貧乳細身筋肉質の陸上部JK2のオナニーをネタに調教セックス

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睡眠姦でヒロミを陵辱した次の日。

ヒロミにまた部屋の鍵を預けておいたらなんとまたオナニーをしていた。

じっくりとローターを使い乳首責めから、パンティ上からクリ責め。

ベッドの上で脚を大きく開き、ローターをクリに当てながらのバイブズボズボ。

腰を跳ねさせながらの連続絶頂4回。

絶頂後の余韻は必ずアナルを指でムニムニと触る。

最後は四つん這いからのバイブズボズボでフィニッシュ。

フィニッシュ後も四つん這いのまま、アナルに軽く指入れをしながら余韻に浸る。

俺の生チンコでゴツゴツとポルチオを突かれた事など知らず、オナニーは激しくなっていた。

さぁ、これはただこのまま知らんぷりじゃあつまらない。

どうもっていくか…。

ヒロミとセックスしたい。

だが相手はJK。

でもこちらには俺の部屋で俺の大人のオモチャでオナニーされた、という弱味がある。

これを上手く使い、あくまで同意の上で気持ち良くハメなければ。

ヒロミが帰るまで後3日間。

最終目標は、四つん這いにさせ、アナルをオモチャで責めながらのバックハメでヒィーヒィー言わす事だ。

まずは信用させなければ…。

ヒロミが来て3日目、昼前。

ヒロミに「ヒロミに確認したい事がある。他の人の前では聞けないような事だから、午後1時に俺の部屋に1人で来て。」

と、思いっきりなんの話かヒロミに分かるように前置きをして部屋に呼んだ。

一瞬、えっ!?とした顔をして俯き、「うん…」と返事をした。

よしよし、なんの話か分かったな、ヒロミ。

ウキウキでまた部屋内のカメラを設置し、準備する。

時間になると、ヒロミが部屋に来た。

いつものポニーテールに黒のTシャツ、スウェット下姿。

Tシャツの下にはブラを着けてるのが分かる。

俺の部屋でオナニーする時はノーブラだった癖に。

ヒロミをベッドに座らせる。

すでに顔は真っ赤。

「なんの話か分かるか?」

下を向いたまま黙っているヒロミ。

「俺がいない間さ、この部屋で…」

「待って!ごめんなさい!」

両手を顔に当てて耳まで真っ赤にしながら謝るヒロミ。

「俺兄さん、もう言わないで!分かってるから!誰にも言わないで!」

「別に怒ってないけどさ。」

「ごめんなさいごめんなさい!」

脚をバタバタさせながらとっても恥ずかしそうにしている。

「別にオナニーする事は悪い事じゃないし、恥ずかしい事でもないよ。俺に知られたのは恥ずかしいだろうけど。」

「セフレ用のオモチャだったんだけどなぁ。しかもオモチャにゴム着けないで使ったろ?エロい匂いがするぞ笑」

両手で顔を覆いながらベッドへ倒れ込み、やめて〜!とバタバタするヒロミ。

「部屋に入ってすぐ分かったぞ、匂いで笑。ヒロミのエッチな匂いが部屋中に充満してたから笑。」

いゃ〜!と、こんなやりとりを続けた。

「誰にも言わないでって、うーん。どうしようかなー。なんにもペナルティーが無いのはおかしいからなー。」

顔を真っ赤にしながら俺の事を見ているヒロミ。

「じゃあさ、明後日に帰るまで、俺の言う通りにするなら誰にも言わないし、これっきりにする。」

ヒロミは苦虫を潰したような顔をしながら

「それって…俺兄さんと…んーと…え、え、エッチしろって事…?」

「いやいや、ヒロミはまだ子供だし、それは考えてないな。エッチじゃなくて、ヒロミのオナニーを見してよ。それと、俺にオモチャ使わせてヒロミの身体を開発したい。」

「何人かのセフレには良くやってるから、痛い事もなし、安全にな。」

