ヒロミが帰る前日。
この日は親戚一同で大型バスとミニバンに別れて乗り、某観光名所へ。
帰りは行きつけのお店で食事会。
朝、準備をし車に分かれて乗り込む。
行きは大型バスの運転は俺が。
ヒロミはいつものポニーテールにTシャツ、膝上デニムミニスカート。
引き締まった小麦色の生脚がエロい。
明け方まで俺と汗だくセックスをしていたからとても眠そうだ。
心なしか腰回りがフワフワするようで、歩き方が少し変だ。
LINEで、「なんか歩き方変じゃね?バイブでも挿れてんのか?笑」
と送ると、怒り顔のスタンプで返された。
団体行動中、ヒロミの身体で何度もムラムラ。
今夜はどうやって可愛がってやるか…アナル責めをしながらのチンコ挿入をいよいよするか…。
ニコニコしながら親戚と話している可愛いヒロミ。
あのデニムミニスカを捲り上げてバックで突きたい…。
変態チンコはビクビクとすぐに大きくなる。
帰りは運転を親父に任せて、バス内でヒロミとイチャイチャするか。
LINEで、「帰りは運転交代してもらうから、1番後ろの席に座ってろよ。」
「うん。分かった。帰ったら俺兄の部屋に行ってもいい?」と返事が。
良い子だ、ヒロミ。
帰り道、親父に運転を任せ、バスの1番後ろの席を陣取る。
左席窓側にヒロミを座らせ、俺は隣に。
前の席、隣の席には誰も座っていない。
行きはうるさかった親戚連中も帰りはほとんど寝ている。
イチャイチャタイムだ。
「ヒロミ、眠いんじゃない?疲れたろ。」
ぴったり隣にくっ付いて耳元でコソコソ話。
「すごい眠かったけど行きの車で寝れたから大丈夫だよ。」
デニムミニスカから伸びる太腿を撫で撫で。
「この生脚でずっとムラムラしてたわ俺。」
ヒロミは恥ずかしそうに笑う。
引き締まっているが、スベスベで内腿はプルプル感触。
段々と太腿の付け根へ手を動かす。
「今夜も朝までセックスするか?」
ヒロミは下を向きながら頬を赤くして黙っている。
左腕でヒロミの肩を抱き、内腿をイヤらしい手つきで触る。
「なんか痴漢してるみたいだな。興奮してきたわ。」
ヒロミの右脚を俺の脚の上へ乗せ、少し開脚させる。
耳元で話しながら、ゆっくりとパンティのクロッチ部分に指を這わす。
ビクン!と身体を震わせながら耐えているヒロミ。
「この柔らかいオマンコ、気持ち良かったなぁ。」
クロッチの上からプニプニとクリトリス辺りを狙う。
耳まで赤くなりながら耐えるヒロミ。
「俺兄…だぁめぇ…濡れちゃう…」
すぐに湿り気を帯びてくるクロッチ。
パンティ越しにクリトリスが勃起しているのが分かる。
「今日はどんなパンティ履いてるん?ちょっとスカートめくって見せて。」
ヒロミは素直に少し腰を浮かし、ミニスカを少し捲る。
可愛いリボン付きピンクパンティが現れる。
ぴったりと抱き寄せながら、クロッチを指で撫で撫で。
身体を震わせながら、はぁはぁと息遣いが荒くなるヒロミ。
あっという間にクロッチはグッチョリと濡れる。
パンティ横から指を滑り込ませ、直接トロトロのワレメを触る。
「だめっ…!声出ちゃう…!あっ…!」
皮をしっかり被ったまま大きく勃起しているクリトリスを指先で転がす。
俺の腕を強く握りながら、感じるヒロミ。
トロトロのワレメの中へ指を侵入させ、熱くドロドロになった膣穴入口を指の腹でニュプニュプと弄る。
