貢ぎマゾから搾り取っていました

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大学生の時に貢ぎ奴隷で最高月収100万円を達成した事があります。

メインで活動していたのは1~3年生ですが、4年間で8桁前半のお金稼ぎました。今は社会人になり、ささやかな生活を送っておりますが当時の私の奴隷調教についてお話します。

まず、なぜそんなことを始めようと思ったか?

簡単な話、お金は欲しいけどアルバイトがしたくなかったのです。私は基本的にぐーたら女で毎日居酒屋やファミレスで働くなんて嫌だったので、楽して儲ける方法を考えていました。

そこで頭に浮かんだのが、キャバクラや風俗。女が楽して稼ごうと思えばこれが真っ先に浮かびましたが調べていくうちに激務だということを理解してやめました。

しかしそこで「男から絞る」という発想が生まれ、最後に思い付いたのが「貢ぎ」。何とかして男の人からお金を絞れないか……と18の小娘が本気で考えました。

しかし男の人から絞ると言ってもタダでは出してくれないのは当たり前。向こうにもメリットがないと。

でもセックスなんかしたくない。そこで私が見つけたのが「貢ぎ奴隷」

私が「女王様」になれば良いのでは!?と、今思えば頭が悪そうな発想ですが、やってみることに。

まずは女王様について研究。わかったのは「M男のツボ」を徹底的につかまなければならないこと。

SNSとかで「貢ぎ奴隷募集」みたいなハッシュタグに必死にリプライしている人とかを見てその人が「何をしてほしいのか」「どんな人に貢ぎたいのか」を徹底的に研究。

そこで私なりに理解したのは

・年下に貢ぎたい

・自分を徹底的に管理してくれる人に貢ぎたい

のどちらかだと主観ですが理解しました。

年下、というか若さは十分だったので一度はそちらで勝負しようとしました。

「JD1の私に貢ぎたい奴隷募集~☆」みたいな頭の悪そうなアカウントを作ったり、掲示板に出して勝負。

しかし、どうやら若い子に貢ぎたいおじ様達はJ◯やJ◯の方に食いつく人が多くて「明らかにそいつネカマだろ!」みたいなのに獲物を取られてしまい、上手くいきませんでした。

体を売るのであればJDの方が年齢的に安心されるかもしれませんが、貢ぐだけ、お小遣いを渡すだけならなるべく幼い方が可愛いのか、と私は理解し「年下」路線は一旦諦めて「完全管理」路線へ。

次に私は

「18歳JD1に完全管理されたいM男募集」

と銘打ち、募集をかけました。その頃には19歳になりそうでしたが、まあ多少は…という感じで。

並行して進めてた「女王様」研究もあり、M男は要するに「女の子に命令されたい」のではなく「女の子に導かれたい」のだと私は独自解釈していました。

例えば「AかBか」で迷っているM男に「女王様の私がAが良いと思うからA!」ではなく、「〇〇で〇〇だからAでしょ?」とM男も納得出来る正論をぶつけられて「導かれる」のが好きなのだ、と。ワガママ女とS女は違うという事を理解。

私はトークの本とかを読み、かつ理論的に相手をやり込める会話術を勉強して、いざ本番。

もうこの時点でかなりの手間で「普通に働いた方が良かったかもしれない」と考えていましたが、不労所得、貢ぎ奴隷への憧れは捨てられずに私は続けました。

私がインターネットに垂らした釣り針に最初に反応したのは30代会社員。「是非管理してください!」とやる気満々。

私の1回戦がスタート。

当日のメイクはアイシャドーで目を少し強調して、口紅は濃いめでキツい顔を演出。まだ顔が幼かったのに無理してたと思います。

靴はもちろんヒール。胸はあったので(F)、更に少しパッドで盛って、かつ胸が出やすい服をチョイス。当日の私はGかHには見えたはず。お腹は引き締めるインナーでしっかりと肉を上と下へと分散。キメすぎて恥ずかしくて大学には絶対に行きたくない格好。

そして出陣。都内のカフェで「面接」と称して呼び出しました。

「あなたが私の奴隷になるに相応しいか面接します」と連絡しましたが、私からすれば「この人に管理されたい!」と思わせる為の姿見せ。

ここで、時間丁度に行くのがいいか、早めに行くのがいいか、遅めに行くのがいいかを悩みました。

女王様らしく待たせるのか?早めに行ってマウントをとるか?無難に丁度か?

