ある年の夏、休暇をとって千葉のホテルにリサと行った時の話です。
リサは元宝塚の真飛聖に似ている美人キャビンアテンダント。
私は前回リサが他の男とやっている現場を目撃してしまってからネトラレに目覚めてしまった銀行員。
その日のお目当てはプール。
お昼頃にアーリーチェックインで広めの部屋に入り、早速水着に着替えた。
「どお?」
リサの水着は胸元がぱっくり空いたビキニで、パットは薄めでFかGカップのバストの質感が水着の上からでもよく分かった。
私はリサは胸が好きだった。
柔らかすぎす、程よいハリと重量感があり形も良い。
下はサイドを紐で結ぶローライズタイプ。
腰のくびれから骨盤の膨らみに向かうラインがセクシーで、後ろを向くと脱げそうなローライズパンツから大きめなお尻の割れめがはみ出ているのがまた本当にエロい。
夏休み期間中と言う事もありプールには子供が多く、バシャバシャと水しぶきを上げながら騒がしく泳ぐので居心地が悪くてすぐに上がるww。
どさくさに紛れてリサのお尻を揉んでくる奴もいたらしい。
予約しておいたカバナで少し休憩。
私は1人で飲み物を買いに行ったのだが、その途中、先程リサが「お尻を触られた」と言った時にリサの後ろで無言でニヤニヤと目配せしていたガキ2人を見つけたので声をかけた。
「さっき女性のお尻を触ったよね、少し話そうか。逃げたら係りの人を呼ぶからね」
彼等は抵抗せずに私に付いてきた。
2人は近所の中学生だった。
親がホテル関係者でプール利用券を手に入れたので2人だけで遊びに来ていた。
中学生といっても、中1と中2。
少し前まで小学生だったわけだww
色々問い詰めると痴漢を認めて謝罪した。
「そうか…でも犯罪だからね…」
そう言うと彼らは今にも泣き出しそうな表情のまま、黙ってしまった。
親がこのホテルの関係者ということで、彼らの心中は相当ヒヤヒヤしていたと思う。
その時、私のことを探しに来たリサがこちらに気付いてやってきた。
「どうしたの?」
「さっきリサの尻を揉んだ奴らだよ」
「そうなの?」
「はい…」
「………。ダメよ、あんなことしたら♡」
リサは自分の肩ほどの身長しかない中坊達と視線を合わせる様に前かがみになって優しく言った。
「(チッ、甘いなぁ〜リサは…)リサがエロい水着きてるからだよ。今だって余計に谷間が深くなって…あ、わざと見せてんの?」
私はそう言ってリサの胸を寄せたり離したりして遊んだ。
「ヒャッッ!」
中坊達の目の前で、ボヨンボヨンと胸が水風船の様に暴れた。
その光景を1人の中坊はニヤニヤしながら、もう1人はポカーンしながら見ていた。
しかし2人がさり気なくチンポジ修正していたのを私は見逃さなかった。
「もういいよ、私もおじさんも怒ってないから」
リサは胸とブラを直しながらそう言って子供達を解放した。
「あの子達、怖がっていたじゃないの、かわいそう…」
「中学生は、リサが思っているほど子供じゃないと思うよ」
「そおぉ?私にも弟がいたからわかるけれど…あの位の歳の男の子ってカワイイじゃない?もっと好きに触らせてあげれば良かったかしらwww」
「リサは年下好きだからな」
「なにwww、嫉妬?」
その後1時間程ゴロゴロして、軽くシャワーを浴びてから部屋に戻ることにした。
部屋に戻り、リサにアイマスクを手渡す。
「リサ、さっき中学生の味方したから、これからお仕置きだよ」
「フフ、嫉妬してるー。カワイイwwwたくさんお仕置きしてください」
「その椅子に座ったらアイマスクを付けて」
「バスローブは?」
「脱いで、水着姿で…背中のヒモだけ外しておいて」
腰を下ろしてアイマスクをつけたリサの両脚を開き、両サイドの肘置きにバスローブの腰紐で固定した。
「あん…ヘンタイ…」
「あらららら、CAさん、みっともない姿になっちゃって…パイロット達にもこの姿を見てもらいたいなぁ〜……乗客とは寝たんだよね、パイロットと寝た事はある?」
「………」
突然の質問で動揺したのか、返事はなかった。
水着の中に手を入れて乳首をつまむと、リサは唇を噛み締めて我慢する。
「3Pの経験は?」
「………」
指に力を入れるとリサは身体をビクンと震わせて感じてしまう。
「パイロット相手の3Pなのかな?」
「…う…うぅ……」
「年上も好きなの?」
「すきじゃない……」
これはクロだなwww
多分お相手は私と同じ歳位の副操縦士あたりか…
