小売店スタッフの奈子(仮)は内気で恥ずかしがり屋で、従順な可愛い女です。
身長が小さく、地味な感じの童顔、黒髪でミディアム、ロ◯声、ロ◯体型の貧乳ですが、俺の好みの体でストライクです。
処女をもらってから、毎週のようにセックスをするようになり、調教とまではいきませんが、少しずつ奈子の性教育を進めてきました。
半年ぐらい経ったころには、奈子もセックスに慣れ、性格も幸いしてか教えたり慣れると、俺が望んだことをやってくれます。
フェラの時に喉まで突っ込んでも苦しそうだけど、本気で嫌がらない。
乳首を引っ張っても痛がりはするけど、本気で嫌がらない。
青姦をしても恥ずかしがるけど、本気で嫌がらない。
バックで挿入した時に肉付きの悪い尻を叩いても、本気で嫌がらない。
本当は嫌だけど言えないのか、受け入れているのかはわからないが、俺にとって奈子は性教育のしがいがある女になっていた。
今回は俺の誕生日に、初めて旅行へ行った時の話です。
俺の誕生日に旅行に行くことになり、海の見える眺めのよいホテルに泊まることになった。
ホテルのホームページで部屋の写真を見ながら、海が見える大きな窓に手をつかせて、後ろから奈子のま〇こにぶち込んでやるぜ!と想像しながら旅行の日を待った。
当日は車で奈子の家まで迎えに行き、その後は観光しながら夕方にホテルへ到着し、夕食を済ませてから、車で夜景を見に行った。
夜景が見える山の上の展望台は、カップルが多くて甘いムードに包まれていたので、セックスがしたくなり、早々にホテルに戻ることにした。
早くセックスしたいな・・と思いながら車まで戻ると、斜め後ろのワンボックスの中から女の押し殺したような喘ぎ声が聞こえた。
奈子は戸惑った顔をして表情が固まり、俺に目で何かを訴えてきた。
俺「奈子もセックスの時はあんな感じの声だしてるよ」
と苛めてみると、ますます恥ずかしくなったのか、繋いでいた手に力が入った。
俺も興奮してしまい、車に入ると隣に座った奈子の小さな唇にキスをした。
勢いにまかせて、奈子の口内に舌を入れると、奈子も興奮したらしく、可愛い舌が絡みついてきて、俺の口内に侵入してきた。
キスをしながら、乱暴に奈子の貧乳を服の上から揉むと、吐息がすごく乱れる。
服の下に手を入れると、勃起している小さい乳首が手のひらにあたり、奈子はビクッと身体を反応させた。
興奮がとまらず、奈子の勃起乳首を指先で強く摘まんでから勢いよく引っ張ると、絡んでくる奈子の舌が止まり、軽い悲鳴が俺の口内で響いて、痛みから逃れようと身体をよじらせた。
それでもキスを続けて、痛かったであろう奈子の勃起乳首を撫でてあげると、奈子も興奮が止まらないようで服の上から俺の乳首を触り始めた。
瞬間的に奈子の穴に入れてしまおうかと思ったが、コンドームも無いので、挿入したい気持ちを我慢しつつホテルへ戻ることになった。
ホテルへの帰路、山の麓に差し掛かったころ、煌々とライトアップされた店があった。
俺はすぐにでもセックスがしたかったが、俺の欲望をますます刺激する店で・・・おとなの玩具屋だった。
駐車場に車を停めて寄ってみようと言ったら、奈子はどんな店か理解していない表情だった。
俺は奈子がわからないことに驚きつつ、奈子の手を引っ張って店内に入った。
入った途端、奈子は理解したようで、顔を真っ赤にさせて俯いてしまった。
絶対に使ったこと無いだろうと思いつつ、使ったことあるか聞くと
奈子「・・・ない・・です」
処女のように恥じらいのある返事に、俺はますます興奮。
店内には夜景帰りであろうカップルが何組かいて、楽しそうに玩具を眺めているなか、奈子は玩具を直視できずに俯いたままだ。
