチな温泉旅行編

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前回からの続き

季節は進み、引っ越してから半年が近づこうとしていたが、エリは最低でも2週間に一度は私のところへやって来ると、家の片付けとご飯を作ってくれるとても献身的な女だった。

もちろん、エリはだんだんとエッチに調教され今では、自分のハメ撮り姿を見せられながらコスプレ衣装を着こなすと、ピースで写真撮影するほどになっていた。

とは言え、AV禁止令以外、文句を言わない都合のいい女だ。

そんな、姿は結婚するならエリがいいのかと思い始めていた。

秋頃、エリの誕生日が近かったのもあり、二泊三日で温泉旅行に行くことにした。

もちろん、エリには誕生日を祝うなんてことは秘密にして、温泉でゆっくりしたいと適当に理由を伝えている。

はじめての旅行にテンション最高潮のエリは旅行に着る服やら何やら準備のため、有休を使って一歩早く、我が家にやってきた。

私が仕事の内に、美容院に行ったらしく、セミロングの長さで綺麗に揃えられ、ツヤツヤの髪の毛になっていた。

ほかには服も買いに行ったようで旅行の準備万端なのようだ。

そればかりか、私の服に危険日なのかゴムもしっかりとカバンに入りられ、いつでも出発できるよう準備が終わっていた。

翌朝起きると、髪をハーフアップにし、茶色のひざ丈スカートに白のニット。首元に、ネックレスをあしらったエリがご飯を準備している。

かなり可愛かったので、一発、犯してから行こうかと思い、後ろから胸を触る。

エリ 「だめぇ、今日の夜しようね」

そう言うと、私のズボンを下ろし、フェラをはじめる。

エリ 「じゅるっ、じゅるる。うっふん」

「気持ちいいわ。そろそろ出るから口開けろ」

エリ 「ふぁーい。」

私はエリの口に精子を注ぎ込むと、私の方を向き口の中にたっぷりと溜まった精子を見せるとごっくんと飲み込んだ。そのあと、すぐにお掃除フェラをすると私を急かしてくる。

仕方なく準備をすると、車で温泉に向かう。途中、色々と観光したが今回は省略さそてもらう。

旅館に着くと、すぐに色浴衣をえらぶことができた。エリは悩んだ末に黄色の浴衣を選ぶ

と部屋に入るや否や、私たちはキスをする。

「チュッ、じゅるっ、ちゅばっ」

私は容赦なく、ニットの中に手を入れるとブラを外し直におっぱいを触ると、おまんこににリモコンバイブを入れる。

なんと、これからというところで、タイミング悪く仲居さんがご飯を持ってしまった。

慌てたエリは乱れたニットを戻すのにやっとでノーブラでスカートも乱れたままなんとか取り繕っている。

そこで、バイブのスイッチをオンにする。

「ブィーン、ブッブッ」

エリはスカートをぎゅっと握りしめ、顔をまっかにすると必至に耐えている。

仲居さんが「大丈夫ですか?」と尋ねた時、振動を最高レベルにする。

エリ 「あっ、だ大丈夫でぇふぅ」

そい言うと仲居さんが出て行くまでお尻をヒクつかせながらなんとか耐えしのいでいたが、ドアが閉まった途端。

エリ 「あっん、やばいもうガマンできないぃ。あっん」

そう言うと、本逝きすると、その場で潮吹きしてしまった。

「あーあ、何してんの?」

エリ 「だって、いじわる…」

グチョグチョに濡れたバイブを引き抜き畳を拭くと、私は何もなかった様にご飯を食べた。

ご飯の後、別々に温泉に入り部屋に戻ると、浴衣を着たエリが帰ってきた。

エリ 「さっきの続き、しようよ」

「ちょっと待てよ。」

そう言うと、カバンから包装された包みを取り出しエリに手渡す。

「そろそろ、誕生日だろ?ちょっと早いけどプレゼントな」

といい包みを渡すと、エリはすぐに袋を開ける。

エリ 「これ、私がずっと欲しかった時計…。しかも、これ限定品だよ、、、。ほんと、ありがとう。大好き!」

「最後まで見てみた?」

そい言うとエリは、袋の底をみる。

エリ 「合鍵だ!私なんかに、ほんとにいいの? 」

その瞬間、エリは大粒の涙を流しながら私を押し倒すと、身体中にキスをするといたるところにキスマークをつけできた。

