当時私は、勇気27歳。県内転勤がある公務員だ。偶然にも赴任先で酔っ払い、声をかけた調理師として働くエリ29歳と出会った。
エリは本田翼に似ていて、背が高く、170センチ。ただし胸はBカップの残念ボディ。髪はショートカットの茶色で、軽くパーマを当てていた。
田舎で暇をしていた私はセフレにちょうどいいと思い声をかけると、一応付き合うことにした。
私は、黒髪でミディアム、スカートの清楚な女を調教するのが好きだったが、田舎で女が見つかっただけましかと思い我慢した。
とは言いつつも、エリは一緒にいて心地よいタイプだったし、エッチに誘うと断らない都合のいい女だった。
エリは俺の好みを知ってか、多少はスカートを履くようになったし、髪も伸ばし始めていた。そんな矢先、急遽転勤が決まり車で3時間以上かかる本庁舎に転勤となった。
エリは付いてくると言い張ったが、なんとか同棲は諦めさせることに成功した。
私は本庁舎近くに1LDKの少し広い部屋を借り仕事に通っていたが、毎日12時を過ぎないと帰れない状態でエリともあまり連絡を取れなかった。
金曜日、少し早く家に帰るとドアの前に大きなキャリーバックを持ったエリが座っていた。
エリは「どうしても逢いたくて、仕事終わってからきちゃった」で言うとゴミにあふれていた部屋を怒ることもなく、髪を縛ると掃除をし、カバンから食材を取り出すとすぐにご飯を作ってくれた。
その夜、寝ようとすると、エリが抱きついてきて、しきりにキスをしてくる。
「き、今日、エッチしたい…」
と1回もおねだりしたことのなかったエリが求めてきた。
何だかんだ2週間は抜いていなかった私は、エリのパジャマを脱がし、下着姿にすると黒のブラに、Tバックスタイルが現れた。
Tバック姿に興奮した私は、いつもはしないが、バックスタイルでおまんこをクンニする。
「あっ、あっ、舐めないで、汚いよぉ」
私はエリのお尻を強く叩きながらチンチンをまんこに擦りつけながら「準備できてるか?入れるぞ」と言う。
根が真面目なエリは「ゴム持ってきたから、入れるの待って」と避妊に気を使っているようだ。
生エッチか好きな私は「外だししてやるから、生でしようや」と言いながら、あそこを焦らすが、騎乗位の格好にされると無理やりゴムをつけられたら。
仕方なく、おまんこに入れると「あっ、あっ、あっ、う浮気したらダメだょ。私、めちゃくちゃ頑張るから、捨てないでね」
「結構、ご飯とか誘われるんだ。今んとこエリがいるから断ってるから安心しな」と私は激しく腰を打ち付ける。
「あっー、勇気の好みになるからねえ、いぐっ」というとエリは私のチンチンを締め付ける。
我慢の限界に達した私は「このままいくぞ」と言うとゴムの中に射精した。
そのまま、エリの髪を引っ張りこっちを向かすと、エリの大嫌いなお掃除フェラをさせる。
「おっ、おえっ、げほっ」とむせながら必死に頑張る姿を見ると私のか中のサディスティックな部分が込み上げてきたが、今日のところは思いとどめることにした。
翌日、エリと一緒にホームセンターに行き家具やら食器などを買わされた。
部屋に戻ると、真面目なエリは黙々と片付けをすると、あっという間に部屋を片付けた。
その後も、文句ひとつ言わず、すぐに夜ご飯を作ると、次の日から困らないようにご飯やらなんやらを冷凍してくれた。
この日もエリはおねだりしてきたが、「明日帰るのに大変だろ。エッチだけの関係じゃないから」なんて適当にエッチをお預けしてやるとしぶしぶ頷いていた。
日曜、エリを駅まで送る途中、しばらくセフレとしてキープするため、近くのデパートてネックレスを買ってやると、エリは騙されてるとも知らず、「ずっと、付けるからね」と満面の笑みで、電車に乗って帰っていった。
2週間後の金曜日、エリが再びやってきた。
私は仕事が遅くなりそうだったので、鍵をポストに入れておき、9時過ぎに家に帰ると、部屋にカーテンがつけられ、いろんなところがピカピカになっている。
