ウチの豪傑社長ははるみをいたく気に入ったらしい。
はるみを秘書にしてからは、9時に出勤してから17時までの間ひたすら社長室の裏部屋から出てこなかった。
秘書になって2日目。はるみはポニーテールにメガネという理知的な装いだ。タイトなスカートからはムッチリとした褐色の太ももが覗いていてエロかった。ヒールを鳴らしながら、社長室に乗り込んでたな。
社長に1回抱かれただけで、身も心も折れるやつがほとんどなのに、はるみは昨日の痴態を感じさせなかったよ。総務の永莉や事務員のゆみなんて、2日目には言われるがまま、どこでも股を開くようになってたけっけか。
むしろ社長室に入るやいなや、怒鳴ってたね。流石アマゾネスだ。
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はるみ「社長、もう昨日のようなことはやめてください!私には夫もいます!これ以上は訴えますよ!」
社長「君の旦那は営業部だったね。彼の成績が芳しくないことは私の耳に届いているよ。」
はるみ「えっ」
あっという間に攻守逆転。
勢いを失ったはるみに社長は畳み掛ける。
社長「本来ならクビでもいいが、君の対応によっては助けてあげよう。」
動揺するはるみの手を取って社長が悪魔のように囁く。
社長「はるみ君次第さ。」
そう言うや否や、社長ははるみをお姫様抱っこで持ち上げる。はるみは恵まれたガタイ故、男に持ち上げられたことなどない。規格外のオスっぷりにはるみは自分がメスだと思いしる。
はるみ「ん、んふっ。」
裏部屋で、はるみと社長が舌を絡める。紫色のブラ越しに乳首が立っているのが分かる。
社長がはるみを大きな鏡の前に立たせ、自分は背後に回った。爆乳とアソコを弄り始める。
社長「旦那が働いてる時に悪い嫁だな。」
はるみ「何のことですか。」
旦那への操を立てるはるみは社長の愛撫に感じないフリをする。
しかし、昨日で弱点を把握されたはるみに勝算はなかった。すぐに我慢は限界を迎え、「はっ、はっ」という息が漏れ始める。ヒールを履いた足がガクガクと震え、褐色の長身が痙攣する。
社長がその気になればあっという間にイカせられるが、イカせない。剛毛マンコを弄る音を敢えて大きくする。
社長「随分楽しんできたな。」
はるみ「そ、そんなことありません。」
はるみは鏡から必死に顔を背けるが、社長の力で強引に直視させられる。
そんな状態が2時間も続くと流石のアマゾネスも限界に達した。
社長「イカせて欲しいなら言うことがあるよな。」
社長は弱った獲物を逃さない。
はるみもすぐには応えなかった。ほとんど残ってない理性で旦那のことを思っていたのか。やがて消え入るような声で言った。
はるみ「イキたいです…」
そこからはるみは何十回とイカさかれまくった。挿入は一回もなし。はるみは旦那とのセックスでは、ろくにイッたことがなかった。旦那に限らず、はるみの肉感的なカラダの前には殆どの男はなす術もなく果ててしまう。
しかし、社長は別だ。重量あるはるみのカラダを簡単に弄ぶ。今までのセックスとは何だったのかというほど、快感が押し寄せる。
はるみ「イク、いっちゃうっ!」
はるみのカラダは既に社長に屈服しつつあった。
社長「袴田君、君の営業成績にはがっかりだ。」
ある日、はるみの夫、袴田は社長から直々に詰められていた。やけに大きいデスクに腰かけた社長が失望の目を向ける。デスクの下では、はるみが懸命に口奉仕していることを袴田は知らない。
社長「君には期待していたというのに。こんなことでは会社にいられなくなるぞ。」
袴田の顔が青ざめる。結局来月は倍の成績を達成することを約束させられ、社長室を後にする。
社長「ははっ、あの情けない顔ったらないな。はるみ、出てもいいぞ。」
デスクからはるみが出てきて、情熱的な口づけを交わす。社長が指定した超ミニスカートの白スーツ。褐色肌がよく映える。胸ははだけ、既に精子がかかっている。