「お仕置きだね」
両手も手首を一つにまとめて頭の後ろで固定した。
「わきも全開、恥ずかしい?」
「はずかしぃ…」
消え入る様な声で返事をするリサ。
背中のヒモを解いたブラは胸に乗っているだけで、バストの先端をかろうじて隠している程度だった。
「これから、縛られたまま犯されんだよ?」
「ふぬぅぅ…」
「カーテン開けるよ、好きでしょ?そういうのwwwこの前みたいなの…」
先日のヤバイ男がしたように、私もリサの羞恥心を刺激した。
「良い景色…あ、向かいのビルからこっち見えてるのかな…」
「やだ…」
「やだとか言って、濡れたりしてるんじゃないの?ほら外からもリサのエッチな姿がよく見えるようにしなきゃ…」
そう言うと、リサは自ら股をさらに広げた。
コンコン
ドアのノック音がした。
「(早いなwww….)」
「え?なに??」
「まぁまぁ、ちょっと静かにしててよ」
ドアスコープを覗くと、先程の中坊達の姿が見えた。
実は、さっきリサの知らない間に私が声をかけて、「部屋でエッチな遊びをするから見に来てほしい」と誘ったのだ。
怖がって来ない可能性もあったが、好奇心の方が強かったようだ。
私はドアを開けて2人に「しーー」と静かにするようジェスチャーをして部屋に招き入れた。
中坊達、最初は緊張して固い表情だったが、椅子に縛り付けられているリサを見つけると目を輝かせて近づいて行った。
「ねえ?なんだった?」
「なんでもない、ほら、膝開けよ」
水着姿でパカッと股を開いたリサの股間を中坊達が覗き込む。
中坊達の目の前でパンティのクロッチ部分を細くまとめると、リサのパイパンマンコの肉厚な大陰唇が姿を見せた。
中坊達は瞬きするのも忘れた様に目を見開いてリサの股間に顔を近づける。
「ヤダ!なに!!?誰かいる!」
勘の良いリサはちょっとした異変にすぐ気付いた。
「リサがカワイイって言っていた男の子達だよ、ほら」
私はリサのアイマスクを一瞬だけずらした。
先程の子供達が拘束された女の股間を覗き込んでいる光景に、リサの表情が歪んだ。
縛られた状態で悶えるものだから、着座位置がズルズルと滑り、逆にマンコを突き出す姿勢になったのは奇跡だった。
「ねぇボク達、見ないで、お願い…紐を解いて…」
再び視界を失ったリサが宙に向かって助けを求めた。
中坊達が二人揃って私の顔色をうかがう。
「大丈夫だよ、このお姉さんは変態でね、さっきも、あの子達にもっと触って欲しかった…なんて言っていたしwww」
「ちがっっ………」
私はリサの後ろ回り込み、リサの耳元で囁いた。
「せっかくだから、リサのおっぱい、全部見せてあげようよ」
「ダメ!」
「チョットだけだから」
胸に乗っかっているブラを少し上にずり上げる。
「もうダメ、ストップ!それ以上はダメ!!」
いやらしい乳輪は既に露出していた。
「ああ、乳首出ちゃうよ、いいの??www」
「だめ、あっ!!」
水着に引っかかって隠れていた乳首が滑り落ち、ブルン!ブルン!って感じで綺麗なバストがさらけ出された。
「おぉぉぉぉ〜」
乳首が収縮して硬くなっていた。
感じているのは一目でわかった。
4本の指で乳首をデデデデンと弾くと「ハアッッッ!!」っとリサが声を出す。
「リサがカワイイって言っていた中学生達、すっかりいやらしい顔になっちゃってるよ」
怯えたようなリサの口元がとても色っぽかった。
「じゃぁ、そろそろ下もいきましょうかwwww」
「下はだめ!」
「そんなこと言って、濡れていたりしてwww」
「……」
「そう、見せられないんだったら…どうしよっかな」
私は鞄の中からハンディ電マを出すとスイッチを入れた。
ブイイイィィィィィィン
中坊は電マを知らないみたいで、「?」という反応だった。
まずは私がお手本を示す。
ふくらはぎ付近から徐々に中心部に、
でも中心部はスキップして逆サイドへ。
「ううぅぅぅぅぅっ」
再び中心部へ近づいたと思ったら乳首へ。
「っあっ!!!」
つぎはマンコ
「ああああああ!!!!」
中坊達もリサの反応を面白がっている。
あて方に強弱をつけながらクリトリスを水着の上から重点的に刺激した。
「ダメッ!ダメッ!止めて、お願い…逝っちゃう逝っちゃうっっっっ………ああぁあぁ!!!!」
リサは縛り付けられながらも全身をビクンビクンと震わせながら逝ってしまった様子だった。
「やり方は分かったね?」
