昨日、某温泉ホテルの貸切り露天風呂で母と娘の裸を覗き見して体を隅々まで見比べた。
その内容を忘れないうちに書いておきます。
ホテルにチェックインして、妻と娘は大浴場、私はひとり貸切り露天風呂に入った。
中は丸い浴槽に岩積みの上に板張りの目隠しで隣と仕切られていた。
湯に浸かると岩と、板の間に1円玉くらいの隙間を発見しました。
湯に浸かってちょうどしゃがんで覗ける位置。
私は当然覗いてみたが、中には誰もおらず、隣を気にしつつ景色を眺めていた。
少しすると隣のドアの開く音と女性の声がして、ドキドキしながら息を殺して再度覗くと、信じられない事に、まだチェックイン間もない明るい露天風呂の中に二人の女性が浴衣姿で脱衣かごの前に立っていた。
会話から母と娘の親子だとすぐに分かった。
これから、見比べた母と娘の裸をパーツごとに書いていきたいと思います。
母はだいたい45歳前後くらいで娘は20歳前後くらい。
まず目が行ったのは当然娘でした。
顔は小顔で、どことなく鈴木奈々似、髪は肩より少し長め。
母は歳なりだが、やはり小顔で髪はショート。
すぐに浴衣を脱ぐと先に母が下着姿になった。
上下セットで色はグレーのレース柄、ブラはカップが大きく紐も太い。
パンティーはへそ下までのやはり大きな物で体は普通体型。
娘も上下セットでナイロンの白、ブラはツルツルのカップの上にピンクのレースとリボン。
パンティーは真ん中にピンクのリボンと、そこから下に広がるようにピンクのレースで、かなり小さめでシワの無いくらいピタリとしていた。
体はどちらかと言うとやせ型。
そしていよいよ裸になった。
母のおっぱいは大きめだが、張りがなく垂れ気味、乳首は小指の先くらい大きさでけっこう飛び出ていて焦げ茶色。
マン毛は逆三角形で産毛のようなものがへそ下に伸びて濃くもないが薄くもない。
娘のおっぱいは母とは違ってまん丸で、下から上に盛り上がるようにパンパンに外向きに膨らみ、髪の毛を結んでいると左右にぷるぷる小刻みに揺れ、乳輪が肌色に近い桃色、乳首は乳輪より少しピンクががった色の小豆大で、小さく少し出て上向き。
マン毛は中心が少し濃い目に生え、左右にだんだん薄く広がりやはり逆三角形。
この時点ではまだ二人のマン毛の中、つまりマンコは見えませんでした。
そして母と娘は湯に浸かって話をしていて、時折母は垂れたおっぱいを上に上げる仕草。
娘は両手でおっぱいを真ん中に寄せる仕草をして、娘のおっぱいは手を離すと勢い良く元に戻り、ぷるぷる固そうだった。
少しして湯から上がると二人並んで石の床に座り込み、下半身にタオルを掛けて足を伸ばしていたが、母と娘は膝を抱え、体育座りの格好になった。
私の覗いている高さは下なので、タオルを掛けているが、タオルの下が昼間の明るさで二人のマンコは丸見え。
しかも浴槽を挟んだ真正面。
私は母と娘のマンコを交互に見比べた。
母は両足を開き気味。
毛が回りに生えてるので、目を凝らすと開いた割れ目から紫の左右形の違うビラビラが飛び出て口が半開き状態。
ビラビラの上にはしわしわの皮から頭を少し出てる、娘の乳首と同じ大きさくらいの赤くテカテカしたクリトリスが確認できた。
けっこう使い込んだ感ありのマンコで地肌も紫色。
そして娘のマンコは大陰部回りは毛が薄く、肌色の地肌が良く分かり、足を閉じてるのでマンコは口を閉ざし、一本の筋、割れ目だけしか分からない。
そのとき閉じていた足の膝が離れ、あぐらをかいた。
タイミング良くタオルを胸に当て、おっぱいだけを隠す形になった。
見えた娘のマンコが、綺麗な肌色の大陰部と小陰部は左右の形が整い、めくれてなく、割れ目の中にもうひとつ赤ピンクの割れ目がある感じで、小陰部の割れ目の上には皮を被った皮包がある。
娘の皮包からクリトリスが出るのを期待して数分間娘の綺麗なマンコに集中したが、とうとうクリトリスは見えなかった。
最後に二人は湯から上がり、体を拭きながら屈んだりして母の尻越しの、やはり口を開いたマンコ。
娘の体を拭いた後の逆立ったマン毛のから見えた縦筋の割れ目、足を閉じて屈んだ時に尻越しに見えた左右の大陰部がぷっくり膨らみ縦にどら焼を股に挟んだようなマンコ。
母と娘の体の隅々まで見比べましたが、やはり歳なりでぜんぜん色、形が違いました。