豊満熟女です。ぽっちゃりが好きな男性を喜ばせています。

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 豊満熟女のゆか、40才、数か所でパート勤務をしています。

よく言えば豊満、悪く言えばデブです。

サイズはバストとヒップは3桁です。

ただ人それぞれ好みがありまして、太っているのが好みの男性もいます。

大体見ていればわかります。デブが嫌いな人は、近寄っただけでも嫌そうなオーラが出

ます。 

逆に好きな人は、目つきが違います。見てないようで、ちらっと胸やお尻を見ていま

す。

つい先日、デブ好きを見つけました。私がパートで勤めるスーパーにバイトで入ってき

た、しょうた君。19才の大学生です。

初めてあいさつした時から、私の胸を凝視していました。「デブ好きだな」とわかりま

した。

細くて華奢ですが顔も可愛いし、ものにしたいなと言う気持ちがわいてきました。

私と話すときはいつも胸をチラ見しながら話すしょうた君でした。

「よしっさそってみよ」と思い

「しょうた君、今日ご飯食べない」

「えっ」

「鍋しようと思うんだけど、一人じゃ寂しいし」

「あーいいですけど」

早速材料を買い私のアパートへ。入ってきたしょうた君きょろきょろ部屋の中を見てい

ます。

多分女性の部屋を見ることもないんでしょう、きっと童貞だな、と思いました。

家の中なので薄着に、胸元が見えるシャツを着ると、もうしょうた君の目つきが、

じっと見つめてはいけないと思うのかわざとらしく目をそらせ部屋のあちこちを見てい

ます。私がテレビに集中していると、じっと胸を見ています。しょうた君わかりやすく

て面白いです。

そして食事が終わるころ

「しょうた君巨乳好き?」

「えっ」

「ずーと胸みてるから好きなんでしょ」

「あーはい」

「触っていいよ」

「えっ」

「いいよさわって」

すると、そーと手をのばすしょうた君、私の胸をさわります。

「どう?」

「柔らかいです」

「もっと揉んでいいのよ」

そーと揉みだすしょうた君

私はシャツを脱ぎブラも外します。凝視するしょうた君

Iカップあるバストですが、もう垂れていて、乳首も黒ずんでいます。

しかし「舐めていいよ」と言うと夢中でしゃぶりつくしょうた君

その後キスをして

「しょうた君、私でいいの初めてが」と言うと

「はい」と答えます。

「しょうた君も脱いで」

直ぐに脱ぎ出すしょうた君。既に勃起したものが飛び出してきました。

意外と大きなものをもってるしょうた君でした。ただ先細りで勃起してても亀頭に半分

皮が被ったままです。

私は包茎ちんぽの皮を剥くのが好きです。

ちんぽをさわるとぴくっとするしょうた君。皮を剥きます。ピンク色の亀頭が全部姿を

見せました。綺麗なピンク色です。

私はそのちんぽを咥えました。

「はあー」

思わず声を漏らすしょうた君

じゅるじゅる音を出して舐めると

「いきます」

と言ったとたんにもう発射していました。

私は口の中から精子をティッシュに出すと

「ごめんなさい」としょうた君

「いいのよ全然、それより気持ちよかった?」

「はい、凄くよかったです」

私は再びフェラをします。しょうた君のちんぽはまだ硬くぼっきしたままです。

「入れちゃうよ、いい?」

「はいお願いします。」

わたしが上になり入れます。先細の亀頭がすぐに入りました。そして奥まで。

「どう初めての感想は」

「気持ちいです」

「今度はいきそうになったら早めに言ってね」

そう言って動かします。

しかし30秒程でしょうか

「あっいく」

「えっうそっ」

わたしは焦って抜きました、そしてしごくと、すぐに精子がでました。

「どうだった、初めてのおまんこ」

「気持ちよかったです」

「今度はしょうた君がきもちよくして」

と言いおまんこを広げると食い入るように見てます。

「舐めておまんこ、さっきまでしょうた君のが入っていたところよ」

しょうた君夢中で舐めています。

「さあここに入れてしょうた君の」

私が股を開くとしょうた君挿入します。

入りました。すぐに腰を振るしょうた君2回射精しているのにまだ硬いチンポです

ここでも早々と射精してしまうしょうた君

その後も数回射精したしょうた君。体は細いですが、セックスの体力はびっくりするほ

どでした。

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