豊満熟女です。セフレに調教されM女にされています 3

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 読んでいただいた方ありがとうございました。

30Pとなり、続編がいけるようになったので続きを書きたいと思います。

道の駅の散歩コースで見知らぬおじさんの精子を絞り取った後、村田さんの車に乗り

込み走り出しました。

「どうでしたかゆかさん、気持ちよかったですか」

「・・・」

「気持ちよかったんでしょ、気持ちよさそうに見えましたが」

「はい気持ちよかったです」

「だったらもう帰りましょうか」

「いやまだ」

「まだ何ですか」

「村田さんとセックスしたいです」

「先程ので満足したのでは」

「気持ちよかったですけど、満足はしていません」

「そうですか、じゃあどうしたいですか」

「村田さんの大きなのを入れて欲しいです」

「ではもう直ぐ着きますがそれまでお口で気持ちよくしてもらえませんか」

「はい」

私は運転中の村田さんのズボンのファスナーを降ろしチンポを出そうとしましたが

村田さんも先程の私とおじさんのプレイを見て興奮してたのか、半立ち状態のものは

引っかかってなかなか出ません。触っていると更に大きくなって出せません。

そうこうしているうちに、ホテルに着きました。部屋に入ると、

「では続きをお願いします」と言われ

ズボンを脱がせます。出てきました半立ち状態のチンポ。しごきながら舐めます。

お預けをされていたので何だか久しぶりな感じがします。

夢中でしゃぶり、咥え、しごきます。完全勃起してきました。

あらためて村田さんのチンポの巨大さを実感します。

「あー、相変わらずいやらしい音たててしゃぶりますね、そんなに激しくされたら

逝っちゃいますよ」と言い、村田さん咥えさすのを止めました。

「今日も縛りましょうね」

「はい」

「では脱いで下さい」

私が脱ぐと「いやーエロい身体ですねほんとに、では」

と言いこの日も両手を後ろで縛られました。

村らさんはベッドに仰向けになり、

「さあどうぞ、ゆかさんの好きにしてください」

私はまた村田さんのチンポを咥えました。

また巨大化するチンポ、私はもう我慢できなくなり、

「入れていいですか」と聞くと、

「いいですよ」

私は村田さんに跨りました。両手が使えないので、一旦村田さんの方に身体を倒し

角度を合わせて挿入しようとしますが、なかなか入りません。

繰り返していると、やっと入りました。

大きい、オマンコが村田さんの巨根でいっぱいになります。

ゆっくりと動きます。太いので膣をこすり付けられるのがたまらなく気持ちいです。

そして長さも十分、腰を落とせばすぐに子宮まできます。

ゆっくりと動いていてもすぐに逝きそうになりました。

「逝きそうです」

「もう逝っちゃうんですか」

「はい、気持ちいい逝っちゃいます」

「では今回はいいですよ好きに逝って下さい」

私は上下に激しくピストンし絶頂を迎えようとしました。すると、

「あー私も逝きそうです」

「逝って、私も逝く、村田さんも逝って、逝きます、逝くっ」

私が逝ったと同時に村田さんも「逝く」と言い、同時に逝きました。

村田さん目を閉じて快楽の余韻に慕っている感じ、その顔を見てとても嬉しく感じま

した。

まだ硬く大きなままの村田さんのチンポ。私はそのままゆっくりと動きました。

抜いてしまうとまた入れるのが大変、何も言わず目を閉じたままの村田さん、そのま

ま動きました。前後にこすりつけたり、上下にピストンしたり、前に倒れて村田さん

の乳首を舐めながら腰を動かしたり、

「また逝きそうだよ」と突然村田さんが

「逝って、また逝って下さいゆかのまんこで行って下さい」

「あー気持ちいいよ、逝きそうだよ」

私はさらに激しく上下にピストンします。

「あー逝くよ、逝くよ」と、その時激しく動き過ぎたせいかチンポが抜けてしまいま

した。

逝く寸前だった村田さん。両手を縛られているのですぐに入れることはできません。

私は村田さんのチンポを咥え激しく動きました。

「あー逝くよ、逝く」

村田さんそのまま口の中に射精しました。私は全部飲み干しました。

「あー気持ちよかった、2回も連続で逝かされましたよ、フェラから数えると3連射

かな」

少し休むと、

「今度は私が気持ちよくさせてあげます」

両手は後ろで縛られたまま、うつ伏せにされ、お尻を突き出した状態に。

その状態で村田さんが舐めてきます、オマンコにアナルに、

「あーお尻の穴まで、気持ちいい」

今度はおまんこに指が、そこで一気に激しくされます。

「あー、あー、あー、凄い、逝く、逝く、逝く」

と同時に潮も吹き出ました。

「あーあ、そんなに気持ちいいですか、ほらっ」

また激しく手まんこ、

「あー気持ちい、いやー、また出ちゃう、逝っちゃう、逝く」

また激しく潮を吹きながら逝ってしまいました。

更に続いてはアナルへ、ローションを垂らしアナルに指が、アナルももうすでに気持

ちいい身体になってしまっています。

「凄い、凄い、お尻も感じちゃう、逝っちゃう、逝く、逝く、逝くっ」

アナルでも簡単に逝ってしまいます。

ここからは両穴に指をつっこまれかき回されます。

「あー凄い、気持ちいい、お尻も、まんこも気持ちいい、逝く~」

もう連続で逝かされます。そしてバイブも加わり、もう逝きっぱなし状態。

ここでおまんこに村田さんのチンポが。もうすっかり元気になったチンポは更に巨大

化しているよう。そしてバイブがアナルに。これは強烈でした。

「あー、あー、凄い、これ凄い、逝く、逝く、逝く~」

「はあー、はあー、また逝く、逝く、逝く、逝く」

もう止まりません、逝っても逝っても次の波が、もう頭が「ぼー」となり痙攣が止ま

りません。前と同じく意識が朦朧としてきました。

と、ここまでは何となく覚えているのですが。

気づくと村田さんは横で眠っていました。

どうやらまた失神してしまったようです。

よく眠っている村田さん、村田さんも疲れたようです。

そのまま私ももう一度眠りにつきました。

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