貧乳20歳の店員の口を犯し、泣くまで尻を叩く

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小売店スタッフの奈子(仮)の処女をもらってから、毎週のようにセックスをするようになり、調教とまではいきませんが、少しずつ奈子の性教育を進めてきました。

身長は150センチ程度、地味な感じの童顔、黒髪でミディアム、ロ◯声、ロ◯体型の貧乳。

内気で恥ずかしがり屋、従順な性格なので、何回セックスしても初々しく感じさせてくれて、性格も身体も俺好みです。

奈子の処女を奪ってから、1年も経たないが、だいぶ経ったころの話で、奈子の身体と精神の開発が一気に進んだ時の話を書きます。

ホテルへ着くと、いつものように風呂に入る。

先に風呂を出た奈子は真面目な表情でAVを見ていた。

そのまま見てていいよと言って、俺はバスローブの隙間から奈子の貧乳を弄び、パンツの上からま〇こや、意外なほど生えている陰毛を弄って遊んでいた。

AVはフェラをさせるシーンが多く、ずっと舐めさせたり、69やイラマチオをしたりと盛りだくさんの内容だった。

奈子「口でされると気持ちいいですか?」

恥ずかしがりの奈子はフェラやちん〇といった単語は絶対に言わない。

そういった態度に処女性を感じられて、俺が奈子を気に入っている理由のひとつだ。

「気持ちいいけど、奈子のフェラは刺激が少ないよ。このAVみたいにしないでしょ?」

奈子は無言でAVを見つめ、色々と考えているようだったが、肝心なことは言わないだろうな・・とも思っていた。

「こういうフェラ(AV)、してくれるの?そしたら、嬉しいな。」

奈子「・・・・・・」

「さあ、どうぞ」

俺はソファに座ったまま股を開くと、奈子はおずおずと俺の股の間に移動し、床に跪く。

胸元ははだけて、小さな乳首が俺の方を向いている。

言われるがまま、奈子は俺のちん〇に顔を近づけ、恥ずかしそうに舌先で舐め始めた。

奈子の小さな舌は、ゆっくりと亀頭から根元の方までおりてきて、奈子の唾液が俺のちん〇に絡みつき、エロく光を反射させた。

やがて、小さな口で勃起ちん〇を咥え、ゆっくりと奈子の頭が前後に動き始めた。

しばらくすると疲れたのか、ちん〇を口から抜いて、また舌先で舐め始める。

奈子一人にフェラをさせると、ソフト過ぎて射精までは至らないが、今日は奈子にフェラの練習をさせようと決めた。

奈子は真剣な顔でフェラをしているが、勃起ちん〇のせいで、自分の顔がひょっとこ顔になったり、ちん〇に頬を突かれて顔が歪んだりしていることに気づいていない。

奈子の地味だが童顔で小綺麗な顔が、息苦しさのせいで赤く染まり、ブサイクに歪む無防備な状況に、俺は楽しくなり笑ってしまった。

奈子は俺のちん〇を咥えながら、不思議そうな視線を俺に向けたが、俺は無言でもっと舐めろと視線で命令した。

実は俺は以前からやってみたかったことがある。

映画や漫画で、悪役が女に奉仕させながら煙草を吸う場面があるが、女を性処理の道具のように扱っている感じがエロ過ぎて、俺の憧れだった。

他の女だったら嫌われるので諦めていたが、奈子ならやれる気がした。

おもむろに煙草に火をつけると、奈子は動きを止めたが、手で頭を掴んでちん〇に押し付けてやるとフェラを再開した。

煙草の片手間に、奈子にちん〇をしゃぶらせてる・・・その瞬間に奈子はただの性処理のための女になっていた。最高の気分だった。

淡々と奈子は俺のちん〇を舐め、咥え、吸っていた。

