貢ぎマゾから搾りとっていました 5

Hatch コメントはまだありません

お久しぶりです。ナナです。大学生の時に貢ぎマゾ達を調教して搾りとっていました。

これまで4つの体験談を投稿して、リアルでは誰にもカミングアウトできない話を暴露できて私的にはスッキリしていたのですが、たくさんの反応を貰えた為もう少し投稿を続けようと思います。

今回は奴隷5号のお話。

奴隷5号は30代の会社員で、私にどっぷりとハマって貯金が底をついてしまった男の1人。

最初は私が垂らした釣り針である、掲示板の書き込みに5号が食いついた所からスタート。

ちなみに当時は「JDの私に金銭、射精を完全管理されたい財布マゾ奴隷募集」みたいな書き込みでした。

今では信じられないことですが、当時は貢がせ女王様にとっては売り手市場。女性に貢ぎたいけど方法が無い……みたいな可愛いマゾがけっこういて、私はそれを釣り上げては骨の髄までしゃぶって次。釣り上げて貯金全額貢がせて次……みたいな事もしていました。

もちろん月々定額的に貢いでくれている奴隷もいたのですが、最初からそのスタイルで行こうとすると奴隷が「目を覚ます」恐れがあるので。

具体的に言うと「あれ、何で俺は知らない女に金を払っているんだ?」みたいな。最初は妄想がパンパンに膨らんで「ナナ様に全てを捧げたい!」と思って挑んでも何回かやらされていると目を覚まして音信不通…という事もざらにあったので、私はまず最初に釣り上げた魚が蓄えている脂肪をギチギチに搾って骨にする、という事から始めていました。

簡単に言うと貯金をまずぜんぶ貢がせて、それでも生き残っていたら定額制にしようということです。

マゾ男というのは哀れな生き物で、初めて会って初めて調教される、みたいな刺激的な状況では相手に貯金を差し出してしまうのです。

しかし慣れた相手になると定額的に義務のように払うのは苦痛……となってくるわけです。

さらに私は「色恋ハメ」として奴隷が私に恋をするように必死に攻撃します。綿密な連絡や、思わせぶりな文章。さらには「将来はあなたみたいな旦那さんが欲しい」「結婚したら子供も欲しいな♡」とか。前も書きましたが「子供も欲しい♡」「エッチさせてあげる♡」という意味に捉えさせる為にも必ずハートマークをつけます。

すぐに逃げる奴隷は、最初は「ナナ様と結婚出来る!」みたいな感じで必死に貢ぎ、貯金が無くなるまで私に調教されながら貢いだ後、毎月給料から定額的に貢ぎ…となると気づいてしまうのでしょう。自分がただの財布だと。

私の色恋ハメから冷めた奴隷はだいたい音信不通か、私に返金を求めます。後者は無視していましたが。

前置きが長くなりましたが、今回の5号も例に漏れず、釣り上げてすぐに脂肪(貯金)を搾ってやろうと思いながら挑みました。

5号とはしばらくメールでやりとりして色恋ハメを進めつつ会う約束をとりつけ、喫茶店で面接。

面接はお互いの顔合わせで、お互いに良ければホテルへ、といった感じです。

奴隷の方からこの時点で断られた事はありませんが、私は明らかに相手がセックス目的や、貢ぐ気が無い、少ないと思ったらその時点で切ります。「また今度ね」と言ってあとはガン無視。

5号は「お、お貢ぎ、したいです……!」と少しキョドった感じですがセックス目的でもなく、貢ぎも出来そうだったのでホテルへ。

ホテルについたら、私はいつも通りベッドに足を組んで座り、5号には「裸で床に正座」と命令して第二面接。ここでどういうプレイがしたいか、いくら貢げるか等を聞きました。

5号は突然女王様モードに入った私に興奮しながら

・女性に肉体的にも金銭的にも痛めつけられるのが好き

・童貞

・ナナ様の所有物にしてほしい

・貢ぎは月に4万円がいい

1つめは私はOKで、肉体的に痛めつけるのは鞭や道具を使うのか、素手かと聞いたら道具+素手でもOKだと。

2つめの童貞というのは私的にはプラス要素。ハッキリ言って童貞の方が圧倒的に扱いやすいです。

3つめは意味がわからなかったので、私から質問しました。

「どう所有してほしいの?」

「私の体にナナ様のものであると刻んでほしい」

「ふーん」

私はふーんと答えましたが、まったく意味が分かりませんでした。しかしM男心は複雑で、あまり聞き返すと「この女王様はダメだ」とジャッジするのがM男。理不尽ではありますが、変態の性癖に合理性なんて求めることは出来ません。

