仕事の付き合いのNを徐々に性奴隷に堕としていった話の続きです。
いつでもセックスできるオモチャは本当に便利です。
週に二度くらい、外で会って、どちらかの家に泊まる、という、彼女に近いセフレのようになっていきました。
その日も、仕事が終わって、軽く食事に行きました。
普通の居酒屋でしたが、ちょっとおくまった個室っぽいところに着席。
すぐに調教開始です。
飲み物をオーダーするとすぐに、
「ストッキングとパンツ脱いで」
「へ?ここでですか?」
「もちろん」
Nは困った顔をしながら私の目を見ながら、スカートをまくりあげ、ストッキングとパンツを脱ぎます。
直後、店員が飲み物を持ってきました。
ギリギリ脱いでいるところは目撃されずにすみました。
フードをオーダーし、店員がいなくなったところで、冷たい感じに、
「靴脱いで椅子の上でM字開脚」
「・・・恥ずかしいです」
と、いいながら、M字開脚するN。
観ると、パイパンです。
「ちゃんと剃ってるんだね」
「生えてくるとちくちくして、嫌です」
「じゃあ毎日綺麗に剃らないと。じゃあ乾杯」
「え、このままですか?じゃ、乾杯・・・」
M字開脚のまま飲む姿はちょっと滑稽です。
「店の人来たら足降ろしてイイよ」
「ええええーーーー」
言葉でからかいながら、単に恥ずかしさだけを与えていきます。
触ったりはしません。
「濡れてきたでしょ?」
「そんなことないです」
「チェックするよ?」
「・・・・・店に入る前から濡れてます、ごめんなさい」
こんな感じです。
店員の「失礼しまーす」の声で、足を降ろすN。
ヒヤヒヤ感がたまりません。
こんなイタズラをしつつ、エロを織り交ぜた割と普通の会話を続けます。
Nはトイレに立ちますが、もちろんノーパンです。
戻ってきたので、
「濡れてたでしょ?」
「もう、やめてください、濡れてました。拭いてきました」
Nのマンコは勝手にぐちゅぐちゅになってしまっています。
さて、店を出ても、ノーパンです。
新宿駅の近くの、周りが公園っぽくなっている某オフィスビルに連れて行きます。
ここは野外セックスする人もちらほら居る、都心の穴場です。
周囲には、ほどほどの感覚で、いちゃついてるカップルだらけです。
我々も見た目には、ちょっと高年齢のカップル程度に観られているはずです。
ビルの周りの植え込みに隠れ、普通にいちゃついている感じでスタートです。
仕事帰りのNのブラウスの前を開けていきます。
「!?ちょっ」
後ろからブラの中に手を入れ、乳首を転がします。
「あっ」
「周り監視してるから、大丈夫。それにカップルしかいないから」
空いているほうの手で、うしろからスカートの中に手を入れ、いきなり膣に指を二本挿入です。
「ああっ、ちょっと、、、」
いきなり激しく膣を刺激すると、もう、彼女の腰が砕けていきます。
「だめ、みられちゃう」
ある程度刺激を与え、休憩。
「ここじゃ無理です・・・」
まあ、そんな事言われてもやめるはずがありません。
ところで、このビルは、夜間もちゃんと警備員が巡回してきます。
普通にいちゃついているくらいなら何も言われることはありません。
また、監視カメラが沢山あります。
それもモーターで作動し、首を振るタイプの監視カメラです。
ここで、イタズラ再開です。
場所を移動します。
先ほどの場所より、ちょっと奥まったところに移動します。
10mほどのところに、監視カメラがあります。
カメラからは見えるけど、外からは見えない場所です。
ここで、愛撫を再開です。
ベンチっぽいところに腰を下ろし、膝の上にNをのせ、後ろから抱きしめます。
耳元で囁きます。
「正面に、動いてる監視カメラあるでしょ?きっと観てるよ」
「・・・観られてますよね」
スカートをまくり上げ、パイパンなオマンコを露出し、後ろからクリトリスをいじります。
「あああっ、あっ」
「ほら、観られてるよ」
「いやっ、ちょっと、ダメ、、、、」
ガンガン攻めていきます。
オマンコはダラダラと愛液を流しています。
そこである事に気がつきました。
「あの監視カメラ、首振りしなくなったよ。さっきからずっとこっちを観てる」
「えっ、じゃあ観られてる?」
「まあでもそんなにはっきり見えてないんじゃない?」
「ヤバいんじゃ・・・」
「でも警備員も来ないよ」
「え、でも、さっききたじゃ・・・」
「あのさ」
「?」
「手を振ってみて」
Nはカメラに向かって手をふります。
すると、なんと、監視カメラが細かく左右に首をふりました!
「うそー(笑)」
「ほら、しっかり観られてるよ(笑)」
完璧に観られてました。
そうとわかれば、続きをしないわけにはいきません。
彼女を座らせ、ズボンのファスナーを降ろします。
彼女は黙ってフェラチオを開始。
もちろん、カメラから見える位置で。
「空いてるほうの手で、自分のオマンコいじって」
Nはスカートをすこしずりあげ、左手を自分の股間に。
「そのまま逝きなさい」
(こくり)
右手と口でペニスを激しく上下にストロークしながら、左手でクリトリスをこすりあげるN。
「んんんん、んんっ」
あっという間に絶頂を向かえます。
「人に観られながら逝っちゃったね」
「ごめんなさい」
謝る必要は無いと思うけど、何故か謝ってます。
「興奮しちゃった?」
「ちょっとヤバいです、、、」
「じゃ、口で抜いて」
(こくり)
流石に興奮したのか、急いで逝かせたいのか、激しいストロークです。
下手だけど、珍しく数分でそのまま口内射精。
もちろん、精液はそのまま飲み込み、尿道に残った精液も全部しぼりとります。
「終わったらなんていうの?」
「あ、えっと、ごちそうさまでした」
「よしよし」
頭をなでてやります。
気付けばカメラも、もう、あっちを向いていました。
とりあえず一発処理してもらったので、少し散歩です。
周辺では、何組ものカップルがいちゃついています。
「野外の経験は?」
「・・・ありません」
「全く無いってことは無いでしょ」
「新幹線の中とかならありますけど、屋外とか、観られながらとか、は、ないです」
周辺のカップルを遠目に見ながら、ビルの中が見えるガラス張りのところに移動します。
ガラスの向こうは、ビルのロビーっぽい空間が見えます。
とりあえず人はいません。
いきなりペニスを出します。
何も言わなくても、すぐにNはしゃがみこみ、ペニスを咥え、勃起させます。
再び硬くなったところで、Nを立たせ、ガラスに手をつかせ、バックから挿入です。
「んんんん。。。あっ、ちょうどいい所に届いてる」
押さえていても声が出てしまいます。
「ビルの中に人がいたら、確実に見えちゃうよ。多分、他のカップルにも見えちゃってるよ」
Nは両足をひらき、バックから俺に腰を打ち付けられています。
快楽で、もう聞こえていないかもしれません。
ひとしきり突きまくり、射精せずにお掃除フェラを要求。
もうすっかり屋外でのセックスに慣れてきました。
「・・・・こんなのに慣れたら、ダメな気がします」
「でも、会うまえから濡れちゃってるし、こういうの嫌いじゃないでしょ?どうされたい?」
「・・・・・・・いじめてください」
こんな感じで、Nを、少しずつ、なんでもできる性処理用M女に育てていきました。