投稿初心者ですが、10年くらい前の事を思い出したので書きます。
大学卒業後、新卒で入った賃貸不動産会社での話です。
当時私は社会人2年目で、就職した賃貸型不動産の店舗では1番若いスタッフでした。
入社当初はお店に来たお客さんに対し、見習いとして先輩や上司のお手伝いをしてましたが、2年目からは1人でも接客を任されることも増えてきて1人の時は好き勝手仕事をしていました。
そしてある日のこと、1人の女の子が来店しました。
あとの来店受付アンケートで名前がわかるのですが、詩織(仮)という女の子でした。
詩織は、黒髪ロングの幼い顔で、ぱっと見は芦田愛菜のような大人し目の女の子でした。
詩織の見た目がかなり若い女の子だったこともあり、上司から「年齢が若そうだし、1番若いお前が対応しろ」と言われ詩織の接客することとなりました。
まずは希望物件の来店受付アンケートを書いてもらいます。
アンケートの書き方を教えながら一緒に希望物件を聞き出していると、アンケートの個人情報欄に年齢「15歳」と文字が…
話を聞くと、なんやら地元にはない部活をやるのに、わざわざ東京の高校を受験し1人暮らしをするとのこと。
念のため親に電話をかけさせてもらうと、親からも話に間違いないことを確認しました。
アンケートで希望の物件を聞いたら、希望に近い物件を内見します。
車で物件に行ったのですが、車内で詩織とかなり打ち解けていた。
ちなみに私は若い女の子と物件を内見する時は、自分ならにエロ要素のある物件を薦めます。
この日もエロ要素を取り入れるためにロフト有の物件を詩織に薦めました。
表向きは「ロフトがあった方が寝る場所と、生活する場所が分かれてオススメだよー」と言います。
ロフト物件の私の楽しみは、女の子がロフトに登る時のパンチラです。
ロフト物件の多くは、見学時に梯子がかかっておらず、不動産屋が梯子を掛けてあげて、不動産が後ろを向いている間にお客さんが登るというの流れが多いです。
(不動産屋がスカートの中を見ないように登るまで後ろを向く)
私も会社で、そう対応するようにと教育を受けました。
しかし、私の対応は「梯子を掛けますね。登る時は後ろ向いてるから見ないようにしますよー」と言うが、実際には梯子を甘く掛けます。(梯子をガッチリつけない)
すると、登る時にガタッと梯子が動きます。それを見計らって「大丈夫ですか!?」と心配するフリして梯子を支えます。
これにより、梯子を支えながら至近距離でパンチラを眺められます。
詩織にもこれをやります。
詩織は膝上5センチ程のスカートを穿いていたので、ピンク色にハートの刺繍がいくつも入っているパンツを至近距離で見ました。
そして、ロフトから降りる時も楽しみます。
「危ないので、一歩ずつゆっくり降りてください」と言い、梯子を支えます。
先程のことがあったので違和感ありません。
詩織もゆっくり一段ずつ降りてきます。
もう一つの楽しみは、このロフトから降りる時にスカートをめくります。
不思議とこの時にスカートをめっても気付きません。
詩織も気がつかず、腰の方までしっかりスカートをめくり、パンツが見ました。
この時のドキドキはクセになります。
そんなことを楽しみながら、物件の内見終わりました。
この時には、詩織と連絡先を交換するくらい仲良くなってました。
そして最後に「部屋は決まりそう?」と聞くと、ロフトの部屋にするか、もう少し探すか、迷ってる様子でした。
そこで私は物件探しの移動中に詩織が「今日部屋が決まらなかったら、1泊して明日も部屋を探そうと思ってる」という話を思い出しました。
私は「決められなかったら、俺の家に泊まる?俺の家はロフトもあるし参考にしてみたら?」と言いました。
今思えば、なぜこの時この言葉を出せたか不思議です。
詩織は一瞬考えたあと「何も変なことをしないならいいよ」とあっさりOKしました。
(詩織の親には、不動産屋に紹介してもらったとこに泊まると言ったようです)