うーん?と考えた顔をしながら、またみるみる顔が赤くなるヒロミ。

「えーーーっ…どうしよ…出来るか自信ない…」

「誰にも言われちゃ困るんだろ?」

ここで一押し。これが効いた。

「ああっー!それだけはやめてお願い!マジでそれだけはやめて!分かった、俺兄さんの言う通りでいい!」

よしよし、完璧。

「じゃあ早速始めよう。」

「えっ!!今から!?」

「そう。言う通りにするんだろ?まずはTシャツとスウェット脱いで。」

「えーーん、ほんとにやるのぉ…」

グズグズしながらもスウェットを脱ぐヒロミ。

水色の可愛いパンティが。

「上はお願いだから脱ぎたくない…小ちゃいから見られたくない…ダメ?」

ぺったんこまな板オッパイは散々しゃぶったからよく知ってる、とは言えない。

「しょうがないな、いいよ上は。」

黒のTシャツに水色パンティの格好でベッドの上に座らせる。

顔は真っ赤だが、どこかドキドキしているような表情のヒロミ。

ヒロミにピンクローターを渡す。

「じゃあ、早速オナニーしてみて。」

ごちゃごちゃ言わず、素直にローターを受け取り、ベッドに寝転がるヒロミ。

ベッドの前に椅子を置き、俺はそこに座り、ヒロミにもっと俺側に寄らせる。

「俺によくオマンコが見えるように脚を向けて。」

オマンコ、の単語に反応したヒロミはまた耳まで赤くなる。

恥ずかしがり、まだ脚は開かずにローターをブラの上から当てている。

「ブラの上からじゃわからんだろ。ブラ取って。Tシャツは脱がなくていいから。」

うん…といいながらTシャツを着たまま器用にブラジャーだけ取るヒロミ。

脚は閉じたままベッドへ寝転がりながらTシャツ越しの乳首へローターを当てるヒロミ。

Tシャツの上から乳首が勃起しくているのが分かる。

「んっ……アッ……」

小さい声で喘ぎながら身体をクネクネさせている。

「脚を開いて俺に見せて。いつもの得意な開脚くらい開くんだぞ。」

素直にガバっと両脚を開き、俺に見せるヒロミ。

水色の可愛いパンティが露わに。

もうすでにクロッチにシミが。

「エロいなぁ。もう濡れてるぞ。」

ヒロミの太腿を両手で掴み、更に開脚させる。

「やんっ!何するのぉっ!?」

「なんもしないよ。このまま太腿を開いておくだけ。いいから乳首を弄りな。」

「恥ずかしいよぅ……」

太腿を俺に思い切り開かれ、パンティは更にワレメに食い込む。

どんどんとシミが広がっていく。

「乳首弄って濡れてるんじゃないよなぁこれは。俺に見られてるから濡れてるんだろ。」

「違う…アッ…アッ…」

「ほら、ローター貸してみ。動くなよ。」

ローターを取り、パンティの上からクリトリスに当てる。

「アアッ!!やだ!だめぇ!アンッ!アンッ!」

「言う通りにするんだろ?我慢しろ。」

クロッチのシミは更に広がり、食い込んだパンティから勃起したクリトリスが浮き上がってくる。

「クリが勃起してるのが分かるぞ。気持ち良いだろ?」

ヒロミは両手で顔を隠し、開脚させられたまま腰をビクつかせ喘ぐ。

ベッドシーツを掴み腰を跳ねさせる。

「アンッ!あうっ!イ…クッ!イクッ!」

ビクビクーっと大きく跳ね、絶頂。

ロータークリ当てをやめ、脚を戻してやる。

「すごいエロいな。もうイッたのかよ。」

両手で顔を隠したまま、はぁはぁと息遣いが荒い。

「さぁヒロミ。もっとイクところが見たい。言う通りにするな?」

ピンクバイブを持ち、スイッチを入れながらヒロミに聞くと、素直にコクンと頷いた。

「良い子だ。じゃあパンティ脱がすぞ。」

パンティに手をかけ脱がそうとすると、素直に腰を浮かし、スルリと脱いだ。

また大きく開脚させ、オマンコご開帳。