声を出さないように必死に耐えながら、身体を震わせるヒロミ。
「チンコギンギンで苦しいわ。チャック開けて取り出してみ。」
勃起してパンパンに膨らんだ俺のGパンのチャックを開けるヒロミ。
ボクサーパンツから出すと、ブルンッ!とギチギチに勃起した赤黒チンコが飛び出る。
「ヒロミに挿れたくてこんなんなってるんだぞ。嬉しい?」
ゆっくりと竿をシゴきながら、コクンと頷くヒロミ。
可愛い奴め。
「カリ首のところを指でなぞってみ。このカリ首がヒロミのオマンコの中で気持ち良い所に擦れるんだぞ。」
膣穴をニュプニュプ触られる快感に耐えながら、ヒロミは丁寧に指先でカリ首をなぞる。
「どう?俺のチンコ。」
「すっごい硬い…。ビクビクしてる。」
ヒロミはすっかり蕩け顔で、手コキに夢中。
目が合い、そのまま自然とキス。
「んっ…はぁ…はぁ…んむっ…あっ…」
すぐにお互い舌を絡めながらのディープキスに。
セックスの時は1回もキスはしなかった。
睡眠姦の時は散々したが。
膣穴をニュプニュプ、シコシコと手コキをされながらのディープキスは凄く気持ち良く、何分もしていた。
「ヒロミ…お願い、俺のチンコもその口で気持ち良くしてくれ。」
ヒロミはとろーんとした顔でコクリと頷き、素直に俺のチンコへ顔を寄せる。
「亀頭を口に咥えて、舌で舐め回しながら吸って。」
暖かいヒロミの口内へ。
丹念に亀頭を丸く舌で転がし、時折チューっと吸い付く。
気持ち良い。
ヒロミのポニーテールを掴みながら、ゆっくりと頭を上下させる。
「ヒロミ…すごい上手じゃん。めちゃくちゃ気持ち良いぞ。カリ首の段差を舌で擦って。」
言われた通りに口内で愛撫をするヒロミ。
良い子だ。
このシチュエーションとヒロミの初フェラにムクムクと精子が登ってくる。
「ああ…すごい気持ち良いぞヒロミ。このまま口の中で出したい。亀頭を咥えたままで竿をシゴいて。」
言われた通りにヒロミは亀頭に吸い付き、竿をシゴく。
「そのままもっと強くシゴいて…出すぞっ…ヒロミ。」
ドクンドクンと濃厚な精子をコッテリ射精。
そのままヒロミはゴックン。
「美味しい?精子。」
「うん…美味しい…。エッチな味がする。」
ニッコリ笑うヒロミ、可愛い。
手マンを続けながらイチャイチャしてるうちに家に到着した。
俺の部屋に来る前にお風呂に行きたいヒロミは、みんなが入ってくる大浴場は嫌だから、俺が普段親父と使ってる自宅エリアの風呂に入りたいと言う。
もちろんいいよ、と案内し風呂に入らせる。
完全にエロスイッチが入ってる俺はまたムラムラとエロ作戦が。
ヒロミが風呂に入ってる間に、自室に隠しカメラを用意。
さっさと俺も風呂を済ませてから、また自宅エリアの風呂そばの部屋に戻り、ヒロミが出てくるまで待機。
しばらくすると、風呂場から出たヒロミが脱衣場へ。
ドライヤーの音を確認してから、俺も脱衣場へ突入。
脱衣場に入ると、白パンティ1枚姿でヒロミはドライヤーで髪を乾かしていた。
「わっ!!びっくりしたぁー、俺兄びっくりさせないでよ!」
引き締まった小麦色肌に白パンティが映える。
まだ濡れたままの髪がまたエロい。
「だめだよっ、誰かに見られたらヤバイじゃんっ。どーしたの、俺兄?」
ニヤニヤしながらヒロミに近付き、抱き締め、キス。
舌を絡め、イヤらしいキス。
すぐに蕩け顔になり大人しくなるヒロミ。
「どーしたの…髪乾かしたらすぐ部屋に行くからぁ…」