中坊達はコクコクと頷いて電マを手に取る。
とはいってもやはりマンコに押し付けるだけだったが、逝った直後のマンコにはそれが逆に良かったみたいでリサは連続逝きをはじめた。
「ダメダメダメダメダメ!また逝っちゃうっっっ…………ああっ!!」
電マというツールを使ってではあるが、生まれて初めて大人の女性を征服した中坊は残酷で、、その後リサがいくら頼んでも電マをやめなかった。
「ああぁぁぁぁ!………あぁあぁぁぁあ!!…………イクイクイクイクああぁあぁぁぁあ!!!あぁもうダメ、ダメ、ダメ、ごめんなさい!ごめんなさい!シ、し、死、シヌ、、シヌ△@○〆?<%☆〒!!!!!」
のけぞるリサを見て薄ら笑いを浮かべるガキ2人。
「ああぁ、ごめんなさい!許してください!お願い、お願いだから!!言うこと聞くから!何でもするから!それ以上は……うううぅぅ」
「うわっ、オシッコ漏らした」
ガキはそう叫んでようやく電マを離した。
リサが潮を噴いたので、クロッチ部分からポタポタと水が溢れたのだ。
お漏らしに若干の引いてしまっていたガキ達に潮噴きの説明をした。
「じゃぁ君達さ、お姉さんの水着を脱がしてティッシュでオマンコを優しく拭いてくれる?」
リサは恥ずかしさのあまり固まっている。
「ここ引っ張ればパンツ脱げるからね」
私はパンティサイドの紐を指差した。
「ねぇ、お願い、、そんなことやめてぇ」
「無視無視wwwww」
水着の前部分がハラリと垂れ下がり、電マでムチムチに充血したビショ濡れパイパンマンコが、ガキどもの目の前に現れた。
ガキどもは目を輝かせて「うおぉぉぉ!!ヤバイ!!」「ヤベー超ヤベー!グロい!」などと叫ぶ。
「このお姉さんね、実はエアラインの客室乗務員さんなんだよ」
ガキ共がますます盛り上がる一方で、リサの顔はどんどん真っ赤になる。
はじめこそティッシュを使って触っていたが、そのうち2人とも直にリサのマンコをいじりだした。
1人は指を出し入れしたりクリトリスをツンツンしてリサの反応を楽しんでいた。
「中がザラザラしてる…」
もう1人は胸を鷲掴みして乳首を吸っていた。
やりたい放題だ。
リサは感じまくってしまっていて、今や拒む事すらしない。
二人の少年が左右からリサの胸に吸い付き、二人でオマンコをいじくり回す。
「ハァハァハァ…あ…あ……」
中坊に、リサの拘束を解いてベッドで続きをするように指示した。
ヨロヨロとベッドに横たわるリサには再びアイマスクをしっかり装着してもらい、1人暗黒の中で感じてもらうことにした。
このまま中坊2人を相手に3Pまでいければ予定通り、大成功だ。
先日のクローゼットの一件からネトラレに目覚めてしまった私だが、実際にネトラレプレイとなると、相手選びも含めていくつか障壁があった。
一番の問題が性病リスク。
その点で、童貞や経験の浅いガキなら心配しなくても良いので好都合だった。
しかもこの中坊達に関しては、親がこのホテルの関係者だという事が何らかの抑止力にもなると思うのでトラブルにもならないし男役としてちょうど良い。
しかし、まさか童貞相手のネトラレ3Pをこれから生で見ることになるとはラッキーだ。
1人の中坊はリサの唇に吸い付き舌を入れている。
もう1人はリサに覆いかぶさり胸を揉みながら自分の股間をリサのマンコに擦り付けていた。
ディープキスをしていた中坊がリサから顔を離すと、リサの口がそれを追いかけるように動いたのが見えた。
「(リサの方が積極的じゃね?この状況で感じまくってるわ……)」
大きく開かれたリサの脚の間で股間を擦り付けているガキに、本人にしか聞こえないようにこう囁いた。
「入れていいよ」
ガキは速攻でに服を脱ぎ、真っ赤な亀頭をリサの秘部に押し当てた。
もちろん生だ。
アイマスクをしているリサもその感触で何が起ころうとしているのか気付いたはずだが、拒否る様子はなかった。
むしろ片手でガキのチンポを誘導し、自分で腰をクネらせて愛液を亀頭に馴染ませていた。
もう1人のガキは、友人が挿入する瞬間をじっと観察していた。
破裂するぐらいにパンパンに張った亀頭が徐々にリサの中に入っていく。
最後まで入りきると「ぁあぁぁぁぁぁぁ…凄い…締め付けられて、、、、動かせない」と弱音を吐きながらも、リサに覆いかぶさりオッパイを貪り始めた。
そんな少年の頭をリサは優しく撫で撫でして、包み込むように少年の首に腕を回した。
