貴方色に染められたい②

Hatch コメントはまだありません

初日は風呂入ってから、横浜旅行の疲れがあったのか、2人して特に会話することも無く寝てしまった。

翌朝昼頃起きた俺はベッドの上でAとゴロゴロしながらこんな会話をしていた。

「A、あとどんな風にされたいんだ?」

A「ん~、丸一日監禁とかされてみたい。あ、それから不意打ちで腹パンチもされたいわ。」

「不意打ちでってどー言う事さ?」

A「ほら、今までは殴ってって言ってから殴られてるから準備が出来てるって言うか・・・私が意図しないタイミングで殴られたことないから・・・して欲しいなぁと思って」

「なるほど・・・あとは?」

A「求められるようなセックス?」

「あり?したこと無かったっけ?」

A「なんと言うか、こう・・・襲われる感じの。合意の上でのレイプ的な?」

「・・・」

A「・・・引いちゃった?」

心配そうに俺の顔を見るA。

「ホントにドMなんだな。Aは」

A「・・・えへ♪」

俯いて少し間を置いてからぺろッと舌を出して笑うA。

まぁ、普通の感覚の持ち主なら付き合いきれんだろうなw

それから俺達は買い物へ行くため、着替えた。

俺は黒のアラジンパンツに白の無地Tシャツ、柄付きの夏用ロングカーデ(レディース)。

Aはブルージーンズ(スキニー)に、ライトブルーのペプラムトップス、クリーム色のハットを被って買い物へ出かけた。

お互い恋人になったことで、開放感がでたのか北海道で顔見知りに会う可能性もあったのにも関わらず、2人で手を繋ぎたくさんの店を見て回った。

そうして買い物を終え、家に帰ってきた俺達。

俺はリビングにいて、玄関に忘れ物をしていたことを思い出すと、Aに「チラシ持ってきてくれるか?」と言うと、「うん、分かった♪」と返して鼻歌歌いながら踵を返した。

Aはチラシを右手に、バッグを左手に持ち替え戻ってきた。

俺はソファから立ち上がるとすぐさまAを優しく抱きしめた。

A「え、どうしたの?」

「チラシ持ってきてくれたお礼」

A「こんなことでお礼なんて・・・わんちゃんじゃないんだからw」

「いい子いい子のキス、欲しくないのか?」

A「んもう・・・欲しいに決まってるじゃない♥️」

そう言うとAは目を閉じ、キスを待つ体勢に入った。

その時、パン、カラカラ・・・という音と共に、「うぐ・・・」と言うAの声が聞こえた。

Aの腹部から鳩尾にかけて俺の膝が埋め尽くすように突き刺さっていた。

パン、カラカラ・・・というのは、左手からバッグを落とし、そこからスプレー缶が転げ落ちてきた音。

右手からはチラシがひらひら、と舞い床に落ちた。

Aの身体は綺麗にくの字に曲がっていた。

A「・・・うぅ・・・かはっ・・・ゔ・・・」と呻きながら、床に崩れ落ちむせていた。

俺は一撃で失神させられなかったことを悔やみつつ、腹を抑えるAを無理やり立たせると肩を抱きながら、今度は下から抉るようにAの腹を殴った。

「う!!!!」と一際大きな声で呻くと俺の腕をすり抜けるように床に倒れ込んだA。

呼吸を確認すると気絶していた。

俺はそれを確認すると、フローリングにタオルを敷きつめ、その上に椅子を置きそこに意識を失っているAを座らせた。

頭をもたげ、だらん、と、椅子に座るAを見て俺は自分のモノがビクビクと大きくなるのが分かった。

余程深く腹パンチが入ったのか、Aは少しも起きる気配がない。

俺はそれをいい事に、以前ラブホテルでAを拘束した時よりもさらにしっかりと、Aを椅子に縛り付けた。

足首を椅子の脚にボンテージテープでギチギチに縛り付け、背もたれの後ろに手を組ませ両手首を縛り上げる。

さらに身体も背もたれから離れないようにキツく縛り付けた。

それらを済ませ、写真に収め眺めていると、Aは意識を取り戻した。

A「・・・ん・・・あ、あれ?」

「ようやく起きたか」

A「これ、なんの真似?う、動けない・・・」

ギチッ、ガタガタッと縛り付けられた身体を一生懸命動かしもがくA。

「監禁されたかったんだろ?」

A「・・・え・・・言ったけど・・・まさかすぐされるなんて・・・それに今日はなんもしないって・・・」

確かになんもしないと言ったことは言ったんだが、それを真に受けるなよ・・・

「したくなったんだ。仕方ないだろ」

A「もう・・・それにしても、ほぼ動けないんだけど?こんなに自由を奪って・・・何する気なの?」

「それはこれからのお楽しみだろ。Aには明日の夜までその状態でいてもらうからな。無いとは思うが、逃げようとしたら、腹、殴るからな。お前に拒否権はねぇ」

A「・・・それは腹パンチして欲しかったら、逃げようとしてもいいって解釈して良いの?」

なんつーか、その余裕がムカつく。

俺は「そんな余裕消してやるよ」と言うと、足をAの腹に突き刺すように蹴った。

Aは「あぅ!」と逃げ道のない衝撃を全て受け止め、けほけほっ、とむせていた。

「その余裕をかます口、封じさせてもらう」

A「けほっ・・・え・・・な、なにを・・・」

俺はAの荷物からAのパンティを1枚持って来るとAの口に詰め込んだ。

A「んー!んむぅ!ンンー!!」