私は「鞭は自分で用意しなさい。ただし、私は手加減はしないから強い鞭を持ってきてボロボロにされても文句は言わないこと」と言って、その日は貞操帯をつけて終了。貢ぎについては次の月の実際に調教する日に話すことに。

そして私は家で「女王様 体 刻む」みたいなワードで検索して5号の言っていた意味を調べました。

どうやら、女王様からの鞭やロウソクで傷や火傷を体に刻む以外にも、刺青や、ヤバいやつだと焼印とかで女王様の名前をマゾの体に刻んで所有物だと言うことを示す……というプレイがあるらしいと私は学習。

Sでもなく、お金が欲しくてやっていただけの私にとっては正直キモすぎて(というか重い?)引いてしまったのですが、私に全財産を出したくなるほどの女王様となる為に私は色々と調べ、いい方法を思いつきました。

私は必要な道具を買い、いざ5号の調教へ。

ホテルに行くと5号は部屋で待っていて、プレイ開始。

鞭を使うのでSM系の部屋にし、最初は「1ヶ月溜めさせられてどうだった?」とか簡単な会話をして5号の緊張をほぐし、鞭とお金、通帳と直近の給与明細を提出。

見ると貯金は人並み程度(数十万ぐらい?)だったのでまずはそれを全部お搾りして骨にしてから、月々の搾り…つまり骨をしゃぶることにしようと思いました。

美味しい部分は初めに食べる。魚に脂肪(貯金)を付けたまま逃亡されないように。

私は給与明細を見て、実際6万までいけるかな?と思いましたが貯金搾りが終わるまでは月々は軽めにしておくことにしました。毎月6万!とキツイ条件をつきつけて貯金を搾り切れないのが最悪なので。

4万と鞭を受け取った私は5号の手足を壁の拘束具の固定し、鞭を持って前に立ちました。

「今日は、私に逆らったらどうなるかを最初に体に教えるから」

これは最初で特に悪いことをしていないけど、鞭で打たれたいマゾ用のセリフ。

その時の私は3年の後期か4年生で、鞭は初めてではなかったので5号の様子を見ながら鞭を入れました。

「女王様に痛めつけられて気持ちいい」「ガチで痛い」の境目を探しつつ、5号に鞭を入れていきます。

「こんな10も年下の女の子に鞭で打たれて調教されて恥ずかしくないの?」

「しかもお金まで貢いで。そんなに私の物になりたいの?」

適当に喜びそうな言葉をかけながら、相手の痛みの許容度がわかってきた私は最後に

「いいわ、じゃああなたが私の物だという印を付けてあげる」

と言って、私は口紅を厚めに塗ってきた唇(プレイ初めからヌチヌチして気持ち悪かった)を、5号の胸にむちゅっ!と押し付けて私のキスマークを付けてやりました。

「それは簡単には落ちないからね。ほら、私の唇の皺までくっきりと残っちゃった。一生私のものだという印を付けて生きなさい」

と言ってやると、鞭の痛さでしぼみ気味だった5号のチンチンが、私のキスマークと言葉によりムクムクムク……と。立派に(そもそも小さいけど)勃起しました。

私からすれば勉強の成果が大正解だったという証拠。

5号は大変嬉しそうにして、そのあと拘束を外して射精タイム。

貞操帯の鍵を胸元から出してやり、貞操帯を外します。

すると5号が

「ナナ様、素敵な印をありがとうございます。私は実はファーストキスもまだなのですがナナ様に受け取っていただきたいです」

私はその瞬間ゾワッとし、「キモイキモイキモイ!」といった感じでしたが、女王様なので毅然とした態度で「いいよ」と。

5号にベッドの横の床に寝転がってオナニーを始めるように指示し、私は「唇を出しなさい」と命令。

5号がファーストキスの唇を突き出している上に、私はヒールを履いた足をセット。

「あなたのファーストキス。私が貰ってあげる。この靴底でね」

と言ってやり、5号がタコみたいに突き出している唇を踏んでやりました。

「うぶっ!」という5号の声が聞こえ、私は「やりすぎたか?」と思いましたが、5号はとても嬉しそうな表情。

私が足をどけると「初めて女性とキスをしました」と笑顔を浮かべており、私は「そうね」と言って「ディープキス、してもいいけど?」と言って靴で顔を踏んでやり、靴の裏を舐めさせながら5号のオナニーを見ていました。

