前回の引越が終わってから、詩織(仮名)との関係が終わる前の話。
詩織のスペック
・年齢→15歳(中学卒業前)
・顔、体→芦田愛菜のような幼めの顔、身長150cm程度、黒髪ロング、細身でCカップ程度の胸、ランドセルを背負っていたら小学生でも通用しそうな感じ
詩織の引越が無事終わり、約1週間が経った頃、高校入学直前の詩織から連絡がきました。
詩織「〇〇さん(私の名前)って、火曜休みでしょ?明後日の水曜日から学校が始まっちゃうから、明日は朝から付き合ってよ」
といきなり休みの前日に連絡が来たのですが、特にすることもなかったので、急遽会うことに。
翌日朝の7時半に駅で待ち合わせしました。
「おまたせー!」
待ち合わせにやってきたのは、ブレザーにリボン、膝上15cmくらいのチェックのスカートを着た詩織でした。
私「え、もしかして学校の制服?どうしたの?」
詩織「どお、似合ってる?制服ディズニーに憧れてたんだ!ディズニーランドに行こうよ」
私は少し戸惑いました。
ディズニーランドに行くのはいいが、4月上旬の電車。
しかも乗るのは朝のラッシュ時の中央線。
東京に住んでる人はわかると思いますが、朝の中央線はものすごく混雑します。
私「電車混んでるし、少し時間を遅らせない?」
と言いましたが、
詩織「せっかく早起きしたんだから、今から行くよ!今日はいっぱいファストパス取るんだー」と詩織はディズニーランドに行くのを楽しみにしてました。
詩織は乗り換えも調べていたようで「42分の電車に乗れば9時前には着くからね!」と、すごく張り切っています。
詩織のテンションが高かったこともあり、仕方なく言う通りの電車に乗ることにしました。
しかし、私の不安は的中しました。
私「電車では俺から離れるなよな」
詩織「わかったわかった。それよりもさー、昨日調べたんだけど、東京では電車に乗る時リュックを体の前にやるんだよね」
詩織は完全に浮かれてます。
そうこう言ってる間に、詩織が調べていた快速電車が来ました。
電車は乗る前からすでに満員です。
詩織「これ乗れるの?」
と、ドアの前で止まってしまいました。
しかし、後ろに並んでいた人から押し込まれるように詩織は中まで運ばれていきました。
詩織「ちょっと…」
私は詩織の近くまで行こうと頑張りましたが、少し離れてしまい、詩織の顔と肩だけが見えてる状態になりました。
そして、ドアが閉まり電車が動き出しました。
先程まで元気いっぱいだった詩織がうつむいています。
私は詩織の表情から、詩織の後ろの男が痴漢してると察しました。
ただ、詩織が痴漢されていると思うと、私は興奮してきました。
詩織のスカートの中は今日も生パンだろうなー
今日はどんな下着なんだろうな
俺もさわりたいなー
電車の中で私の妄想は膨らみます。
結局、私は詩織に近づけず、新宿に到着したところで乗客が一度外に降り、もう一度乗るタイミングで詩織とようやく合流出来ました。
私は詩織と向かい合った状態で乗り降りと反対側のドアまで行き、リュックを足元に下させてギュッと抱きしめました。
私「大丈夫だったか?」
詩織「うん、でも怖かった」
私「そうか、俺が抱きしめててやるからな」
私は詩織を電車のドア横の角に誘導し、抱きしめながら腰に手を回しました。
そして、電車のドアが閉まり動きだすと、スカートの中に手を突っ込みました。
詩織は小声で「あっ、今はダメっ」と言いましたが、私はお尻を撫で回しました。
詩織のスカートの中は、サテンのつるつるのパンツの感触と、ほのかに汗ばんでいる温かいお尻を感じました。
しかし私は、ここである事に気がつきました。
それはパンツの上の方が折れていた(乱れていた)のです。