色々考えて早めに行き、私の服装を伝えて私を「探させる」事に。

私は「こういう服装だから。サングラスしてる」ということをメッセージで伝え、M男の到着を待ちました。待つ時は普段読まない活字の本(わざわざ買った)を「良くわかんないなー」と思いながら読んで待ちました。とにかく知的なイメージを出したかったので。

そして、「〇〇さん」と呼ばれた所で顔を上げ、サングラスを外す。Mはよれた私服で現れて「女の子と会うんだからもっと頑張れよ!」と思ったけど、抑える。むしろやりやすいかもと思いました。

ここでMから絶対に目を逸らさない事を意識し、相手が下に目を逸らした事を確認。

乳を見たか、怖くて下に逸らしたかは分からないけどどちらにしろマウントは取れたと自覚しました。今思えば「マウントをとる」というのは物凄く大事でした。M男には舐められたらおしまいなので。

私は「こんにちは」と挨拶し、相手はそもそも女になれていないのか「ここここんにちは」とキョドる。

カフェでは最初はSMの話とかはアレなのでM男さんはどこで働いているんですか?とか世間話っぽく情報収集。どうやらお金は持ってそうだ、と思い私も大学の話とか少し話してから、しばらくしたら私から「移動しますか」と言ってホテルへと。

生まれて初めて入ったラブホテル。休憩で5千円とかでした。2人で部屋に入ったら私は意識して「豹変」

「服を全部脱ぎなさい」

Mは「えっ!?」と驚いてはいたけど、内心嬉しそう。

私は大きなダブルベッドに座り、Mは床に正座させました。

まず、服を着てベッドに座る相手に対して裸で床に座らされる身分の差を演出。かつ、私は足を組んで、かつ乳の下で腕を組んで乳を持ち上げる事でセックスアピール+女王様感を出しました。さらに組んだ足の先端はMの顔の前に持ってきて臭いが嗅げるぐらいの距離に。

「じゃ、管理について話し合いましょうか」

「は、はい!」

Mはもうめちゃくちゃ嬉しそうで、私は勉強してきた事が合ってるんだと心の中でガッツポーズ。

話を合いはもちろん「管理」について。

Mに何を管理されたいか聞くと「全てです!」と。よく会ったばかりの私にそんなこと言えるな。馬鹿じゃないのと心の中では馬鹿にしつつも、女王様に「馬鹿!」と言われると何故か怒るのがM男。

「じゃあ、あなたの体は私のモノ。あなたが働くのも私の為。あなたが気持ちよくなるのも私が管理してあげる」

と言うと、Mは「はい!はい!」と嬉しそうで、この人そのうち危ない人に騙されるな…と思いました。先に言ってしまうとこの後私に数百万搾り取られるので「危ない人」は私なのですが。

まず私は貞操帯を渡し、「射精管理」について話しました。これはネットで話している時に「憧れている」と言うのでとても嬉しそうでした。

次に私の本番。貢ぎ額の相談。貢ぎについても了承…というか「あなたの金銭も全部管理してあげる」と言ってあったので貢ぎに関しても了承済み。

私は緊張を隠しながら、Mに用意させた給与明細、通帳、大体の出費を書き出させた紙を見て考えました。

Mはかなり無駄遣いが多く、そのときは普通にやれば、このMからは3万円ぐらい絞れる……と思い「じゃあ、私が3万円『管理』してあげる」と言ってやりました。

すると「わかりました」と。

私は心の中でガッツポーズしましたが、気を緩めませんでした。

私は「射精は月に一度」「私の前でだけしても良い」「その代わり、私の管理から逃げようとしたら二度と管理しない」と。

つまり、「貞操帯を勝手に外そうとしたり、貢ぎをやめたら二度と合わない」という事をしっかりと伝えました。

私は「じゃあ、一回目の『管理』ね」と言ってMの財布を取り上げ、中身を見て3万円を抜き取りました。

私に財布を取り上げられて中身を抜かれるのを見てMは困惑?なのかショボンとした何とも言えない顔をしつつも滅茶苦茶に勃起させていて、私は「マジか……」と正直引きましたが、ここで引いてはいけない。「ほら、オナニーしたら?」と見下しながら言ってやるとMは狂ったように、私を見上げながらオナニー。