「ちょっと、落ち着けよ」

エリ 「いやだ。勇気くん、ほんとに好き。誕生日覚えててくれたんだぁ、私この時計欲しかったけど。お金なくて買えなかったんだぁ。それに、合鍵はもっとうれしいよぉ」

強引に私の浴衣を脱がすと、チンチンを取り出し、必至にご奉仕してくる。

エリ 「じゅるっ、じゅっぽっ」

上目遣いで私を見つめながら、玉袋を巧みに手でマッサージしてくる。

「そろそろ、いれようや」

その声を聞くと、エリはチンチンを握ると、騎乗位で挿入した。

エリ 「もう、危険日だけど中出ししていいよぉ。私の、勇気くんとならデキ婚してもいぃ」

「デキると、エッチできなくなんぞ?めんどくせぇから、これからピル飲めよ」

エリ 「そっかぁ、いっぱいエッチしたいもん。わかったぁピル飲むねぇ。」

私は、大好き立ちバックに体位を変える。

エリ 「あっん、この格好奥までくるぅ。ごめん、いぐぅ」

足がプルプル震えるとその場にしゃがみこむが、寝バックで挿し込むと腰を前後する。

エリ 「うわぁっ、あそこか擦れるぅっまたダメぇ、逝きそう」

今度は、腰がビクビク動くとおまんこがだらしなく開いたままの姿をあらわす。

「正常位なぁ」

強く腰を打ち付けるとやらしい音がする。「パッン、パアッン、グチャ、パアッン」

エリ 「あっん、もういっちゃう。覚悟できてるからぁっ、もう中に出して。おねがぁい。次から、ピル飲むけど今回はもうだしてぇ」

「まだ、早いわ。抜くぞ笑」

エリ 「抜いじゃだめぇ、私ほんと、勇気くん好きだから。最初からおもちゃにされても尽くす、覚悟してましまぁ」

「今日から、まじめに付き合ってやるよ」

エリ 「ぁっ、ぁっん、か彼女?ありがとうう、お願い、一緒にいってぇ」

お願いを無視すると、髪の毛を掴むみ窓際に連れて行くと、窓を全開にしバックでつきあげる。

声を出せないエリは浴衣を口に加えると必至に喘ぎ声を我慢する。

エリ 「ふっんがぁ、あっ、あっ、うっん、」

「声が小さいな?これじゃ、逝けないわ。」

エリ 「ぷはっ、はぁい、あっづー。いぐぅ。中出ししてぇー」

我慢できなくなった私もエリのおまんこに精子を注ぎ込むと、今まで見たことないほどの液体がエリのあそこから垂れる。

エリ 「大好きだからぁ。デキてても、私がなんとかするから」

そう言うと、ベランダからなんとか部屋に帰るの私の腕枕で寝息を立てて寝てしまった。

次の日起きると、エリは入念に髪をセットすると、昨日プレゼントした時計をつけていた。

今日のファッションは薄いピンクのスカートに、白いブラウスを着てその上からジーンズのジャケットを羽織っている。

この姿だけみると危険日に中出しをおねだりする、ど変態なんて誰も想像することはできないと思うと優越感は半端なかった。

その日は午前中観光し、午後はアウトレットモールで買い物を楽しんだ。

買い物の最後、ジュエリーショップに立ち寄ったエリは私に何かお返しすると言う。

健気でいい女だと思った私は、誕生日祝いの追加にご褒美に少し大きめの飾りがついたピアスを買ってあげると、帰り道ご機嫌な顔でずっとピアスを見つめていた。

旅館に帰り、ご飯を食べ終わると予約していた家族風呂の時間が迫っていたのを思い出し離れに向かう。

家族風呂は想像以上に大きな露天風呂がついており私は、早速湯船に入ろうとする。

エリ 「身体洗ってからじゃないとダメだよ」

そう言うと、私の身体を洗い始める。

エリは髪の毛を濡らさないように髪を束ねて後ろをクリップで留め一見大人っぽく見えるが、あそこの毛はなく、小さなおっぱいはギャップ萌えだ。

エリ 「ちょっと、勃ってきてるぅ」

ここ半年の調教で覚えさせたとおり、エリは自然とちんちんをお口で加えるとお掃除をしている。

「じゅっぽっ、じゅるっ、れろれろれろ」

適当なところ手渡し、私はエリの身体を洗い始め、洗い終えるとエリは浴槽に手をつき腰を突き上げ、チンチンを受け入れる準備をする。

エリ 「エッチの準備できましたぁ!エリのおまんこに、生チンチン入れてください。」

太ももまで、マン汁を垂らしながらおまんこを見せつけるど変態に仕上がったエリにバックから挿入する。