「脚、自分で押さえて。開いたまましっかり見せろよ。」

もう抵抗する事なく素直に従うヒロミ。

クリトリスは皮を被ったまま大きく勃起している。

ビラ周りは愛液でビチョビチョ、プックリした可愛いアナルも相変わらずだ。

膣穴をクパァと指で開く。

「オマンコ、美味しそうだな〜。ビッチョビチョだぞ。」

また両手で顔隠したまま黙っているヒロミ。

皮の上からクリトリスを優しく撫でる。

「アンッ!!そこダメぇッ!」

「こんなに勃起させて、エロいなぁ。後で皮剥いてクリイキもよく教えてやるよ。」

そのまま中指で膣穴入口をニュプニュプと触る。

「アンッ!えっ指なのっ?アンッ!バイブはっ?!」

「誰がバイブで気持ち良くしてやるって言った?いいから任せろよ。うんと気持ち良くしてやるから。」

そのまま中指をヌププーッと膣穴に挿入する。

「アアンッ!アッ!アッ!」

また顔を隠しながら喘ぐヒロミ。

「ヒロミのマンコ、中めちゃくちゃ気持ち良いな。中々の名器だぞこれ。ほれ、ここ気持ち良いだろ?」

Gスポのツブツブ壁をグリグリと擦る。

「アアンッ!アアンッ!気持ち良いッ!アアンッ!」

グチュグチュと卑猥な音が響く。

またベッドシーツを掴み、ヒロミは絶頂。

そのまま何度もGスポを擦り連続で4回絶頂させた。

「いっぱいイッたなー。今回はここまでな。」

俺のスウェット下ではチンコはギンギンの我慢汁ダラダラだが、ここはまだまだ我慢。

さも冷静に、大して興味はないフリをする。

ヒロミにウェットティッシュを渡し、片付け。

ヒロミはとろーんとした目のまま、マンコを拭き、パンティを履く。

「指でマンコの中をいっぱい責めたから、痛くならないようにここまでにしよう。また声かけるから、それまで1人でオナニーするなよ笑」

恥ずかしそうに赤い顔のまま、俺の腕をバシンと叩き笑うヒロミ。

フラフラと部屋を出て行った。

焦る事はない。

じっくりと段階を踏んで、最後は俺のチンコでラブラブセックスだ。

早速隠し撮りしておいた動画の確認。

我慢汁でドロドロのチンコをシゴキながら編集作業。

今日は声かけるのはやめとくか…やっぱり明日だな。

明日はクンニからのバイブ責めあたりまでかなぁ、と作戦を練る。

数時間後、夜の9時回った頃。

俺は風呂から上がり、頭を拭き拭き、部屋に戻る。

すると、ヒロミが俺の部屋の前に立っている。

おおっと?と思いながらも平静に冷静に。

「どうした?なんか用か?」

「鍵掛かってたから…LINEしても返事ないし…」

「ああ、携帯部屋に置きっぱだわ。まあ入れよ。」

ムクムクとチンコが勃起する。

もうエッチなことしたくなったのかヒロミは。

これは嬉しい誤算だ。

ヒロミを先に部屋に入れ、ドアを閉め鍵をかける。

ヒロミを急に後ろから抱き締める。

「わっ!何何?!俺兄?」

ヒロミもお風呂から上がったばかりなんだろう、身体はポカポカと暖かく、髪はしっとりと少し濡れている。

「エッチなヤツだなぁ、もう気持ち良いことしたくなったのか?」

耳元で囁きながら、モジモジしているヒロミの下のスウェットに手を入れ、パンティに滑り込ませる。

「アッ…やんっ…」

中指をワレメに沿わせると、なんとヌレヌレ。

グッチョリと愛液で熱くなっている。

「スケベヒロミ。こんなにすでにマンコ濡らして来て、俺とセックスしたいのか?」

ギンギンに勃起した下半身をヒロミの背中に押し付ける。

「なんか背中に当たってるんですけど…だぁめぇ…」

「オモチャでオナニーなんかより、チンコのほうが何倍も気持ち良いぞ?こんなにマンコ濡らして来られたら俺もヒロミのマンコに挿れたくなっちまったよ。」

「やぁん…エッチはしないって言ったじゃん…」