俺「なに使ってみたい?奈子が選んでいいよ」
使うのを前提で話を進めてみたが、奈子は返事をしない。
もっと苛めたくなり、極太バイブの箱を手に取って、奈子に見せながら
俺「これ、奈子に入るかな?」
と聞くと、奈子の目が少し大きくなり、小さく首を横に振って
奈子「・・・無理」
と小さな声で言った。
次に通常サイズのバイブを見せて、同じことを聞いても、同じ反応だった。
自分のま〇こにバイブという異物を入れるから怖いのはわかるが、俺は奈子苛めを楽しんだ。
何回か同じようなやり取りを繰り返し、細身のゴムっぽいモーターで動作しないバイブに落ち着いたが・・・それはアナル用のバイブだった。
意外な展開に驚きつつ、お尻用だと言ったら嫌がると思ったので黙っていた。
あとは、レジに向かいながら奈子に断りもせず、安物だが穴があいたレースのエロ下着を買った。
ホテルに戻り、さっと風呂に入った後は、奈子とのセックスの時間になった。
奈子が髪を乾かしている間に、俺は玩具を準備。
奈子がバスローブを着て部屋に入ってきたので、裸になってベッドにおいでと言ったら、奈子はローブを恥ずかしそうにゆっくりと脱いだ。
奈子の身体は小さく、肉もついていないので貧相な身体に下着をつけていたが、いつもとは違う下着をつけていた。
普段は安っぽいエロさが無い実用的な下着だが、その日は高価そうな下着で、黒地に花柄の刺繍やレースで飾られ、奈子の幼い身体には違和感がある大人っぽい下着だった。
その下着は奈子の幼児体型をより際立たせ、俺はますます勃起した。
奈子が恥ずかしそうにしていた原因は下着だった。
俺「その下着、今日のために買ったの?」
奈子「・・・うん」
俺「俺の誕生日だから、わざわざ?」
奈子は顔を赤くして、恥ずかしそうに少し頷いた。
奈子の健気さと恥ずかしそうに返事をする姿にやられて、ベッドに引き寄せて、貪りあうようにお互いの舌や歯を舐めあい、俺は奈子の甘い唾液を楽しみ、奈子も俺の唾液を受け入れた。
ベッドに引き込んだ時点で、奈子の身体は熱く、乳首の勃起やマン汁を感じ、身体の反応も敏感ですぐ突っ込める程度に身体が仕上がっていた。
せっかく買ってきてくれたので、奈子の身体と下着のギャップを楽しみつつ、ブラと貧乳の間に指をひっかけてずらし、俺は奈子のカチカチに勃起した薄茶色の小さな乳首を唾液で汚した。
奈子の勃起乳首を、指で強く押し込みグリグリと動かしてやると、動きに合わせて
奈子「うぅ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
と、可愛い声で小刻みに喘ぎ声をあげた。
ガチガチに勃起したちん〇を顔の前にだすと、奈子は自分から咥え込んできた。
奈子が小さな口いっぱいに勃起ちん〇を咥え、髪の毛を振り乱しながら頭を激しく前後している姿は本当にエロかった。
俺が、処女だった奈子をここまで開発できた・・・という喜びがあった。
俺は奈子にちん〇をしゃぶらせたまま、バイブ(アナル用だが・・)を手に取り、俺が上になる形で69の体勢になった。
顔を奈子のま〇こに近づけると、奈子の甘いようなマン汁の匂いが鼻にひろがった。
せっかく買った下着だったが、パンツの股布は大きな染みになっていて、布をずらすと奈子の匂いが強くなり、ま〇こはマン汁でドロドロで、奈子の体液が部屋の明かりにヌラヌラと卑猥に反射した。
さっそく、バイブで奈子のま〇こにある出っ張りを突っつくと、奈子のま〇こがパクパクと動き、フェラの動きが緩慢になった。
バイブの側面の波状の部分を、ま〇こに擦りつけると、奈子の身体が硬直して、足がビンっとまっすぐに伸び、完全にフェラの動きが止まった。
