今週末、村田さんに会い可愛がっていただきました。
前にセックスした時にアナルを責められましたが、少し〇〇を漏らしてしまい、今日
は前もって浣腸しておくように言われ、会う前に浣腸し、腸内を綺麗にしていまし
た。
「今日は大丈夫ですか?」
「はい浣腸してます」
「分かりました、では早速始めましょう」
下着だけにされると、アイマスク、そしてボールギャングとか言って口を封じるボー
ル状のものを付けられ、足と手を固定されました。右手と右足、左手と左足。
この状態だと、股が広がってしまうので、仰向けか、バックで床に胸を付けてお尻を
高く上げる態勢になります。
うつ伏せにされ高く付きだしたお尻を叩かれます。
「どうですか?」
「痛いです」
「これはすみません、痛いのは好きでは?」
「好きでは有りません」
「わかりました、では気持ちいことしましょう、しかしデカイお尻ですねー、巨尻好
きにはたまらないでしょうね」
と、「ぶいーん」と音がしたと思ったら、クリトリスにローターが、
「あっ」
「どうです気持ちいいでしょ」
「はい」
「いいですよ気持ちよくなってください」
そのままローターで責められあっという間に逝きそうに、
「ばー、いぎぞうれす」
「何ですか」
「いぎぞうれす、いぐー」
そのまますぐに逝ってしまいました。
「面白いかなと思って用意したんですけど、私は好きではなかったですね」
と言い、ボールギャングを外してもらいました。
仰向けにされると、
次に電マで再びおまんこを、物凄い振動がクリトリスを、
何回しても、電マは凄いです。
「あー、逝きます、逝く、逝く、逝くっ」
簡単に逝ってしまいます。ただ今日はここからが地獄でした。
逝ったばかりの敏感なクリトリスをそのまま電マで責められます。
「あー待って、待って下さい、逝ったんでもう」
「もう何ですか」
「止めてください」
「何勝手なことをダメですよ」
そのまま電マを押えつけられ、
「あー、あー、また逝きます、逝く」
「もう許して下さい、お願いします」
しかし止めてくれません。電マをクリトリスに当てたまま、テープで固定されまし
た。
「お願いします、もう無理です、止めて下さい、お願いします。あー逝く、逝く、
逝く」
村田さんはチンポを出し、私に咥えさせます。
咥えましたが電マが凄すぎて、フェラになりません。
「お願いします、止めて下さい。止め、あー、あー、逝く、逝く、逝く~」
同時に潮?おしっこ?漏らすてしまいました。
もうフェラもまともにできません。それでも動き続ける電マ。
「あー、あー、もう無理、ダメ逝きそう、逝く~」
また潮も吹きました。
「この辺にしておきましょうか」
電マを外してもらいました。
「さあ次はここですね」
また両手は固定したまま、うつ伏せに。
アナルにローションが足らりと、指が入ってきます。
正直気持ちがいいです。完全にアナルでも感じるようになってしまっています。
すぐにバイブにチェンジ、大きいです。でも気持ちがいいです。
これで出し入れされると、
「あー気持ちいいです、逝っちゃいます、逝く、逝く、逝く~」
簡単にアナルで逝かされます。この後もバイブで逝かされると。
今日はこれを入れましょう。
村田さんのチンポです。ついに村田さんのモノが。
ローションをまた垂らし。村田さんの巨根がアナルに。
入ってきます。バイブより大きな村田さんのチンポ。きついです。しかし亀頭が入る
と後は直ぐに奥まで来ます。
大きくて長いので、何だかお腹の方まで押されているみたいです。
ゆっくりと動かす村田さん。
きつくて少し苦しいですが、すぐに慣れてきて、気持ちがいい方が勝ちます。
「どうですか?」
「気持ちいいです」
「そうですか、もう完全にアナルが開発されましたね」というと強く突いてきます。
気持ちがいいです、アナルが。
「逝きそうです、逝きます、逝く~」
「おおおー締まる、締まる」
容赦なくガンガン突いてくる村田さん。
「あー、逝く、また逝っちゃう、逝く~」
もうこうなったら止まりません。いつもの、逝きっぱなし状態。
「私もそろそろ逝きますよ、逝く」
村田さんも私のアナルに射精しました。
今私のアナルに入っていた、村田さんのチンポを口でお掃除します。
そして今度は仰向けになりアナルにチンポが入ってきます。
すぐに逝かされます。
そのまま電マが、
「あーダメ、ダメ、凄い、逝く~」
「もう無理、やめて、あ~、逝く逝く、逝く~」
「お願いします止めてくだ、あー、あー、あー、逝く~」
アナルをガンガン突かれ、電マ責め。いつもの、いつもの状態に、頭が真っ白になり
意識が薄れてきます。
「あー、逝く~、逝く~、・・・・・」
ここで意識が飛びました。
どれくらい経ったのでしょう、気が付くと、村田さんがおまんこに指を入れ出し入れ
してます。
またすぐに気持ちがよくなってきます。ローションを付けると、指をどんどん増やし
ていき、あっという間に5本入れようとしています。
指先を細め、グリグリ、回転させながら押し進めます。
入りました、手の半分くらいが。そのまま押し込みついに手首まで。
「入りましたよ」
見ると本当に手首まで。痛くは有りません。
そしてグリグリ押し込み、ピストンし。
さすがにこれは効きました。気持ちいいんですが逆に凄すぎてあまり声になりませ
ん。
「あー、あー、凄い、あー、あー」
逝きました。物凄く痙攣してます。
続ける村田さん。
「あー、あー、あー、ぎもちいい、逝く~」
ここまででした。また失神してしまいました。
意識が薄れて逝く時、ふわーとなって物凄く気持ちがよかったのは覚えているのです
が・・・
目が覚めると、既に服を着ている村田さん。
「さあ帰りますよ」
だるい身体を何とか動かし、服を着てホテルを出ました。