すぐに射精して、「チンチン綺麗にしておいで」と命じると洗いに行き、貞操帯を付けました。装着は自分でさせますが、こっちの方がそそるだろうと思い、鍵だけは私がかけました。

その鍵は紐を通してペンダントにしていつも首からかけて谷間に収納していました。これも、その方がそそると思ったので。案の定、その後も私が管理している奴隷達は胸元からス……と鍵を取り出す私に大興奮。

また、私は多い時は10匹以上の貢ぎ奴隷を飼っていたので、南京錠の鍵は共通でした。つまり、いつも私が首から下げている1つ鍵で全ての奴隷の南京錠は開きます。ものぐさな私は奴隷ごとに鍵を分けるという面倒な事はしたくなかったので、合鍵ならぬ合南京錠をたくさん持ってました。

その後、私の最初の貢ぎ奴隷となったMからの3万円を私は大喜びで持ち帰りました。

「これを繰り返せば稼げる!」と確信を得て、私は同じ方法で奴隷を増やしました。

最初に会った後は基本的にはその後はメッセージのみのやり取りで、とにかく私を好きになるように仕向けました。

会って帰った夜に「貞操帯の具合はどうかしら」みたいな感じでメッセージを送って、何回かのやり取りの後、「何故私に管理されたいと思ったのか。会ってみて私のどこが良かったか」みたいな事を聞けば、その奴隷の細かい趣味趣向が明らかになります。

例えば「大きな胸」と言っている時は次に合うときの服は谷間を見せる。「綺麗な足」とか言っていれば次は足を舐めるように命令したり。また「容赦のない口調」と言っていれば次は強めに追い詰める。

あと注意するのは「3万円で済ませてくれた優しさ」とか言ってきた場合は次回に即、値上げ。M男に「優しい」と言われるのは貶されるのと同じだと考え、徹底的にギリギリを突いていかなければなりません。これを理解していなかった私はある奴隷に他の女王に浮気され、奴隷関係を解消された事があります。

で、メッセージの中でちょいちょい私が出す必殺ワード、「結婚」

例えば

「将来は私を楽しませてくれる旦那が欲しいね。徹底的に躾、調教してやる(ハートマーク)」

とか

「めっちゃ貢いでくれる奴隷と結婚出来たら幸せだな~笑」

とか。

貢いだ女王様と結婚……M男の夢なのでしょう。

私はそいつと結婚するとは一言も言ってなくとも勝手に自分の事だと勘違いして、運がいいと向こうから「月々の貢ぎ額を増やしてください」と言ってきます。

キャバ嬢が言う「色恋ハメ」というやつですね。相手に惚れさせて店に通わせる。私はとにかく相手が喜びそうな事を飴と鞭を使い分けてメッセージで言い続けました。

とにかく心を縛る。私は奴隷からメッセージが来たら返信のタイミングの早さとか、あえて放置とかを使い分けて上手く掴んでいました。

私に貢ぐ奴隷達は月に1度だけ私にラブホテルで会えるので、そこで胸元から出した鍵で貞操帯を外して最高の射精をさせます。セックスやフェラは1度もしませんでしたが、手コキ足コキは随分上達したと思います。

射精させるときの基本は焦らし。長く長く時間をかけて「今日はこのまま鍵しちゃおっかな?」とか言って、少しずつ少しずつ感じさせて、本当の限界の限界、みたいな所で一気に手コキ&反対の手で亀頭を擦りまくる!

自分でオナニーして射精するタイプもいれば私の手コキ足コキを所望するタイプもいました。

やっている間は顔に唾を吐き捨ててやったりします。

「10以上も年下の私に顔に唾吐かれてオナニーするのってどんな気分なの?」とか聞いてやると滅茶苦茶嬉しそうでした。

とにかく私からのご褒美である射精は「強烈なもの」にして印象づけます。そこから1ヶ月我慢させるとき、私のこのご褒美を思い出しながら生活し、私へ貢ぐ為に働くのですから。

あとお金は手渡しで受け取っていましたが、受け取る時は必ず射精の前。奴隷の脳に単純ですが「女王様に貢ぐ」「射精」を植え付けます。

女王様に貢いだら鍵を外してもらえて、射精させてもらえる。これを体に教えこみます。これを何回かやっているうちに貢ぐこと自体に元々興奮していた人達ですが、より激しく興奮するようになります。