俺は腰を動かして、奈子の口ま〇こを犯しつつ、濡れたま〇こをバイブで弄び続けると、奈子はセックスを覚えたてのころのようにマグロ状態になってしまった。
ちん〇を抜いて奈子の顔を見ると、呆然とした顔で天井を見てはいるが、バイブに対しての恐怖感を少し帯びていて、息は荒く、呼吸に合わせて貧乳についている小さい乳首が激しく上下していた。
俺は奈子の顔を眺めながら、ま〇こにバイブを突き立てた。
奈子の目が瞬間的に見開かれ、直後にぎゅっと目と口を閉じて
「ん~~~っ!ん~~~~っ!」
という、獣的なうめき声をあげた。
奈子のま〇こは、俺のちん〇以外は入ったことが無い。
恐怖交じりのうめき声だった。
良い反応だが、ピストンを繰り返す俺の手には抵抗感が感じられなかった。
アナル用のバイブは奈子の小さなま〇こにも細すぎたらしく、ピストンを続けると奈子は気持ちよさそうによがり始めるものの、俺は物足りなかった。
それどころか、奈子が一人で気持ちよさそうにしていることにイラっとしてしまい、奈子のま〇こをバイブでおもいっきり掻き混ぜてやった。
掻き混ぜてやると奈子の反応が一気に変化した。
奈子「お~~~っ!あ~っ!あ~っ!」
奈子は強烈な刺激から逃れようと腰を激しく上下させて、押さえられない叫び声が部屋に響いた。
奈子のま〇こは卑猥なぐちゃぐちゃとした音とともに、大量のマン汁が奈子の太ももや布団、俺の手に飛び散った。
マン汁でベトベトになったバイブは滑りやすく、奈子が激しく動くので、俺はバイブから手を離してしまった。
すると、バイブは奈子のま〇こに突き刺さったままになった。
ぐったりとベッドに横たわり、荒く息をする奈子の股から、バイブが生えている姿は俺を興奮させた。
俺はバイブを入れたまま下着の股布をもとに戻してやると、下着がバイブを上から押さえつける状態になったためか、奈子は「んっ!」と呻きながら必死で股を閉じた。
奈子はバイブを抜こうとしたのかパンツに手を伸ばしたので、俺は奈子の手を押さえつけて強引にキスをして、バイブのせいでパンツにできた不自然な突起をガシガシと刺激してやった。
奈子は足をバタバタとさせて暴れ、必死で刺激から逃れようとしたが、暴れる奈子の姿はレイプしているようで余計に俺を興奮させた。
奈子「俺さん・・・抜いてぇ・・・」
奈子は泣きそうな顔で懇願してきた。
そんな姿で俺は限界がきてしまい、ま〇こに刺さっていたバイブを抜いて、かわりに俺のちん〇を激しく突き立てた。
奈子「・・・ぐっ!!」
奈子は瞬間的に喘ぎ、その後は頭の中がショートしたように言葉にならない大きな叫び声をあげた。
俺は射精するまで、奈子の貧乳がゆれるぐらい激しく突きまくり、奈子はずっと叫び続けた。
セックスが終わると奈子はシャワーを浴びようとしたが、生まれたての動物のようにガクガクして身体に力が入らないようで、落ち着くまでぐったりと横になっていた。
シャワー後はゆっくりと夜景を楽しみ、2人とも寝てしまった。
翌朝、俺は朝食を食べながら、旅行前に妄想していた窓際でのセックスをしようと決めていた。
部屋に戻り、ソファに座って海を眺めている時に、奈子を抱き寄せてキスをした。
奈子は窓から見えるんじゃないかと気にしていたようだったが、俺はかまわずキスを続けた。
奈子とのセックスは仕事帰りが多いので、デニムやパンツ系の服装がほとんどだったが、この日は珍しくワンピースのロングスカートだった。
俺は奈子の抵抗を感じながら強引に股をひらかせ、スカートをたくし上げた。
下着は普段の安っぽい下着だったが、無防備で太陽の光の下で晒されている感じが興奮を煽った。
奈子「やぁ・・・」