ヒロミの肩を押さえ、しゃがませる。
ヒロミの顔の前へ、ボロンとチンコを取り出す。
「舐めて。ヒロミ。我慢出来ないわ。」
ヒロミは蕩け顔のまま、ボーっと俺の竿を握りゆっくりとシゴいている。
「はい、あーんして。俺に見えるように大きく口開けて。」
素直に大きく口を開けるヒロミ。
「舌も出して。ゆっくりヒロミのお口に挿れるから。」
ベローっと舌を出すヒロミ、もうすっかり調教出来たな。
半勃ちの赤黒チンコをゆっくりヒロミの口内へ挿れる。
「歯を当てないように、口の中でチンコをシゴくイメージで吸って。」
チンコにネットリと絡むヒロミの口粘膜。
ゾクゾクっとチンコに快感が走る。
ヒロミの頭を押さえ、ゆっくりと口内へピストン。
「ああー…ヒロミのお口気持ち良いわ。ほれ、鏡見てみ?ヒロミのエッチな姿写ってるぞ。」
みるみる顔が紅潮し、恥ずかしそうにしゃぶるヒロミ。
白パンティ1枚で跪き、俺の肉棒を咥える姿のエロいこと。
「俺のチンコ美味しいか?ヒロミ。」
太い肉棒を口いっぱいに頬張り、蕩けた目で俺を見るヒロミ。
「少し早く動かすぞ、しっかり吸い付いて。」
ヒロミの頭を掴み、ピストンを早める。
ジュポッジュポッ、と脱衣場に響くエロい音。
チンコはもうギンギン、少し苦しそうな顔がまた愛おしい。
このままお口でまた射精は勿体ない。
ヒロミのお口からチュポッとチンコを抜く。
「良い子だなぁヒロミ。フェラチオももう大丈夫だな。」
「ほんと…?気持ち良かった?」
「凄く気持ち良い。続きはベッドでな。じゃあヒロミ、ちょっと立って、パンティ脱いで。」
ヒロミは蕩け顔のまま素直に従う。
ヒロミを壁に寄りかからせ、腰を前に少し出させる。
俺は膝をつき、ヒロミのオマンコ前へ。
明るい脱衣場で、素っ裸のヒロミ、オマンコも丸見えだ。
プックリワレメを左右にパックリ開くと、もうすでにトロトロ。
クリトリスも軽く勃起し、膣穴からはテラテラと愛液が溢れている。
「良い子だなぁヒロミ。チンコしゃぶってオマンコ濡らして。ヒクヒクしてるぞ。」
ヒロミは顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうに黙っている。
「このまま舐めてほしい?この美味しそうなオマンコ。」
ヒロミは恥ずかしそうにコクンと頷く。
「ふふ、ダメ。クンニはベッドでな。後ろ向いてお尻突き出して。」
素直に従うヒロミ。
目の前に引き締まった小麦色の小振り尻が。
尻肉を開き、アナルを丸見えにする。
「こんな明るい部屋でアナル丸見えだぞヒロミ。」
「やーん…」
お尻をフリフリしながら恥ずかしがる。
ピンク色の綺麗なプックリアナルにしゃぶりつく。
「アッ!…だめっ…声出ちゃうからっ…アンッ!」
引き締まった尻肉を掴み、音をわざと立てながらジュルジュルとアナルを舐める。
壁に手をつきながら、腰をビクビクと震わせ、感じているヒロミ。
マンコには舌を這わさず、尻肉、アナル、尻肉のワレメを丹念に舐める。
チュパチュパジュルジュルと舐めていると、ワレメから愛液が太腿まで垂れている。
舐め舐めをやめ、ヒロミに後ろから密着。
ギンギンのチンコを尻肉にズリズリ擦り当てながら、「アナル大好きだなぁヒロミは。どうする?このままここで立ちバックでオマンコするか?」
「だめだめっ…誰か来たらヤバイよぉ…」
