こんにちは。大学時代に貢ぎマゾから搾り取っていた女です。
これまで3つの体験談を書いてきて、みなさんの反応がなかったら投稿を終わりにしようと思いながらやっていましたが毎回たくさんのコメントを頂けたので今回も続きを書いていこうと思います。
今回は奴隷4号の紹介です。彼も中々のド変態でした。
前回のコメントでネットでカモを釣り上げてからの流れが知りたい、とのコメントがありましたので今回は下準備のお話も詳しく書きます。
まず、私はネットに「JDの私に射精・金銭管理されたい貢ぎマゾ奴隷募集」といった感じでSMの掲示板みたいな所にいくつか出していました。
今でこそパパ活や貢ぎ奴隷といった言葉はSNSとかでたくさん見かけて、かつ貢ぐだけなら電子マネーで誰でも出来るので貢がせ女王様はカモの取り合い状態ですが、当時はSNSでのやり取りは少なく、私は最低でも月に1人、多かったら4~5人は来るぐらいにはカモには困りませんでした。
次はメールアドレスを交換してのやり取り。当時はLINEが普及するかどうかぐらいで、まだみんなメールだったと思います。
私は奴隷との連絡用のアドレスを作ってやり取りしていました。
この前この体験記を書くために久々にログインして見に行ったら未だに私への愛をそのアドレスに送り続けている元・奴隷君達が3人いました。色恋ハメをし過ぎましたかね……笑
やり取りではいつ会うかの打ち合わせをまずしてから、面接をします。
会う前にたくさんやり取りしても良いのですが、まだこの時点ではお互いの顔も嗜好も知らないわけです。
私は相手がどんなMなのか。いくら貢げるのか。そして何より、危ない人間ではないかを見極める必要があります。
相手は私がどんな女王様なのかを見たいはず。
メールで上辺だけのやり取りをたくさんして、会ってみたら無理だったとなるとメールしてた時間は無駄になります。なので、先に面接をするのです。
面接で会った瞬間、奴隷の目の色が変わります。私が化粧を頑張ってさらに胸元が見えるような派手な服を着て行ったのもありますが、目の前にいるのは綺麗な本物の女子大生なのですから。
奴隷の話を聞くと、ご主人様探しの時に「自称女子◯生(25)」とか「自称女子大生(30代)」はたくさんいるらしく、しかもぜんぜん可愛くも綺麗でもない女性がやっていることが多いらしいです。
私は学生証の写真と入学年度だけ出して奴隷達にちゃんと見せていました。
つまり、奴隷から見て私はいわゆる「アタリ」のようでした。その後ボロ小屋に引っ越さされて毎月極貧生活に落とされたりするわけですが。
面接で聞くのは「なんの仕事をしていて、いくら貢げるか」が基本で、後は「どんなプレイがいいのか」等です。
今回紹介する奴隷4号はいわゆるフリーランス。詳細は伏せますが、自分で仕事を取ってきてそれで稼いでいる人でした。
なので「貢ぎ額は不定とさせていただきます」と言われてしまい、私は「嫌だなぁ」と思ったのですが、1万円でもカモはカモ。最初の調教日を決めてその日はお別れしました。
ちなみに、面接の時点で直感で「この人はないな」と思ったら「また連絡します」と言って後は無視します。
さて、その後はカモが逃げられないように色恋ハメハメタイム。
色恋ハメというのは、簡単に言うと貢ぎマゾとナナ女王様のSM関係だけじゃなくて単純に私個人に惚れてもらうわけです。
偏見かもしれませんが、Mの皆さんはとても惚れやすくて相手にぞっこんになってしまう人が多くてやりやすかったです。笑
面接で別れてから1時間ぐらいの所で「今日、私と会ってどう思った?」とか軽い会話から入り、どんどんやり取りを続けます。
ただやり取りを続けるだけでも貢ぎマゾ達は「この子は俺に興味を持ってくれているんだ!」と勘違いしてくれます。もちろんカモとしては興味を示しているわけですが。
ポイントとしては、メールでは女王様として接しないこと。最初に「会うときはドSだけど、普段はただの大学生だから安心してね♡」みたいな事を言っておきます。
そして「ただの大学生」のフリをして、とにかく相手を肯定します。基本的には「すごいね!ほんとに!?」とか「あなたってなんでも出来るんだね!」みたいな。
