これは約5年前、僕が高1の時の話です。
登場人物
僕=うp主
謹加(のりか)
同級生の女子でクラスは別。
少しぽっちゃりでおばさん感がある
おっぱいは少し大きい
客観的に見るとブサイクと思われる子でしたが、個人的には好きなタイプでしたw
当時、僕は謹加と仲が良く、よくクラスに遊びに行って、その子と話したり、廊下ですれ違ったりすると「オッスw」と挨拶してくれるくらいでした。
そんなある日、僕は謹加と遊ぶ約束をした。内容としてはゲームセンターで遊んだ後、カラオケに行くというシンプルなものだった。
そして謹加が待ち合わせの場所に現れた。
謹加の服装は、黒いシャツにネイビーのジーパンを履いてた。
最初は気にならなかったが、後にそのジーパンが僕のあそこをムズムズさせることになりますw
ゲームセンターではマ◯オカートや太◯の達人やメダルゲームなどをした。
最初に謹加のジーパンにムラムラさせられた時は、メダルゲームをしていた時で、長い椅子に謹加の隣に座って2人でメダルゲームをしていたら、ふと謹加の下半身が気になり目をやった。
そこには謹加がぽっちゃりと言うこともあり、ジーパンを身につけた謹加の股間と太いふとももがあった。
それを見た瞬間、ムラムラが止まらなくて僕のイチモツが大きくなったのがすぐわかった。
またジーパンというのもあってムラムラが倍増した。
僕は謹加の下半身に釘付けでメダルゲームどころではなかった。
見てるとだんだん謹加の股間とふとももをジーパンの上から触りたくなってきた。
もし可能なら謹加の下半身をジーパン越しに見ながら、4545して僕の聖液を謹加のジーパンにぶっかけたかったw
ゲームセンターではこれだけの思いだった。
そして僕と謹加はカラオケ屋に向かった。僕たちは少し広めの個室に入って、お互い好きな歌を歌い合った。そこでもゲームセンターでの光景が蘇ってきて、また謹加の下半身に目がいってしまった。
僕は謹加のお尻が見たいと思ったので、謹加が歌っている時に気づかれないように、背後にまわり、謹加のお尻を見た。そこにはぽっちゃり体系特有の謹加のジーパンとパンツに包まれた少し大きい謹加のお尻があった。
僕のイチモツはついに一瞬でフル勃起してしまった。そしてまたもやムラムラが込み上げ、謹加の下半身に抱きつき、謹加のお尻をジーパン越しでも良いから、手のひら全体で撫で回すように触りまくりたかったwできるなら腰からジーパンに手を突っ込んで、パンツの上からや直で謹加のお尻を触りまくりたかったwこの時点で射精寸前だったw
そして謹加が歌い終わり椅子に座ると、ゲームセンターと同じように謹加のジーパンに包まれたふとももと股間に僕の目目がいってしまった。
もう僕のムラムラが最高点に達して、謹加が歌っている時に謹加に襲い掛かりジーパンとパンツを脱がせレイプしようかと思った。
もともと謹加とは仲が良く、ゲームセンターとカラオケでムラムラを与えてくれたのもあって、謹加のことが女性として好きになってしまい一瞬告白しよっと思ったがやめたw
そして月日が経ち、2年、3年になっても関わることはあったが、3年になるとお互い進路が違ったので、高校を卒業してからは関わることはなくなった。
今では、謹加の卒アルの顔写真をスマホで撮り、その写真と当時謹加が履いていたものと同じジーパンの写真を交互に見ながら、謹加の股間やふとももをジーパン越しに触ったり、下半身に抱きつきジーパンの上から謹加のお尻を手のひら全体で触りまくったり、謹加のジーパンとパンツを脱がせてレイプする光景を妄想しながら4545して抜きまくっています。
そのため僕の性欲のはけ口として謹加を利用してますw
お話しは以上です!
読んでいただきありがとうございました!
よかったらコメントにたくさん感想を書いていただきたいです!
たくさん書いていただけると謹加ではないですけど、他の女子のエロい体験談とか目撃談とか書きます!