奴隷によっては「はーい、私に5万貢いだら射精出来たねぇ~気持ちいいね~」と声掛けしてやると「貢ぐの、気持ちいいです!」と、可哀想な事になる奴隷もいました。

会った日は射精の他に「貢ぎ額の調節」もします。

私からはなるべく言い出しません。頑張って私を好きにさせ、惚れさせて、奴隷が「もっと貢ぎたいです」と言えば増やしてやります。

「もっともっと女王様に捧げたいけどお金が無い」という奴隷にもちゃんと相談に乗ります。

私は都内にいくつか滅茶苦茶安い賃貸を探してあり、心の中で「奴隷小屋」と呼んでいました。家賃が普通の所からそこに引っ越せばだいたい2万~4万円浮くのでそこに引っ越させます。

その奴隷の職場の位置とかも考えて、いくつかリストにしてある奴隷小屋を勧めてあげます。

引っ越しと言われて最初は「え!?」という感じになりますが、「もしも私の為に引越しなんかしたら、すごい忠誠だよね」とか「私への愛が…」とか言ってやれば、しっかりと色恋ハメ中であれば簡単に落ちます。

相手が私にハマっていないときに無茶を言うと逃げてしまうので、じっくりじっくりやります。とにかく私にハメる。

ちなみに最初に捕まえた奴隷は奴隷小屋に住まわされた上に、休日に追加のバイトまでして毎月私に12万円を捧げていました。

貢がせ女王様のコツとしてはやはり奴隷に余裕を与えないことです。

お金に余裕があれば私以外と遊ぶことができます。心に余裕があれば私以外の事を考えてしまいます。

奴隷には無駄なお金は持たせない。相手の私への依存具合にもよりますが、キッチリ搾り取る。奴隷の心は私への愛と忠誠で埋める。これがコツだと思います。

愛はお金だけ、射精だけでは得られないのでとにかくメッセージのやり取りと、会った時の会話に気を使いました。

たまに本気で「日々が苦しい」と相談してくる奴隷もいて「それはそうでしょこんなに搾り取られてたら……」と思っても口にせず、最初は優しく相談に乗った後に、最終的に「私にもっと尽くすのが正解」と会話を持っていきます。後で見直せば私は支離滅裂な事を言っていますが、正論である必要はありません。「それっぽく」言えば何故か納得します。

「いつの時代も前に進めたのは愛に生きた人だよね」、とか「損得だけで動く人が1番ダサいよね」とか。流れとしては「女性を献身的に愛せる男性は素敵!」みたいな話をしてあげます。

M男は「導かれたい」人が大半なのでそのやり口でとにかく「女王様」を心の中に埋め込み、植え付け、それ以外を考えられなくします。そうすれば他に逃げられることもなく安心です。

あと絶対注意は飼育してる他の奴隷の存在に気づかれない事。会う時はスマホの電源はオフ。M男は嫉妬深い生き物です。あとストーキングにも注意。自分の住所を知られると厄介です。一度私も引越しをしました。あと他の奴隷と会うところを見られないように。

逆に、バレた時はすぐに開き直ります。

「は?自分一人で私を占領してたとでも思ってたの?思い上がらないで」とかさも当然の様に言ってやります。「嫌ならいいよ。管理終了ね」と言ってやれば、管理終了になるか、もしくは「1番になりたい!」と奴隷に競争心が湧いて額を増やしてくるかです。

正直、最近はSNSに業者とかネカマとかが沢山いて貢ぎ奴隷が分散していますが、当時は貢ぎ奴隷の数に対して貢ぎ女王様が少なかったので、集めるのは楽でした。減ったら補充。お金が無くなった奴隷と、夢から醒めてしまった奴隷はポイを繰り返していました。

さんざん色恋ハメを繰り返してやったあと、搾るお金が無くなったので私に捨てられて「お金返して」と亡者の様に言ってくる元奴隷もいましたが、無視しました。

なかなか詳細に書きましたが、私はこの方法で4年間で8桁のお金を稼ぎました。最初は「周りの子がバイトしてるぐらいの金額が稼げればいいや」でしたが、波に乗れば楽でここまでやってしまいました。

月収100万のときは奴隷を12,3匹飼っていたので月に一度とはいえ1匹ずつ会ってやるのはハードでした。お金の為に頑張っていましたが。

ここまで成功したのに、結局誰一人友達にこの話をする事ができず(当たり前ですが)、誰かに聞いて欲しくてふと書いてみました。

質問などあれば、お答えします。

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