小さな抵抗の声とともに足を閉じようとするが、俺が足の間に入ったので足が閉じられない。
奈子は必死でスカートをおろしたが、俺がスカートの中に入る形になり、俺の目の前には奈子の地味なパンツを隔ててま〇こがあった。
奈子がソファに座っているのでパンツはおろせず、俺はパンツの上から奈子のま〇こにしゃぶりついた。
外から見られる恥ずかしさからか、奈子の抵抗は続き、普段はすぐにマン汁で濡れるま〇こも、なかなか濡れず、俺の唾液が奈子の下着を汚しているだけだった。
俺はスカートの下で、奈子のま〇こが濡れないことに焦っていたが、俺の唾液をたっぷりと擦りつけながら、時間をかけてま〇こをマン汁で潤した。
スカートから顔を出すと、奈子は真っ赤な顔で恥ずかしそうに目をつぶっていたが、少しだけ開いた口から小さな吐息が漏れていた。
俺はチャンスだと思い、奈子の服のボタンをはずし、ワンピースの隙間からブラを露出させ、そのまま貧乳にしゃぶりついた。
完全に乳首は勃起しておらず柔らかいままだったが、乳首を刺激してやるとまもなく完全な勃起乳首が完成した。
奈子は祈るように手を組み、顔を赤くして目をつぶり、窓から顔を背けて外を見ないようにしていた。
清楚なワンピースは乱れ、スカートは捲れて太ももと地味な下着が露わになり、ワンピースの隙間からは俺の唾液だらけの小さな乳首が、太陽の光に照らされて露出していた。
いつもに増して奈子の抵抗を感じるので、ソファに手をつかせて立ちバックで挿入した。
恥ずかしいのか諦めたのかは判らないが、奈子は俺に突かれるままに喘ぎ声をあげた。
しばらく奈子のま〇こを突いたところで、奈子の身体を持ち上げるようにして方向を変えて、ガラス窓に手をつかせた。
奈子「やぁぁ・・」
と、抵抗の声をあげたが、奈子の小さくて貧相な身体に背後から覆いかぶさり、窓に押し付けて激しくま〇こを突いた。
奈子はそれでも逃げようとしたが、奈子の身体をもっと押し付け、下から突き上げるように腰を振った。
階下を見ると海岸を歩く観光客が見え、俺は奈子の貧乳が見られるかもしれないというスリルでワクワクしてしまった。
俺「奈子、胸を隠さなくていいのか?」
奈子「いやっ!やっ!やっ!」
奈子はま〇こを突かれるリズムに合わせて、断続的に抵抗の声をあげたが、ガラスに押し付けられた胸は隠せずに戸惑いの声を出した。
奈子「やぁ・・・だ。やぁ・・・だ。」
そのうち、恥ずかしさがピークに達して泣いてしまい、すすり泣きの声が聞こえ始めた。
少し罪悪感を感じ、ガラスに押し付けるのをやめ、ソファに移動して背面座位で奈子とのセックスを続けた。
それでも外は見えるので、奈子は泣きつづけたが、身体を突かれるがまま喘ぎ声ももらしていた。
奈子の乳首は意思に反して勃起したままで、後ろから手を回して小さな勃起乳首を力いっぱい引っ張ると、上半身を反らして
奈子「痛いっ!あぁ!!」
と雌の叫び声をあげた。
奈子の小さな身体はコントロールしやすく、俺はスカートを捲り上げて、結合部を丸出しにして言った。
俺「セックスしてるの見えちゃうかな?」
その言葉に反応して、奈子は喘ぎながら身体をよじらせて抵抗したが、体が宙に浮いているような状態での抵抗はなんの意味も無かった。
奈子のクリを弄ると結構な固さで勃起していて、擦り上げてやると、雌の歓喜の声とともにマン汁が溢れた。
俺は楽しくなってしまい、奈子のま〇こを突きながら、クリを激しく擦りながら奈子の耳元で囁いた。
「奈子の可愛いおっぱい見られたね」
「顔見られたんじゃない?」
「声聞こえてるよ」
「奈子のま〇こ見えてるよ」
奈子はパニックになったように、言葉にならない声を出し、マン汁が飛び散り始めた。