また耳まで赤くなっているヒロミ。

「冗談だよ。まあ座れよ。」

パッとヒロミから離れ、ヒロミをベッドに座らせる。

「んで、そんなにマンコトロトロなんだから、続き、するだろ?」

「……」

ヒロミはまた顔を隠しながら照れている。

作戦はほぼ決まっている。

予定通りに進めよう。

「じゃあ、またパンツ脱いで四つん這いになって。」

「よ、四つん這いになるの?なんでぇ…」

「ヒロミの可愛いお尻をちゃんとみたいから。恥ずかしさがあったほうがヒロミは濡れるしな。四つん這い好きそうなんだけどなぁ〜」

すっとぼけてそう言うと、また素直にパンティを脱ぎ、四つん這いになるヒロミ。

薄いビラに包まれたグチョグチョのワレメ、プックリとしたピンク色の可愛いアナルが無防備に俺の目の前に。

バイブとコンドームにローションを用意し、ヒロミの可愛い尻を撫でる。

「綺麗なお尻だな。アナルまでめちゃくちゃ綺麗だよ。」

「そんなことない…あんまり見ないで〜…」

お尻をフリフリ動かしながら照れるヒロミ。

「バイブで責める前にもっと濡らさないとな。たっぷりと濡れないとマンコの中を傷つけちまうからさ。今回はローターじゃない方法で濡らそう。」

「どうやるの?ローション?」

尻の向こうで聞くヒロミ。

尻肉を掴んで開き、ピンク色の窄むアナルに舌を這わせた。

「ひゃんッ!やぁんっ!何してるのぉッ!」

「アナル好きだろ?分かるぞ隠してても。こんなに綺麗で可愛いアナルだからな。いいから動くな、アナルは舌ベロで可愛がるのが1番いいから。」

適当な事を言いながら、ヒクヒクと窄むアナルを舐め回す。

丹念な舌使いで執拗に吸い付き舐める。

「アンッ!やぁんっ!アンッ!アアッ!」

やっぱり、舐められただけでこの反応。

アナルを舐めながら、親指2本でワレメをクパクパと開く。

みるみる溢れる愛液。

太腿まで愛液が垂れるまでアナルを舐め責める。

「おーおー、凄い濡れるなぁヒロミ。マンコから溢れてるぞ。さぁもっと気持ち良くするから、動くなよ。」

アナルからワレメへ舌を這わし、グチャグチャの膣穴へ舌を挿し入れる。

「アアッ!ダメェッ!アッ!アアッ!」

膣穴、尿道、そしてクリトリスを舌で丹念に責める。

ジュルジュルと音をわざと立てて愛液を啜る。

厚いクリ皮に舌を捻じ込み、コリコリに勃起した真っ赤なオマメに吸い付く。

「アアッ!イクぅッ!イっちゃうッ!」

上半身はベッドへ倒れ込み、尻を震わせながら絶頂するヒロミ。

「クンニ気持ち良いだろ?もっとイカせてやる。」

尻を突き出したままのヒロミのアナルとワレメにまた執拗に舌攻撃。

そのまま連続で3回、クンニイキ。

「ハァハァ…俺兄…もうだめぇ…」

ヒロミの横へ寝っ転がり、並んでベッドの上へ。

ヒロミは布団を頭から被り、恥ずかしー…と照れている。

俺のチンコはギンギン、ヒロミに見えるようにわざと仰向けに寝っ転がる。

「次はこれ使うぞー。」

ピンクバイブのスイッチを入れたり消したりしながらヒロミに見せる。

ヒロミはバイブを見ながらも、俺のスウェットを膨らませるチンコが気になってチラチラと見ている。

「…大きくなってるの?」

「なってるよそりゃ。可愛いヒロミのマンコ舐めてたんだから。」

「…俺兄の、見ていい?」

よしよし…と思いながら、スウェットを脱ぎ、「取り出してみ。」

ヒロミは恐る恐るの手つきでボクサーパンツから竿を取り出す。

赤黒い軟体動物が先っぽから我慢汁を出しながら現れヒロミの手に握られる。

「なんか…重い…笑」

その太さと生々しさに興味深々で凝視しながら指先を這わすヒロミ。

「握ってゆっくりシゴいてみ。」

素直に竿を握り、ゆっくりとチンコをシゴくヒロミ。