そのまま、リビングに行くとそこには、黒のセミロングの髪をハーフアップにし、水色のフレアスカートに白のブラウスをきたエリが立っていた。
「恥ずかしいんだけど、似合うかなぁ?」と言いながら抱きついてキスをせがんでくる。
正直、エリの姿はドストライクだった。
「めちゃくちゃ、似合ってるし可愛いわ。すごいタイプだ」とキスに応じると、5分以上激しくキスを続けた。
さっそくやりたかった私は、エリの前に仁王立ちで立つ。
「チュッパっ、じゅるる、あっん」必死にフェラをするエリは清楚な女を私のものにしている優越感に浸ることができた。
そのまま、服を脱がすと貧弱なおっぱいに水色のTバックが現れた。
興奮する私は正常位でチンチンをおまんこに擦り付ける。
「んふぅ、やだぁ、早くゴムつけて入れよう!」
仕方なくゴムをつけると容赦なくおまんこにぶち込んだ。
「うっゔっ、ずっと我慢してだんぉよ。だめぇ気持ちいい」
ついつい、いじめたくなる私はチンチンを引き抜く
「やぁん、抜いちゃダメ、いじわる」と言いながら右手でチンチンを持つと入れようとしてくるので、事故を装いゴムをはずす。
「やっべぇ、ゴム外れたわ、ゴムとって」といじわるを繰り返す。
「えっ、待ってとってくる」
そんなエリのあそこに、手を入れると手マンをしてやると、腰をヒクヒクさせながらその場から動けない。
「このまま入れるか?それかやめるか?」
「デキ婚は嫌だからぁっ、やめるぅ」というので、私は服を着るとエリを無視して寝てやった。
土曜日の朝「じゅるっ、パクっ」という音に目を覚ますとエリがチンチンをしゃぶっている。
「昨日は、私だけキモちくなって、ごめんなさい…。お口で我慢してください…」というと下手くそなりに必死にフェラを続ける。
昨晩のエリにムカついていたが、急いで調教しすぎてもつまんないからなと思い直し、そのまま口に出すと「飲めよ」と言うと何度もむせながらエリは飲み込んでいた。
その日は買い物をしたがっていた、エリのために地元の大型ショッピングモールに出かけた。
お店が沢山あるので、一日中買い物に付き合わされた。夕方になったのでなんか食べて帰ろうとするが、頑なにご飯を作ると言い張ると無理やり家に連れて帰られた。
家に帰るやいなや「私がいる時は、ご飯作るんだからね」と言われるとご飯を作ってくれた。
そのあと、お風呂に入っているとごそごそ音が聞こえるとエリが入ってきた。
「い、一緒に入っていい?」と声をかけるので「エッチしたくなるから俺上がるわ」といい風呂から上がる。
風呂上がりの一服をしていると、エッチな下着を着て対面座位の格好でのしかかってくると「お願い、エッチしてる」とキス攻撃に合う。
私は小さなおっぱいを適当にいじると勝手に「浮気させないからぁ」と必死に腰を振ってくる。
私は「生じゃないと浮気しちゃうかもな」と言いながらタバコを吸う。
「安全日だし、き、今日だけだからねぇ」
了解をもらった私は、生のまま正常位ではめる。
「やあっ、あったかぁい!!ってか、気持ちよすぎ」と言いながらシーツをぎゅっとにぎる。
パッン、パッン、パッンとリズミカルに突き上げる。
「あっん、あっん、いっちゃいそう。生やばい、くせになっちゃいそう、いぐぅ、一緒にいこう」
「いくわ、どこに欲しい?中でいいよな?」
「だめぇ、中以外どこでもいい」
我慢できなくなった私は、おまんこから引き抜くと、エリの顔に思いっきり発射した。
ベットで、荒い息をしているエリの口にチンチンを打ち込むと徹底的に掃除をさせるとエリは咳き込みながらティッシュで精液をふき取ると「生エッチ気持ちかった…。これからも生でいいからね」と言うと私の腕まくらの中で眠ってしまった。
あんなに生を嫌がっていたエリを屈服させたわたしは、こんなに幸せな瞬間はなかった。
エリが帰る日、ショッピングセンターで買った服が忘れてあったので、声をかけると「今度のゴールデンウィーク用の服だよ!また来週来るからね!」と言うと元気に帰っていった。
その様子を見たわたしは、来週はどんな調教してやろうか楽しみだった。