気が付いたら、奈子は俺に身体を預け、顔を上に向けて喘ぎ、股をひらきっぱなしで俺のされるがままになっていて、
奈子「あ・・・あ・・・あ・・・」
とだらしない雌の声を出しながらイッた。
俺も射精を我慢していたが、イッた奈子を見て、緩んだま〇こでイかせてもらった。
今回は怒るかなと思っていたが、服を直しながら
「恥ずかしいですよ・・・」
の一言で締めくくられた。
わかってはいたが、奈子はマゾ属性だと確信した。
この後だが、奈子が持ってきた下着が2枚もマン汁でぐちゃぐちゃになってしまった。
奈子は濡れたままでも履いて帰ると言ったが、チェックアウトの時間も迫っていて、無理やり昨夜に買ったエロ下着を履かせた。
帰りは少しだけ観光して帰ったが、エロ下着の布面積が無いためか
「履いてないみたいで嫌・・・」
「履き替えたい」
「下着買ってきていい?」
と赤い顔で俺に言ってきたが、全て拒否して帰宅した。
奈子を家に送り、
俺「下着見せて」
と言うと、奈子は顔を赤面させながら無視をした。
俺「奈子、聞こえてるよね?スカートめくってみせて。」
と強めに言うと、おずおずと長いスカートをめくって、エロ下着を見せてくれた。
紐とレースで作れられた安っぽい下着だが、奈子の幼児体型に似合わないふさふさの陰毛やま〇こが露出し、肉付きの悪い太ももが安っぽい下着から伸びていた。
自分でスカートをまくり、恥ずかしそうに背けられた顔と、恥ずかしい部分を隠すために内股になっている姿は清楚感があり、その清楚感を俺が壊しているようで興奮してしまった。
俺「お尻見せて」
奈子は尻をこっちに向けて、スカートをめくった。
奈子の尻は貧相だが白くて小さく、下着の尻は紐1本のみでノーパンのようだった。
俺は雌奴隷のように言うことを聞いた奈子に興奮してしまい、
俺「さっき無視したよね。お仕置きするよ。」
と言って、奈子の小さな白い尻を叩いて、前から下着を引っ張り上げて、下着を食い込ませてみた。
奈子「うぅーっ!」
アパート住人に聞かれないように、声を出さないように必死でこらえた呻き声は、俺をますます興奮させた。
俺は立ったままの奈子のエロ下着を何回も引っ張り上げるたび、奈子は口に手を当てて、呻き声をあげた。
何回か繰り返すと、奈子は立てなくなったのか崩れ落ちた。
俺はスカートを捲り上げて、尻を露出させて、お仕置きだよと言いながら、白い小さな尻を叩いてやった。
叩くたびに奈子は
「いっ・・たい」
「うぅっ!」
と、可愛い小さな声で叫んだ。
すすり泣きが始まり、やめてという潤んだ眼で俺を見つめる顔はすごく可愛く、奈子を責めることができなくなってしまい、キスをしてしまった。
奈子は俺に抱きつき、舌を絡めてきて、長いキスをした。
この日は奈子のスカート姿に興奮していたのだと思う。
スカートをめくり、下着の真ん中にあいた穴にちん〇を入れて、そのまま奈子のま〇こを貫いた。
着ていたワンピースをぐちゃぐちゃにしながら、奈子の身体をまさぐり、貧乳を貪った。
俺は奈子の甘い匂いに包まれながら射精した。
2人で横になりながら、激しくなった呼吸を整えた後、なんとなく2人の目が合った。
相変わらず奈子のおどおどした感じはあったが、何も言わずにコンドームを外し、俺の精液まみれのちん〇を咥えて吸った。
なにも言わないのに、奈子が俺のちん〇を自分の口で綺麗にしたことに衝撃だった。
俺はちん〇を舐められながら、奈子をセックス奴隷・・・肉人形・・・調教してやりたいと鬼畜なことを考えてしまった。
とはいえ、その日は終了。
奈子の家で手料理を食べて帰りました。
読んでいただき、ありがとうございました。