その日はそのまま射精して終了。後日5号にキスマークについて確認すると「まだハッキリと残ってます」と写メ付きで返信が。さらに「これを見る度に興奮してしまい貞操帯が辛い」とか、「ナナ様が理想の女王様」などとすっかり私とキスマークにハマった様子。

私はここでニヤリとし、「搾り時だ」と思い、次の調教日には「今の貯金額をちゃんと見て確認したいから」と言って全財産を持ってこさせました。普通、そんなこと言われたら怖くならないのかな?と思いましたがキスマークと射精で頭がいっぱいの様子。

調教日の直前には「射精したいです…」「ナナ様…私の女神…」と可哀想なぐらい私を求めていて、私も搾りの日を心待ちにしました。

そして調教日。

私は4万円を受け取り、全財産の現金(50万ぐらいだったかな?)し、5号を壁の拘束具に拘束。

そして鞭を入れながら「ん~、今日は射精は無しにしようかな?」と言ってやると5号は

「何故ですか、もう我慢の限界です!」

と言うので

「だって、こんなにお金があるのに4万なんて…」

と言うと

「あ、ああ!そんな!約束が……」

このまま鞭で痛めつけて貯金を強奪……と言うのは完全に犯罪。あくまでも相手にも満足してもらって合意の上であるという形式を取らなければいけません。なので私は「ゲーム」を持ちかけることに。

「またキスマークつけて欲しい?」

と聞くと

「は、はい!たくさん、たくさん付けてください!」

「じゃあ、こうしよ?私があなたにキスマークをどんどん付けて行くから、あなたがやめて欲しいと思ったら『やめてください』って言ってね。ただし、キスマーク1回付けられたら私に2万円お貢ぎする。どう?」

要するに、キスマークが大好きな5号に私のキスマークを「売ろう」と思ったわけです。

5号はしばらく考えてから「わかりました」と。5号がとても緊張しているのが分かりました。

まず私は、1発目と言うこともありインパクトを付ける為にも、5号の目に向かって「ん~」と唇を近づけ、5号の左目のすぐ下にぶちゅっ!と唇を当ててやりました。5号からすれば私の真っ赤に塗った唇が目に迫ってきたように見えたと思います。

5号の顔には私の真っ赤なキスマークがハッキリと残り、効果はてきめん。5号は「ああ、ああ、ナナ様ぁ!」と言って喜んでいるので、私は手鏡で5号の顔をうつしてやりました。

ハッキリとキスマークを刻まれた顔を見た5号はめちゃくちゃ嬉しそうで、私が「もう1回やる?」と聞くと「はい!はい!」と。

私は1回やる事に軽く口紅を塗り直して体にハッキリ残るようにしていました。

2回目と3回目のキスマークは胸や腕に付けてやりました。

5号は顔に来なかったからか残念そうにしていましたが、私にも事情があります。全額搾る為には25発のキスマークか必要で、顔の面積は限られているので全て顔と言う訳にはいかないのです。

なので私は5号のちんちんを3秒ほどしごいてやり、「続けたらまた顔にいっぱい付けてあげるよ……♡」と耳元で囁いてやりました。

ちんちんを扱いたのは、「1回キスされるごとに2万円」という異常な状況で冷静にさせない為。貢ぎマゾの判断力を破壊するには射精欲が1番です。貞操帯を付けさせている1番の理由でもあります。

5号は大興奮して、「もっと、もっとお願いします!」と。

そこからはとにかく私はセクシーに、相手を興奮させつつ「もうやめて」と言わせない為にとにかく誘惑しながらやります。

私は5号をナナ様の色気沼にズブズブと沈めていきました。

ただチュッチュとキスマークをつける作業になってしまえば、5号は冷静になってストップをかけてしまうと思ったので、私は首筋にキスマークをつける時にレロレロレロと舐めて刺激してやったり、顔につける時は耳を舐めたり息を吹きかけたりしてやりました。