するとみるみる固さは増し、ググーッと80°の角度まで亀頭が持ち上がる。

俺の自慢の肉棒は竿に血管を浮き上がらせ、ビクビクと小刻みに震えながら我慢汁をトロトロと吐き出す。

「すっごい硬い…初めてオチンチン触った…すごいね。なんか先っぽから出てる…。」

我慢汁ヌルヌルの竿を凝視したままゆっくりとシゴくヒロミ。

もうこのチンコでヒロミのポルチオを散々犯したぞ、なんて言えるわけもなく、ここは冷静に冷静に…。

「デカくて硬いだろ?バイブなんかよりチンコのほうが気持ち良いぞ。ヒロミに入りたくて我慢汁がヤバイ。」

「…入りたいの…?えーっ…。エッチはしないって言ったじゃん…。」

と、言いながらもシゴくのをやめないヒロミ。

「じゃあ、そのまま手コキしろよ。もう少し強く握ってシコシコして。」

ヒロミはこれまた素直に、少し握る力を強くし、シコシコと手コキしてくる。

「…気持ち良い?」

「ああ、気持ち良いわ。もっと早くシゴいて。」

ジーっとチンコを凝視したまま手コキ速度を早めるヒロミ。

あーたまらん…挿れたい。挿れたくてたまらん。

ここからはスムーズに同意の上で挿入に進まなければ。

「ヒロミ、俺に跨って手コキして。お尻こっちに向けて。」

「えー?!口でした事ないし、やだぁ!」

「フェラはしなくていいから。お尻だけこっちに向けて手コキして。」

渋々といった感じだが、Tシャツ1枚以外は素っ裸のヒロミは俺の上に跨った。

「もっと俺の顔の前にお尻突き出せよ。」

ヒロミの腰を掴んで引っ張り、強引に69の格好へ。

「キャッ!やーだー…恥ずかしいよ…シゴきにくい…」

俺の目と鼻の先にヒロミのオマンコがドアップで迫る。

ワレメを開くと、ネトネトと愛液を溢れさせ、肉イボびっしりの膣穴がいやらしくヒクついている。

ワレメを開いたまま、皮をしっかり被ったクリトリスにしゃぶりつく。

「アンッ!やぁんっ!だぁめぇ!」

逃げようとする腰をしっかりと掴み、コリコリに勃起したクリトリスを舌で転がし、音を立てて啜る。

「アアンッ!そこダメぇッ、アンッ!シゴけないよっ!」

俺のチンコをギューっと握りながら喘ぐヒロミ。

「ほら、ちゃんとシゴけよ。イかせてやらないぞ。」

膣穴とクリトリスを舐め回し、ヒロミを絶頂に向かわせる。

「だめっ…!アンッ!イッちゃう!アッ!アッ!」

ヒロミが腰をビクビクっとさせた瞬間に、クンニ中止。

「アッ!アッ……なんでやめるのぉー…!」

お尻をフリフリしながら寸止めに怒るヒロミ。

またクリトリスに吸い付く。

「…アッ!アンッ!気持ち良いよぅっ…!アンッ!アッ!」

また腰をすぐにビクビクと震わせた瞬間にピタッと寸止め。

「アッ!やぁん!意地悪やだっ!最後までしてよっ!」

俺は無言のまま、ヒロミにヒクつくアナルを指でクニクニと触る。

「アッ…!お尻だめっ…!アンッ…!」

時折クリトリスをペロペロと少し舐め、アナルを執拗にクニクニと触り続ける。

「やぁん…!イきたいのにぃ…意地悪っ…!ジンジンするよぅ…」

腰をガクガクさせながら我慢の限界そうなヒロミ。

そろそろだ。

ヒロミの腰を持ち上げ、体勢を変える。

ヒロミを仰向けに寝かせ、脚の間に入り、正常位の体勢へ。

「やぁん…何するのぉ…」

ヒロミのワレメの上でそそり立つギチギチのチンコ。

「今すごいマンコの奥が欲しいだろ?お腹の下がキュンキュンしない?」

「…うん…する…。なんか寂しい感じ…。けどエッチはダメだよぅ…。俺兄の大っきくて入らないよぅ…。」

散々ズボズボ出来たから大丈夫だぞヒロミ…と思いながら、コンドームを手に取る。

「痛かったらすぐやめよう。でも素直に全部飲み込めたら相性抜群って事だぞ。」