エリ 「あっふん、温泉でもいつもどおりやっちゃうの?」

そう言うエリの右足を上に上げさせ結合部を見せながら腰を振ると、だんだんとおまんこの締め付けが強くなってきた。

エリ 「ねぇあ、エリいぎぞう。いくまえに、チンチンぬくねぇ」

最近では、エリが風呂で逝く事を禁止している。というのも、生煮えの性欲をベッド上で、解放してエリをど淫乱にする調教中だからだ。

なんとかチンチンを抜いたエリに私のチンチンを咥えさせイラマチオをさせる。

「けっほ ふぉっ、おぇっ。」苦しむ姿をみると興奮し、口の中に射精すると、ゆっくり温泉に浸かる。

「あっー。温泉気持ちいいわ」

エリ 「うん!今日はいっぱいありがとう」

広い湯船なのに、私の前に座ると足で身体を挟むと身体中にキスをし、チンチンにおまんこを擦り付けている。

エリ 「ねぇ、我慢できないかも…。絶対1人で逝かないからお願い。」

「1回でも逝ったらしばらくお預けだからな」

最後まで聞く前に、エリは対面座位で挿入すると腰を振っていた。

エリ 「あっん、あっん。これぇがいい。夜まで待てないよぉ。ぁあっ、いぐがもぉ」

エリは私の身体に強く抱きついてくると逝く体制に入った。この時のエリは髪は乱れ、ヨダレをダラダラと流し快楽に浸っている。

エリ 「ごめんなさぁい、逝くけど、夜は壊れてもいいからぁっ。夜も勇気くんの満足するまでエッチしようねぇ。あっーいぐぅ」

中逝きしたエリは、私の胸の中に寄りかかってくる。

私は優しく頭を撫でていると予約時間まであと少しとなっていたので、お姫様抱っこすると脱衣所に戻ると、服を着替え部屋まで帰っていった。

部屋に帰り、飲み物を飲ますとだいぶ復活したエリはトイレに向かった。

しばらくして、出てくるとそこには、ツインテール姿で、膝上30センチのミニセーラー服のコスプレ姿のエリが立っていた!

エリ 「今日のために、新しく買ったんだぁ。」

そう言うと、私の上に乗ると69の格好でチンチンにしゃぶりつく。

私も負けじと、お尻を触ると違和感がある。

おかしいなとスカートをまくると、紺色のパンツの様なものが出てきた。

エリ 「あのね、ブルマ好き?嫌いだったら脱がしてぇ」

用意周到にブルマに体操服を用意していたのだ。私はセーラー服を強引に脱がしすと体操服姿のエリに襲いかかる。

エリ 「やあっん。気に入ってくれてよかったぁ。激しいよぉ」

ブルマのあそこにはもうシミが出来ており、準備はできていたので生のチンチンを正常位で打ち込み、激しく刺激する。

エリ 「あっ、すごぃ。また逝くよぉ。」

おまんこが、チンチンをめいっぱい締め付けるので不覚にも挿入して、1分もしないうちにエリの中で果ててしまった。

いつもなら、1回で終わるのだが、この日のエリはワンワンスタイルで私を待っている。

「悪い、もう一回挿れるわ」

エリ 「2回目なのにまだ、かたぁい、エリはずっとイキっぱなしですぅ。」

「ばちん、ぱちん、ぱちん」

エリ 「もっとぉ、叩いてぇ。私を虐めてぇ」

私も、体力的ににきつくなり、騎乗位にするとエリはトンランス状態になったのか自分の乳首を触りながら腰を振り続け、私から幾度となく、精子を絞りとっていった。

「いつでも、エッチできんだから今日はこの辺にしろよ」

エリ 「なかなか会えないから、今日はやるのぉ」

そう言うと、いつしか解けた、髪を振り乱し、騎乗位で私から精子を搾り取ろうとあの手この手で襲ってくる。とうとう、私はエリには根負けした。

「わかった、わかった。エリが良かったら、いつ俺ん家で同棲してもいいから、今日はもう終わりにしてくれよ、もうこれ以上出ないわ。」

エリ 「絶対だよぉ、最後の1回中に頂戴。すぐ、同棲させてぇ。」

「早く行くぞ」

必死の思いで、エリの中で出すとなんとか満足させることに成功するとやっとの思いで布団で寝ることができた。

翌朝、言うまでもなく、出発した時より疲れる不思議な温泉旅行を終えることができたのであった。

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