ヒロミをこっちに向かせる。
下腹部にチンコをズリズリ擦りながら、ディープキス。
「はむっ…はっ…あんっ…んむっ…」
「じゃあ早く俺の部屋行こ。俺兄のオチンチン欲しいって言って。」
「んっ…欲しいっ…俺兄のオチンチン…欲しいっ…あんっ…」
「良い子だな。じゃあ髪乾かしてすぐ来いよ。」
俺は脱衣場を出て、先に部屋に戻った。
隠しカメラ類のセッティングの最終確認を済ませヒロミが来るのを待つ。
しばらくしてヒロミが部屋へ来た。
パンツ一丁で出迎える。
顔を赤くしてモジモジしている、可愛い。
部屋へ来るなり、ヒロミのTシャツを脱がす。
ハーパンも脱がしパンティ1枚の格好に。
ベッドに座り、ヒロミに俺の上に座るように言う。
対面座位の体勢に。
ヒロミの身体はポカポカと暖かく、ボディソープの良い匂いがする。
抱き締めながらピンピンに硬くなっている乳首にしゃぶりつく。
「綺麗な身体だなぁヒロミ。良い匂いだ。」
ハァハァと荒い息遣いで蕩け顔のヒロミ。
ヒロミの上半身を丹念に舐め回し、愛撫を楽しむ。
パンティ越しにギチギチのチンコがワレメに擦れる。
「もう挿れたいだろ、ヒロミ。」
「あんっ…うぅ…うんっ…」
ヒロミをベッドへ寝かせ、パンティを脱がす。
そのままマングリ返しの体勢へ。
「いやぁん!恥ずかしいっ…!」
「ヒロミのエッチなオマンコよく見せてみろ」
すでに愛液でベチョベチョのワレメとヒクつくアナルが目の前に。
両手の指でワレメをパックリと開く。
「ヒロミのエッチなオマンコ、中まで丸見え。クリもチンコみたいに勃起してんじゃん。」
ヒロミは両手で真っ赤な顔を隠している。
「恥ずかしい…この格好やだぁ…」
「その割にはトロトロだぞ。エッチな汁が溢れてる。」
クリトリスの皮をペロンと剥きあげ、膣穴に舌を挿し入れる。
ピンク色のオマメを指でチョンチョンと触りながら、愛液を音を立てながら啜る。
「ああんっ!あんっ!やぁっ…!」
ニュグニュグと舌を膣穴に出し入れし、尿道とクリトリスにも這わせる。
「あんっ!俺兄っ!イッちゃうっ…!イクっ…!」
尻をブルブルっと震わせて絶頂するヒロミ。
膣穴がヒクヒクグニョグニョと蠢く。
今度はプックリしたピンク色のアナルに舌を這わせ舐め回す。
「お尻だめっ!やぁんっ!あっ!あっ!」
蕾を丹念に舌で愛撫する。
ワレメをクパクパ開きながら、クリトリスも指で転がす。
「またイクっ…!イッちゃうっ!ああっ!」
マングリ返しで2回も絶頂したヒロミ。
ベッドへ仰向けに戻すと、顔を隠したままビクビクしている。
「もっとオマンコ舐めたい。風呂場で舐めて欲しかったろ?俺のも舐めて。」
俺も仰向けになり、69の格好へ。
「気持ち良くても口からチンコ離しちゃダメだぞ。頑張ってしゃぶって。」
腰をビクつかせながらチンコをしゃぶるヒロミ。
「んーっ!んーっ…んっ!」
手は使わず、口だけでストロークフェラをするヒロミ。
引き締まった尻肉を揉みながら膣穴に舌を捻じ込む。
ボディソープと汗とマン汁の匂いでどんどん興奮が高まる。
たっぷりとお互いの性器を愛撫し合い、そろそろ挿入だ。
ヒロミを仰向けに寝かせ、正常位体勢に。
ヒロミの首筋を舐めながら、チンコをヒロミの下腹部へズリズリ擦り付ける。
「欲しいだろ〜ヒロミ。オチンチン欲しいっておねだりしてみ。」