「相性とかあるの…?挿れたらすぐわかるの…?」

「すぐ分かるよ。平気なら素直に奥まで入るし、めちゃくちゃ気持ち良いぞ。」

「…わかった…。」

ヒロミはコクリと頷いて、半ベソ顔で俺に挿入オーケーのゴーサイン。

さー、ねっとりと可愛がるぞ。

手早くゴムを装着し、ヒロミのワレメにズルリと擦り付ける。

すぐには挿れず、ズリズリと裏筋をワレメに沿わせながらヒロミを苛める。

「ヒロミの臍下のこの辺までチンコが届くんだぞ。ヒロミのいっちばん気持ち良い所に届く。」

ヒロミの子宮辺りを撫でながら、目を見て言葉責め。

ハァハァと息遣いがどんどん荒くなり、ズリズリと動くゴムを被ったチンコを凝視しているヒロミ。

「ゆっくり挿れるぞ。」

愛液でドロドロの膣穴に亀頭をニュプリと押し付け、ゆっくりと肉壺の中へ侵入。

「アアッ!!アッ!!大っきいっ…!アアッ!」

睡眠姦の時より遥かに締まりが強くなっている肉壺にスブスブと飲み込まれるチンコ。

「アアッ!!いっ…!イクッ!!」

ほぼ根元までチンコを飲み込んだ瞬間に絶頂するヒロミ。

俺の腕をギューっと掴みながら、蕩け顔で身体を震わせる。

「…ほーら、簡単に飲み込んだ。バイブでオナニーなんかしてるからこんなエロいマンコになるんだよ。バイブより気持ち良いだろ?」

蕩け顔のヒロミは涙目で俺の顔をぼーっと見ている。

「バイブじゃ届かない1番気持ち良い所をゴツンゴツンしてやる。」

前に体重をかけながらゆっくりとポルチオピストン。

ゆっくりと膣肉を味わうように動かし、ポルチオに当てたらギューっと体重をかけて押し込んでやる。

「アアッ!気持ちいいっ…届いてるっ…アッ!…届いてるよぅ…!」

段々とストロークを長くしながら、ポルチオを叩く強さを強くしていく。

「アンッ!まったっ!イクっ…!イクッ…!」

あっという間に2回目の絶頂。

「あー…ヒロミのマンコめちゃくちゃ気持ちいい…。」

止める事なく、パン!パン!と勢いよくポルチオ突き。

俺の腕を掴んだまま、連続で4回絶頂をしたヒロミ。

ヒロミをイカせるのに集中していてまだまだ俺がイクわけにはいかない。

ヒロミのマンコからズルリとチンコを抜くと、とろーり糸を引く愛液。

ヒロミを四つん這いにさせ、バック責めへ。

「後ろからだともっと奥に届くぞ。いっぱいイけよ。」

もう喘ぐしか出来ないヒロミは素直に四つん這いになり、上半身はベッドに倒し、トロトロに蕩けている。

引き締まった小振りの尻を掴み、一気に奥まで挿入。

「アアンッ!おかしくなるっ!アアッ!」

腰を掴み、また長いストロークでポルチオを叩き潰す。

腰は砕け、何度も俺に位置を直されながら後ろから突かれるヒロミ。

もう何回絶頂したかも分からない。

そろそろ俺も射精欲がムクムク、フィニッシュにいこう。

また正常位になり、奥まで挿入。

身体を倒し、ヒロミに軽く抱きつく。

もう完全にチンコの虜状態のヒロミ。

蕩け顔で視点はあまり定まっていない。

「そろそろイキそう。ヒロミに抱き付いてイカせて。」

キスはせず、顔をヒロミの耳側へ向かせ、ぴったりと抱き付く。

ヒロミの背中にも手を回し、完全に種付け体勢。

「イクまで思いっきり突くから、ヒロミもいっぱいイケよ。」

耳元で囁き、思い切り種付けピストン開始。

ヒロミが途中でイこうが構わず、密着ピストン。

ポルチオを短いストロークで小突き回し、でもしっかりとグリグリと押し込む。

グングン登る精子。

ヒロミも俺の背中へ手を回し、必死にしがみつくようにお互い抱き合いながらなんともいやらしい正常位。

「イクぞっ!ヒロミっ!出るっ!」

1番深い所でグリグリと腰を回しながら長い射精。