そのあと私は、仕事を早く終わらせ、詩織と外でご飯を食べてから、一緒に自分の部屋に帰ることになりました。
家に着いてからは、テレビを見ながら詩織と他愛もない会話をして過ごしました。
そして時間が遅くなって来たので、寝る前にお風呂に入ることになりました。
まずは先に詩織をお風呂に入らせます。
うちの家は1DKで、玄関に入ると、ダイニング・キッチン(DK)とその奥にリビング+ロフトがあります。DKとリビングには扉があり、仕切られています。
お風呂にはDKから入るつくり(洗面所等の服を脱ぐ場所なし)になってます。
私は詩織に「服はDKで脱いでから、お風呂に入ってね。俺はリビングにいるから見ないようにするからね」と説明し、詩織を安心させます。
もちろん、お風呂に入ったのを確認し、脱いだ服をチェックしにいきます。
そこには、物件の内見時にみた下着が脱いであります。
下着は生暖かく、上下お揃いでピンクにハートの刺繍が付いてました。
パンツには、クロッチの内側に陰毛も付いてました。
充分と下着を楽しんだあとは、リビングで待ってます。するとお風呂から詩織の声が聞こえます。
「あのー、タオルがないんですが、貸してもらえますか」
もちろんこの状況を狙ってました。
「タオルかー、忘れてな」と言いながら、「これしかない」とハンドタオルを渡します。
この時の詩織は、お風呂の扉に隠れながらで、(頭と手だけ風呂場から出てる状態)ほとんど詩織の体は見えません。
詩織は仕方なくハンドタオルを使うのですが、そのあと「バスタオルあったよ」ともう一度タオルを持って詩織のところにいきます。
詩織は油断していたのか、扉で体を隠せず、また、ハンドタオルでは体を隠すことも出来ずに全裸でタオルを受け取ります。詩織は余程驚いたのか「あ、うん…」とだけ返事し、たいしてリアクションもありません。
私は「タオルがあって良かったー」と言いながらタオルを渡すために詩織の近くまで寄っていき、裸を見ます。そして、詩織のリアクションがなかったことをいいことに、「湯加減どうだったー?1人暮らしするのにこのくらい風呂の大きさは欲しいよねー」なんて言いながら、その場で会話を始め、詩織が着替え終わるまでずっと体を見ていました。
詩織の体は、Cくらいありそうな膨らみかけのおっぱいに、薄ピンク色の少し立った乳首、整えていない少し濃いめの陰毛でした。詩織は恥ずかしそうに体を隠しながら、着替えます。
体を拭き切れていない状態で服を着ようとするので、体の滴でシャツが体に張り付く感じがエロく、その状態を焦りながら一生懸命隠す姿が可愛かったです。
そして、お風呂が終わると詩織はロフト、私はリビングのソファで寝るのですが、詩織はパジャマがないからか、物件の内見時に着ていた服で寝ます。
当然、ロフトに登る時はパンツが見えます。夜中は、布団に包まって寝ているのですが、背中側が布団から出ており、パンツが丸見えです。
私は「パンツ見えてるぞー、まあ中学生の見ても興奮しないけどな」と興味がないようにからかいます。
もちろんそう言いながらも、私のあそこはギンギンですが(笑)
そんなやり取りもあり、詩織も吹っ切れたのか、途中からパンツを隠そうともしません。スカートがシワになるからと、スカートを脱いで寝出すようになるくらいになりました。
結局私は詩織との約束通り手は出しませんでしたが、たっぷりと詩織の体を堪能したしました。
次の日、詩織はロフト付きの家が気に入ったとのことで、そのままお店に行き物件の契約へ。(親がいないので仮契約)
契約後は引越しの時に詩織から連絡が来て、また私の家に泊まりに来ました。
それは続きが書ければまた今度に書ければと思います。
私は今では仕事を変えましたが、ここまで楽しめたのは思い出です。
投稿初心者のため読みにくかったらすいません。
たいしてエッチな話でもないですが、反応があれば嬉しいです。