私「なあ、さっき痴漢されてた?」
詩織は頷きます。
私「もしかしてスカートの中に手を入れられた?」
詩織は小声で「さっき、パンツの中にも手を入れられた」
私「え、もしかしてアソコもさわられたの?」
私は興奮して、股間が一気にビンビンになりました。
詩織「ちょっと!大きくなってんじゃん!何考ええるのよ!」
私「ごめん、心配なんだけど、つい興奮しちゃって…」
詩織「もうっ!さっきはパンツの上の部分から手を入れられて、いきなりパンツを下されたの。そのままお尻の穴は触られたけど、なんとか腰を少し回して逃げたんだけどさ、今度はまた違う手が触ってきて…。そっちはお尻を触るだけだったから良かったけど、怖くて声が出なかったよ」
続けて「新宿着いた時にパンツを慌てて直したけど、後でちゃんと直したいからトイレ行かせてね」
私は満員電車でまさかそんな事が起きてるとは知らずに興奮しました。
その後、気を取り直し、ディズニーを満喫しました。
その日の夜は詩織を家に呼び、制服のままエッチをしました。
私「詩織、朝痴漢されながら興奮してたんじゃないのか?」
詩織「し、してないよ」
私「パンツに染みが出来てるよ」
詩織「そんなことないもん。…けど、お尻の穴を触られた時はびっくりしたけど、感じちゃったかも」
私「ここか?」
私は詩織を制服姿のまま、パンツだけ脱がせ、お尻の穴を舐めて行きました。
詩織「あんっ!や、やめて、くすぐったい」
私はお尻の穴の周りを舐めがなら、手はクリを刺激し始めました。
私「濡れてきてるんじゃないか、詩織はお尻を攻められて興奮するなんてエッチだな」
というと、詩織はお尻の穴をひくひくさせながら、「そんなことないもん」と言いながら言ってしまいました。
私の股間は限界に近づき、我慢汁も止まりません。
そして、そのまま生で挿入しました。
詩織「き、気持ちいい」
私は我慢していたこともあり、数分でイッてしまい、詩織の中で出してしまいました。
詩織「もしかして中で出したの?」
私「え、あ、そうだね。気持ちよかったし、詩織の制服姿が可愛くてつい中で出しちゃった。外に出して、制服を汚すよりもいいでしょ」
と、言うと詩織は「まあいいか」と納得しました。
その後、そのまま詩織とお風呂に入り、2回目を行いました。
2回目は私も長く続き、バックや騎乗位(風呂場は狭いので抱っこに近い体勢)で、もちろん生でエッチをしました。
詩織はMが芽生えたのか、バックの時にお尻を叩いたり、乳首を摘むとアソコの中がキュッと締め付けて来ました。
調子に乗った私はバックの体勢で「中に出すからな!」と言葉攻めとお尻を叩きながら突いていると、
詩織も叫びながら「あー!気持ちいい。いっぱい出して!」と言ってきました。
私は遠慮なく中で出しました。
私は2発目なのに大量の精子が出ました。
詩織はイッたのか呼吸が荒い状態で「はぁはぁ動けない、ちょっと休ませて…」と座りこみました。
私「中に出したやつ、外に出してやるからな」
と言って、詩織のアソコに指を入れて精子をかき出そうとしました。
詩織「い、今はダメ…。敏感になってるから」
私「出さなきゃダメだろ」
と言いながら、指を入れ精子をかき出しました。
詩織の中は広がっており、私の形になってるのと思うと詩織がとても愛おしく感じました。
詩織「だめ〜。あんまり触らないでー」
私「直接はさわらないようにするね。でもきれいにしないといけないから、シャワーで流すよ」
シャワーを詩織のアソコに当てました。
詩織「あっ…。もうっ!いじわるなんだからー」
と最後は一緒に湯船に入り、詩織を家に泊めました。
詩織とはこの後も数回エッチをしますが、この日が一番興奮した時でした。