出るわ出るわ、5秒は濃厚な精子を吐き出した。

出した後も、しばらくその体勢のまま、余韻を2人で楽しんだ。

大量に吐き出た精子でゴムがプックリと膨らんでいる。

「ヒロミのマンコでシゴいた精子、こんなに出たぞ。」

ヒロミに見せても、蕩け顔のままぼーっとしている。

「大丈夫か?ヒロミ。すっごい気持ち良かったろ?」

「…うん…。身体がなんか変…。フラフラしてて動けないよぅ…。」

汗をじっとりとかき、ぱっつん前髪が濡れている。

頬は真っ赤で、とろんと蕩け顔がたまらん。

「可愛いなぁヒロミ。良い子だったな。」

Tシャツを捲り上げ、可愛いぺったんこおっぱいを露わに。

「やぁん…おっぱいはだぁめぇ…」

ピンピンに勃起している可愛い乳首に吸い付き、優しく舌で転がす。

「アンッ…アッ…アッ…。気持ちいいッ…」

「こんな可愛いおっぱい、恥ずかしがるなよ。勿体ない。」

ヒロミの腕を持ち上げ、脇から乳首をゆっくりと舌を這わしながら愛撫。

恋人みたいに可愛がってやると、これまたトロトロの良い反応。

出したばかりのチンコはすぐに元気を取り戻し、ヒロミのワレメの上でギチギチに。

「俺兄…オチンチン、また大っきくなってる…。」

生チンコを細い指で触りながら息遣いがまた荒くなるヒロミ。

でもここは焦る事ない。我慢だ。

ヒロミからチンコを欲しがらせるように調教が必要だ。

「もうこんな時間か。風呂へもっかい入って部屋へ戻りなヒロミ。弟がちゃんと寝てるか見てこないと。」

明らかに残念そうな顔をしながら、それでも素直に返事をして服を着出すヒロミ。良い子だ。

「なんか…まだオチンチンが入ってるみたい…」

下腹部をさすりながら笑うヒロミ。

「今夜はちゃんと寝れるかな?」なんて笑いながら、ヒロミは部屋へ戻って行った。

もう1発ヒロミとハメたかったが、ガツガツするのはダメ。

ヒロミから欲しがらせないとな。

まだヒロミが帰るまで2日はある。

まあ明日もじっくり楽しんでやろう…。

それから2時間程経ち、もう夜中過ぎ。

酒を少し飲みながらさっきのヒロミとのハメ隠し撮りを編集、そろそろ寝るかと思っていると、LINEが。

ヒロミからだ。

「俺兄まだ起きてる?」

起きてるぞ、と返信。

既読のまま返事がない。

数分すると、部屋へノックが。

スケベヒロミめ、まあそのまま部屋で寝れるわけないよな。

ドアを開けると、ヒロミが俯いて立っている。

まあ入れ、と部屋へ入れる。

また風呂上がりなんだろう、ドライヤーで乾かしたばかりのシャンプーのいい匂いがする。

青のTシャツに下はフワフワのショートパンツの寝巻き姿だ。

「弟はちゃんと寝てるし、お風呂もまた入った…。俺兄、なんか胸がソワソワして眠れないよぅ…。」

「ムラムラして、の間違いだろ?笑」

もうっ!とまた赤い顔で怒りながら俺の腕を叩くヒロミ。

「セックスしたからな。チンコを覚えてヒロミのエロスイッチが入ったんだよ。元々オナニー好きのエロヒロミだけど。笑」

「もーうっ!ちがうもんっ!俺兄だってエッチじゃんっ!」

「ほーう、ちがうの?じゃあ確認しよう、そのショーパンをずり下ろしてみ。」

「やーだ!ズルいそんなの!」

どんどん顔が赤くなるヒロミ。

「あれー?俺との約束なんだっけ?言う事聞くんだろ?」

むーっ!とした赤い顔で、ヒロミはショーパンをずり下ろしてみせる。

「はいっ!これでいいんでしょ!」

青いリボン付きの可愛いパンティが現れる。

俺は椅子に座りながらヒロミのすぐそばへ移動。

じっくりとヒロミのパンティを眺める。

ヒロミは黙って赤い顔のまま恥ずかしさに耐えている。

「ほれ、パンツもずり下ろしてみ?」