これは人妻社員を落とす社長の常套手段だ。妻の前で旦那を徹底的にこき下ろして、オスとしての格を分からせるのだ。
はるみ「社長、あんまり旦那を虐めないでください。」
言葉では言うものの、あまり気にしてない様子だ。
社長「じゃあ彼には1週間ほど熱海にでも出張して、リフレッシュもらおうか。はるみ君はその間残業してもらおうか。」
はるみ「はい…」
その顔はどこか喜んでいた。
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実際次の日から袴田は熱海行きさ。もちろん社長に課されたノルマは未達。営業部長は社長の女だから、営業成績なんて社長の意のままだ。袴田に雑務を押し付けまくって時間を与えなかったらしい。最初から達成できるわけなかったのさ。それまで優秀だった袴田が急に成績悪化した時期と社長がはるみに目を付けた時期が被るのは偶然じゃないだろう。
旦那が出張してる間、はるみは文字通り朝から晩まで犯された。はるみは1週間休み扱いだったけど、ずっと裏部屋に居たわけさ。あそこはベッドも風呂もあるし、サウナだってついてる。食事は搬送用の昇降機でデリバリーが運ばれてくる。快適さ。
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裏部屋は乱れに乱れていた。ド派手なIカップのブラやパンツがそこらじゅうに散乱し、そのどれもが体液でベトベトに濡れている。広い風呂場はソープマットが設置しており、2日前はるみはここでマットのやり方を仕込まれていた。
はるみ「いつ挿入してくれるんですか」
この1週間ひたすら愛撫だけでイカかれ続けたはるみ。青色のビキニを纏っているが、自らの体液で股間にシミを作っている。四つん這いでムッチリとした尻を左右に振って、愛おしそうに社長のチンコを嘗める。髪をかき上げて、丁寧に掃除している。
社長「随分従順になってきたな。」
社長がほくそ笑む。
はるみ「社長がこんな風にしたんじゃないですか」
事実、その目はすっかり緩みきっており、瞳にはハートマークが浮かんでいる。
社長「お前、今度式を上げるらしいじゃないか。」
社長が唐突に切り出す
はるみ「あ、そうでした。」
人生の一大イベントだと言うのに、もはや何の興味もないらしい。
社長「そこで挿入してやるよ。」
はるみ「ほんとですか!」
社長「ああ、たっぷり可愛がってやる。」
もはやチンコ>結婚となったはるみは満面の笑みを浮かべた。
その後浴槽に移動した2人。青色ビキニを着たはるみを社長が後ろから抱きしめている。さも当然のように、はるみのメートル超え爆乳は社長の手に収まっている。乳首を弄られ、悶えながら、はるみが社長にキスをねだる。
2人は毎日のようにこんなことをし、翌朝までセックスしあっている。はるみの頭から「旦那を助けるため」という考えはもはや吹き飛んでいた。
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袴田とはるみの結婚式知ってるか?社長に聞いたんだが、袴田は式の前後も出張させて、その間社長とはるみはハメっぱなしだったんだと。なんなら、式中もはるみを呼び出して中出ししてたって聞いたぜ。「ウエディングドレス着た女を犯すのは格別だな」って言ってたよ。
社長の執念ってのは怖いもんでね。社内1の美人って言われてる仁美も社長のモンさ。たまたまエレベーターで2人きりになったと思ったら、そのまま手を捕まれて裏部屋行きさ。そっから3日間ハメ倒されて、社長の女だ。去年結婚した旦那とは離婚調停中らしい。社長にハマり過ぎて、今では月に2、3回しか家に帰らんらしいからな。
はるみの変わりっぷり見ても分かるだろ。毎日社長の家からリムジン出勤さ。今や旦那の顔すら覚えてないだろうな。え、何でまだ袴田と夫婦かって?はるみは離婚したがってるが、社長が人妻好きだから離婚してないだけさ。そのうち、社長と海外で結婚式を上げるらしいぜ。