豊満熟女です。セフレに調教されM女にされています2

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 前日にオマンコにバイブ、アナルに指を入れられ失神までしてしまった私でしたが、

結局村田さんの巨大なチンポは入れてもらえず、帰ってからオナニーしてしまいまし

た。

この日も昼前に村田さんと待ち合わせ。車に乗り込むと、

「今日はどうしましょうかゆかさん」

「今日は村田さんのオチンポ入れて欲しいです」

「えっ、そっちの話ですか」

「えっ」

「いいんですよ、変態ゆかさんですから、もう一日中チンポのことで頭がいっぱいなん

でしょう、でももう少し待って下さいよ」

しばらく車を走らせます。村田さん片手でハンドル、片手は私の胸を揉んだりあそこを

さわったり。服の上からですが私はもう完全に感じていました。

パンツに手を入れられると、

「あーあーもうオマンコ大変なことになってますね」

くちゅくちゅいってますオマンコが、村田さん運転しながらも的確にクリトリスを責め

てきます。

「あー、逝っちゃいそうです」

「えっもう逝くんですか、ちょっと待ってくださいよ」

しかし指の動きは更に激しくなります。

「あー気持ちいい逝っちゃいます」

「我慢してください、ここで逝っちゃうと今日もあげませんよ、私の」

「あーでも無理です、逝っちゃいます、逝くっ」

私我慢できず逝ってしまいました。

「逝っちゃいましたか、ダメだって言ったのに」

「ごめんなさい」

「まあいいですけど、今日もバイブにしましょうか」

「いやそれは」

「何ですか」

「おチンポが欲しいです」

「そうですかじゃあ何かゲームをしましょうか。もう少しで道の駅に着きます。そこで

誰でもいいですから精子を絞り取って下さい」

「えーそれは」

「できないですか」

「やってみます」

ここの道の駅は裏山があり、ちょっとした散歩コースとなっています。

そこで、ということになりました

「では脱いでください」

「へっ」

「脱いでコートのみで行ってください、その方が早いですから」

「私は全部脱ぎコートを」

そして歩き始めます。誰も私の格好には気づいてないようです。

少し離れて後から村田さんが。

私は歩きながら相手と、場所を見つけます。

奥に進んでいくと、だいぶ人も少なくなってきます。

進んで行くと前から1人の男性が細みの人でなんだか気が弱そうな人。

よし、この人で行こう

私は近寄ると、

「あのー」

「はい」

「私変態なんです」と言いコートの前を広げます。

びっくりする男の人

「あなたの精子下さい、お願いです」

「えっ何を言ってるんですか」

男の人は行こうとしましたが、

「待ってください、お願いします、お願いします」

しかし男の人は走って去って行きました。

当然でしょいきなりこんな事してもと思いながら進もうとしたとき。

「私が協力しましょうか」

体格のいいハゲたおじさんです。40前後か。

「見てましたよ、自らしているのか、誰かに命じられてしてるのかわかりませんが私が

協力しましょう」

ハゲたなんだか不潔そうなおじさんでしたが、やらないと終わりません。

少し道からそれたところに行き

「お願いしますよ」

と言いおじさんの方がチンポを出してきました。

さすがに暖冬と言っても冬です。ちぢこまった包茎チンポが。

「さあ」

私は咥えます。

「あー温かいなー、気持ちいい」

じゅるじゅる咥えていると、みるみるまに膨張しました。まあまあのサイズです。

早く逝かせようと咥えながら、しごき、もう片方の手は玉を揉みます。

「はー、はー、気持ちいい、お姉さん上手いな、かなり鍛えられてるな」

かまわず加速して続けます。

「あーやばいなもう逝っちゃいそうだよ」

「ダメだ我慢できない、逝くよ、逝くっ」

おじさんお口の中で逝っちゃいました。

「あー気持ちよかったすげーフェラだ」

と言いながら抱きついてきておまんこをさわれれます

「ちょっと」

「何がちょっとだ、そっちから誘ってきたようなもんじゃないか、こんな格好して」

おじさんの指がヌルヌルになったおまんこに入ります。

「もうぬるぬるじゃないか」

おじさん、後ろから入れようとします。

ふと見ると前の木の陰に村田さんが、首をたてに振ってます。

「いいよ、相手しなさい」と言うことか

しかし男のモノがオマンコに入ってきました。

「おーこれはいい、気持ちがいいマンコだ」

おじさんガンガン突いてきます。

こんな状況ですが、私も感じてしまいます。村田さんも見てます。

でもここで、

「あー気持ちいい、逝きそうだ、逝くぜ、逝く」

私のオマンコの中にそのまま出されました。

「あー気持ちよかったよお姉ちゃん」と言いズボンを上げ去って行きました。

村田さんと車へ戻ります。

「なかなかいい光景だったよ、この後たっぷりと可愛がってあげるから」

と言い車に乗り込みました。

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