貸したお金を返さず逃げたキャリアウーマンに中出し制裁2

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年末年始で仕事に追われていてバタバタしていたので、続編更新できませんでした。前回制裁中出しを実行した「あつこ」との続編希望が多いんで、最近の彼女との事を書こうと思います。

ちなみに、あつこにはこの書き込みがバレました。

このサイトを時々見ていたそうで、先日会った時に「私との事、激裏GATE-エロティカってサイトに書きましたよね!」と。

「知らない」と押し通すと、

「若干脚色して、個人特定されないようにはしているみたいだけど、当事者には分かるんだけどなぁ。」と。

まぁ同じようなことが偶然に発生するとも思えないし、「まさか、あのサイトを見てる女の子と偶然会うなんて思わないし。」と言うと、

「良いんですよ。私ってバレないようにはしてたし。どうせ、続編希望が多いみたいだからまた書くんでしょ!」との事でOKをもらっています。

書いて欲しいんだろうってことで、あつこの希望も叶えるという事で。

最近は、普通に会ってエッチするセフレのような関係になってきている。これはお互いに認めている。

だけど、あつこ自身はセフレという呼び方は好きではないらしく、まだ「返済」という事にしているらしい。

たぶん、残額返済分以上にエッチしたと思うんだけど。

ただ、エッチの相性は悪くない。

そして、あつこ本人が思っている以上にエロい性格をしている。

それは、行く度にゴムの種類が増えている!極厚に、ぶつぶつ付き、極薄など様々なゴムを買ってきている。

「今日はこれとこれを試したい!」とか積極的。体感的にはぶつぶつ付きなどが好きそうな感じがしている。

1回会う度に2、3種類試していたように思う。男には、ぶつぶつ付きでもそうでなくても体感的には変わらない気がするんだけど、女の子は相当違うようで、ぶつぶつ&スパイラルの時は気持ちよさそうだった。

で、とうとう、極薄0.01のコンドームを買ってきた。普段から持ち歩いているのと同じコンドームだけど、持っていることは一切言ってない。

「ジャン!とうとう買ったみた。今日はこれと生と比べて、ホントにコンドームつけてない感じがするのか試してみたい!」と言う。

「生って、中出しするの?あんなに嫌がってたのに?」と聞くと、

「今日は安全日だし、ユウキさんの投稿みたら、もう一回中出ししてみたくなったり。」と。

ということで彼女の希望は1回目が極薄ゴムでのエッチ。2回目はナマで中出しらしい。

最近あつことのエッチは相性が悪くないので嫌いではないのだが、彼女の希望を叶えるエッチになってきている。

それが、面白くないなぁと感じ始めていた。

まぁ、この数か月の短期間で何回エッチしたんだ?ってぐらい、回数は重ねている。

悪戯心がうずうずしているところに、ゴム無しOK。ただこの日は、抑えながらエッチを楽しんだ。

1回目は、極薄コンドーム。でも、やっぱり生の感覚とはちょっと違う!体温の伝わり方には違いを感じるところだけど、あつこはいつも通り。

1回目は予定通りのゴム中フィニッシュ!

それでも、肩で息をしている状態。すこし、話をしてから、

「次は、ナマで中出しだよ。」というと、

「変態!」と。

「中出しして欲しいって言ったのは、君じゃん!」というと、

「私も変態かぁ。似た者同士って事ですね。」という。

「私を変態にしたんは、ユウキさんですからね!ユウキさんに会うまで、ナマのエッチってしたことなかたんですよ。それに、ゴムしてても中出しされたこともなかったし。」とのこと。

「そこまで警戒してたのに、援交したのが、理由が理由だとしても意味不明だけどね。」というと、

「借金したら絶対に返済だけど、援交ならお金貰えるしエッチは好きだから、エッチしてお金貰えるなら。」と思ったそうで、

「まさか、ゴムをしない人に出会ってしまうなんて。」というので、

「そんな事言うなら、次は騎乗位で自分でナマのおちんちん入れようか!」というと、

「分かった。」と言って一気に腰を落としてきた。

「これで良いの?」と言うので、「動ける?」と聞いてみると、

「騎乗位下手だよ。」と言いながらぎこちなく動いている。

下から突き上げるように攻めると、

「ダメ~!」と言って倒れこんできたので、座位になると、ギュッと抱き着いてくる。

少しその体勢でキスすると、

「ユウキさん、好き。」と言う。

「?どうした?」と聞くと、

「あっ!いやっ!そうじゃなくて…。」と急に恥ずかしがる。

その仕草が妙に可愛かった。当然悪戯心に火が付いた。

「俺の事好きになっちゃった?それとも、俺とのエッチが好きになっちゃったのかなぁ?」と聞いてみると、

「ナマでエッチとか、好きじゃないと無理だもん!」と答えるので、

「そうなんだね。じゃぁ、今から何をされるのなかぁ?」というと、

「ユウキさんの精子を私の中に出してもらうの。」と。

「そうなんだぁ。じゃぁもうすぐでイキそうだけど、何ていうのかなぁ?」

「私の中でいっぱい気持ちよくなって出してください。」というので、

「出すよ!」と宣言をして、キスをしながら射精。

2回目なのに、1回目よりも出たんじゃないかと思うぐらい自分でも長かったように思う。

抜くと、ドロッとして精子が逆流してくるのを見ていると、

「今日はすっごく優しく中に出して貰えた。」と喜んでいる。

「ゴムありと無しではどうだったの?」と聞くと、

「中に出して貰えるのって、何か幸せな気持ちになれる。それと、どんなに薄くてもゴムしてるのと、してないのでは全然違う。」との事。

前回の中出しは罰だったから、「我慢しなきゃ!」と思っていたそうだが、今回は自分で望んだ事。

「さっき中出ししたし、今日はもう何回しても一緒だよね。ユウキさん、もう一回して欲しい!」とおねだり。

さっきよりも濃厚に絡んでくる感じなので、

「さっきよりも絡んでくるけど、どうした?」と聞いてみると、

「ゴムしてると、身体を貸してあげてるって感じでエッチしてたけど、ナマのエッチってなんか違うの。」だそうで、それ以外は何と答えて良いか自分でも分からないそうだ。

この日は、3回目のエッチを終えて終了。

LINEで「今度、子供欲しくなっちゃった。」という恐怖のメッセージが送られて来てからは既読スルーをしている。

ちょっとメンヘラぶりを覗かせるメッセージも来るけど、少し静観しようと思う。

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