時々、奈子の動きが止まったが、休まないように、奈子の頭を片手でちん〇に向けて押さえつけた。

そんなシチュエーションに俺はゾクゾクして、ガチガチに勃起していた。

煙草を吸い終わると、おそらくはフェラを始めて15~20分ぐらいは経過していた。

俺のちん〇は陰毛まで奈子の唾液だらけになっていて、奈子が舐めたり咥えるたびに、くちゅくちゅや、ぐちゃぐちゃと卑猥な音をたてる。

唾液を垂れ流し続けたせいか、奈子の甘い唾液の匂いが強くなってきた。

しかし、奈子の控えめな性格を表すような、優しくゆっくりとしたフェラでは射精はできない。

俺は奈子が逃げないように、綺麗な黒髪を鷲掴みにして、喉をめがけて軽く突いてみた。

奈子「んぶっ!!」

すぐに俺の勃起ちん〇は狭い口内の奥壁に到達し、奈子は身体を反らせながらえずき、反射的に俺の身体を押さえた。

性処理の女が反抗するのはダメだ・・・俺は奈子の髪を掴んで何回か咽喉を突き続けてやった。

奈子「んんっ!ゴっ!んぼっ!」

苦しそうな奈子の声が咽喉から漏れて、反射的に逃げる力が強くなる。

俺が髪の毛から手を離すと、奈子は弾けるように後ろに身体を反らし、床に倒れこみ、ドサっという音が響いた。

「苦しかった?ごめんね。」

言葉だけの謝罪に、奈子は俺の顔を見上げて、無言で少し首を振った。

奈子の呼吸は荒く、顔は紅潮し、涙、鼻水、唾液の液体が混ざってぐちゃぐちゃになっていた。

汚れた奈子の顔は、普段の清楚な顔とはかけ離れたものだった。

俺は、もうフェラはできないだろうなと思い、奈子のご機嫌をとるために呼んだ。

「おいで。」

ソファに呼んだつもりだったが、奈子は力無く、俺の股の間に戻り、ちん〇を咥えようとした。

俺は驚き、思わず近づく奈子の顔を手で止めてしまったが、ちん〇を探すように奈子の唇がパクパクと動いているのが見えた。

手を離すと、奈子は俺のちん〇を舐め始めた。

「もっと口を小さくすぼめて、吸って」

奈子は俺の命令通りに奉仕した。

「もっと奥に入れて」

奈子はえずきながら、苦しそうな顔で奥まで咥えた。

命令を繰り返すたびに、奈子はその通りにする。

最後は尻まで舐め、陰嚢を口に含み舌で転がし、空いてる手で俺の乳首を刺激するようになっていた。

「よし!完成だ!」

何が完成したかわからないが、なんとなく奈子の変化に満足して、俺は心の中で叫んだ。

満足した俺は射精をしようと、

「いくぞ。飲めるな?」

というと、奈子は小さく頷いた。

仕上げとばかりに、奈子の髪の毛を掴んだまま、咽喉の奥で射精した。

奈子は短い呻き声をあげて俺の精液を受け入れたように見えたが、ちん〇を抜くと精液をリバースした。

大量の精液が咽喉にひっかかり飲めなかったらしい。

涙、鼻水、唾液に加え、大量の精液が奈子の可愛い顔を汚し、呆然とした表情で動けずにいた。

「飲めなかったか・・・」

奈子「・・・ごめんなさい」

謝ることでもないと思いながら、風呂に奈子を促し、唾液や精液で汚れた顔や身体を洗わせた。

俺は、奈子を奴隷のように扱った興奮が抜けぬままだったが、奈子は長時間のフェラで疲れたのか全裸でベッドに横になっていた。

奈子の貧相な身体をゆっくりと弄っていると、少しずつ身体を素直にひらくようになり、マン汁が零れるようになっていた。

「濡れてる・・・もうセックスしたくなったの?」

奈子の返事は無し。

「入れて欲しいの?」

奈子の返事は無し。

「どうしてほしいの?」

奈子の返事は無し。

「お返事は?」

俺は、勢いよく奈子の小さくて貧相な白い尻を叩いた。