何度か会って、ある程度進んできたら「憧れるなぁ……♡」とか。
さらに進んだら「将来、あなたみたいな旦那さんが欲しいな…」とか。
そして、大切なのは「将来結婚したら子供が欲しい♡」と言っておくこと。つまり遠回しに「結婚したら私とエッチ出来るよ」と伝えるわけです。「子供が欲しい」の末尾に必ずハートマークを付けるのが大事。
そして「俺と結婚しよう!」と来たら「学生結婚は親が許してくれないから……」とかわします。
相手の話を散々肯定して満足させてやったら、次は私の「悩み相談」。適当に友達から聞いた悩みとかをそのまま流すのでもOK。とにかく「私は本当は弱いんです」みたいなアピールを。
すると意気揚々と長文での励ましやアドバイスをくれるので、それに対して「あなたは優しいんだね」とか「あなたみたいな人と結婚したい」を返信。
これは奴隷1匹につき1回でOK。あんまり悩みばかり話してるとめんどくさい女だと思われる可能性もあるので飽くまで「弱い一面」を見せるだけ。
さらによく聞かれるのが「なんで女王様してるの?そんな風には見えないんだけど」という質問で、それに対しては
「けっこうストレスとかが溜まっちゃって、男の人をいじめるのがちょっと好きなの♡」
「買い物が趣味で、よく衝動買いしちゃうからあなたからいっぱい搾っちゃお♡」
みたいな返信をしておきます。
こうすれば相手の中での私の印象は
「自分を肯定してくれる優しい子」
「少し弱い一面もある」
「美人で巨乳な女子大生」
「大学卒業したら結婚出来る(エッチもできる)」
「俺と会う時はストレス発散でSになっているだけ」
という感じになっています。
さらに、何を勘違いしたのか
「俺たち、付き合ってるよね!?」
と、奴隷の分際で送ってくる奴もいますがこれは色恋ハメ完了のサイン。私は
「普通の恋愛とは少し違うけど、関係の深さはそれ以上だと思うよ!」
と返信します。私は明確に恋愛関係は否定していますが、すっかり色恋ハメられて勘違いしたマゾ達は満足そうに
「そうだよね!」
と返事をしてきます。
この色恋ハメは面接からお別れまでの間、ずっと続けます。正直面倒くさかったのですが、色恋ハメは言わばカモを逃がさないための首縄。しっかりハメてしっかり貢いでもらいます。
ここからは4号とのプレイの詳細について。
4号はド変態で、痛い系のドMでした。具体的には鞭とかロウソクとか。
4号は私に
「私はフリーランスで、収入が安定しません。なのであまりお貢ぎできない月もあります。なのでお貢ぎ出来なかった月には……これでボコボコにしてください」
と言って鞭を渡してきました。60センチぐらいの乗馬鞭でした。
もう、なんというか私は今までの奴隷との毛色の違いに少し戸惑いましたが、万が一大怪我させてしまっても嫌だなと思ったので「それはちょっと……」と言うと
「こちらにサインします」
と言って書類を取り出してきました。
その書類には、「私はあなたに何をされても文句はありません」と書いてある書類。
死なない限り、絶対にナナ様を責任を問いませんと書いてありました。仮に死んでもこの人は悪くないので起訴しないで下さいとの記載も。つまり私からの暴力、金銭搾取に何も言わないという書類。
私はその書類を見てもう完全にドン引きだったのですが、さすがに鞭で殺すまではいかないんじゃないかと思い、覚悟を決めて承諾。
お貢ぎ額は最大で6万円ぐらいで、それよりも少なかったら「お仕置き」して欲しい。額によっては射精も禁止でも良いと。
4号と会う時はSM仕様の部屋で、手足を拘束するアレがある部屋にしました。
そして、最初のお貢ぎ。額は4万円。
(いきなりかよ……)と思いながらも、先程決めたルールに従い私は4号をお仕置きしなくてはなりません。
完全にスイッチを入れた私は
「ほら、2万円も少ない!お仕置きだよ!」
みたいなテンションで4号を全裸にして拘束。
そして先程受け取った鞭で4号のお腹を思い切り叩きました。
4号は「うぐううう!」みたいな声をあげてはいますが、嬉しそう。
私は「鞭で打たれて興奮する変態」にドン引きし、「打たれて興奮してたらこれはお仕置きじゃなくてご褒美なのでは?」と疑問を抱きながらやっていました。
