私は大学卒業後、中堅会社に就職。
システム管理部に配属されました。
同じ本店のアドバンテージを活かして
経営企画部に配属された
同期の山本真奈美を何度か誘い
飲みに行ったり、休日もドライブや
遊園地などに遊びに行ってました。
可愛い真奈美は直ぐに社内の男性社員に
注目されていていました。
遊びに行って真奈美のミニスカートから
見える脚線美と揺れる胸元に内心
あのカラダを拝みたい!味わいたい!と
思っていました。
2年目24歳の秋に「機は熟した!」
告白しようと思っていた矢先に真奈美から
「神田君とお付き合いする・・だから
これからは週末に遊びに行ったり出来ない。今までありがとう・・」
と言われました。
神田は営業部配属の同期。
営業成績も優秀で年度末に社長から
表彰されていました。
裏方の地味な私よりスター社員の神田を
選んだ真奈美に絶望しました。
やがて二人は26歳で結婚。
スター社員の神田は低迷する関西支社営業のテコ入れで異動。
妻の真奈美も関西へ。
時は流れ
私は35歳。
未だに独身でした。
そんなある日、
新宿駅で
「あれ?吉田君?」
「え?真奈美・・?」
「懐かしい!10年振りだね。」
立ち話を少々。
「時間あるなら軽くどう?」
二人で居酒屋へ
「真奈美は変わってないな・・」
「吉田君も・・今もシステム管理部?」
「いやシステム開発部の課長・・」
「凄いね!笑。結婚は?」
「いいや・・彼女はいたけど縁がなかったのか・・独身だよ。」
「ところで真奈美は子供は男?女?」
「いやいないよ。」
え?10年経ってまだ?ヤバい事聞いたかな
・・・
「ところで神田は元気か?確か29歳の時に
営業力を買われて外資系にベッドハンティングされたよな?」
「う・・ん・・」
「元気ないな・・?」
「聞いてない?」
「何を?」
「私、神田君と3年前に離婚したんだよ。」
「え??初耳!!」
「30歳になったら子供を作る予定だったけど外資系にヘッドハンティングされたまでは良かったけど結果が出なくて1年で
解雇・・」
「外資系はドライだからな・・」
「結局、神田君の営業力は中堅企業では
通用したけどグローバルレベルでは
なかったと言うこと。それはいいのだけど
挫折から無職が続いてそのうち飲み屋の
女とデキちゃった。と言うわけ。笑」
「真奈美大丈夫か?」
「もう3年だから・・笑」
現在、真奈美は実家暮らしで
派遣の仕事をしてるとの事。
アルコールも進み
二人はかなりハイテンション。
「やっぱり吉田君を選べば良かった!笑」
「そうだろ!笑」
店を出る頃はアルコール満タン。
「少し休んでく?」
ラブホ街はすぐ近く。
勿論冗談。
「あはは!笑・・でも35歳でもう失敗を
許されない私に責任持ってくれるなら。笑」
「責任?取る!笑」
「それだったらいいよ・・」
え?いいの?
無言で歩きラブホチェックイン。
酔ってた私は事の重大さに気がつきました。
「真奈美いいのか・・?」
「うん・・でも遊びではいや・・」
目の前に憧れていた真奈美がいる!
抱きたい!でも神田の元嫁だし・・
「私シャワー浴びてくる・・その間に
決断してね。」
バスルームに向かった真奈美。
シャワーの音を聞きながら熟考。
真奈美の事は抱きたい・・何度もオナネタにしていた真奈美の裸を見たい味わいたい・・でも責任か・・やり逃げ・・
でも一度結婚に失敗した真奈美を傷付けたくないし・・でも神田の御下がり・・
などなど
その時、尿意を催し
トイレは脱衣場内にあり
用をたしてトイレから出る時
脱衣かごが目に入りました。
初夏でしたので半袖のブラウスから
ちょいはみ出ていたベージュのストッキングがブラウスの下に見えました。
あ!真奈美が履いてたストッキングだ!
無意識にストッキングを手にして
いました。
初夏でやや汗ばんだストッキングに
欲情しました。
鼻に宛がい匂いを堪能!
汗と香水の混じり合った匂いに
勃起!!
気がついたら
白いパンティを手にしていました。
一度も見れなかった真奈美の
パンティを遂に・・
内側を見るとやや黄ばんだ跡が・・
股間はフル勃起!
後の事は後に考える!
とにかくやりたい!
その一心のみ。
トランクス一丁になりバスルームへ!
ドアを開けると
後ろ姿の真奈美!
可愛いお尻だ・・
私に気がついた真奈美は
「いや!」と叫び
おっぱいとアソコを隠して
しゃがみこみました。
「吉田君!まだ答えを聞いてない・・」
「真奈美の裸を見たい!」
「だから遊びではダメ・・」
「手で隠してる部分を見たい!」
「吉田君・・」
私は真奈美に近づきキス!
「ああ・・」
「キスが答えだ!」
「あ・・あん・・」
おっぱいから手が離れました。
84センチの乳房とピンクの乳輪と乳首!
「やっとだよ・・真奈美のおっぱい見るのに10年だよ!」
シャワーに濡れながら
乳首に吸い付きました。
「はあ・・あん・・」
この乳首を神田も見て吸っていたのか・・
神田への対抗心と訳の分からない嫉妬で
興奮してしまいました。
シャワーを止めて
カラダも拭かず
ベッドに真奈美を押し倒し
足を広げて
オマンコ拝見!
「いや!そんなに見ないで!」
構わず
じっくり観察。
10年前に見損なった真奈美の
オマンコだ・・こんな形してたんだ・・
獣のようにオマンコに吸い付きました。
「あん!ああ!吉田君!」
目の前のオマンコを見ながら
この中に神田のチンコが入ってた!
またしても嫉妬で狂ったように
真奈美の全身を舐め回しました。
そして挿入!
やった!遂に真奈美の中に入ったぞ!
神田!お前の愛した嫁を頂いたぞ!
屈折した嫉妬心で歓喜の放出!
それから
1年です。
真奈美からは結婚を急かされてます。