豊満熟女です。ぽっちゃりが好きな男性を喜ばせているつもりが私の方が巨根の虜に

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  村田さんと2回目に会った時の話ですが、待ち合わせ場所にワンボックスカーで

やってきた村田さん。私が助手席に乗ってしばらく走るとすぐに片方の手でさわってき

ます。

「危ないですよ」

そう言っても止めることなくさわってきます。パンツの上からですが的確にクリトリス

を刺激してきます。前回初めて会った飲み屋でのことが思い出されます。

だめですすぐに私も感じてきて、口では「ダメです」「危ないです」とか言いましたが

心の中では「もっとして」に変わっていました。

そしてパンツの中に手を直接入れてきます。

「ゆかさんもうしっかり濡れてますね」

「いや、ほんと危ないです」

「そうですね、わたしのももうこんなになってますから」

確かにズボンの上からでもくっきりわかるほど、その形がわかります。

私の方からさわっていました。

「ゆかさんこそ危ないですよ、どこかに止まりましょう」

近くにあったデパートの立駐に止まります。この日は平日、車はほとんど止っていませ

んでした。

ワンボックスカーの2列目に移動して村田さんがズボンを脱ぎます。

出てきました。カリ首が異常に大きく張った巨根が。

何も言われなくても私の方から咥えこんでいました。

「いつでもゆかさんが欲しくなったら入れちゃってくださいね」

我慢できずにすぐに上から跨ってしまいました。

「いや我慢できなかったんですね、すぐにまたがってくるなんて、でも気持ちのいいま

んこです実に。激しくしたら逝っちゃいそうなんでゆっくりお願いしますよ」

と言いながら余裕の村田さん、私がリードされています。

おまんこの中が村田さんの巨根でいっぱいになっています。

少し動かしただけなのに、もう逝きそうです。

「あー逝きそうです」

「どうぞ逝って下さい、我慢しなくていいですから」

「あー逝く、逝くっ、逝くっ」

簡単に逝ってしまいました。

すると今度は下から村田さんが突き上げてきます。

「あーダメです、逝っちゃいます、逝きます、逝く~」

私、連続で逝かされます。

そのまま突き上げてくる村田さん、今度は私もそれに合わせて腰を動かします。私のお

尻を打ち付ける音が狭い車の中でパンパン鳴り響きます。

村田さんも「あー気持ちいい、やばいですよそれ、逝っちゃいますよ」

「逝って、いっぱい出して下さい」

「あー逝きますよ」

最後は手コキで射精。

「あーいい、気持ちいい」

精子を出した後も気持ちよさそうな村田さん。

村田さんの胸まで飛んだ精子をティッシュで拭きとると、今度は仰向けにされ正常位で

入れてくる村田さん。

ああ、またあの巨根が入ってきました。入ってきた瞬間から、ビリッと電気が走ったよ

うに感じます。

今度は最初から激しく動く村田さん。

「あー逝きます、、逝っちゃいます」

「いいですよ、逝って下さい」

「逝きます、逝く~~~」

入れてすぐでした。また逝っちゃいました。

なおも激しく動かされます。

「あーもうダメです、そんなに激しくしたら逝っちゃいます、逝くっ、逝くっ、逝く~

~~」

もうこうなったら止まりません。この調子で逝きっぱなし状態に。

そして村田さんも

「私も逝きますよ、逝くっ」

私のお腹に射精しました。

ここで少し冷静になり外の様子を見ると、若干車も増え、歩いている人もいます。

もしかして気づかれたかも、と思いながらも。

村田さんのチンポをお掃除フェラしていました。

気持ちよさそうな顔をしている村田さん。

私もこのまま逝かせようと思い激しく手コキも加えます。

しばらくして

「逝きそうですよ」

「逝って下さい」

「逝きます、逝くっ」

私の口の中に、今日3発目の射精。

年の割には3発目でも大量に精子を出す村田さんでした。

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