初日は適当に鞭で打って貞操帯を着用してお終いでした。私が慣れていないせいもあり、中途半端な空気で終わったと思います。
次回までの間にメールでどうだったかを確認すると
「ナナ様は思っていたより優しかった」と返信が。女王様に「優しかった」と言う事は「物足りなかった」と言われているのと同じ。
私は急いでネットで鞭や痛み系のプレイについて勉強しました。
4号は最初に
「鞭とロウソクを使うのと、あと素手ならば何をしても良い」と言っていたので、様々な責めを織り交ぜてやる事に。
そして次回。
額は3万円。その月も不況だったらしく「お仕置き」を。
まず拘束し、4号の前を歩きながら言葉責め。この時右手に鞭を持って自分の左手の手のひらを軽く叩いてペチペチ音を鳴らしていました。
「あのさぁ……6万円出せるって言ったよねえ?なんで3万円なのかな?」
「ご、ごめんなさい…」
「なんでって聞いてんの。答えなさいよ」
「お仕事が、来なくて……」
「へぇ。じゃあ私に捧げる分はないって事なんだ?」
「あ、ご、ごめん、なさい……!!」
「覚悟……出来てるよね♡」
こんな感じで、まずは雰囲気を出しました。
前回からの私の成長を見受けたのか、4号はとても嬉しそうでした。
そのあとは鞭でビシバシやりながら
「ほら、あなたが稼げないからこうしてお仕置きされてるんだよ!?」
「痛い!?じゃあその痛みを忘れずにちゃんと稼いできなさいよ!」
「泣いても無駄だよ!お仕置きはまだまだ続けるからね!」
と言って打ちまくっていました。
前回は変な遠慮があって軽めに打っていたのですが、今回は本気。一本鞭というのはとても危険ですが、バラ鞭や短い乗馬鞭はそこまでの威力は無いと読んだので。実際に自分の太ももとかを打って何度か試しました。
そして、素手ならば何をしても良いとの事なので私は4号の貞操帯を外して
「きちんと6万円入れられたら射精させて貰えたのにねー。残念。今日のあなたのチンチンには……これだよ!」
と言って金玉を蹴りあげました。大の字に拘束されている4号は足も閉じられないので、私のブーツがそのまま叩き込まれました。
正直、どういう反応をするかは分からなかったので少し軽めにしたのですが……4号は今までで1番苦しそうですが、1番嬉しそうな顔。
もう、本当に意味が分からなかったのですが喜んでいるならいいやということで、次はさらに強めに。
「ゴシャッ!」
という痛そうな音がして、4号は「んんんんんんんんんんん!!!!」と悶絶していました。
さすがに痛そうでもうやめておこうかな?と思ったのですが、メールで「優しい」と言われたのが私の中に引っかかっており、私は
「6万円の約束が3万円かあ……なら、3足りない分はもう3発入れないとね♡」
と言ってもう1発蹴ることに。
4号は「も、もうやめ……!」と蹴る直前に言ってきたのですが、とりあえず今回は厳しめにしようと思い、そのまま全力で蹴りあげました。
思い切りやった事もあり、
「ズドンッ!」
という音が響き、4号の体は3センチぐらい浮いていました。いくら女と言えどブーツのまま真上に蹴りあげたらそれなりの威力はある様子。
4号は
「アアアアアアアアアアアアアア!!」と叫び、私は「やり過ぎたか?」と思いましたが、ここまで来たら後には引けない。最後までやり通すしかないと思い
「クスクス。ちゃーんと6万円入れてたら射精させて貰えたのに……足りないからあなたのチンチン、酷い目に会っちゃったね♡蹴りあげられた上に射精もさせてもらえないんだよ?」
と言って震えているチンチンに貞操帯を着用し、鍵をかけてやりました。
「ほら、私へのお貢ぎが少ないとどんな目に会うかわかったかしら?」
そう言って私は4号の拘束を外して、うずくまる4号の髪の毛を掴んで無理やり上を向かせて顔にペッ!と唾を吐いてやりました。
「ボロボロにされたくなかったら、来月は頑張る事ね♡」
すると4号は
「ハイ……ハイ………♡」
と言って嬉しそうに私の唾を舐めていました。
私は「これで良かったのかな?」と不安になりながら、翌日「プレイはどうだった?」と送ると
「最高でした!!!!!あなたこそが!!私が求めていた女王様です!!!!!」
と返事が来て、私は少し引き気味になりながらもとりあえず良かったという感じで安心しました。