トロトロに蕩け顔のヒロミは俺に抱き付き、自分から唇を重ねてくる。
「んちゅっ…んむっ…オチンチン…挿れてっ…俺兄ぃ…欲しい…」
良い子だ、ヒロミ。
ゴムを手早く付け、ヒロミを開脚させる。
挿れる所を凝視しているヒロミ。
亀頭を飲み込ませ、一気に根元まで挿入。
「ああっ!!おっ…きいっ…!おっきいよぉっ…!」
ぴったりヒロミに密着し、ディープキス。
そのまま種付けプレスでポルチオ突き。
ヒロミが絶頂しても止めずに突きまくる。
大きな声で喘ぎっぱなしのヒロミ。
イク限界まで腰を振り続けた。
完全に蕩けて、アヘアヘのヒロミ。
俺に抱き付き、だいしゅきホールド。
キスのおねだり。
「すっかりオチンチン大好きになったなヒロミ。一緒にイクぞっ」
キスはせず、お互い顔を見合いながらだいしゅきホールド種付けプレス。
「ああっ!もうイクっ…!すぐイッちゃうよぅ俺兄…!」
「まだ我慢しろっ。俺ももうイクからっ。」
ベッドのギシギシ音、部屋中に響く身体のぶつかり合う音。
「一緒にイクぞっ、ヒロミっ!出るっ!」
ポルチオにギューっと押し付け、種付けプレス射精。
ドクンドクンと射精中にディープキス。
ネットリと舌を絡めだいしゅきホールドのまま余韻を楽しむ。
そのまま疲れ果てて2人で素っ裸で抱き合いながら朝まで寝てしまった。
気付けば、ヒロミはもう起きて帰らないといけない時間。
慌てて準備する。
ヒロミはまたデニムミニスカにTシャツ姿になり座って化粧をしてる。
「オマンコがヒリヒリする、し過ぎちゃったのかな」
恥ずかしそうに化粧をしながら話すヒロミ。
ヒロミを後ろから抱き締め、オッパイを揉みながら首筋にしゃぶりつく。
「またセックスしに来いよヒロミ。次はアナルでもっと気持ち良い事してやるから。」
「あんっ…うんっ…もっとエッチしたい…」
準備を済ませ、俺の部屋のドアのそばでまたイチャイチャ始める。
俺は素っ裸で、立ったままお別れディープキス。
イチャイチャしながら、この関係は誰にも話さないこと、あくまでセフレ関係なこと、を約束する。
デニムミニスカを捲り上げ、尻肉を揉みしだく。
チンコはギンギンでヒロミのお腹にズリズリ押し当てる。
「もう行かないとヤバイのにぃ…。俺兄ホントにエッチだね…」
蕩け顔でそう言うと、自分からしゃがんでチンコをパックリ咥える。
シコシコと竿を扱きながら、カリ首を丁寧に舐めるヒロミ。
「オチンチン挿れたいけど、口で許して俺兄ぃ…」
調教は完璧に出来たようだ。
竿をシゴキながら、亀頭にジュポジュポ吸い付く。
「あー、上手くなったなーヒロミ。気持ち良いぞ。」
ほっぺを赤くしながら、俺の顔を見ながらのご奉仕。
精子が登ってきた。
ヒロミのポニーテールを掴みながら、腰を動かす。
「あーイキそっ…出すぞっ…ヒロミっ…!」
ヒロミの頭を掴みながら口内射精。
ザーメンは少しだけ出た。
「俺兄、ほんと性欲強いんだね。まだオチンチン硬いよっ」
「フェラしてたらお腹の中が欲しくなっちゃう…」
この夏からヒロミともセフレ関係が始まった。
少し遠くに住んでるのもあり、1か月に1回ほどのペースでセックスをしている。
まあヒロミも知ってる親戚のセフレは他にもいるが、ヒロミは知らない。
その後、ヒロミにアナル開発は進行中。
チンコはまだ挿れてないが、オモチャではたっぷり虐めている。
希望あればまた書きます。