高校の授業で、物理か生物を選択することになりました。
私は、最初は生物を選択したのですが、「生物を選択した人数が多くなってしまったので、誰か物理に変更しないか?」という話になりました。
「生物は、解剖の実験をしなければならないぞ。」との話を聞いて、物理に変更しようかなと思いました。
そして、「名簿を廻すから、気が変わった人は物理に〇を付けて。」という話になりました。
自分に名簿が廻ってくると、クラスの中でズバ抜けて可愛く、隣のクラスから見物人がやってくる梨香が物理を選択していました。
更に、成績上位者が、みんな生物を選択していたなので、物理では私がトップになれる可能性が高かったので、物理を選択しました。
そして、1学期の中間テストで私がトップになりました。
すると梨香が「赤点とっちゃって追試だから勉強教えて。」と言ってきました。
「俺と付き合ってくれるならいいよ。」
「っていうのは冗談で、フェラしてくれるならいいよ。」
「フェラ専用コンドームを付けるならいいよ。」
「ゴム越しでもオッケーオッケー。」
「だだし追試に合格したらね。」
「オッケーオッケー。」
私は、冗談のつもりでした。
それより梨香とのマンツーウーマンの時間が楽しかったです。
後日、梨香が「追試オッケーだったよ。」と言ってきました。
「おめでとう。」
「じゃあ約束だから。」と私を女子トイレに誘導しました。
私は、ズボンとパンツを脱がされました。
「まあ普通サイズだね。」
「仮性包茎?」
私は「仮性だね。」と答えました。
そして、フェラ専用コンドームを取り出しました。
「これはちゃんと付けてね。」
私は、自分でコンドームを付けました。
「なんか勃ちが悪いってゆーか、硬さ不足だよ。」と言われてしまいました。
「気持ちいい?」とのフェラ目線に興奮して、すぐに果ててしまいました。
「早漏じゃん!」
「こんなんじゃ彼女ができてもフラれるよ!」
「まあ、そんな顔じゃ彼女なんてできないだろうけど。」
(その話をスルーして)
「あー気持ちよかった!」
「お礼にクンニしてあげようか?」
「ビンタしてやろうか!」
「もう赤点はとらないからね!」
しかし、期末テストでも私がトップで、梨香は赤点でした。
「また赤点とっちゃったから...」
私は「今回は先払いでね。」と言いました。
そのままトイレに直行しました。
2学期の中間テストの直前に梨香が「もう追試を受けるのは嫌だから、今から勉強を教えて。」
「前払いするから。」と言ってきました。
そのままトイレに直行しました。
そして、期末テストの直前にも、3学期の中間テストの直前にも、期末テストの直前にも勉強会の見返りにフェラをしてくれました。
勉強会のおかげで梨香は赤点をとらなくなりました。
ちなみに、私の物理の成績は常にトップでした。