次の月はきっちり6万円。
私は正直お仕置きするよりも射精して帰って貰う方が楽なので、安心して「射精を許可する」と言って貞操帯の鍵を外してやり、その場で正座させてオナニーをさせました。
オナニーする時は全ての奴隷に
「ナナ様を見て目の保養をする事を許可する」
と言ってあるので奴隷達は私の胸元や顔、組んだ脚ジロジロ見ながらオナニーしています。
そして4号にもそれプラスきっちり言葉責めを。
「必死にお仕事取ってきて、必死に稼いだお金、ナナ様にお貢ぎできて良かったねー♡」
「良かったね。今回も足りてなかったら前回とは比にならないお仕置きされてただろうし…♡」
「ナナ様のお仕置きの恐怖に震えながら仕事するのはどう?楽しい?」
「世界で1番怖いものは何かしら?言ってごらん?」
「また、タマタマ潰してあげよっか?このブーツで…ぐしゃっとね♡」
「ほら、痛い目に会うのはもう嫌でしょ?」
「またこの鞭で全身を真っ赤にされたくなかったら、来月も頑張る事ね」
そう言いながら私は持ってこさせている鞭でペチペチと軽く叩いたりしてやりました。
言うならば4号は「暴力的な女王様にカツアゲされている」という設定を楽しみたいような貢ぎマゾだったので、決して鞭や金玉キックをご褒美等と呼んではいけません。
「お仕置き」と「射精(ご褒美)」をしっかりと分けてあげる事が大事でした。
鞭と金玉キックと、ビンタと、あと普通に腹パンとかもしていました。
1番怖がるのは金玉キックで、これはキッチリ1万円足りないと1発増やす、というルールにしていました。
最初は6万円でやっていたのですが、4号はそのうちに余裕を持って6万円を渡してくるようになりました。4~5ヶ月連続でノルマをクリアしていたのです。
私は「もしや」と思い、通帳をチェック。すると4号はなんと収入が最初よりもほぼ倍増しており、月に6万円なんて余裕で払えるぐらいになっていたのです。私に6万円払いながらも貯金までしていました。
「ナナ様のお仕置きが怖くて頑張りました」
と嬉しそうに話す4号に、私は舌なめずり。「なんだ、まだ搾れるじゃん!」と思い、次に会う時に「お財布の中に全財産入れておいで」とメール。
私はもちろん全部搾り取るつもりで、3号のときみたいにATMにダッシュさせても良かったのですが今回は少し都合が悪かったのでこういう手段になりました。
そして次のプレイ。
私は最初に「全財産持ってきた?」と確認して、現金と通帳をチェック。確か、25万円ぐらいありました。
そして私は
「今月は私にいくらお貢ぎしてくれるの?」
と聞くと、4号は8万円を手に取り渡してきました。
4号がいつもより少し多く出したのは全財産を確認した私の「まだ払えるじゃん」という裏のメッセージを理解したのでしょう。
私は4号を拘束しました。そして鞭を手に取り
「たくさん搾り取ってあげるね♡」
と言い、まずは鞭を1発。
4号は「ううううう!!」と声をあげ、「どうして……ちゃんと払ったのに……」と言いながらも、かなり嬉しそうな顔。こういうシチュエーションに憧れていたのでしょう。
「だって、本当はもっとお貢ぎできたのに隠してたって事でしょ?それなら、責任とらないと♡」
と我ながら支離滅裂な理論で、4号に鞭を入れ始めました。
「もう1回聞くよ。今日は私にいくらお貢ぎしてくれるの?」
と言いながら容赦なく鞭を打ってやると、4号は「ああ、ああ!じゅ、10万円!10万円お貢ぎします!」と。
しかし、もちろん全額が目標の私は許しません。
1発、ズドンッ!!と金蹴りを。
「うぐあああああああああああ!!!」
と声をあげる4号の耳元にフゥッ、と息を吹きかけて
「少なくなぁい?」
と耳に舌を突っ込んでぬちょぬちょ。
私はこの「搾り」の時は割と必死なので大胆な事もしていました。M男を興奮させて通常の判断能力を奪うのに手段を選びません。プレイが終わったあと、入念に口腔洗浄をしましたが。
「ああ!あああ、ナナ様!ナナ様ぁ!じゅ、11万円!いや、12万円だひまふぅ!!」
「ええ~12万円?まだまだ出せるじゃ~ん。これはお仕置きだね!」
そう言って何発も鞭で打ってやりましたが、4号はもう上の空というか、顔を真っ赤にして斜め上をみたままポケーッと固まっていてもはや痛くも無さそうでした。