欲望のまま叩いたので、思ったより強く叩いてしまい、奈子は小さく何かを叫び、痛みから逃れようと小さな尻を動かした。

そんな、逃げ場所が無いのに、逃げようとする奈子の尻を見て、俺は興奮が倍増した。

俺は手を振り上げて、ばしっ!ばしっ!ばしっ!ばしっ!ばしっ!と、小さくて貧相な白い尻に連続で打ち下ろした。

奈子「うっ!うっ!うっ!うっ!うっ!」

奈子は叩くたびに小さく呻き、身体をひっくり返して尻を隠そうとしたが、俺は奈子の身体に乗っかり、ひっくり返らないようにしてやった。

奈子が抵抗している間に、俺は無防備な尻に何発も尻を叩き、奈子の身体から響く打撃音で楽しませてもらった。

奈子「いや・・・いたい・・・」

奈子は布団に押し付けられ、籠った声で抵抗の声をあげる。

「なんていったの?さっき精液飲まなかったおしおきだよ。」

また、連続で尻を叩くと、奈子が小さく叫び、抵抗をする。

実は俺も力を入れたスパンキングは初体験で、叩く音や奈子の反応が新鮮すぎて、止められなくなっていた。

何度か繰り返すと、奈子は尻が赤くなり、布団に顔を押し付けて泣いていた。

奈子「情けない・・・恥ずかしいよ・・・」

泣きながら言った言葉にますます興奮してしまった。

「おらっ!!動くな!」

興奮のまま、乱暴な言葉を使って奈子の尻を叩き続け、白い尻に手の跡が残り始めたころに変化があった。

奈子はしくしくと泣いたまま、言葉や身体では嫌がっていたが、俺の手のひらに液体が付着した。

叩いた勢いで、尻の割れ目に沿ってマン汁が伝い、俺の手を汚していた。

俺は奈子の身体を開放すると、手についたマン汁を見せた。

「濡れてるよ」

痛みに耐えてきた真っ赤な顔の奈子は、涙をこぼしながら、マン汁で汚れた手を見つめた。

奈子「え・・・」

細めの目が大きく見開かれ、その後は恥ずかしさに襲われたのか、真っ赤な顔がさらに赤くなったように見え、奈子の身体が固まった。

ずいぶん前のことだが、俺はこの時の表情は忘れない・・・とにかくエロ可愛い表情だった。

俺は我慢できずに、奈子をひっくり返して、ま〇こに強引に勃起ちん〇を押し込んだ。寝バックだ。

俺の体重がのしかかったため、奈子は動けず、俺が射精するまでの肉人形になっていた。

奈子の濡れたま〇こを突くたびに、喘ぎ声をあげていたが、俺は腰を振るのに夢中で、奈子の赤くなった尻が前後する光景しか覚えていない。

俺が射精すると、奈子の小さな貧相なロ◯体型の身体は力なく、うつ伏せで横たわっていた。

その後は、風呂で汗を流し、熱を持った尻を冷やした。

部屋に戻ると、奈子が不満そうだったがキスとかしていなかったことが原因だった。

ゆっくりとキスをして、優しく身体を刺激しながら、俺の身体の上に奈子の身体を乗せてやり、騎乗位で下から突き上げてやった。

奈子の緩んだま〇こは勃起ちん〇を受け入れ、奈子は俺の上で腰を激しく振り始めた。

奈子が露骨に腰を振ることが初めてだったので、俺は「あっ!」と声に出して驚いてしまった。

自分で腰を振り、喘ぎ声をあげる奈子を眺めながら、俺は結構冷静に考えていた。

きっとすごい刺激が欲しいんだろうなと・・・。

次はどんなことを奈子としようかと考えながら、俺は射精した。

そして、そのまま一緒に寝た。

奈子の性格的に少しずつの開発なので長くなってしまい申し訳ないです。

今日の話は以上になります。

読んでいただき、ありがとうございました。

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