S-VHSのテープには「1988年4月開通式」というものと、「1990年10月種付け式」の2つがあった。
このビデオは、妻の誕生に関わるもので、義父が持っていたものだ。
中古で買い求めたVHSデッキで再生した。
今も変わらない近所の中学校のセーラー服を着た、とても可愛い女の子が映った。
「さあ梨央、ここに寝なさい。カメラマンさんに向かって自己紹介なさい。」
「1年2組、鈴鹿梨央です。」
「ふふふ・・・お前は売られてきた娘だ。これから2年で大人の女になってもらう。そうしたら種付けして中学卒業後に出産させるからな。」
そう言ったのは見た感じは50代に見えた髪の薄いオヤジだった。
梨央は、その男に医療用のベッドに大の字に拘束され、スカートをめくられた。
下唇を噛んで耐える梨央だったが、ハサミで白いパンツを切られて、まだ毛の生え揃っていないウブなワレメが映された。
梨央の目の前に無残に切り裂かれたパンツを晒されると、自分の股間の状態を悟って、
「い、いやあ・・・」
と恥ずかしさに涙した。
中学1年生で4月なら、つい先月までランドセルを背負っていた12歳だ。
セーラー服がまくり上げられ、スポーツブラも上げられて、まだ膨らみ始めたばかりの乳房が露わになった。
そこに、ちょうど乳首が入るくらいのシリンダーが梨央の左右の乳首に装着され、まだ小さな乳首が吸引されていった。
「ウゥゥゥ・・・痛い!痛ーいっ!」
乳首がムニュっと吸い出されていた。
男は梨央の股間に立つと、ワレメを拡げ、クリトリスを摘まみ、
「今まで、十数人の女子中◯生を大人の女にしてきたが、梨央が一番可愛いよ・・・だから梨央、お前には俺の子を産ませたい・・・」
と言いながら、器用に包皮をめくりあげた。
梨央のまだ小さなクリトリスには、小さな吸引シリンダーが装着された。
シリンダーが吸い付き、クリトリスの吸引が開始されると、ムクムクと真っ赤に充血したクリトリスが膨らんでいった。
乳首は吸い出されると痛がったが、クリトリスは吸い出されて膨らんでも全く無反応だったが、シリンダーの中の先が球体の棒がクリトリスに触れて振動すると、梨央は初めて味わうクリトリスの刺激に
「アァァァアァアァァ~~~」
と腰を上下にジタバタさせ,痙攣しだした。
梨央の中一少女の恥穴はみるみる愛液で濡れていった。
まだ処女の梨央だったが、激しいアクメの波に吞まれて気を失っていった。
シリンダーが外されても、梨央のクリトリスと乳首は吸い出されて飛び出たままだった。
大の字に括られてセーラー服をめくられ、スカートを捲くられた乙女のあられもない姿を撮影され、涙する梨央に容赦ない仕打ちが待っていた。
男は、下半身裸になると黒々としたイチモツを梨央の恥穴にあてがった。
ゆっくり12歳の女子中◯生の恥穴を押し広げて、五十路男のイチモツがめり込んでいった。
「!!いったーーい!・・・ア、アァ、痛い痛い・・・」
処女を失ったばかりの恥穴から流れる愛液が次第に赤くなっていった。
男は、一度抜いたイチモツを擦り上げ、処女喪失したばかりの梨央の恥穴に精液をかけた。、
中学に入学したばかりの清純少女が、恥穴から破瓜の血にまみれた愛液をたれ流し、その上の精液をかけられて、大快感アクメの後の破瓜の激痛に茫然としていた。
この後、梨央は乳首とクリトリス吸引を続けられ、敏感な乳首とクリトリスを舐められて半狂乱になって、次第に淫らな女子中◯生になっていったのだ。
そして「1990年10月種付け式」のビデオを再生した。