「(お前らは恋人同士か!!)」
最初はぎこちなかった腰の振りも少しずつリズミカルに動き出し、それと同調するようにリサも「あっあっあっ」と感じながら胸をブルンブルン揺らす。
見学していた方のガキはそれを見てシコり始めたので、そいつにはリサの口を使うように合図した。
そいつはビンビンのチンポを握ってリサの枕元に近づくと、かなり強引にリサの口にチンポを突っ込んだ。
「ぅぐっっっ!!」
リサは目隠しされた状態で正常位で突かれながら、横を向いてフェラをした。
相手は中学生のガキだ。
凄い光景だった。
私の興奮度合いは、期待以上だった。
案の定、2人とも即射だった。
余裕が無かったのか、揃って中出しだったwww。
しかし流石に若いだけあって、出しても硬いままだ。
場所を交代して2回戦目をはじめた。
友人の精液に少し抵抗があったみたいだが、欲求には勝てないのだろう。
リサは正常位で犯されながら、もう1人のチンポのパイズリを強要されていた。
その後も体位を変えたり電マを使用したりして、ひたすらやりっ放し。
リサも相手が子供で逆に興奮するのか、アイマスクを外してガキにまたがって騎乗位で腰を振りまくっていた。
後で聞いたら、リサは5つ下の弟に対しても幼い時から特別な感情を抱いていたようで、ブラザーコンプレックスっていうのかな?
だから私と出会った時も、私と弟を重ね合わせて好意をもったようだ。
結局3人は入れ代わり立ち代わり夕方まで2時間くらい、私の前で散々やりまくっていた。
そろそろ私も挿入したくなったので、リサにはとりあえずシャワーを浴びてきてもらうことにした。
ガキの1人が「ちょっとトイレ」とか言って消えたと思ったら、なかなか帰ってこない。
「(ダイジョウブ?)」
と思って化粧室の中を覗いたらシャワー出しっぱなしで、リサは洗面台に手を付いて立ちバックされていた。
顔や口の周りには精液が付着していた。
どうにかシャワーを終えたリサをベッドに呼び、少年達には見学するように言った。
これから大人のセックスを見せつけてやるつもりだ。
四つん這いにさせ、いつものように尻を叩くとリサは「あんっ!!」と言ってお尻をクネクネ。
アナルを広げてベロベロに舐め回す。
ぶら下がった乳房の先端を強めにつねると「くっっっ」と顔をしかめるが、乳首がどんどん硬くなる。
「ほら、こんなに硬くして、もっとして欲しかったらお尻突き出せよ」と言葉責め。
うつ伏せでお尻だけ立ち上がった格好のリサがお尻をグイグイと突き出す。
指を入れてGスポットを刺激するとジュワジュワッと潮が溢れる。
そこで挿入。
相変わらず凄い締まり方で、挿れるだけでもコツが必要だった。
ゆっくり動かし、徐々に速度を上げ、打ち付ける力も上げていくと、部屋中にパンパンパンパンという音がこだまする。
突く度にリサの身体が大きく前方に飛ばされる。
「しっかり踏ん張れよ!」
そういってお尻をペシッッ!!と叩く。
リサのお尻は真っ赤に腫れ上がっていた。
パンパンパンパンという乾いた音だけが部屋中に響く。
「あぁ、キモチイイ、イクイクイクイクー……あああぁ!!」
「ああ、リサ、すごい締まってる、オレも逝く…」
リサの中に大放出。
チンポを抜いてゴロンとベッドに仰向けになると、リサはすぐに掃除フェラを始める。
「リサ、マンコの中を彼らに見せてあげなよ」
リサはフェラをしながらマンコがガキ共に見えるように移動して片手を股の方に伸ばした。
おそらく、少年達はリサのマンコから私の精液がドロリと出てくるのを見ただろう。
少年達が帰宅する時刻になった。
リサはバスローブを羽織って少年達をドアのところまで見送った。
リサは、名残惜しそうにモジモジしている二人の頭を撫で、ハグまでしてガキ共をあやしていた。
チュパ
「(チュパ?!?)」
「もうwwはい、おわりwww、じゃあね!バイバイ」
「(おわり?何してんの??)」
ようやく彼らは部屋から出て行った。
ベッドに戻ってきたリサは、バスローブがお腹まで豪快にはだけ、おっぱいが殆ど出ている状態だった。
ガキ共が別れ際に「最後のお願い」とか言うので1人ずつハグをしてあげたら、胸をむさぼられて勝手にパフパフして乳首まで吸われたらしwwwww
「(ガキに抱きつかれているなぁ〜)」と思って私が見ていたのは、実はパフパフしているところでしたっつーエロガキの話でした。