「パンツも…?」

段々とエロい顔に変わるヒロミ。たまらん。

「そう。パンツも。ほれ、ずり下ろして。」

俺もわざとエロい雰囲気を出しながらヒロミの目を見て言う。

素直にパンティもずり下ろすヒロミ。

今から何されるか分かっている顔、いい顔だ。

ワレメ上部の濃い目の陰毛、腰骨から恥丘のライン、どんどんとエロ顔に変わるヒロミをじっくり時間をかけながら見る。

「もっと俺のほうに寄って。」

ヒロミを近付かせる。

濃い目の陰毛の下に見えるタテスジに中指をそっと沿わせると、すでにとろんとろん。

クチュクチュと中指に絡むヒロミの愛液。

触られると途端に、声は我慢しながらも蕩け顔のヒロミ。

「良い子だなぁヒロミ。またこんなに濡らして。これじゃ寝れないよな。」

膣穴の入口にある肉イボを中指の腹でニュプニュプ触る。

プチュプチュといやらしい音が部屋に響く。

腰をビクビクと震わせるヒロミ。

「いっぱいイッたらぐっすり眠れるぞきっと。でもちゃんと弟が起きる頃には戻れるな?」

ヒロミは蕩け顔で、コクリと頷く。

「じゃあ、電気暗くするから、お互い素っ裸になろう。ベッドいくぞ。」

またコクリと頷き、ベッドのそばで着ているものを脱ぎ出す。

俺もさっさと素っ裸になる、チンコは待ってましたとギンギン状態。

素っ裸になったヒロミを後ろから抱き締める。

「ヒロミ、激しくイカせて欲しいか、それとも、恋人みたいに可愛がって欲しいか、どっちがいい?」

ヒロミの耳元で囁くように聞く。

下を向きモジモジしながら恥ずかしそうに答えないヒロミ。

ヒロミの背中には俺のギチギチに勃起したチンコがズリズリと当たっている。

抱き締めたヒロミの身体からドクンドクンと心音が分かる程だ。

「意地悪なこと聞いたな。分かってるよ。うんと可愛がってやるからな。」

ヒロミの下腹部を優しく撫でながらベッドへ2人で潜り込んだ。

ヒロミの両腕を上で押さえ、脇から乳首を舐めて愛撫。

ワレメも同時に指で責める。

クリトリスは痛いほど勃起していて、膣穴からはどんどん愛液が溢れグチョグチョ。

ほとんど言葉は交わさず、恋人を可愛がるように丹念に全身を愛撫した。

うつ伏せにさせ、背中をじっくり舐めていると、それだけでイキそうになっていたヒロミ。

背中舐めからのアナル舐めで結局絶頂していた。

とにかく感じやすく、愛撫のしがいがある。

挿入までに10回以上絶頂を繰り返したヒロミ。

2人とも汗だくになりながらのセックス。

愛撫をたっぷりと済ませてからの正常位。

熱々でトロトロの膣穴に根元までヌッポリ挿入し、抱き合いながらのポルチオ突き。

子犬の泣き声のような喘ぎを上げるヒロミに容赦なく大人チンコを教え込んだ。

背中にまで俺兄の硬いオチンチンが響く、とお褒めの言葉を頂いた。

結局、明け方まで2回セックスをし、ヒロミは部屋へ返した。

2人ともベッドの中で汗だくの情事、ヘトヘトになった。

ヒロミが帰るまで後2日間。

この日は、親戚連中一同で朝から自家所有のマイクロバスで某観光名所に行き、食事会をして夜に帰ってくる面倒な日だ。

ヒロミはTシャツにデニムミニスカート姿で参加。

睡眠不足のせいももちろんあるだろうが、俺とのハメハメで腰回りがフワフワし、顔もぽーっとしている。

オバさん連中には、夜更かししてたんでしょーなんて笑われていたが、まさか俺とセックス三昧なんて夢にも思ってないだろうな。

我慢出来ず、バスの中でのヒロミとのエッチなイチャつき、旅館に帰ってからの、念願のアナルバイブを挿れながらのバックハメ話は希望あれば書きます。

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