梨央は、中学のセーラー服が似合う美少女に成長し、清楚さを漂わせていた。
しかし梨央はセーラー服を脱いで素っ裸になると、2年前のビデオの時よりも丸みを帯びた身体と、14歳の少女らしく膨らんできた乳房をカメラの前に晒した。
梨央の乳首は、まだ舐められてもいないのに勃起し、ワレメからはこれも舐められてもいないのに真っ赤に充血したクリトリスが飛び出ていた。
男は、ベッドに寝そべった梨央の全身を眺め回すと、
「年端もいかない娘を女にして、種付けができるちは感激だ。」
男は、50代とは思えないほど勃起したイチモツが脈打っていた。
梨央は乳首を舐められると、強烈な快感に身体を震わせた。
梨央の乳首は吸い出されて超敏感になっているのだろう。
「アアァアアァ、ヤダ、イク、おっぱいでイク・・・」
中3少女が、乳首イキを見せた。
男は梨央のワレメを見つめると、指で割り開き、肥大したクリトリスを舐めた。
「ヒイッ!!ヒィィィィ!」
男は溢れ出る梨央の愛液をゴクリと飲み込んだ。
梨央は、超敏感に改造された肥大クリトリスを舐められて、二度目のアクメに達していた。
男はイチモツを愛液が糸を引く恥穴にあてがい、沈み込ませていった。おそらくは梨央の実父よりも年上の50代の男は、梨央の恥穴をイチモツで満たしながら、梨央の快感を引き出していた。
梨央は、女の本能で下半身がクネっていた。
これから14歳の女壷に子種を注がれる恐怖心と、完全に女の身体にされてしまい、女子中◯生が味わうには強烈すぎる快感に戸惑っていた。
男はイチモツを梨央の奥深くまで挿し込み、激しくピストンを繰り返した。
「イヤアァァァァァ!妊娠はいヤダァァァァァァ!」
心では抵抗しても、身体は女の悦びを受け入れて、腕が男の背に回されて腰が震えていた。
「梨央!孕め!孕め孕め!俺の子供を産み落とせ!」
男は深く結合しながら、精液を注いだ。
梨央は、女壷に注がれた精液の熱い圧力を感じて目を閉じた。
梨央は、注がれていく大量の精液に完全にイキまくり、全身を痙攣挿せていた。
初めて経験する中出しに、梨央は身体の震えを止めることができないでいた。
余程ため込んでいたのだろう、男の射精は止まらずドクドクドクドク続いた。
萎えたイチモツが外れると、梨央の恥穴からドロ◯と垂れて溢れた。
翌年、中学を出て5か月の15歳の少女が女の子を出産した。
それが現在の私の妻だ。
妻は母親の梨央に似て美しく、中学を出てすぐに私と暮らしている。
当時15歳の妻は、当時27歳の私に処女を捧げて将来を誓った。
高校3年間で私に性を仕込まれ、二十歳の誕生日に結婚した。
妻が22歳で第一子を産んだ時、34歳の私は妻の実家へ入った。
そこには、37歳の美しい義母の梨央と、77歳の義父がいた。
もう、すっかり役に立たなくなった義父の代わりに、私が梨央を抱いた。
現在私は39歳、妻は27歳、義母の梨央は42歳だ。
昨年、81歳で義父が亡くなり、遺品を整理していて妻の母の梨央のビデオを見つけたのだ。
27年前、義父はバブルで財を成し、中◯生を買い漁っていたらしい。
何人もの女子中◯生が義父に処女膜を破られ、淫らな器具で乳首とクリトリスを吸い上げられて淫らな身体に改造されていたのだ。
梨央は、その集大成で孕まされたのだ。
私に高◯生の妻を預けたのは、梨央の希望だった。
私と梨央は、4年に亘って不倫関係にあった。
私は、妻と結婚を約束する代わりに、同居するようになった際は老いた義父の了解の元、堂々と梨央を抱く計画だった。
今、美しい梨央とその娘である妻の一夫多妻を楽しんでいる。