俺は居酒屋で仲良くなった人に1つの薬を貰った。
これを飲めば幼稚園の子くらいまで体が若返ると言われた。俺は半信半疑でその薬を貰った。(30代後半で未来がお先真っ暗だったから。)
そこで1つ注意された。
今日は家に帰らず路上でその薬を飲んで寝ろと。
約束通り俺は家に帰らず路上で薬を飲んだ朝起きると本当に体が縮んで幼稚園くらいになっていた。
困っていると1人の女の子が声を掛けてきた。
「大丈夫?1人?」
俺はこの状況を逆手にとり、嘘をついた
「お母さんたちに捨てられちゃったの、、」
「え、可哀想にうちにおいで」
すると着いたのは普通の一軒家
その子のお母さんが出迎えてくれた。
「どうしたの?」
「お母さんに捨てられちゃったんだって」
#ピンク
「それは可哀想だったわね汚れてるからお風呂に入れて上げなさい。」
「はーいじゃあ行こっか」
女の子はそう言うと脱衣場で服を脱ぎ始めました。
今体は幼稚園児でも心は30代です
久しぶりに見る女の子の下着や裸は新鮮でした。
お風呂に入ると女の子は丁寧に体を洗ってくれました。俺はチンコを触られた時すぐに勃起しました。
それをみて女の子は笑っています。
女の子は自分の体を洗い始めました。
僕は1つ質問しました。
「お姉ちゃん何歳?」
女の子は優しく12歳と答えてくれました。
女の子が洗い終わるのを待っていると女の子は足を広げてオナニーを始めました
少し驚きましたが聞いてみました
「お姉ちゃん何してるの?」
「これをするとね気持ちよくなるんだよ」
そう言いながら指を出し入れしピチャピチャ音がなっています
「お姉ちゃん僕が気持ち良くしてあげるよ」
「えーどうしよっかなー」
そう言いつつやり方を教えてくれたので
まんこに指を入れて行きます
すでに中は濡れています
「ん、、あぁぁ」
指を早めていくとぴくぴくし始めました
「ヤバいっイクんんイク~」
水が飛んだあとも俺は指を動かし続けた。
「待ってァぁァンもう、、いい、か、ら、」
俺は女の子を計7回イかせた女の子は自力で立てない程になった
「お姉ちゃん!気持ち良かった?」
「うん、すごい気持ち良かったよでも、、ちょっとやり過ぎかな、」
自分でも小学6年生を7回イかせるのは、やり過ぎだと思った。
お風呂から上がりご飯も食べさせて貰って
今は良い生活を送れている
読んで頂ありがとうございました
続編希望多ければ次回作は魅惑の女湯編を書きたいと思います