それでは困るので、私は
「ほら、もっと私を見なさい」
と言って髪を掴んで何発かビンタ。
ハッとした表情の4号の顔に唾を吐いてやり、搾りは再開。
「ほら、12じゃ少ないでしょ?いくら出せるの?」
「こ、これ以上は……!」
「あーあ、出してくれたらいい事してあげようと思ったのに」
そう言って私は4号の貞操帯を外し、手コキをしてやりました。
4号が「ああ、あああ…」と喘ぎ始めた所で私はパッと手を離し、寸止め。
「ほら、射精したいでしょ?ねぇ♡」
と言いながら乳首を鞭でコリコリと触ってやると、とても気持ちよさそうな4号は
「じゅ、15!15搾ってください!」と。
私はプレイにネタ切れ感も出てきましたが、ここで「じゃあどうしようかな…」と長考してしまえば相手は萎えてしまうので絶対にNG。女王様は常に理知的に坦々と次の手を出さなければならないのです。
ここで私は何かで見た貢ぎマゾの憧れのプレイを思い出しました。
私は4号の財布から15万円を取り出し、4号の右手の拘束だけを解いて、その15万円を重ねて渡しました。
「ほら、じゃあそのお貢ぎした分、私に渡してくれる?」
15万円を丸めて持たされて少し困惑している4号の前に私が差し出したのは受け取るための右手ではなく、胸元。
自慢の胸(F)の谷間を少し広げて4号の前に出したのです。
4号は「ああ、あああ!ナナ様!ナナ様ぁ!」と言いながら15万円を谷間に挟みました。
押し込まれる前に「触るのは許さないよ」と言っておいたので、4号が15万円の端を持っている所に私が胸で挟んだ、という形ですが。
私は「あはは♡楽しい~!あなたをいじめるの、最高~!」と笑いました。
別に4号をいじめるのが楽しい訳ではなく、お金を受け取るのが嬉しいだけなのですがここではしっかりと言葉を選びます。
そしてあと10万円。私はなんとか搾り取ってしまいたい!と思いラストスパートをかけます。
「ほら、全部お貢ぎしないとお仕置きは終わらないよ?」
「あなたはナナ様の財布になる為に生きているんだって思い出してくれるかしら!?」
と言って鞭を入れ続け、
「ほらぁ……全部出しちゃったら気持ちいいご褒美貰えるよ……?」
と言いながら手コキしたり、首筋をレロ~、と舐めてあげて耳の穴に舌を入れてぬちょぬちょと舐めまわしてやりました。
そして耳を舐めながら耳にゼロ距離で
「ナナ様にお貢ぎするの、気持ちいいでしょ?言ってごらん?」
「ナナ様にお貢ぎするの、気持ちいいですう!!!」
「ほら、いくらお貢ぎするの?」
「ああ、あああ、ぜんぶ、ぜんぶ搾り取ってくださあああああい!」
私は「よしっ!」と心の中で強くガッツポーズして
「よく言えました♡」
と言って激しく手コキして射精させてやりました。
それが物凄い量で、トイレットペーパーも何も用意していなかったので掃除が大変そうでした(もちろん4号にやらせましたが)。
私はめでたく全額搾り取る事に成功し、その後も少しずつ4号から搾り取ろう!と考えていたのですが、残念ながらその直後に4号からは振られてしまいました。
「ナナ様は最高の女王様ですが、将来の事を考えると……」
みたいな文章が来て、駅のトイレの前で鍵を渡してトイレで貞操帯を外して鍵を返してもらって終わり、という形でした。
この様にATMダッシュや、寸止め地獄、4号や同じ嗜好を持った貢ぎマゾにはお仕置きしながら「全財産搾り」をやるのですが、やった後にも生き残る貢ぎマゾは稀でした。
鵜飼で魚を獲る漁師が鵜も食べちゃった、みたいな話ですね。笑
今思えば勿体なかったのですが、当時はまとまったお金が一気に手に入る快楽が忘れられなくてついつい食べちゃいましたね♡
「全財産搾り」の時は耳を舌でほじったり、首筋を舐めたり、乳首をいじってあけたり、けっこう大胆な事もしていましたね。キスとかフェラとかは絶対したくなかったのでしませんでしたが。やはり額が大きいと私も興奮するので大胆になっちゃいますね笑
「手コキ+耳に舌入れ+寸止め」は色んな貢ぎマゾに「ナナしゃまに全財産だしましゅうううう」と言わしめた必殺技です笑
今回はこの辺で。またコメント貰えると嬉しいです~♡