さらに大サービスで5号の乳首を両方とも舐めたり吸ったりしながら乳首を囲むようにキスマークを付けてやったりもしました。

さらにお貢ぎ自体に気持ちよくなって欲しいのと、いざお金を受け取る時にごねられないように

「ほら、いまもう30万だよ~?いいのかな~」

「お貢ぎしながらいっぱいキスマークつけられるの、気持ちいいね~♡」

と。

5号はハァハァ言って大興奮していましたが、36を超えた辺りでついに「もう、もう……」と言い始めたのですが、私は数千円の口紅一筋が2万円に変わっていく最高の時間を終わらせてたまるか!と思い、思い切って5号の耳元で

「あれ、ここから先は下着でやってあげようと思ったんだけどなぁ~♡」

と。すると童貞の5号は女子大生の下着が見たいのでしょうか。

「お願いします!お願いします!」

と。風俗で何万円か出したら女の子の裸なんかいくらでも見れると思うのですが、やはりここまで色恋でハメて色気沼に沈めた効果でしょうか。5号は即決でした。

私はブラとパンツ(こうするつもりだったので、ピンクの可愛いやつをつけてました)になってあげてキスマーク付けを続行。

その後は5号は私の体をそれはもうジロジロ見ながら、私にキスマークを付けられるのを楽しんでいました。

そして25発目は目に直接付けてあげるような形で存分に大好きな私の唇を見せつけてあげました。

私は上半身と、顔に隙間なくつけられたキスマークだらけの5号に自分の姿を鏡で見せてやると、もう大興奮。これだけで射精するんじゃ?と思うぐらいいきり立っていました。

そして、2人で仲良く「1,2…」とキスマークを数え、25個ついたのを確認して、拘束具を外し、私に土下座させながら50万円を払わせました。

払わせた後は「オナニーしていいよ」と命令してオナニーをさせて、5号はとても満足そうでした。顔に着いたキスマークはメイク落としで落としてあげました。

だいたい、この後音信不通になるパターンが多いのですが5号は継続。そのあと何ヶ月かお搾りを続けました。

ちなみにその後は大好きなキスマークをタダで付けてあげるということは無しで、4万が基本額で2万円多く入っていたら1個だけ……というルールにしていました。

これは5号にとっては本当にむず痒いくナナ様にキスマークだらけにされたい!と思ったらしく、5号は20?か30?の次のボーナスを持ってきて「キスマークゲームをしてください」とお願いしてきたので、もちろんやってあげました。

「ほらほら、私の印、真っ赤なキスマーク付けてもらえて嬉しいね~♡」

とよしよししてやりながら1つ2万ずつ、搾りました。

女王様に拘束されながら、気持ちよく責められながらキスマークを付けられていくというこのゲームに5号は本当にハマってしまいました。

私に沈められた色気沼から抜けられなくなったみたいです。

ここからは未だに不可解?というかよく分からなかったのですが、5号はそのあとボーナスも入っていないはずなのに30万円を持ってきて「ナナ様、キスマークゲームを!顔に、いっぱいつけてください!」と血走った目でお願いしてきました。

私は「どこからかお金を手に入れる方法があるのかな?」と思い、実家かなあ……と思いながらも、やってあげました。

もうやられている5号は本当に至福、といった感じで「ナナ様、ナナ様だいしゅき……」みたいな感じで私にチュッチュとキスされながら搾られていました。

そしてなんと、また30万円を持ってきて私にキスマークゲームを所望。30万円は2ヶ月連続だったと思います。

私はお金の出処は気になりましたが、お金があってやって欲しいのなら、と思いめいっぱいサービスしてやりました。

しかしこれもよく分からないのですが、その日は射精した後に5号は泣いていました。

私はその日の分の貢ぎと射精が終わったあとの奴隷は相手にしないと決めていたので(冷静になっているから私的には危険。よくその場でお金を返してと言われる)、放置して帰りました。

そしてその後から5号は突然ストーカー化して、毎日(というか毎時間)「お金を返してください」「お願いします」「助けてください」みたいな文章が送られて来て、怖かったのでほとんど読まずに消してからアドレスを変えました。

5号の話はこれで以上です。貢ぎマゾはこうやって最後にストーカー化する人がほとんどでした。私のやり方がまずかったのかもしれませんが……

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です