「静かにしろ!」

俺はそういうと首を振り詰め物を防ごうとするAの腹を少し子宮を圧迫するような感じで拳を押し込んだ。

A「んぐぅ・・・」と、弱った隙にAの口に詰め込み、その上から猿轡をしっかりと締めた。

「これで口の自由も、手の自由も、足の自由も奪われたな。どうだ、今の気分は」

A「んむぅ・・・んぐ・・・ふぅ・・・んふぅ・・・」

Aは懸命にもがきながらも目はうっとりと潤んでいて、もっと望んでいるかのようにも見えた。

それから俺はAを暫く放置し飯を食べ、風呂に入り、酒を呑んでいた。

Aはその間、たまに「んむっ・・・んふぅ・・・ふん・・・」と声にならない声を漏らしながらガタガタ椅子を動かしたりしていた。

俺はその様子を見てモノが膨らみはしたものの、特にAに構うことなく過ごしていた。

酒を飲んでいる最中、無性にシたくなった俺はAに近づき、囁いた。

「これからAには俺のおもちゃになってもらう。たくさん興奮させてくれよ」

Aは「んむぅ・・・」と言いながら耳を赤くしながらこく、と頷いた。

俺はすす・・・とAのジーンズを撫でながら足元から膝、更に足の付け根、そしておマンコまで静かに指でなぞった。

おマンコをなぞった時、Aがくぐもった声で「んぐぅ・・・」と反応したから「ここ。いじめて欲しいのか?」と手でジーンズの上から擦りながら聞くと、こくこくと、縦に首を振った。

俺はジーンズの上からクリであろう部分を指で擦ると「ふぐぅ・・・ン・・・ふぅ・・・」とAが恥ずかしがりながらも感じているのが分かった。

もっと俺の指で感じさせたい。

そう思った俺はジーンズのチャックに手をかけ、静かにジジジ・・・を降ろし右手をズボッとパンティの中に滑り込ませ、既に熱く濡れているマンコを指で掻き乱し、クリを弾いたりして弄んだ。

Aは縛り付けられた身体をギチギチ動かしながら「むっ・・・ぐっ・・・んむぅ・・・ふぅ、んんッ・・・」と猿轡に阻まれた口の中で喘いでいた。

そうこうしているうちに、自分を早く楽にさせたくなった俺は、右手を引き上げ引き出しを開け、道具を2つ持ってきた。

「A、猿轡外してやるから、この2つなにか答えろ」

そう言うと猿轡を外し、口の中のパンティも取り除いてやった。

A「電マと・・・ローター・・・」と涙目になりながらも答えて目を見開いた。

A「まさか・・・あのラブホでやったことと同じことする気なの!?」

「正解です」

A「ちょっ・・・ちょっと待って!アレはイヤ。おかしくなっちゃう!」

「待ちません笑」

A「あっ・・・い、イヤ・・・んっ・・・」

俺は口で拒み続けるAを無視し、ローターをマンコに入れジーンズのファスナーを上げて、電マをジーンズの上から股間に当たるようにしてボンテージテープで固定した。

「スイッチ入れる前にもう1つ。Aのジーンズ、汚していい?」

A「な、何するの?」

「Aがイキまくるのを見てオナニーするんだよ。」

A「あたしのジーンズに掛けるってこと?」

「そう」

A「・・・あたしに拒否権ないんでしょ。」

「いや、こればかりは・・・」

流石にねぇ、すぐに洗濯するならまだしもまだあと12時間以上は監禁状態続くわけで。

一応聞かんとね。

A「いいわよ。好きにして。言ったでしょ?あたし、Sになら何されても・・・」

「スイッチオン♪」

Aが何をされてもいい、と言い終わる前に俺は2つのスイッチをMAXで入れた。

A「ンあぁっ!!」

Aはビクゥ!と震えるとガタガタと椅子を鳴らして反応し始めた。

俺はガウンを脱ぎ全裸になるとモノを扱き始めた。

Aは「ん・・・はっ・・・うぅ・・・アンっ、い、イヤ・・・いくぅ!」と1回イクとそこからイき狂った。

「・・・はぅ・・・うぅ・・・う・・・イク、イク・・・あぁんっ♥️あ、はぁっ・・・!!・・・ダメ・・・ダメ・・・うぅ!!・・・くっ・・・あぁ・・・ま、また・・・イッちゃう♪」と止まらぬイき地獄にハマっていた。

そんなAを見て俺は堪らなくなり、モノを激しく扱きながらAに近づき、「はぁっ・・・はぁっ・・・あっ・・・イク!」と言いAのジーンズに白いモノをドピュッ!と振り掛けた。

それから賢者タイムを数分迎えていると、「も、もうダメ・・・おかしくなっちゃうっ・・・あっ、あっ・・・イクぅ!・・・はっ・・・はぁっ・・・S・・・んあ・・・と、止めて・・・んぅ・・・」というAのSOSで我に返った俺は2つのスイッチを切り、ジーンズについてる白いモノをティッシュで拭き取ってあげた。

Aは身体に余韻を残しながら

「・・・はぁっ・・・はぁっ・・・こんなにイッたの初めて・・・自由奪われてイカされ続けるなんて・・・苦しいけど、癖になりそう・・・」と言った。

俺は「俺もあんなに興奮したのは初めてだ。また機会あったらやっていいか?」と聞くと、「うん♪また・・・これであたしのこと虐めて」とAは返してきた。

俺はAの中にローターだけを残すと、シャワーを浴び直し眠りについた。

(Aは椅子に縛り付けたまま、放置して)

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です